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一揆参戦 1日目! - Diary
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 屋敷中が、ひどい喧騒のさなかにあった。
 騎士たちの重く物々しい靴音、驚きざわめく人の動揺、それから、僕を覆い隠すように立ち塞がる執事長の声。

「これを持って、ここから逃げなさい。お前だけなら何とか、逃げ延びられるだろう」

 二階の踊り場の隠し通路へ、半ば僕を押し込むように追いやりながら、同時に有無をいわさぬ強さで荷物を渡してくる。
 下男に否定権なんてあるわけない。非常時だというのに、つい反射で落とさないように荷物を受け取ってしまう。
 「どうして僕が」とか、「これをどうすればいいんですか」だとか、聞かなくちゃいけないことはいくつもあったはずだ。
 それなのに、空腹で怠け癖がついてしまった頭はあまりの急展開にまったく、ついていけてなかった。

「ただし、絶対に捕まってはいけないよ」

 その言葉を最後に、執事長が通路を隠すための扉を閉ざす。もう、向こうからはただの壁にしか見えなくなってしまったに違いない。
 こうして僕は一人、いくばくかの路銀と最低限の荷物と、それから二つ葉の小箱を抱えて、あの屋敷から脱出した。

◇ ◆ ◇

 さかのぼって二代前、あるところに、領内でも誉れ高い勇士が一人いた。
 獣人という身分にも関わらず、領内の人々に広く愛されていた勇士は『魔王』の手から苦しんでいる民衆を救おうと、艱難辛苦の過程を経て、とうとう西の土地に『魔王』を封印することに成功する。

 けれどもそれ以降、魔王が封印された西の土地に草木や花が実ることはなく、そこは長く不毛の荒れ野として人々の立ち入りを拒むことになった。

 西の土地一帯を含む管理を任されていた公爵家はこれに激昂、裁判にて勇者の有罪が可決。
 こうして、勇者は西の土地一帯を不毛にした罪を抱え、公爵家への賠償義務と、長く荒れ野を開拓し耕す贖罪を負うことになる。

 要するに、それが僕の一族が抱える負債のすべてだ。
 生まれたときから僕は下男で、小作農で、西の土地を開拓しながら貧困に苦しむことが決まっていた。

◇ ◆ ◇

 屋敷から二つほど離れた村でようやく、噂に耳を傾ける余裕が出来たころ、あの屋敷の持ち主だった男爵が謀反の罪で逮捕され、屋敷もあらかた差し押さえの憂き目にあい、一族郎党連行されたらしいと耳にした。

「運が悪かったな、坊主。男爵家にご用があったのかい?」
「……ああ、商いに。でも、それどころじゃなくなったみたいだ」
「まあ、巻き込まれなかっただけ運が良かったと思いねぇ」

 本当に、とミルクを出してくれた宿の主人に相槌を打ちながら、荷物の中から例の革袋をテーブルの上に取り出してみる。
 中身は、二つ葉のクローバーが細工された小箱だった。
 鍵がかかっていて、中に何が入っているのかは分からないが、これを持って逃げろと言うからには何か、あの家にとっては大事なものだったのかもしれない。

「……何で僕なんかに任せたんだろう」

 男爵の元に売り払われ西の土地を耕す傍ら、下男として小作農として仕えて五年。育てた作物も手元に残らず、給金のほとんども借金の返済に目の前で取り上げられ、ただ毎日、くたくたになるまで働き続ける生活だった。
 恩義だとか忠誠心だとか、そういうものを覚えるような生活をさせてもらった記憶はまったくないし、こんなことを任されるほど下男の中で特別扱いをされていたかと言えば別にそんなこともまったくない。

「せめて、何をどうしろ、って指示くらい残してくれれば良かったのに」

 たった一人、屋敷を脱出させてもらったことに感謝はしているが、後生大事に抱え続けるほどの忠誠もなければ、果たすような義理も与えられていない。
 出来ることはと言えば、適当にどこか人目につかない場所にでも埋めるくらいのものだろう。
 高価そうな細工だったから、売り払うという選択肢もまあ、心惹かれないと言ったら嘘になる。とは言え流石に『持って逃げろ、絶対に捕まるな』とまで言い含められた品物を、いくら鍵がかかっているとはいえ売り払う気分にはなれなかった。

