| 進攻 | エリア:[平原]広庭 |
| CLV | 131 | 愛称 | ロック |
| 一揆 | 1 | 守護 | 隠者マルクスバレッジ
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| MHP | 3297 | STR | 60 | INT | 48
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| MSP | 238 | VIT | 90 | MND | 77
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| PSP | 10 | TEC | 62 | AGI | 48
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| CP | 66 | 料理 | Lv.1 | 作製 | Lv.1
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| PS | 0 | 合成 | Lv.1 | 付加 | Lv.1
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【アントニオ=禄朗ベルナルド】 農耕作業中に異世界より召喚された農耕民族の生き残り。 がっしりとした体はよく日に焼け、のっぺりとした顔に切れ長の目。 艶のある黒髪は撫で付けている。
農業と平和をこよなく愛し、圧政と重税を憎む。 豪放な性格で三度の飯より飯が好き。声がでかい。 一人称は「私(わたし)」
・農耕民族とは 土地を開墾し、農行を積むことで農値を増やし、特殊な農力を使う民族。 彼らの通った後には雑草1つ残らない、豊かな農地が残ると言う。 千年以上前から独特の農法で大地を拓いてきた歴史を持つ。 しかし近年の寄せる都市化の前に農村は過疎。 彼ら農耕民族も40年前に絶滅したとされている……。
【案山子の優牛】 今日も田畑を見守る案山子。 案山子だから歩くことができない。 案山子だけど喋ることができる。 一人称は「わし」
農地に刺さっていたのを禄朗に引っこ抜かれ 竹槍に加工されてしまった。 未来予知の能力を持つが、明日の天気程度のことしか話さない。
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