![]() |
![]() 「……そろそろかな……」 【ネムムはゆったりとした動作で相手に視線を向ける】 ![]() 【それと同時に宝玉内に光の文様が一瞬流れた】 |
![]() 「………」 |
***** 被験者くん、実験だ。なあに、大丈夫。君の安全は実証されている。 |
![]() 【腰の双刃を抜き、腰を落として構える】 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 ……ォォォォォォォォォォオオオオオオオオ!!!! 【それに呼応し、黒刃が唸りをあげた】 |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、幻術士は音もなく現れていた。 いつものように。 当たり前のように。 |
![]() 「我はネギ聖人。 食罪の裁定者。 我が使命は、我が主に歯向かい食を汚す愚者どもの、胃袋の隅々までネギを詰め込むこと。」 ![]() 「…………。」 ![]() 「ネ……ッッッッッギイイイイィィィィィィィェェェェェェァァァァァァァアアアアアアーーーーッッッッッ!!!!」 ![]() 「前口上が長過ぎる。減点いち。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「よろしくお願いします!」 |
![]() 「お手合わせよろしくなのじゃー。」 |
![]() 「……準備終わり」 |
![]() 「………」 |
![]() 「翡翠こはく、いざ、参る!」 |
![]() 「僕と戦いたい?それはできない相談だな。だって、存在しないものとどうやって戦うのさ。」 |
![]() 「力試しといきますか」 |
![]() 「あんまり、乗り気になれないなぁ…」 |
![]() 「あああああ!わたしが!?なぜ!??」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「クッ…、重い…。」 |
![]() 「もうちょっとよく狙うのじゃなー。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……こなかった」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「使い所、よね。」 |
![]() 「……もぐもぐ」 |
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![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「バラッバラにしてやるぜ? ケケ・・・ケケケケケ!」 |
![]() 「ふぅ・・・世界が止まって見えるぜ 俺に仕掛けたら・・・わかってるんだろうな?」 |
![]() 「吸魔を使ってたから虚無への対抗策は熟知してるぜ? ケケケケ」 |
![]() 「俺に当てる度胸があるヤツはかかってきな! ケケケケケ!」 |
![]() 「僕に無を与えるなんて、正気かい?」 |
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アリシア「あちゃー…」 |
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![]() 「甘い!」 |
![]() 「……そっちだった」 |
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![]() 「……そっちだった」 |
![]() 「そんなのに当たるかよ ノロマが!」 |
![]() 「ネギィ♪ (訳:進め! やつら全員をネギ鍋の添え物にするのだ!)」 |
![]() 「ネ…………ギ……ッ……?!」 |
お料理習得の旅 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
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![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「さーて、宴会芸の時間だ しっかり見てから死にな!」 |
![]() 「戦いの前の景気づけだ ぱーーっといくぜ! ヒャハハハハハ!」 |
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![]() |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
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![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「……カードの能力を発動。香りの魅力」 |
![]() 「続けてゆくのじゃ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「先ずはこれくらいから。」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「クッ…、重い…。」 |
![]() 「……どんどん繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。甘く香り高い」 |
![]() 「すまぬな。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ネ……ギィィィィ……。 (訳:価値は先天的資質と後天的境遇によって移り変わり、エーテルをあまねく元素のごとき主観により基準点を定める。そしてこの時この場において着地した価値、お前に課せられた請求額は5000兆Tipsだ。さあ、対価を払え。)」 |
![]() 「ネギ! (訳:汚ならしい手だな! 洗ってこい!)」 |
![]() 「ネギ! (訳:顔も汚いな! さっさと洗ってこい!)」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「さぁ、行くわよー!」 |
![]() 「さあ、覚悟はよろしくて?」 |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「そんなのに当たるかよ ノロマが!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「まだまだ続くのよー!」 |
![]() 「捉えたよ。」 |
![]() 「ごふっ・・・そいつはやばい」 |
![]() 「状況は好転したかしら?」 |
