| 進攻 | エリア:[水辺]星屑の小川 |
| CLV | 168 | 愛称 | シルシ |
| 一揆 | 2 | 守護 | 英雄オリフェンドール
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| MHP | 3411 | STR | 114 | INT | 56
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| MSP | 259 | VIT | 78 | MND | 78
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| PSP | 12 | TEC | 74 | AGI | 68
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| CP | 38 | 料理 | Lv.1 | 作製 | Lv.1
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| PS | 13 | 合成 | Lv.1 | 付加 | Lv.1
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記憶喪失の青年。
年齢、出身、友人、家族はおろか自分の名前さえ覚えていない。 唯一覚えているのは、なにか大きな使命を与えられていたということだけ。 「シルシ」というのは名前がないのが流石に不便なので自分で適当につけたものである。
失われた記憶を取り戻し、記憶の片隅に残った使命を果たす……という名目で世界を放浪しているが、その割には必死さがなく気分で目的地を決めている。 何の記憶もないゆえに、彼にとっては目の前に見えるものが全て新鮮で刺激的なのだ。おぼろげな記憶など大して重要なことではないのである。
性格はいい加減で計画性がない。滅多な事では怒らない。 何にでも興味を持ち、知らないことは何でも知りたがる。そのため度々面倒ごとに巻き込まれるが、彼にとってはそれすらも『目新しい愉快な出来事』に過ぎない。
武器として使用している大斧「実葛」は特殊なルーンが刻まれている(たまたま出会った辺境の魔術師談)ため、シルシが使用する際のみ重量が軽減される……が、やはりある程度は重いらしく戦闘中は機敏な動きは期待できないだろう。
振り回す大斧、いつも羽織っている白衣、懐にしまったペンダントは彼が目覚めたときに身につけていたものらしく「なんとなく自分のじゃない気がする」との事。 斧と白衣の持ち主が、記憶の鍵となるのだろうか?
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