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テクスの一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「怪鳥平原-速贄の森道」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 血塗れ闘技場-威恋の広場に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
召喚士におねがい
魔石のやりくりが厳しい時代です。召喚士のところに赴きました。
召喚士
「魔石が欲しいの?」
召喚士
「簡単よ。アナタを構成しているものから幻素を分離すれば、魔石が手に入るわ。じっとしていなさい」
力が失われていきます……
召喚士
「こんな所かしら」
  • 赤色の魔石を159個受け取りました。(1039→1198)
  • 緑色の魔石を119個受け取りました。(378→497)
  • 藍色の魔石を0個受け取りました。(794→794)
  • 橙色の魔石を0個受け取りました。(994→994)
  • 紫色の魔石を119個受け取りました。(172→291)
  • 黄色の魔石を79個受け取りました。(381→460)
  • 青色の魔石を120個受け取りました。(545→665)
LvDown

レベルダウンしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001900180010028
HP100009650351300
DEF031003010090350
HIT014801410070250
INT020902090000209
RES024102410000241
ATK001700100070195
SPD011301090040200
LUK014801410070250
Market
  • マーケット入札の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……呼ばれました。入札内容を伺います」
  • 入札します。
    取引メイ
    「……緑色で50個、橙色で500個、黄色で50個で入札します。」
    取引メイ
    「……サングラスへ総魔石600個で受付ました……良い取引を」
    ………
    ……
    …
  • サングラスへの入札結果が出ました。
    取引メイ
    「……残念ですがサングラスの落札はできませんでした。今回の最高額は766です」
  • Ability Setting
    • 依代のアビリティ「近接スキル修練」を装備しました。
    • No1のアビリティ「神槍『グングニル』」を装備しました(成長しません)。
    • 効果重複や装備できないアビリティを装備解除しました。
    Item Setting
    • 主力装備は「ブレシッドパイク」です。
    • 補助装備は「ロンギヌス」です。
    • 身体装備は「精霊使いの鎧」です。
    • 装飾装備は「ゲイボルグ」です。
    Skill Setting
    • 牽制スキル「聖槍『ロンギヌス』」を準備しました。
    • 本命スキル「神槍『グングニル』」を準備しました。
    • 必殺スキル「魔槍『ブリューナク』」を準備しました。
    アイテム工房
    工房に発注します。担当者を呼んでみました。
    テンコ主任
    「妾の工房に発注したいとな?」
    テンコ主任
    「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
    テンコ主任
    「水音の人形工房へ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
    テンコ主任
    「支払いは赤0個、緑0個、藍0個、橙100個、紫0個、黄0個、青100個で、合計200個じゃな?」
    テンコ主任
    「うむ。水音の人形工房へグングニルを強化するよう手配してやろう」
    テンコ主任
    「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
    ………
    ……
    …
    テンコ主任
    「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
    テンコ主任
    「安心するがよい、オヌシの依頼は無事に受領されたぞ。」
    テンコ主任
    「それではグングニルを預かってやろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
    テンコ主任
    「強化の度合いが見たければ、水音の人形工房に顔を出すと良かろう」
    テンコ主任
    「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
    Schedule
    • 大けがをしています。自動的に二日間の休憩が選択されます。
    • 疲労しています。自動的に休憩が選択されます。
    • 1日目は休憩です。
      • HPが回復しました。(0→1351)
      • EXPが変化しました。(20→25)
    • 2日目は休憩です。
      • HPが回復しました。(1351→1930)
      • EXPが変化しました。(25→30)
    • 3日目はスキル研究です。
      • HPを消費しました。(1930→1834)
      • EXPが変化しました。(30→40)
    • 4日目はスキル研究です。
      • HPを消費しました。(1834→1738)
      • EXPが変化しました。(40→50)
    • 5日目はスキル研究です。
      • HPを消費しました。(1738→1642)
      • EXPが変化しました。(50→60)
    • 6日目はスキル研究です。
      • HPを消費しました。(1642→1546)
      • EXPが変化しました。(60→70)
    • アビリティ熟練度変化……
      • 近接スキル修練が熟練されました。(21.6%→29.6%)
    • スキル熟練度変化……
      • 魔槍『ブリューナク』が熟練されました。(65.6%→78%)
    Lvup

