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[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 





──環境とは、常に与えられるもの。
 それを踏まえ、選択をせねばならない。
  その選択は、自分自身で決めなければならないこと──    

 



……昔仕えた、どこかの主から聞いた言葉であった。
よく「自身が置かれた場所で咲け」とも言うが、それもこの言葉が根底にあるのだろう。
自分のいる環境を他のものに変えることはできるが、環境そのものを自分の好きなように作り出すことは出来ない。
──だから、その環境を受け入れて、そこから選択をしなければならない、と。



『君はなぜ、メイドになったんだい?』

 主は仰った。

「それが最善の選択肢であるからです」

 私は一瞬の間もなく、そう答えた。

『なるほど。──どうしてそれが最善である事がわかるのか……は、聞かないでおこうか。
 しかし少なくとも、自身に与えられた環境に対して『こうするのが最善だ』という選択は出来たということか。
 ……羨ましいねぇ』

 主は──苦笑していたと思う。そう仰り、続けた。

『ぼくはね、それができなかった。──いや、しなかったというのが正しいかな。
 自身に与えられた環境に、『自身はこうしなければならない』と強いられていたんだ』

「──政治家の息子が、政治家になれと言われる。そういった類のことでしょうか?」

 私は問うた。少々の無礼を感じたが、主は笑顔で返してきた。

『近いね。──ともかくそういう環境にぼくはあった。
 そう強制されたことに従うことが当然であると思っていたぼくは、選択そのものを放棄したんだ』

 主は、口元に手を伸ばして。

『……いや、もしかしたら切り捨ててしまっていたのかもしれない。
 手に入れ難いものであるから、最初からなかったことにしてしまおう、とね』

「──酸っぱい葡萄、でございますか」

 私は問うた。主は頷いた。

『そうだね。──ともかく、そういう選択をしないということは、最悪の事態を招くんだ。
 それを君に危惧したのだけれど……どうやら、その必要はなかったようだ。

『──君はその『選択』をしている。
 そういう意味で、ぼくみたいに最悪の事態を招くことは絶対にない、といえるだろうね』



──『選択をしない』。
それによって及ぼされる事態は、選択をした上で直面した事態よりも必ず悪い──いや、たちの悪いものとなる。
そういう意味で、選択を為した自分はかつての主が言う『最悪』に陥ることはないだろう。

……しかしやはり、気になるのだ。
自身が為した『最善の選択』が、果たしてどのような点で『最善』なのかということが。







ENo.2 狂月の瑠奈 とのやりとり

▲
瑠奈
「街風です。ええ、こちらは問題ありません。先生もどうかご無事で」
声は本人のものだが、どこか落ち着いている。


ENo.9 タマキ とのやりとり

▲
シーズ
「先生?シェリル先生?聴こえているかな…私です。シーズです。
先生、心配してくれてありがとう!でも、安心して。
私ね、この戦いには参加はしてないの。私には、参加する資格が無いの。

だから、私は無事…私は、たんなる観客だから。
どちらが勝つことになっても構わない。どちらが勝つことにも、関われない。
出来ることは応援だけ。…だからせめて、みんなの無事を祈ってます。」

シーズ
「先生もどうかご無事で……私、応援してるから!」

その言葉を最後に、通信機から一切の音がしなくなった…


ENo.342 色蝕の塊 とのやりとり

▲
オノセ?
「ザ――…」

「    …シェリルせんせい。」

音声通信がつながる。不安定に。

オノセ?
「わたしは、無事です。
 けれど交戦中の子もいるようです。
 ……どうか、みんなを。」

「なによりシェリルせんせいは 大丈夫、ですか。」


ENo.361 シアン とのやりとり

▲
シアン
「──シアンです。
 こっちは、大丈夫です……同じクラスの人や、先生とも合流できました。
 ……シェリルさんも、こちらに来てたんですね」

シアン
「……きっと、こんな時に言うことじゃないですけど……
 クリスマスプレゼント、とっても嬉しかったです。
 こんな、何者かもわからない私に優しくしてくれて……
 あはは……私、ずっと貰ってばかりですね……
 何かお返しできたらいいなぁ、なんて思ってるんですけど……」