「……いまさら、逃がしてもらったくらいで感謝するほど気楽にはなれないけどさ」

 箱は、村から少し離れた森の中に埋めた。

◇ ◆ ◇

 これで後はどこに落ち着こうか、新王が何やら物騒なことになっているらしいが、はたして仕事が見つかるだろうか食っていけるだろうかと心配するだけだと思っていたのに、だ。
 三日たった今、野宿の真っただ中、僕が覗き込んだ荷物袋の中には何故かその箱が入っている。
 焚火の明かりの中、まじまじ見つめても見間違えようがない、二つ葉の細工が施された小箱だ。

「なんで……」

 埋めたはずの小箱が、荷物袋の中を覗き込むと戻ってくる。
 これを繰り返すこと、四回目。

「なんで、捨てても捨てても、戻ってくるんだよ!?」

 僕だって馬鹿じゃない。
 一回目で我が目を疑い、二回目でこれは明らかにマズいと思い、三回目には荷物袋を一旦、処分して、箱なんてどこにも紛れ込みようもない状態で埋めに行った。
 けれども、三回目、埋めて戻ってきたはずの手の中に気が付いたらあの箱を持っていたとき、僕はこの箱が間違いのない『曰く憑き』であることを確信した。

「この箱……」

 間違いなく、この箱は呪われている。
 そうでなかったら、こうも続けて流れるように災難の連続に見舞われるはずがないからだ。

「……ラノエルージュ・カネルベージュだな?」

 茂みから、不審な影が三つ。
 呼ばれた名前は自分のものだったが、ノー、断じてノーだと言い張りたい。

「……その箱、もらい受けに来た」

 持って行けるものなら、いくらでも持って行ってくれ。
 こんな何が入ってるかも分からない箱のために、命を犠牲にするつもりなんてこれっぽっちもない。
 心底そう思ったのだけれど、残念なことにやはり世の中、そう甘い話はないらしい。

「始末しろ。箱は後でいい」

 ああ、まあ、そうなりますよね、はい。
 抵抗? 反撃? 戦闘?
 ただの小作農に、そんな技術があってたまるか!!



Message
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パーティメッセージ


ノエル(1161) >>
ノエル >>
はあ……一揆、かあ……なんとか潜り込めたけど……。
ノエル >>
まさか腕試しがあるとは……。
ノエル >>
まあ、アイツが……ネザーがいる間は、どうにかなるとは思いたいんだけど……。
ノエル >>
……。
ノエル >>
……アイツ、一体、何なんだろう……?
本当にただのエンブリオ……なのか?


受信メッセージ


(185) からのメッセージ >>
植物の甘い香りが散る。これは蜜の匂いだろうか。

『……なぅ?』

ラノエルージュの足元には猫がいた。真っ黒な小猫が、蜜が"異常"に滴る植物を咥えていた。地面をてかてか輝かせて汚す。

「……すみま……せ、ん……。その、猫……拾って……下さ、い」

囁くような、死にそうな聲がする方から少女が来る。足元にいる猫の事を云っているのだろう。
猫は意に介さず、あなたの傍でくたりと丸くなっていた。人に随分慣れているようである。

フィン(985) からのメッセージ >>
おい、そこの半端者 止まれ
フン、貴様のような下妖まで大手を振って市井を歩いているとはな

突然話しかけて来た女性の態度は、執拗な程に傲慢で、且つ威圧的であった。
しかし大仰な口ぶりとは裏腹に、其処には等身大の女性以上の存在感は放たれては居ない。
人並みの観察眼さえあれば、その所作の内に、焦りと疲労感が見て取れるかもしれない。

安心しろ、捕って喰おうという積もり無い
何より今は急ぎの用向きがあるのだ
我の質問に答えろ
そうすれば、命ばかりは見逃してやらんことも無い

女性は身振り手振りを交えて、説明を始めた。

男を見かけなかったか?
笠を被った、灰色の髪の男だ
髪は後ろに束ねていて、背中まで伸びている
身の丈は、我より少し上と言ったところか
あとはそうだな… ひどく無愛想な男だ
必要があれば喋るが、必要が無ければ全く喋らん
どうだ、何か思い当たるところは無いか?

