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セイロナイトの一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「常闇の祭祀殿-交信の門」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 常闇の祭祀殿-交信の門に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
Ability Setting
  • 依代のアビリティ「R.I.P」を装備しました。
  • No1のアビリティ「HITゲイン」を装備しました。
  • No2のアビリティ「間接スキル修練」を装備しました。
  • No3のアビリティ「ウィークショット」を装備しました。
  • No4のアビリティ「アームスナイプ」を装備しました。
  • No5のアビリティ「チェイスアタック」を装備しました。
  • No6のアビリティ「タクティカルアシスト」を装備しました。
Item Setting
  • マーケット出品の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……呼ばれました。出品内容を伺います」
  • 出品の申し込みをします。
    取引メイ
    「No5の爆発の指輪+1ですか……」
    取引メイ
    「魔石は赤緑紫色で、1個からですか……」
    取引メイ
    「爆発の指輪+1の受付が完了しました。売れるといいですね」
    取引メイ
    「受付は以上ですね。ご利用ありがとうございます……よい取引を」
  • 主力装備は「物言わぬ狙撃銃+1」です。
  • 補助装備は「霊樹の腕輪」です。
  • 身体装備は「戦場魔術師の服+1」です。
  • 装飾装備は「限定5個の焼きそばパン」です。
Skill Setting
  • 牽制スキル「クイックショット」を準備しました。
  • 本命スキル「スマッシュショット」を準備しました。
  • 必殺スキル「レッドサン」を準備しました。
アイテム工房
工房に発注します。担当者を呼んでみました。
テンコ主任
「妾の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「貫き魂注入所へ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
テンコ主任
「支払いは赤0個、緑250個、藍0個、橙0個、紫0個、黄200個、青250個で、合計700個じゃな?」
テンコ主任
「うむ。貫き魂注入所へ限定5個の焼きそばパンを強化するよう手配してやろう」
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
………
……
…
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
テンコ主任
「……残念じゃったのう。貫き魂注入所の枠は一杯で、依頼は受けられなかったのじゃ。また発注してくれぬか」
Schedule
  • 大けがをしています。自動的に二日間の休憩が選択されます。
  • 疲労しています。自動的に休憩が選択されます。
  • 1日目は休憩です。
    • HPが回復しました。(0→886)
    • EXPが変化しました。(62→67)
  • 2日目は休憩です。
    • HPが回復しました。(886→1265)
    • EXPが変化しました。(67→72)
  • 3日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1265→1202)
    • EXPが変化しました。(72→82)
  • 4日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1202→1139)
    • EXPが変化しました。(82→92)
  • 5日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1139→1076)
    • EXPが変化しました。(92→102)
  • 6日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1076→1013)
    • EXPが変化しました。(102→112)
  • アビリティ熟練度変化……
    • R.I.Pが熟練されました。(8.2%→11.4%)
    • HITゲインが熟練されました。(96.5%→98.2%)
  • スキル熟練度変化……
    • スキルの熟練はありません。
  • 『常闇の祭祀殿』に張られた結界が魔石を霧散させます……。
    • 赤色の魔石が78個霧散しました(781→703)
    • 緑色の魔石が99個霧散しました(988→889)
    • 藍色の魔石が57個霧散しました(569→512)
    • 橙色の魔石が60個霧散しました(603→543)
    • 紫色の魔石が112個霧散しました(1124→1012)
    • 黄色の魔石が144個霧散しました(1445→1301)
    • 青色の魔石が112個霧散しました(1125→1013)
Event
魔石がいっぱい集まってきた頃です。
声
「……まーしゃるさん?」
不思議な声がしました。
声
「あれちがう。でもまーしゃるさんのニオイだむー」
……なんだか変な物体がセイロナイトのところにふよふよ飛んできました。そいつは丸い形をしていました。羽?みたいなもので浮かんでいます。
駄天使ムウ
「ボクはムウだむー。こんごともよろしくむー」
よくわからない物体はこちらのまわりをグルグル回っています。
駄天使ムウ
「ねえまーしゃるさん。ボク、おなかがすいたむー。ごはんはマセキがいいむー。ほしいむー。ちょうだいー!」
どうやら魔石をほしがっているようです。どうしようかと考えていると……。
女の子の声
「いけませんわっ!」
駄天使ムウ
「むーーーー!?」
突然、妙に派手な服装の女の子が乱入し、物体を蹴飛ばしました。よくわからない物体はむーと叫びを上げて空の彼方に飛んでいきます。
商人トレハ
「ふう……危ないところでしたわね。わたくしは商人トレハと申します」
女の子は橙色の髪をしています。複雑な紋様が刺繍されたローブを着て、色とりどりのアクセサリーで着飾っています。背中には大きなリュック?が背負われています。
商人トレハ
「さっきのは駄天使ムウという、精霊の出来損ないです。魔石が大好物で、たくさん貯め込んでいる者を見つけてたかりまくり、不幸を呼び、破産させてしまう恐ろしい魔物ですわ。おそらくアナタの持っている魔石につられて現れたのでしょう」
商人トレハ
「魔石とは魔力を秘めたものなのです。そのため、持っているだけで悪魔や怪物を呼び寄せる恐ろしい側面があるのですわ。不用意に持ち過ぎると、ろくなことがありません。ですから、魔石はさっさと消費してしまうのが良いのですわ」
商人トレハ
「そこで! 今回はちまたじゃ置いてない、とても便利なグッズを特別にご奉仕……」
商人トレハは背中のリュックを降ろし、中に手を突っ込みます。
商人トレハ
「あ、あれ……おかしいですわね。確かここに……」
駄天使ムウ
「あっ、おもそうだったから、メイドのおねーさんにもってもらったむー。ほめてほめて!」
商人トレハ
「な、な──」
駄天使ムウ
「ハイヒンなんとかいっていたけど、ボクにはむずかしくてわからないむー。マセキマセキ!」
商人トレハ
「なにしてくれてやがりますかーッ!」
物体は何処かに飛んで逃げ、女の子はそれを追いかけていきました。
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
召喚士
「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
召喚士
「今回は必要ないわ。次の機会に頼むわね」
  • マップの特殊ルールにより、一部のタクティクス設定が無効になりました。
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