シアン
「シェリルさんは……『どちら側』なんですか……?」


ENo.394 飢餓の魔女 とのやりとり

▲
「しぇりる せんせ よかっ た へいき そ」
まだノイズ交じりに声が聞こえてくる。
「せんせ あやまら な きゃ ごめ ん な さい
じぶん は あんじに てぃ から きた の」

「でも みん な きずつけ ない
ちゃん と むこう へ かえ る か ら
しんぱ い しない で」

ザザ…
     ザザ…


「やく そ く」


ENo.429 カカシ とのやりとり

▲
カカシ
「ざざ、ざざざ

「────こちら、カカシです。無事です。先生はご無事ですか」
「…ひとつだけ。協奏側も、侵略側も、関係なく、…どうか、無事でいて下さい。」

「…あと、自分は、侵略側です。…すみません」

*ぷつん」


ENo.514 カルセドニア とのやりとり

▲
「やぁ、シェリル先生も来てたのか。そうだよな、異能者同士、だものなぁ……」

送信されてきた映像は、間違いなく貴女の知る生徒の姿だ。だが、一目見て分かるほどに雰囲気が異なる。溶け落ちた四肢の末端、髪の毛の隙間から覗く無数の瞳――

「……どうか、僕には構わず、他の生徒を助けてやって。戦う力の無い者も、少なくないだろうから」

「僕は、先生たちの敵だ」


ENo.529 運命の輪の子供 とのやりとり

▲
緋墨
「……先生?」
ハザマを歩き回っていたら手元に届いた連絡は、聞き覚えのある声からのものだった。
よく見知った――そして、密かに信頼している者の声に、ほんの少しだけほっとした。
が、それも一瞬のこと。
この町に紛れ込んでいたという“侵略者(アンジニティ)”の存在を思い出すと、すぐにまた苦い顔になる。
緋墨
「……ウィステリア先生。1-5、灯月です」
深呼吸してからCross+Roseを起動し、相手へ繋ぐ。
自分の無事を伝えるために――確認をとるために。
緋墨
「俺はこのとおり無事です。
一緒に行動してくれる奴らも見つけたから、とりあえずの安全は確保されたと思う」
緋墨
「……それと、一つ聞きたいんだが」
緋墨
「――先生は、“どっち側”だ?」


ENo.671 海の魔物 とのやりとり

▲
しらく
「こんばんは?ええとこんにちはかな?
無事ですか?シェリル先生 私もなんとか無事です。
右も左もわからないけど先生ならきっと大丈夫だと信じてます
それじゃあどこかで会ったら、また」


ENo.692 こはり とのやりとり

▲
撮影判定 1d100<=1 -> 02(失敗)

突如シャッター音が響いた。しかし、何かいる訳ではないようだ


ENo.779 ハルト とのやりとり

▲
リリス
「繋がってる?

皆あんまり近くにいないから、心配してたの。大丈夫?きっと大丈夫だと思ってるけど

今から迎えに行くよ。クラスの皆で一緒にいたいもんね。」


ENo.864 あやめ とのやりとり

▲
「ザザ――・・・。」
答えは返ってこない。
ただ、通じていないわけではいないらしい。


ENo.873 サンストーン とのやりとり

▲
「せん、せ… だいじょうぶ…」
聞き取りにくいものの、呼び掛けに応える少女


ENo.889 さまよう夜風 とのやりとり

▲
       ▼ Cross+Rose ▼


『……ぴゅい、   ぴぃ
                ぴっ、


           せ ん    せ  、    ザザッ 』


     ▼ 通信が切断されました ▼


ENo.998 尊 とのやりとり

▲
尊
「ウィステリア先生! 良かった……!
 私は無事です。先生は今どこにいますか……!?」


ENo.1055 ミロスラヴァ とのやりとり

▲
ミロスラヴァ
「先生? 私はだいじょうぶ、です。
安心して、他のみんなをよろしく…おねがい、します。」


ENo.1139 杉乃 とのやりとり

▲
 ───ザザッ                ──ザザッ──ザ──   
「───シェリルせんせ。あたしは無事です。
 従兄とも合流できましたし、
 同じソラコーの先輩とも、合流できそな感じです。
 せんせは……クラスの皆は、だいじょぶですか?」
─────ザ──ザザッ           ───ザザ── ─ザッ─────


