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駄夢の一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「血塗れ闘技場-王者の礎」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 血塗れ闘技場-狂蘭闘技場に滞在します。
Advice
召喚士
「あら」
召喚士に呼び止められました。
召喚士
「そろそろ依代の限界が近いわね。これ以上はアナタの成長に耐えられないということよ。限界に達するとレベルアップできなくなるわ。その前にコンファインに来なさい」
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
リンケージはありません
召喚士におねがい
魔石のやりくりが厳しい時代です。召喚士のところに赴きました。
召喚士
「魔石が欲しいの?」
召喚士
「簡単よ。アナタを構成しているものから幻素を分離すれば、魔石が手に入るわ。じっとしていなさい」
力が失われていきます……
召喚士
「こんな所かしら」
  • 赤色の魔石を78個受け取りました。(1077→1155)
  • 緑色の魔石を78個受け取りました。(1058→1136)
  • 藍色の魔石を0個受け取りました。(618→618)
  • 橙色の魔石を0個受け取りました。(382→382)
  • 紫色の魔石を105個受け取りました。(1282→1387)
  • 黄色の魔石を52個受け取りました。(914→966)
  • 青色の魔石を79個受け取りました。(1060→1139)
LvDown

レベルダウンしました

  • 「紫色の指輪」の効果でATKの変化率が高まっています。

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001500140010016
HP086508350300900
DEF020802010070221
HIT023802310070240
INT000000000000020
RES001000100000030
ATK025102400110254
SPD012901250040145
LUK019801910070211
Ability Setting
  • No1のアビリティ「ATKゲイン」を装備しました。
  • No2のアビリティ「鍛冶修練」を装備しました。
  • No3のアビリティ「防具活用修練」を装備しました。
Item Setting
  • 魔石が送られてきました。
    取引メイ
    「……こんばんは。宅配支援サービスです。トト(E-No.467)から緑色の魔石を200個お届けします」
  • 緑色の魔石を200個受け取りました。(1136→1336)
  • E-No467 トトのメッセージです。
    トト
    「石ころどものお届けでーす」
  • 主力装備は「亡骸屠りの長槍」です。
  • 補助装備は「懐中時計」です。
  • 身体装備は「十二単の四」です。
  • 装飾装備は「紫色の指輪」です。
Skill Setting
  • 牽制スキル「槍を振り回す」を準備しました。
  • 本命スキル「突撃チャージ」を準備しました。
  • 必殺スキル「近接武器で突く」を準備しました。
アイテム工房
テンコ主任がやってきました。
テンコ主任
「工房を借りたいようじゃな」
テンコ主任
「……ふむ、ヨロイカジ工房を使いたいというのじゃな。よかろう、大事に使うのじゃぞ」
テンコ主任
「今回はこんな感じの設定で受注するぞ」
  • 工房としてヨロイカジ工房を使用します。
  • 工房スロット1を受注解放します。
  • 工房スロット2を受注解放します。
  • 工房スロット3は受注解放しません。
  • 受け付ける魔石の色は藍橙黄とします。
  • 工房スロット1……イマジンアーマーを設置しました。
  • 工房スロット2……亡骸屠りの長槍を設置しました。
  • 工房スロット3……十二単の四を設置しました。
テンコ主任
「ふむ。工房の準備が整ったようじゃな」
テンコ主任
「さて……オヌシの手数料じゃが。今回は魔石56個/4回ということで募っておこう」
テンコ主任
「依頼があれば回してやろう。精進しつつ待っておれ」
………
……
…
他の工房に発注したくなったので、テンコ主任を呼びました。
テンコ主任
「なんじゃ。他の工房に発注したいとな?」
テンコ主任
「ふむ。他の工匠の技を盗むのも鍛錬のうちじゃな」
テンコ主任
「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
テンコ主任
「ルートジット・ルームへ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
テンコ主任
「支払いは赤0個、緑0個、藍0個、橙0個、紫0個、黄150個、青0個で、合計150個じゃな?」
テンコ主任
「うむ。ルートジット・ルームへ十二単の四を強化するよう手配してやろう」
テンコ主任
「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
………
……
…
テンコ主任
「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
テンコ主任
「……残念じゃったのう。ルートジット・ルームの枠は一杯で、依頼は受けられなかったのじゃ。また発注してくれぬか」
テンコ主任が戻ってきました。
テンコ主任
「調子はどうじゃ。今週の発注を伝えに来てやったぞ」
テンコ主任
「発注は2件じゃった。」
Schedule
  • 1日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(649→586)
    • EXPが変化しました。(264→274)
  • 2日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(586→523)
    • EXPが変化しました。(274→284)
  • 3日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(523→460)
    • EXPが変化しました。(284→294)
  • 4日目はアイテム工房です。
    • HPを消費しました。(460→335)
    • EXPが変化しました。(294→324)
    • 黒く塗られた鎧+2の性能が28→30。(強化度18.6→38.8%)
    • 闇の性能が18→19。(強化度88→94.4%)
    • 十二単の四の性能が34→35。(強化度87→93.6%)
  • 疲労しています。自動的に休憩が選択されます。
  • 5日目は休憩です。
    • HPが回復しました。(335→1211)
    • EXPが変化しました。(324→329)
  • 6日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1211→1148)
    • EXPが変化しました。(329→339)
  • アビリティ熟練度変化……
    • ATKゲインが熟練されました。(36.3%→58.7%)
    • 鍛冶修練が熟練されました。(78.7%→79.4%)
  • スキル熟練度変化……
    • スキルの熟練はありません。
Lvup

