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一揆参戦 1日目! - Diary
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黒い森はメルンテーゼにある原生林だ。
大きさはそれほど広大というわけではないが、複数の領地にまたがっているため、正確な大きさはわからない。
周囲にはかつてネクターが咲き誇り、周辺には動物たちや村を構える人間たちが暮らしている。
黒い森もその生活を支えられるだけの豊かさを誇っていたが、ネクターが新王に根こそぎ奪われると、次第にバランスが崩れてきた。

黒い森には魔女が住む。

魔女を恐れ、それまで森の深くへ入らなかった人間たちがネクターを求め、またついでに食料や素材を求めて立ち入るようになった。
黒い森に住む動物たちはエンブリオと契約していることが大半だ。
ネクターが枯渇したことにより動物たちの争いが増え、人間が襲われることが多くなった。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


黒い森の深く、神殿の柱のような木々を一日かけて歩くと、小川にあたることがある。
小川の上流を目指して半日歩くと、厚い葉に覆われて真っ暗だった森の中に、ぽつんとろうそくを灯したように、明るい場所が現れる。
木々が生えておらず日光が当たるため明るいのだった。その中央には流れる小川を横に携えた小さな小屋がある。
それが魔女の住処だった。
いま、魔女の住処には客が来ている。


「本当に……居たんですね、魔女さま。」

背のない丸椅子に座るやせ細った男は、お茶を入れている黒髪の女性の背中につぶやくように言った。
それから家の中を物珍しそうに見渡してみる。
薬草や何かのいきものの干物、または何かのいきものの一部、花、種などが瓶詰めにされて棚におさまっていたり、壁に吊るされていたりする。机には何かのいきものの剥製。本。見たこともない文字の手紙。羽ペン。何が入っているのかわからない壷たち。キッチンらしい別室からはいい匂いがただよっている。まるで童話に出てくる魔女の住処そのものだった。

「居るとも。皆そう言うんだよね。皆”魔女は居る”って自分から言いふらすのに」

透き通った琥珀色の液体が入ったティーカップが机に置かれる。窓から入る光に表面が輝き、甘酸っぱいような香ばしいような香りが男の鼻をくすぐった。それでもすぐに手を出すのはためらった。なにせ魔女の入れたお茶だ。
男が黒髪の女性をおずおずと見上げる。
女性は子供でも相手にするかのように優しく少しだけ微笑んだ。

「君の用事は大体わかっているよ。
 新王がネクターを独り占めして困っているんだろう。
 もしくは森に人が入っても守ってくださいとか」

男は目を大きく開いて、立ち上がった。
交代するように女性は椅子に座り、自分のティーカップに口をつけた。

「まさにそうです!やっぱり魔女さまはなんでも知っておいでだ!」
「だって同じ要件の人たち、最近すごく来るからね。君で何人目なのやら」

男は面食らったように目をまた大きく開いた。女性がくすりと笑う。
男としては、決死の覚悟で魔女に願いを聞き入れてもらいに来たつもりだったのだ。

「……そうなんですか?もしかして、結構……簡単にここに来れるんですか?」
「簡単とは言わないけど、まあそうだね。途中で動物やエンブリオに殺されなければ来れるかな。
 昨日も2人来た。一昨日は行き倒れた母子がいたから手当して返したよ。
 まぁそれだけ、人間は考えること、やることは代わり映えなくて同じだってことだね」

魔女はティーカップに砂糖のようなものを入れ、ティースプーンで液体をかき混ぜながらそう言った。
男はなぜか、毎回畑を荒らしに来るねずみを罠で捕まえた時の気持ちを思い出していた。

「……いや、でも!それならば。
 今度、大規模な一揆があるんです。それに参加していただけませんか!?」

かちゃ、とティーカップが机に置かれた。それから女性は男を少し睨む。

「まぁ、座りなよ。一揆には参加するから。
 あまり知らない人ばっかりに訪ねに来られたり、
 私の森の中で行き倒れられるのは迷惑なんだ」

男の要望はまさに想定されていたものらしく、さらりと参加するという返事をされ、彼は力が抜けてしまった。
ふにゃふにゃと座る男の体を丸椅子が支える。
この来訪で失った右腕のぶん、バランスを崩して椅子からずり落ちそうになった。

「あと、戦力として期待はしないでくれたまえよ。
 そんなに戦闘は得意じゃないんだから。」

そんな、と男が漏らす。いったい何を期待していたのだろうか。
おそらく、敵陣を広範囲に攻撃したり、回復魔法で治療したり、味方を一時的に強くしたりといった、魔女の物語そのものを、だろう。