トリー(1005) からのメッセージ >>
不気味なにんじん >>
くんくん……くんくん………
不気味なにんじん >>
おなかが空いてる子の匂いがするよ!!!!!
にんじん >>
初めまして、僕はにんじん!
食べるとしあわせいっぱいな気持ちになれる不思議なヤク膳野菜さ!!
にんじんを食べてもらうことがだあい好きなんだ!!!
にんじん >>
あっ…ポン酢持ってくるの忘れちゃった……
にんじん >>
にんじんは醤油派? それとも味噌派かな?
にんじん >>
ポン酢って言わないといいな……


コミュニティメッセージ通知


No.986 ラジオ歓迎!
コミュニティに 3 件のメッセージ!




Main Action 1
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 特にありません。



Battle!!
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王城前







 攻城戦を開始!


闘わないで生き残りたい

1ENo.1161
ラノエルージュ・カネルベージュ


VS 剛拳のラルフ

1ラルフ


Great minds have purposes, others have wishes.


ノエル >>
えーと、つまり、こう……ラルフさん?
と、手合わせすればネクターがもらえる、って話なんだよね?
ノエル >>
はあ……戦わないで生き残りたい。


ラルフ >>
手加減なんて生意気なことすんなよ?



ノエル は以下を装備!
【武具】 箱影のクーデグラ( 大槌 / 20 / - / - / - )
【防具】 ディオール・チャイ( 鎧 / 20 / - / - / - )
【装飾】 二つ葉の小箱( 装飾 / 20 / - / - / - )








Turn 1

NameHP / MHPSP / MSPPSP
ノエル3137 / 3137

224 / 224

+9
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ2308 / 2308

187 / 187

+7



ラルフの行動!
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
Critical Hit!!
Critical Hit!!
ノエルに 125 のダメージ!


ノエルの行動!
ノエル >>
ぎゃああああああ、こっち来んなああああああああ!!
箱の中から浸み出してくるように、ねっとりとした質感の影が立ち上る。
やがてそれは、蠅の羽根と異形の腕を持つ一体のエンブリオの姿をとった。
必殺技が発動!効果増幅Lv.1!!

こっちくんな!
4 行動の間、ノエルはSTR26%強化!






Turn 2

NameHP / MHPSP / MSPPSP
ノエル3012 / 3137

173 / 224

+9
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ2308 / 2308

174 / 187

+7



ラルフの行動!
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
ノエルに 94 のダメージ!


ノエルの行動![STR+26%:3]
ノエル >>
こ、これって、正当防衛になる……んだよな……?
ストライキング!!
ノエルのSTR26%強化が残り 7 行動に延長!






Turn 3

NameHP / MHPSP / MSPPSP
ノエル2918 / 3137

122 / 224

+9
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ2308 / 2308

161 / 187

+7



ラルフの行動!
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
ノエルに 87 のダメージ!


ノエルの行動![STR+26%:6]
ノエル >>
こ、攻撃するよ、ほほほ本気で攻撃するからな?
ヘッドロック!!
ノエル >>
あわわわわわ、こここここっち来んな!
Critical Hit!!
ラルフに 1291 のダメージ!
ラルフは衰弱に抵抗!
ラルフに混乱を1追加!






Turn 4

NameHP / MHPSP / MSPPSP
ノエル2831 / 3137

71 / 224

+9
NameHP / MHPSP / MSPPSP
ラルフ1017 / 2308

148 / 187

+7



ラルフの行動![混乱:1]
ラルフ >>
どおぉるぁぁッ!!
タックル!!
ノエルに 91 のダメージ!