![]() 「この天の色を、目に焼き付けておくがいいのじゃ。」 |
![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
![]() 「ネギが一本……。」 |
![]() 「始めようか! It`s show time! 」 |
![]() 「………」 |
![]() 「サードアタックってなぁ!」 |
![]() 「最低限の力で最高の効率 俺達ならできるさ!やつらに見せてやろうぜ?」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「よくここまで続いたねぇ!このまま一気に押し切っちゃえ!!」 |
![]() 「あなたの精神、ちょっと診せて下さいな。」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「ネギが九本……。」 |
![]() 「ネギィィ……! (訳:生命をネギに捧げよ! 霊魂をネギに差し出せ! 白く美しきフラクトースの微睡みに溺れて、甘く優しく幸福なネギの包容に、お前達の生涯を解き放て!)」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「ネーギっ♪」 |
お料理習得の旅 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「じっくり、たっぷり愉しもうじゃねぇか ケケケ・・・ヒャハハハハハハハハ!!」 |
![]() 「ふらふらーっとな? よーしよしよし、その調子だぜ」 |
![]() 「俺に風上をとられたのが運の尽きだったな 自分の間抜けさを呪って逝きな!」 |
![]() 「さぁ、行くわよー!」 |
![]() 「さあ、覚悟はよろしくて?」 |
![]() |
![]() 「もらった!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「まだまだ続くのよー!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……更に繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。甘く豊かな香り」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「フュンフ!」 |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「そんなのに当たるかよ ノロマが!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「我ながら、ちょっと怖くなって来たかな…?」 |
![]() 「あぁん、もう!」 |
![]() |
![]() 「状況は好転したかしら?」 |
![]() 「これ以上は、加減出来ないと思うの。」 |
![]() 「ネ……ネギ……ッ!」 |
![]() |
![]() 「・・・よくも仲間をかわいがってくれたな ぶち殺す!」 |
![]() |
![]() 「………」 |
お料理習得の旅 Chain 列心痛火炎Lv3(1) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 全心痛斬払Lv1(1) 列付混乱Lv2(2) 全活気Lv1(3) 自傷冥闇Lv4(4) 連治癒活気Lv2(5) 全付混乱Lv2(6) 傷冥闇Lv5(7) |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「みんな仲良く送ってやるから、安心して力抜いてな? ケケケケ」 |
![]() 「くっ いい動きするじゃねーか」 |
![]() 「くっ いい動きするじゃねーか」 |
![]() 「甘い!」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
![]() 「まだまだ、こんなのじゃ終わらないよ!」 |
![]() そこに現れたのは、紅、黄、橙。目にも鮮やかな色とりどりの紅葉を映す、鏡のような水面。 |
![]() |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「そろそろ面白い講義に移ろうか。人の――まあ人じゃなくても良いんだけど――[こころ・精神]の[存在]を[認知]できるようになると良いね。じゃあ、まずは何から始めようか――[存在]にしようか?そうだね……ではまず、[存在]とはそもそもなんだと思う?『そこに物質的にある』ことかな?」 ![]() 「そうだと思う?じゃあ『現象』はどうかなあ。炎は化学反応だから物質とは言えないよね、では炎は[存在]していない?『情報』は?『芸術』、『想像』とかはどうかな?そうだね……『りんご』を思い浮かべてごらん?……どんなのでも良い、赤でも、青リンゴでも、食べかけだって構いやしない…………その脳裏には、りんごが[存在]していないかい?」 ![]() 「どうやら[存在]は『物質的にある』とイコールではないようだ。そもそも、それだと[こころ]も存在しなくなっちゃうよね。[存在]――[ある]、ウーシアあるいはイオン、サット、まあなんでも良いんだけどさ。『生まれることも死ぬこともなく、一つの全体として不動で、連続するもの』という意見が昔あった。また『[ある]にも色々あるが、その一つの『実体(ウーシア)』とは『エイドス』、設計図、あるいは設計の意味や意義の体現ともいうもの』という意見もある」 ![]() 「『[ある]なんてものは神しかない』、『[ある]そのものは知ることができない』なんて説もある。『[見る・観察]できるものが[存在]』って考えもある。『[ある]では無いものの反対』なんて本末転倒にも思える意見もあるね。ただここで面白いのは、その”反対”は『混沌』ということだ。つまり[ある]とは『秩序』だということだね」 ![]() 「さて、では、[存在]とは?――目下、研究中だ。ははは、ごめんごめん。煙に巻くつもりはなかったんだ。でも、そもそも[存在]という概念自体がいかに深遠なものかわかってくれたかな?だが、ともかくも[存在]は[ある]し(自己言及だ、面白いね)、[存在]そのものは議論できなくとも、さっき言ったヒントを元に、個別に『[存在]するか否か』を確かめることはできるよ」 ![]() 「じゃあ、さっそく試してみよう。君自身の[存在]は、どの[存在]かな?物質的?不生不滅の、不動で一つの総体の、連続かい?あるいは設計図か?それとも君は『神』に属するのかな?『知り得ない』かい?観測されてる?『無い』の反対してる?ああ、『秩序』かな?――おや、それとも、前提が違ったかな。君は[存在]していない!さあ、どの解でも良い。”君自身”を証明してごらん。簡単な小テストだ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「そろそろ嫌になるか? 8連目だ!」 |