「じゃあ、失礼ですが……魔女さまは何ができるんですか?」

前置きしても失礼すぎる質問に、女性は意外にもにっこりと笑ってみせた。








「炊き出しとか。」



++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


「全く、人間てのは都合がいい生き物だよね、テロドプロイ」
「はい」

自分の集落へ帰っていく男のうなだれ曲がった背中を見送りながら、傍らのエンブリオに語りかける。
デッサン人形のようなそのエンブリオは機械的に返事をした。それ以上の返答はないというように。

「君にはここに残ってもらうよ。仕事があるからね。誰か着たら追い返したり。鍋を混ぜたりね」
「はい」
「お供にはトルチュを連れて行くから」
「そうですね」

森の中をゆるく抜けた風がそよいで、彼女の美しい黒髪を揺らした。

「新王はどんな人だろうね。私と似ているような気がするんだ、なんとなく」

エンブリオからの返事はなかった。



Message
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受信メッセージ


グリゴリ(44) からのメッセージ >>
手持ち無沙汰の様子の男と目が合う。
男はすぐに目を逸らそうとしたが、連れている大鍋に気が付くと息を呑み、魔女の方に足早に近づいて来た。

グリゴリ >>
おいあんた、その格好、その目の色、その大鍋…『黒い森の魔女』なのか!?

そう言って肩に掴みかかる。

グリゴリ >>
『黒い森の魔女に出会う事ができたなら、どんな望みも一つだけ叶えてくれる―――』
言い伝えは本当なのか!?なぁ、どうなんだ!?

男の故郷では、そのような伝承があるらしい。
すがるように、掴んだ肩を揺さぶった。

グリゴリ >>
本当なら、オリガを…母さんを生き返らせてくれ!!
他の男のものでもいい、生きてさえいてくれれば、それでいいんだ!!

教樹と助手(94) からのメッセージ >>
あなたが王城前を歩いていると、
前の方から、大きな樹が“歩いてきた”。隣には眼鏡をかけた女がおり、何やら樹と話している。

あと少しですれ違うという距離まで近づいたとき、
眼鏡の女があなたの姿に気が付き、驚いて駆け寄ってきた。
目の前で立ち止まり、あなたのことを頭のてっぺんから足先まで眺める。
 
眼鏡の女 >>
……これは驚きました。えっと、本物の魔女さんですか?
こんなところで見られるなんて……もっと、
森や荒野に行かないと会えないものだと思っていたんですけれど。
 
眼鏡の女 >>
あっ、なんか失礼なこと言ってますねきっと私。
ごめんなさい、悪気はないんです。こんなに魔女らしい魔女さんを生で見るのが、
私はじめてで、ついびっくりしちゃって……
 
眼鏡の女 >>
私の名前はビブリオバベルっていいます!
この世界の外から、魔鉱物の研究にきました。
魔女さんは、どうしてこんなところに?その、後ろの大きなお鍋と何か関係が……?
 
喋る樹 >>
………あいかわらず、ビブリ君はぶしつけだね。
申し訳ない、魔女の御方。同行者は何を見ても珍しいもので、ついはしゃいでしまうようだ。
気を悪くされたのであれば、代わって非礼を詫びよう。
私の名はローラス。ビブリ君と同じく、旅の研究者だ。

アリスシア(147) からのメッセージ >>
アリスシア >>
そんな訳で本日付でこちらの世界に到着しましたアリスシアです、よろしく
アリスシア >>
雇われバイトだから正直なところあまり危機感はないんだけどね
ま、邪魔なものは全部ぶっ飛ばすつもりではいるかな

ペドロ(155) からのメッセージ >>
……。
黒衣をまとった女をじっと見つめながら、独り言とも語りかけともつかないつぶやきをこぼす、一人の男がいた。
……なんて言ったかな。
魔女……ええと、そう、そうだ、黒い森の魔女。
日が沈むまでに家に帰らなければ、魔女にさらわれて黒い森に連れていかれる……。
そうして大きな鍋で煮られて食べられてしまう……。
もしその魔女が本当にいたなら、こんな女性なのかもしれない……。

宝石少女エステル(384) からのメッセージ >>
エステル >>
あら……もしかして、大鍋の魔女さんかな?

金髪に水色の服を着た少女が声をかけている。

エステル >>
噂だけは聞いてるよっ。
はじめまして、エステルって言いますっ!

身につけてる宝石と同じように、エステルの赤い眼はキラキラと輝いている……

首狩り(1014) からのメッセージ >>
身長は170前後、青髪の耳長の女と二足歩行する40cmほどの大きさの人形が森の中にやってくる。

クリストファー >>
ああ、いたいた。良かった

クリスティーナ >>
やっほー、ユディタちゃん!