 ( ラルフの混乱が解消! )


ノエルの行動![STR+26%:5]
ノエル >>
こ、攻撃するよ、ほほほ本気で攻撃するからな?
ヘッドロック!!
ノエル >>
あわわわわわ、こここここっち来んな!
Critical Hit!!
ラルフに 1263 のダメージ!
ノエル >>
……え、あ、あれ?
倒せた?
ラルフに衰弱を1追加!
ラルフは混乱に抵抗!



ラルフ >>
よぉし、いいだろう。ぜひ俺達の力になってくれ!
ラルフは構えを解き、軽く拍手をした!





戦闘に勝利しました!!

NameHP / MHPSP / MSPPSP
ノエル2740 / 3137

20 / 224

+9
NameHP / MHPSP / MSPPSP



ノエル >>
か、勝てた……?



4 CP を獲得!




You can advance!!


ルリアンナ >>
うん、いい線いってる!・・・・・よね?ラルフ?


ラルフ >>
おう!これだけ動ければ大丈夫だろう。心強い限りだ、よろしく頼む!


ノエル >>
……しょうがない、か……。


ネクターをいくつか預かった。


ルリアンナ >>
よぉしそれじゃ行ってらっしゃい!バックアップは黙って私に任せんしゃいっ!!パパの行動力とママの分析力を兼ね合わせたプレミアムブレンドガールに死角はないわッ!!


ラルフ >>
明らかに親父の血が濃そうだが・・・・・少しは母親の大人しさが欲しかっ・・・


ルリアンナ >>
黙れおっさん。さぁ次いくからねッ!!魔王パラダイス討伐への道は険しいのだ!!


ラルフ >>
王のこと魔王って言うの、やめねぇか・・・?


ルリアンナ >>
パラダイスってほんとフザけた名前よね!!あ、魔王城には厄介な奴らがいっぱいいるからね!なるべく誰かと一緒に進むようにしたほうがいいわよ!!あとこれ支給品!がんばってね!!

  ノエル(1161)ルリアンナ材 を獲得!

  ノエル(1161)ラルフ鉱 を獲得!


ノエル >>
へ!?
い、いいんですか……?


 


ラルフ >>
さてと、とりあえず一休みでもす・・・


ルリアンナ >>
はい次いこ次ぃ!!


そう言って、2人は去っていった。




Main Action 2
DIARYMESSAGEMAIN1BATTLEDUELMAIN2DATA

取引


 特にありません。


エンブリオ


[物Lv.10]ノーム を成長させました!(Lv.10→11、CP-10)
[物Lv.11]ノーム を成長させました!(Lv.11→12、CP-11)
[物Lv.12]ノーム を成長させました!(Lv.12→13、CP-12)
[物Lv.13]ノーム を成長させました!(Lv.13→14、CP-13)
[物Lv.14]ノーム を成長させるにはCPが足りませんでした。
[物Lv.14]ノーム を成長させるにはCPが足りませんでした。
[物Lv.14]ノーム を成長させるにはCPが足りませんでした。
[物Lv.14]ノーム を成長させるにはCPが足りませんでした。
[物Lv.14]ノーム を成長させるにはCPが足りませんでした。


生産行動


合成 を鍛錬しようとしましたが、PSが足りませんでした。

ItemNo.1 箱影のクーデグラItemNo.2 ディオール・チャイ を合成実験しようとしましたが、Lv不足のため失敗しました。
ノエル >>
はあ……なんでこんなことに……。

ItemNo.2 ディオール・チャイItemNo.3 二つ葉の小箱 を合成実験しようとしましたが、Lv不足のため失敗しました。
ノエル >>
……出来てるのかな、これ……。

ItemNo.1 箱影のクーデグラItemNo.3 二つ葉の小箱 を合成実験しようとしましたが、Lv不足のため失敗しました。
ノエル >>
これも一応、試しておくか。


パーティ


トム(1741) がパーティに加わりました!