![]() 【ガンッ どこからか物が飛んできたようだ】 |
![]() |
![]() 「戦いを肴に一杯ってのも乙だな」【酒ぐびー】 |
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![]() 「………」 |
![]() 「強力な協力攻撃ってな! 洒落が効いてるだろ?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「捉えたよ。」 |
![]() 「……良い流れ」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「この鉄杭は幻。刺さっても痛くないはずだよ。…たぶんね」 |
![]() 「………」 |
![]() 「死が見えるだろ? 4連目だけにな!」 |
![]() 「かんぱーーーい!っと ケケケケ いい呑みっぷりだ もっと呑め呑め――!!」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ふぅ…酒が足りねーな」 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
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![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「よし! いいコンビネーションだったぜ かんぱーい!」 |
![]() 「……そっちだった」 |
![]() |
お料理習得の旅 Chain 列心痛火炎Lv3(1) 乱傷斬払Lv1(2) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 全付混乱Lv3(1) 列付混乱Lv2(2) 傷冥闇Lv4(3) |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「続けてゆくのじゃ!」 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「……カードの能力を発動。気高い香り」 |
![]() 「……良い流れ」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「どうした? 捕まえてみろよ 愚図が!」 |
![]() 「ツヴァイ!」 |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() |
![]() |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「痛てっ!?ちょ、ちょっと待って!」 |
![]() 「休ませません。」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……まだ繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。とてもまろやか」 |
![]() 「ありがとなのじゃ、助かるのじゃ。」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「………」 |
![]() 「踊れ。この炎が彩ってくれるじゃろう。」 |
![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
![]() 「なんだ? 酔っぱらっちまってるのか?」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「酸鼻、渦巻け。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「では[認知]とはなんだろうか。言ってしまえば簡単だ。『[それ]を知ること』だ。噛み砕けば、それが何なのかを判断し、解釈する過程そのものだ」 ![]() 「ではこれを見てごらん。これは”***”だ。え?何だかわからない。まあ、君が想像したものでいい。ではまず、”これ”を――いや、”それ”を見てごらん。あるいは触っても、匂いを感じても、音を聞いたり、舐めたっていい。無害なもののはずだ。第六感で感じ取ったって自由だ。ともかく、そうすることで”それ”と、この世の”それ”以外を区別できただろう」 ![]() 「これが[認知]の第一ステップだ。当たり前だが、”それ”と”それ以外”を分けるのは大事な作業だよ。分けられないのであれば、まだ君は”それ”をちゃんと認識できていない。……では、次に”それ”が何なのか考えるんだ。さあ、よく見て。”それ”が何なのか」 ![]() 「わかった?わからなかった?――わからなかったら残念。まあ今回はいいよ。ただの授業だ。まあ、今行ったのが[認知]の第二ステップ。このどちらかでも失敗すると、君は正しく[認知]できない。見えるし触れるけど、それが何なのかはわからないんだ。りんごというものは知っている。目の前に赤くて丸い、瑞々しくて艶のある皮を持つ果実を見ることができる。でも、君はその果実をりんごだと知ることはできないんだ」 ![]() 「で、結局”それ”は何かって?――やだなあ、全く。本当は気づいているはずなのに。”君自身”、そんな程度のことは分かっているだろう?さあて、次は、いよいよ[心]、[精神]に迫ろう」 |
![]() 「よくここまで続いたねぇ!このまま一気に押し切っちゃえ!!」 |
![]() 「ほしかご〜、ってね?」 |
![]() |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「まだ続くの…?ちょっと息切れしてきたよー?」 |
![]() 「メシェーラ、星を喰らう巨人──その名に恥じない働きを見せて。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「クッ…、重い…。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ダ、ダイジョウブ…、ダイジョウブ…。」 |
![]() 「怪我をしたらば、あまり前に出てはダメじゃからの。」 |
![]() 「……また後で」 |
![]() 「………」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「……そっちだった」 |
![]() |