肩に掛けていた、ズタ袋を地面へと下ろして。

クリストファー >>
たまには、こちらから行ってみるのも良いかと思いましてね。これは、まあお土産ということで

クリストファー >>
ところで、一揆に参加するって、本当ですか?


メッセージ送信先


* アリスシア(147) * ロロム(403) * アキト(837)





Main Action 1
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ItemNo.4 目に見えない何か を食べようとしました。
ItemNo.1 レイドル を使いました!
・・・が、何も起きませんでした。




Battle!!
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王城前







 攻城戦を開始!


黒、黒、黒

1ENo.133
大鍋の魔女


VS 剛拳のラルフ

1ラルフ


Life consists not in holding good cards but in playing those you hold well.


……力を見せろって言われてもねえ。
あんまり1人で戦うのは得意じゃないんだけど……
ま、逆らう気はないよ。面倒そうだし

目を閉じ、呼吸を調えて神経を集中させる。
早口に異国の歌のような言葉を唱え始めた。

"……コルーフェン……コルーフェン
ヤヌマチュ エ インファントゥルス
フロスクリフ"

"アヴリラル メルンテーゼ
ドーラ プロドプロイ"


ふわ、と風が彼女の周りにまとわりついた。


……さぁ、始めようか


ラルフ >>
手加減なんて生意気なことすんなよ?



魔女 は以下を装備!
【武具】 レイドル( 魔刃 / 20 / - / - / - )
【防具】 黒いドレス( 衣 / 20 / - / - / - )
【装飾】 とんがり帽子( 装飾 / 20 / - / - / - )








Turn 1

NameHP / MHPSP / MSPPSP
魔女2681 / 2681

238 / 238

+10
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ2308 / 2308

187 / 187

+7



魔女の行動!
じゃあ、まず小手調べと行こうかな。

"遠くの傍ら、落ちる薬指
 純然たる小鷹は哀れ
 鎖されよ幸矢"
チャーム!!
ラルフに 451 のダメージ!
ラルフに魅了を1追加!


ラルフの行動![魅了:1]
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
魔女に 137 のダメージ!

 ( ラルフの魅了が解消! )






Turn 2

NameHP / MHPSP / MSPPSP
魔女2544 / 2681

238 / 238

+10
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ1857 / 2308

174 / 187

+7



魔女の行動!
うーん、あんまり効かないね。
じゃあこれはどうかな。

"初めのかいな もしくは最後
 荒金を飲んで山狗となれ
 傷を招け災いを呼べ"
ウーンズ!!
ラルフに 1149 のダメージ!
ラルフに衰弱を1追加!


衰弱によりSPが 17 減少!MSPが 5 減少!
ラルフの行動![衰弱:1]
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
魔女に 131 のダメージ!

 ( ラルフの衰弱が解消! )






Turn 3

NameHP / MHPSP / MSPPSP
魔女2413 / 2681

208 / 238

+10
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ708 / 2308

144 / 182

+7



魔女の行動!
"は・か・さ・き・よ"
ウーンズ!!
ラルフに 1182 のダメージ!
立ち上がらないほうがいい
ラルフは衰弱に抵抗!


ラルフの行動!
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
魔女に 187 のダメージ!



ラルフ >>
よぉし、いいだろう。ぜひ俺達の力になってくれ!
ラルフは構えを解き、軽く拍手をした!





戦闘に勝利しました!!

NameHP / MHPSP / MSPPSP
魔女2226 / 2681

178 / 238

+10
NameHP / MHPSP / MSPPSP



……"アマセテリコ"!



どうかな?私の力はお眼鏡にかなったといいんだけど。



4 CP を獲得!




You can advance!!


ルリアンナ >>
うん、いい線いってる!・・・・・よね?ラルフ?


ラルフ >>
おう!これだけ動ければ大丈夫だろう。心強い限りだ、よろしく頼む!


ネクターをいくつか預かった。


ルリアンナ >>
よぉしそれじゃ行ってらっしゃい!バックアップは黙って私に任せんしゃいっ!!パパの行動力とママの分析力を兼ね合わせたプレミアムブレンドガールに死角はないわッ!!


ラルフ >>
明らかに親父の血が濃そうだが・・・・・少しは母親の大人しさが欲しかっ・・・


ルリアンナ >>
黙れおっさん。さぁ次いくからねッ!!魔王パラダイス討伐への道は険しいのだ!!


ラルフ >>
王のこと魔王って言うの、やめねぇか・・・?


ルリアンナ >>
パラダイスってほんとフザけた名前よね!!あ、魔王城には厄介な奴らがいっぱいいるからね!なるべく誰かと一緒に進むようにしたほうがいいわよ!!あとこれ支給品!がんばってね!!

