ホーム > リザルト > キャラクター結果 > 田村丸の一週間

田村丸の一週間

Infomation
  • 残り削除カウントは8回です。
Diary
日記は書かれていません。
今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「血塗れ闘技場-王者の礎」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 血塗れ闘技場-狂蘭闘技場に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
リンケージはありません
召喚士におねがい
魔石のやりくりが厳しい時代です。召喚士のところに赴きました。
召喚士
「魔石が欲しいの?」
召喚士
「簡単よ。アナタを構成しているものから幻素を分離すれば、魔石が手に入るわ。じっとしていなさい」
力が失われていきます……
召喚士
「こんな所かしら」
  • 赤色の魔石を0個受け取りました。(230→230)
  • 緑色の魔石を27個受け取りました。(414→441)
  • 藍色の魔石を133個受け取りました。(1159→1292)
  • 橙色の魔石を80個受け取りました。(805→885)
  • 紫色の魔石を0個受け取りました。(210→210)
  • 黄色の魔石を80個受け取りました。(803→883)
  • 青色の魔石を80個受け取りました。(814→894)
LvDown

レベルダウンしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001600150010016
HP090008650350900
DEF001000100000030
HIT007700750020097
INT036303520110378
RES019501880070240
ATK000000000000020
SPD021502080070240
LUK021502080070240
情報検索サービス
情報検索サービスを受けることにします。
サチ司書
「調べたい単語はソウルスティールであるか。クックッ、いいだろう、貴様の知識欲を満たす手伝いをしてやるのである。さあ、存分に調べるがいい!」
こうして一週間閉じ込められ、調べ物をすることになりました。
……
…
サチ司書
「そろそろ結果が出たようであるな……。クックッ、なんだ、調べ疲れて動けないか。いいだろう。情報をまとめてやろうではないか」
サチ司書
「ソウルスティールとは!」
サチ司書
「分類はアビリティであるな」
サチ司書
「ソウル(魂)スティール(泥棒)、つまりは魂を盗むアビリティである。近接攻撃でダメージを与えた際、そのまま相手を昏倒させてしまう。いわゆる即死技、必殺のアビリティである! 発動確率は定数×熟練度%。はっきりいって発動しないのが当たり前であるが、ロマンあふるるアビリティと言える」
サチ司書
「……ということだ。知識は得られたかな? さらばだ!」
Ability Setting
  • No1のアビリティ「情報検索サービス」を装備しました。
  • No2のアビリティ「幻創魔法スキル修練」を装備しました。
  • No3のアビリティ「INTゲイン」を装備しました。
Item Setting
  • 主力装備は「イマジンロッド」です。
  • 補助装備は「錆びれた鏡」です。
  • 身体装備は「白のローブ」です。
  • 装飾装備は「叡智のアミュレット」です。
Skill Setting
  • 牽制スキル「清浄と欲望の言霊」を準備しました。
  • 本命スキル「腐食と変容の言霊」を準備しました。
  • 必殺スキル「束縛と愛憎の言霊」を準備しました。
アイテム工房
工房に発注します。担当者を呼んでみました。
テンコ主任
「妾の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「流れの鍛冶屋小屋へ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
テンコ主任
「支払いは赤0個、緑0個、藍0個、橙40個、紫0個、黄0個、青40個で、合計80個じゃな?」
テンコ主任
「うむ。流れの鍛冶屋小屋へイマジンロッドを強化するよう手配してやろう」
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
………
……
…
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
テンコ主任
「安心するがよい、オヌシの依頼は無事に受領されたぞ。」
テンコ主任
「それではイマジンロッドを預かってやろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
テンコ主任
「強化の度合いが見たければ、流れの鍛冶屋小屋に顔を出すと良かろう」
テンコ主任
「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
Schedule
  • 今週はずっと情報検索サービスに就いていました。
    • HPが回復しました。(0→778)
    • EXPが変化しました。(200→300)
  • アビリティ熟練度変化……
    • INTゲインが熟練されました。(66.1%→69.7%)
    • 情報検索サービスが熟練されました。(83.8%→85.6%)
  • スキル熟練度変化……
    • 歓喜と怨嗟の言霊が熟練されました。(61.3%→65.3%)
Lvup

レベルアップしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001500160010016
HP086509000350900
DEF001000100000030
HIT007500770020097
INT035203630110378
RES018801950070240
ATK000000000000020
SPD020802150070240
LUK020802150070240
Advice
召喚士
「あら」
召喚士に呼び止められました。
召喚士
「依代の成長限界に達したようね。これ以上はアナタの成長に耐えられないわ。次回、忘れずにコンファインに来なさい」
アイテム工房(支払&次回の予定)
テンコ主任がやってきました。
テンコ主任
「流れの鍛冶屋小屋への依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
テンコ主任
「強化は無事に終了しておる。それでは報酬を受け取ろう」
  • 橙色の魔石を40支払いました(885→845)
  • 青色の魔石を40支払いました(894→854)
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
召喚士
「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
召喚士
「今回は必要ないわ。次の機会に頼むわね」
ホーム > リザルト > キャラクター結果 > 田村丸の一週間