![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
お料理習得の旅 Chain 列傷斬払Lv1(1) 傷冥闇Lv3(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「なんだ? 酔っぱらっちまってるのか?」 |
![]() 「続けてゆくのじゃ!」 |
![]() 「さあ、覚悟はよろしくて?」 |
![]() 「甘い!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「そんなのに当たるかよ ノロマが!」 |
![]() 「燃え尽きてくれるとありがたいんじゃがな。」 |
![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
![]() |
![]() 「……こなかった」 |
![]() 「……良い位置」 |
![]() |
![]() 「だいぶ効くのう。」 |
![]() 「………」 |
お料理習得の旅 Chain 列傷斬払Lv1(1) 列心痛氷水Lv3(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 貫心痛斬払Lv2(1) 異常Lv2(2) 付混乱Lv2(3) 乱傷冥闇Lv1(4) |
![]() 「ただで済むと思わない事ね!」 |
![]() 「上手く回ってる…!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「さあ、覚悟はよろしくて?」 |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() 「……繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。心地良い酸味」 |
![]() 「そんなのに当たるかよ ノロマが!」 |
![]() 「ドライ!」 |
![]() 「もらった!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……更に繋げるよ」 |
![]() 「……カードの能力を発動。とてもまろやか」 |
![]() 「ありがとなのじゃ、助かるのじゃ。」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……一息」 |
![]() 「まとめて焼いてやるのじゃ。」 |
![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
![]() |
![]() 「わらわの炎をその身に刻め。」 |
![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
![]() 「クリーンヒットだなぁ? すぐに殺してやるぜ!」 |
![]() 「……っく!!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
お料理習得の旅 Chain 吸魔Lv3(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 貫心痛斬払Lv2(1) 異常Lv2(2) 付混乱Lv2(3) 乱傷冥闇Lv1(4) |
![]() 「さあ、覚悟はよろしくて?」 |
![]() 「……始まり」 |
![]() 「……カードの能力を発動。強くも優しい」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「ツヴァイ!」 |
![]() 「……ふう」 |
![]() 「――……エンデ」 |
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![]() 「もらった!!」 |
![]() 「……おやすみなさい」 |
![]() 「く・・・まだ倒れるわけにはいかねえのに!」 |
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![]() |
![]() 「………」 |
お料理習得の旅 Chain 列心痛疾風Lv2(1) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 貫心痛斬払Lv2(1) 異常Lv2(2) 付混乱Lv2(3) 乱傷冥闇Lv1(4) |
![]() 「討ち取った!」 |
![]() 「………」 |
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![]() 「甘い!」 |
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![]() 「……おやすみなさい」 |
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![]() 「あ、これ、動くでない!」 |
![]() 「そう来なくては」 |
![]() |
![]() |
![]() 「……乱れた」 |
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![]() 「……眠くなってきた」 |
![]() 「怪我をしたらば、あまり前に出てはダメじゃからの。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「…………。」 |
![]() 「ははあん、これに弱いのじゃな?」 |
お料理習得の旅 Chain 列心痛疾風Lv2(1) | |||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 貫心痛斬払Lv2(1) 異常Lv2(2) 付混乱Lv2(3) 乱傷冥闇Lv1(4) |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「あはは、こんな下らない、ことで死ぬわけには、いかなくって、ね……」 |
![]() 「お互い実りある結果だと良いのだけれど…。」 |
![]() 「ありがとなのじゃ。またやろうなのじゃ!」 |
![]() 「……よくできました」 |
![]() 「………」 |
![]() 「良い戦いだったわ。」 |
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![]() 「くそが…顔は覚えたからな」 |
![]() 「酷いじゃない、私相手にそんな本気にならなくても…」 |
![]() 「何負けてるんですか。ダメじゃないですか。私以外の人が負けちゃ。」 |
![]() 「………」 |