レベルアップしました

  • 「紫色の指輪」の効果でATKの変化率が高まっています。

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001400150010016
HP083508650300900
DEF020102080070221
HIT023102380070240
INT000000000000020
RES001000100000030
ATK024002510110254
SPD012501290040145
LUK019101980070211
アイテム工房(支払&次回の予定)
テンコ主任がやってきました。
テンコ主任
「調子はどうじゃ。今週の報酬を授けに来てやったぞ。受け取った手数料のうち、80%がオヌシの取り分じゃ」
テンコ主任
「……ふむ、今回の仕事日数は1日じゃな。これでは全額貰うわけにはいかん。75%は返しておくぞ」
  • 器(E-No.132)からの報酬を受け取りました。
    • 藍色の魔石を31獲得しました。(618→649)
    • 橙色の魔石を4獲得しました。(382→386)
    • 黄色の魔石を8獲得しました。(966→974)
  • 闇(E-No.26)からの報酬を受け取りました。
    • 藍色の魔石を12獲得しました。(649→661)
    • 橙色の魔石を12獲得しました。(386→398)
    • 黄色の魔石を12獲得しました。(974→986)
テンコ主任
「工房の用意ができたぞ。次回より励むがよい」
テンコ主任
「さて……次回のオヌシの手数料じゃが」
テンコ主任
「腕を上げたようじゃのう。今の腕前であれば魔石79個/4回といった所になるな。腕は安売りできないのじゃ」
テンコ主任
「次回はこんな感じの設定で受注するぞ」
  • 工房としてヨロイカジ工房を希望します。
  • 工房スロット1を受注解放します。
  • 工房スロット2を受注解放します。
  • 工房スロット3を受注解放します。
  • 工房スロット4は受注解放しません。
  • 工房スロット5は受注解放しません。
  • 受け付ける魔石の色は藍橙黄とします。
Event
……また変な物体が飛んできました。
駄天使ムウ
「ムウだむー。おなかすいたむー。マセキマセキ!」
また魔石をほしがっているようです。どうしようかと考えていると……。
商人トレハ
「ルシクロ・ウトクゾーイケ!」
駄天使ムウ
「むー!?」
商人トレハが現れ、謎の呪文を唱えます。するとムウは固まり、地に落ちました。
駄天使ムウ
「みみが痛いむー!?」
商人トレハ
「ふっ。駄天使殺しの古代呪文ルシクロ・ウトクゾーイケ。聞いた相手は死ぬ!」
駄天使ムウ
「ひどいむー。いじわるむー」
商人トレハ
「──はずだったのですが、伝承間違いだったようですわ。ルシミコ・キカンバジーイケの方が良かったでしょうか」
商人トレハ
「わたくしもしばらく前から取り憑かれておりまして、退治する方法を調べていたのですが、だめですわね」
駄天使ムウ
「あっ、まーしゃるさんが2人になったむー。マセキマセキ!」
商人トレハ
「やはり正攻法として、なにか食べさせて黙らせるしかありませんか……。しかしわたくしは、魔石なんて俗物的な持ち合わせておりませんし……」
商人トレハ
「あっ。ひらめ缶食べます?」
駄天使ムウ
「マズー」
商人トレハ
「不評ですわね」
駄天使ムウ
「マズーマズーマズー!」
商人トレハのレアアイテム獲得率がダウン!
商人トレハ
「なにしてくれてやがりますか!」
商人トレハは駄天使ムウの頬?を引っ張り、餅のように伸ばします。ですが、あまり効いていないようです。
駄天使ムウ
「魔石ほしいむー」
こっちの方を見ています。仕方ないので魔石をちょっとずつ取り出し、何処かに放り投げました。
駄天使ムウ
「わーい」
駄天使ムウはそれを追いかけて飛んでいきます。
全色の魔石が1個ずつ無くなりました。
駄天使ムウ
「ウマーウマー」
駄夢のレアアイテム獲得率がちょっとだけアップ!
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
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