  魔女(133)ルリアンナ材 を獲得!

  魔女(133)ラルフ鉱 を獲得!


おや。いいのかい?ありがとう。
では遠慮なく。


 


ラルフ >>
さてと、とりあえず一休みでもす・・・


ルリアンナ >>
はい次いこ次ぃ!!


そう言って、2人は去っていった。




Main Action 2
DIARYMESSAGEMAIN1BATTLEDUELMAIN2DATA

取引


鮎の塩焼き を買おうとしましたが、財布にはPSではなく石が。
豚骨 を買おうとしましたが、財布にはPSではなく石が。
ラルフ人形 を買おうとしましたが、財布にはPSではなく石が。

エンブリオ


[魔Lv.10]ドール を成長させました!(Lv.10→11、CP-10)
[魔Lv.11]ドール を成長させました!(Lv.11→12、CP-11)
[魔Lv.12]ドール を成長させました!(Lv.12→13、CP-12)
[魔Lv.13]ドール を成長させました!(Lv.13→14、CP-13)


生産行動


料理 を鍛錬しようとしましたが、PSが足りませんでした。

ItemNo.4 ルリアンナ材 から 魔女のスープ を料理しようとしましたが、それ食材じゃないです。

ItemNo.5 ラルフ鉱 から 魔女のスープ を料理しようとしましたが、それ食材じゃないです。


パーティ


現在のパーティから離脱し、ひとりになりました!

アキト(837) がパーティに加わりました!
アリスシア(147) がパーティに加わりました!
ロロム(403) がパーティに加わりました!


その他


紅色の生命の華が成長し、新たな絆を紡ぐ・・・  CPが 27 増加!




Let's Ikki !!

魔女(133)[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+0) を選択しました!

アリスシア(147)[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+0) を選択しました!

ロロム(403)[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+0) を選択しました!

アキト(837)[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+0) を選択しました!





[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+0)





城門から城までは長い道が続く。

周りはとても広い庭になっていて、手入れもしっかりしている。

 

色彩豊かな庭園が続く―――




Next Battle

サラマンダーがかわいい

1ENo.133
大鍋の魔女


2ENo.147
アリスシア・グレィ


3ENo.403
ロロム=リムレット


4ENo.837
麻生 暁人


VS Encounter

1ケット・シー

2アメーバ

3アメーバ

4ケット・シー




DUEL!!


 練習試合を開始!


サラマンダーがかわいい

1ENo.133
大鍋の魔女


2ENo.147
アリスシア・グレィ


3ENo.403
ロロム=リムレット


4ENo.837
麻生 暁人


VS 第1976一揆小隊

1ENo.1976
ジェド





Area Message !!




Character Data
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ENo.133 大鍋の魔女* 各種宣言をする >>


進攻エリア:[平原]広庭
CLV131愛称魔女
一揆1守護魔王エリエスヴィエラ
MHP2899STR53INT132
MSP259VIT58MND67
PSP11TEC58AGI67
CP30料理Lv.1作製Lv.1
PS0合成Lv.1付加Lv.1

メルンテーゼにある複数の領地を跨る深い森に古くから住む魔女。
呪いを広めたとか、疫病を収めたとか、願いを叶えてくれるかわりに目を取られるだとか、「黒い森の魔女」についての様々な噂・言い伝えは絶えない。
領地、地方によっては容姿、年齢も大きく異なることもある。

現在は森から出たので「大鍋の魔女」と名乗っている。
政には興味がなかったが、森周辺のネクター枯渇によって周辺の住人はもとより森に暮らす生き物たちが苦しんでいるのを見過ごせず一揆に参加。
とはいえあまり現王を恨んでいるわけでもなく、どちらかというとどんな人間なのか見てみたいという好奇心のほうが強い。
また、一揆なんてする人間はどんな人たちだろう、とも思っている。

つややかな長い黒髪、白い肌、緑色の瞳。
性格はおだやかそうに見える。
常に後ろを猫足の大鍋がついてくる。

■既知設定・噂・言い伝え等歓迎します!もちろんメッセも歓迎です。


パーティメンバー
ENo.133
大鍋の魔女

ENo.147
アリスシア・グレィ

ENo.403
ロロム=リムレット

ENo.837
麻生 暁人

ホーム

ホームは設定されていません。


アイコン
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エンブリオ
Noエンブリオ名 / LV
1 魔法ドール Lv.14
2
3
4
5
6
7
8
9
10

アイテム
Noアイテム名種類強さ付加1付加2付加3
1レイドル魔刃20---
2黒いドレス20---
3とんがり帽子装飾20---
4ルリアンナ材材料20---
5ラルフ鉱材料20---
6
7
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