    レベルアップしました

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV001800190010028
    HP096510000351300
    DEF030103100090350
    HIT014101480070250
    INT020902090000209
    RES024102410000241
    ATK001000170070195
    SPD010901130040200
    LUK014101480070250
    アイテム工房(支払&次回の予定)
    テンコ主任がやってきました。
    テンコ主任
    「水音の人形工房への依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
    テンコ主任
    「強化は無事に終了しておる。それでは報酬を受け取ろう」
    テンコ主任
    「今回は工匠の方があまり仕事をせなんだから、25%割引でいいぞ」
    • 橙色の魔石を75支払いました(994→919)
    • 青色の魔石を75支払いました(665→590)
    Event
    魔石がいっぱい集まってきた頃です。
    声
    「……まーしゃるさん?」
    不思議な声がしました。
    声
    「あれちがう。でもまーしゃるさんのニオイだむー」
    ……なんだか変な物体がテクスのところにふよふよ飛んできました。そいつは丸い形をしていました。羽?みたいなもので浮かんでいます。
    駄天使ムウ
    「ボクはムウだむー。こんごともよろしくむー」
    よくわからない物体はこちらのまわりをグルグル回っています。
    駄天使ムウ
    「ねえまーしゃるさん。ボク、おなかがすいたむー。ごはんはマセキがいいむー。ほしいむー。ちょうだいー!」
    どうやら魔石をほしがっているようです。どうしようかと考えていると……。
    女の子の声
    「いけませんわっ!」
    駄天使ムウ
    「むーーーー!?」
    突然、妙に派手な服装の女の子が乱入し、物体を蹴飛ばしました。よくわからない物体はむーと叫びを上げて空の彼方に飛んでいきます。
    商人トレハ
    「ふう……危ないところでしたわね。わたくしは商人トレハと申します」
    女の子は橙色の髪をしています。複雑な紋様が刺繍されたローブを着て、色とりどりのアクセサリーで着飾っています。背中には大きなリュック?が背負われています。
    商人トレハ
    「さっきのは駄天使ムウという、精霊の出来損ないです。魔石が大好物で、たくさん貯め込んでいる者を見つけてたかりまくり、不幸を呼び、破産させてしまう恐ろしい魔物ですわ。おそらくアナタの持っている魔石につられて現れたのでしょう」
    商人トレハ
    「魔石とは魔力を秘めたものなのです。そのため、持っているだけで悪魔や怪物を呼び寄せる恐ろしい側面があるのですわ。不用意に持ち過ぎると、ろくなことがありません。ですから、魔石はさっさと消費してしまうのが良いのですわ」
    商人トレハ
    「そこで! 今回はちまたじゃ置いてない、とても便利なグッズを特別にご奉仕……」
    商人トレハは背中のリュックを降ろし、中に手を突っ込みます。
    商人トレハ
    「あ、あれ……おかしいですわね。確かここに……」
    駄天使ムウ
    「あっ、おもそうだったから、メイドのおねーさんにもってもらったむー。ほめてほめて!」
    商人トレハ
    「な、な──」
    駄天使ムウ
    「ハイヒンなんとかいっていたけど、ボクにはむずかしくてわからないむー。マセキマセキ!」
    商人トレハ
    「なにしてくれてやがりますかーッ!」
    物体は何処かに飛んで逃げ、女の子はそれを追いかけていきました。
    攻略の時間になりました!!
    召喚士
    「そろそろ時間よ。集まりなさい」
    戦場アナ
    「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
    召喚士
    「……落ち着きなさい」
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