その他


紅色の生命の華が成長し、新たな絆を紡ぐ・・・  CPが 27 増加!




Let's Ikki !!

ノエル(1161)[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+1) を選択しました!

トム(1741) は攻城エリアを選択しませんでした。





[平原]広庭 【進攻度1】(好戦度+1)





城門から城までは長い道が続く。

周りはとても広い庭になっていて、手入れもしっかりしている。


ノエル >>
……ここは落ち着く場所だな。


 

色彩豊かな庭園が続く―――




Next Battle

第1741一揆小隊

1ENo.1161
ラノエルージュ・カネルベージュ


2ENo.1741
トーマス アンダーソン


VS Encounter

1ケット・シー

2ケット・シー

3マッスルポテト




DUEL!!


 練習試合を開始!


第1741一揆小隊

1ENo.1161
ラノエルージュ・カネルベージュ


2ENo.1741
トーマス アンダーソン


VS 第1145一揆小隊

1ENo.1145
にあみ





Area Message !!




Character Data
DIARYMESSAGEMAIN1BATTLEDUELMAIN2DATA

ENo.1161 ラノエルージュ・カネルベージュ* 各種宣言をする >>


進攻エリア:[平原]広庭
CLV131愛称ノエル
一揆1守護魔王エリエスヴィエラ
MHP3434STR87INT53
MSP242VIT92MND58
PSP10TEC92AGI53
CP30料理Lv.1作製Lv.1
PS0合成Lv.1付加Lv.1

■出身
メルンテーゼへ出稼ぎに来ている犬系獣人。
先祖代々の借金に追われ、貴族の管理地で小作農をしている。
かつて祖父は故郷でも誉れ高い勇者だったのだが、故郷を救った後に彼らに残ったのは一時の名声と多額の借金のみ。

■性格
一言で言うとしょっぱい。
パッと見は穏やかで気性の落ち着いた人間に見えるが、その本性は借金返済生活の中で築かれた卑屈と打算、逃げ腰と無気力、猜疑と嫉妬で満ちている。
働くのは嫌だし、生活にも疲れているし、楽して三食昼寝付きで生活したい。
ささやかな幸せが欲しい。

■事情と目的
自分を買った貴族の領地で下男兼小作農人のようなことをしていたのが、ある日、貴族が謀反の罪でとっ捕まり領内差し押さえ状態に。
一族郎党・使用人に至るまで連行されるところを、下男を取りまとめていた執事長に「これを持って逃げろ、絶対に捕まるな」と荷物を押し付けられ、手引きによって屋敷を脱出。
そのまま荷物を捨ててしらばっくれるつもりが、荷物が呪われていたせいで捨てられなくなり途方に暮れる羽目に。
結局、一人で追っ手を振り切れるはずもなく、「樹を隠すなら森の中」理論で、「一揆に混ざれば守ってもらえるかも!ついでにエンブリオがもらえれば身も守れる!」という下心満載で一揆の人混みに紛れることにした。

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※メッセ・交流・レンタルなど、フリーダムなのでお好みで扱っていただけると嬉しいです。
※レンタル好きなので、たまに繋がりのある方を勝手に日記にお借りする可能性があります。
※呪われた小箱に振り回される話をやっています。呪いの解呪はストーリー上、日記内の本筋で触れるまで不可能ですが、呪いに詳しい方・聖職者の方などに話のタネにして頂けるととても嬉しいです。


パーティメンバー
ENo.1161
ラノエルージュ・カネルベージュ

ENo.1741
トーマス アンダーソン

ホーム

ホームは設定されていません。


アイコン
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エンブリオ
Noエンブリオ名 / LV
1 物理ノーム Lv.14
2
3
4
5
6
7
8
9
10

アイテム
Noアイテム名種類強さ付加1付加2付加3
1箱影のクーデグラ大槌20---
2ディオール・チャイ20---
3二つ葉の小箱装飾20---
4ルリアンナ材材料20---
5ラルフ鉱材料20---
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
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