ENo.1241 藍花 とのやりとり

▲
藍花
「「――先生ですか! わたしは無事です。なんだか通信状態が良くないですけど、とりあえず南に向かっています、なんていうか、無事なので心配しないでくださ――」

ビッ、という音とともにここで通信が途切れてしまった」


ENo.1324 ノブナガ とのやりとり

▲
ノブナガ
「先生、ご無事なようで何よりです。
こちらは幸い、居合わせた人達とフォーマンセルを組めたので、ひとまずの安全は確保できたのではないかと思います。

とはいえ、このハザマっていうもう1つの街にいる自分たちがどうなってるのか、良く分からないことだらけですし、学校の連絡網に宣戦布告してきてるクラスメイトがいたりして……

今はあれこれ考える前に、身を守ることを優先しようかと思ってます。
先生もお気をつけて」


ENo.1329 ミフ=ニグレア とのやりとり

▲
ニグレア
「はあ?何言ってんだ?ここはハザマだぜ?
俺のことはニグレア様と呼ぶんだな。」


以下の相手に送信しました

ENo.4
リリア
ENo.117
ユーリウス
ENo.215
シュリ
ENo.361
シアン
ENo.394
飢餓の魔女
ENo.428
晴
ENo.492
つづり
ENo.523
<呪い狐>
ENo.671
海の魔物
ENo.968
緋染の白花
ENo.1072
フーコ





シェリル
「――さて、こうして味方は見つかりましたが
 これからどう行動したものでしょうかねぇ」
シェリル
「もし案などございましたら、遠慮なくご提案くださいね?」

ItemNo.6 不思議なパンケーキ を美味しくいただきました!
 体調が 1 回復!(25⇒26)
 今回の全戦闘において 器用10 敏捷10 耐疫10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















メイドアンサンブル WITH ふゆげ
ENo.73
シェリル
ENo.97
百合奈
ENo.463
環
ENo.1019
ふゆげ
ハザマに生きるもの
大黒猫A
ヤンキーA
ヤンキーB
大黒猫B
















メイドアンサンブル WITH ふゆげ
ENo.73
シェリル
ENo.97
百合奈
ENo.463
環
ENo.1019
ふゆげ
丁寧な暮らしをする者たち
ENo.408
ヨセフ
ENo.1292
八式
ENo.1313
アガチ
ENo.1355
アキ







解析LV を 10 DOWN。(LV20⇒10、+10CP、-10FP)

武術LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)
制約LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)
領域LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)
料理LV を 5 UP!(LV20⇒25、-5CP)

ふゆげ(1019) により ItemNo.5 不思議な石 から魔晶『大切なキーホルダー』を作製してもらいました!
 ⇒ 大切なキーホルダー/魔晶:強さ17/[効果1]幸運10 [効果2]- [効果3]充填5/特殊アイテム
ふゆげ
「(何かをくれるようだ。)」

リリア(4) の持つ ItemNo.7 不思議な食材 から料理『不思議なマコヴィエツ』をつくりました!
 ⇒ 技巧料理![ 3 4 4 = 11 ]成功!料理の強さが増加!
越掛千世(53) の持つ ItemNo.7 不思議な食材 から料理『不思議なシラーロッケン』をつくりました!
 ⇒ 技巧料理![ 6 3 3 = 12 ]成功!料理の強さが増加!
ふゆげ(1019) の持つ ItemNo.7 不思議な食材 から料理『不思議なマドレーヌ』をつくりました!
 ⇒ 技巧料理![ 4 6 2 = 12 ]成功!料理の強さが増加!

百合奈(97) により ItemNo.7 不思議な食材 から料理『不思議な食材の惣菜』をつくってもらいました!
 ⇒ 美酒佳肴![ 4 5 2 = 11 ]成功!料理の付加効果のLVが増加!
 ⇒ 不思議な食材の惣菜/料理:強さ35/[効果1]器用13 [効果2]敏捷13 [効果3]耐疫13
百合奈
「たまにはこうやって振る舞われるのもいいと思いませんか?」

コルト(1028) とカードを交換しました!

狙い撃ち (ダウンフォール)


ストライク を研究しました!(深度0⇒1)
ストライク を研究しました!(深度1⇒2)
ストライク を研究しました!(深度2⇒3)

ストライク を習得!
アサルト を習得!
リフレクション を習得!
デアデビル を習得!
コンテイン を習得!
フィジカルブースター を習得!
カプリシャスナイト を習得!
キャプチャートラップ を習得!
瑞星 を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






シェリル(73) は 美味しくない草 を入手!
百合奈(97) は 吸い殻 を入手!
環(463) は パンの耳 を入手!
ふゆげ(1019) は 吸い殻 を入手!
百合奈(97) は 毛 を入手!
環(463) は 毛 を入手!
ふゆげ(1019) は 毛 を入手!
シェリル(73) は 毛 を入手!






チナミ区 J-6(沼地)に移動!(体調26⇒25)
チナミ区 K-6(沼地)に移動!(体調25⇒24)
チナミ区 L-6(森林)に移動!(体調24⇒23)
チナミ区 M-6(山岳)に移動!(体調23⇒22)
チナミ区 N-6(山岳)に移動!(体調22⇒21)

採集はできませんでした。
   - 百合奈(97) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 



「おっくれまして―――ッ!!」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。


 


ノウレット
「はぁい!はじめましてーッ!!私はここCross+Roseの管・・・妖精!
 ノウレットでーっす!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」


チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。

 


白南海
「・・・・・。管理用アバター・・・ですかね。」

ノウレット
「元気ないですねーッ!!死んでるんですかーッ!!!!」

白南海
「貴方よりは生物的かと思いますよ。
 ドライバーさんと同じく、ハザマの機能ってやつですか。」

ノウレット
「機能なんて言わないでください!妖精です!!妖精なんですッ!!」

ノウレット
「Cross+Roseのことで分からないことは何でも聞いてくださいねーっ!!」

白南海
「あぁ、どっちかというとアレですか。"お前を消す方法"・・・みたいな。」

ノウレット
「よくご存知でーっ!!そうです!多分それでーっす!!!!」


元気よく両手両足を伸ばし空間を飛びまわる!

 


ノウレット
「えーっとそれでですねーッ!!」


 


ノウレット
「・・・・・あれっ 創造主さまからメッセージが!」

白南海
「おや、なんでしょうね。」


 

 

・・・姿を現すことなく、女性のような声が伝わる。


声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝しています。」

白南海
「担うも何も、強制ですけどね。報酬でも頂きたいくらいで。」


 


声
「そしてハザマに招かれた方々、申し訳ありません。」

声
「・・・・・・・・・」


 


声
「このワールドスワップという能力は、招かれた方々全員が――ザザッ・・・」

声
「――失われ、そう――ザザッ・・・――周期的に発動する、能力というより・・・」

声
「制御不能な・・・呪いのよう。今までに発動した数度、自分への利は・・・ない。」


 


声
「・・・・・・・・・」


ため息のような音が漏れる。

 


声
「どうか、自らが自らであ―― ザザッ・・・」

白南海
「・・・・・?」


 


声
「――ザザッ・・・・・・・・己の世界のために、争え。」


 

 

声はそこで終わる。

 


白南海
「何だか変なふうに終わりましたねぇ。」

ノウレット
「そうですかーっ!!?そうでもないですよーっ!!!?」


 


白南海
「どーも、嫌な予感が・・・ ・・・いや、十分嫌な状況ではありますがね。」

白南海
「・・・・・ま、とりあえずやれることやるだけっすね。」


 

チャットが閉じられる――












メイドアンサンブル WITH ふゆげ
ENo.73
シェリル
ENo.97
百合奈
ENo.463
環
ENo.1019
ふゆげ
ハザマに生きるもの
大ガラス
オオヤマアラシ
オオヤマアラシ
鬼火




133 615


1st
環


2nd
鬼火




5th
大ガラス


6th
オオヤマアラシ


7th
オオヤマアラシ


















決闘不成立!

対戦相手が見つけられなかった!

不戦勝扱いになります。
















メイドアンサンブル WITH ふゆげ
ENo.73
シェリル
ENo.97
百合奈
ENo.463
環
ENo.1019
ふゆげ
フリージア
ENo.545
ハルキ/ユイカ
ENo.670
マリア
ENo.706
ラクベル
ENo.992
フェナ




324 665


1st
環














ENo.73
シェリル・ウィステリア
――各種ロールは置きレス多目で進行してまいります――
――何かございましたら『連絡』機能よりご連絡ください――

【概要】
女性。身長164cm。左利き。
メイド 兼 シェアハウス「めいど亭」管理人 兼
相良伊橋高校 家庭科常勤講師 1-5担任。

【詳細】
あらゆることを卒なくこなすスーパーメイド。
特に料理と掃除の才に秀でている。
イバラシティに住むあらゆる人々にメイドとして尽くすことが、彼女の望みであり願い。
それを体現しているのか、自身の亭の管理に加え、講師をも兼任しているハードワーカーっぷり。確実に毎日が忙しいはずであるが、彼女にそのような様子は一切見られない。それどころかむしろ、その日常を楽しんでいるようである。

【異能】『オプ・ティ・マム』
(情報を聞いた方 or イノカク関係者以外非公開情報)(RPでの情報共有可)
あらゆる状況・条件下における諸問題に対する『最適解』を知ることができる能力。任意発動。
ガンコな汚れの落とし方の『最適解』。料理に加える調味料の『最適解』。戦闘で致死ダメージを避ける『最適解』…など、あらゆる『最適解』が分かる。
戦国時代であれば名軍師になったであろう、そんな能力。
ただし、その『最適解』が実行可能かどうかは分からない。

【ハザマ下での異能】『???』(非公開情報)
??????????

【テストプレイ時の記憶について】
テストプレイ時のシェリルと本番時(今回)のシェリルは全くの別存在です。
ゆえにテストプレイで交流のあった方々との記憶は、基本的には保持しておりません。
ただし、テストプレイにおける既知関係の継続を希望なさる方に対しては、『テストプレイ時のシェリルと築いた関係を、本番時のシェリルとの間にも同様に築いていた』という体での記憶引き継ぎを行わせていただきます(相談なしで既知RPをしていただいても構いません。その場合は上述の通りに対応させていただきます)。

【既知関係について】
本プレイで参加します高校の関係者の方々をはじめ、職業や行動範囲的に何かしらの接点があると考えられる方々による相談無しでの既知RPは大歓迎です。その際はこちらも既知RPでお返事しますことをご承知おきください。
21 / 30
37 PS
チナミ区
N-6
行動順4【特攻】AT・DX↑
4500
325







相良伊橋高校
32





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2不思議な防具防具10---
3不思議な装飾装飾10---
4薙刀武器30攻撃10--【射程1】
5大切なキーホルダー魔晶17幸運10-充填5
6美味しくない草素材10[武器]耐疫10(LV30)[防具]体力10(LV30)[装飾]強靭10(LV30)
7不思議な食材の惣菜料理35器用13敏捷13耐疫13
8毛素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術5身体/武器/物理
制約5拘束/罠/リスク
領域5範囲/法則/結界
解析10精確/対策/装置
料理25料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ストライク5050敵:攻撃+自:連続減
アサルト5050敵:痛撃+自:連続減
リフレクション5050自:反射
プリディクション50120味列:AG増(3T)
デアデビル5060自:HP減+敵傷4:痛撃
コンテイン5050敵列:精確攻撃&次与ダメ減
フィジカルブースター50180自:MHP・DX・自滅LV増
カプリシャスナイト5050敵:痛撃&護衛
キャプチャートラップ5090敵列:罠《捕縛》LV増
ブロック5080自:守護+DF増(2T)+味傷:護衛
リンクブレイク50150敵全:精確攻撃&従者ならDX・AG減(3T)
ウィークサーチ50130自:朦朧+敵:DF・AG減(3T)

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻550【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
瑞星530【クリティカル後】自:反射
技巧料理500【常時】生産行動『料理』で、作る料理の強さが増加するが、3D6が5以下なら料理の効果1~3がなくなる。
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
ちくちくする
(スイープ)
050敵列:攻撃
狙い撃ち
(ダウンフォール)
0130敵傷:闇撃





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]ストライク[ 1 ]ヒールポーション[ 2 ]オートヒール



PL / ちるきゅー