NOTICE
ENTRY
RULE
RESULT
LOUNGE
CITYMAP
<< 0:00~1:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [スキル]OK. 




20XX年1月1日、新年を迎えると同時に18歳を迎えた。
僕を育ててくれたおじいちゃんおばあちゃんが亡くなって一年、長い時を過ごしたこの家がとても広く感じる。
すぐ傍にあった笑顔はもうそこにはない、一人で過ごす時間を寂しく感じないと言えばそれは嘘になる。
だけどこの大切な場所と共に、これからを大切に生きていきたい。

もう以前の世界で与えられた運命に従うだけの人生なんて御免だ。
今は僕の意志で、今を大切に…生きていくんだ。






特に何もしませんでした。















TeamNo.556
ENo.556
アオト
ハザマに生きるもの
ちわわ
















TeamNo.1194
ENo.1194
風奈
TeamNo.556
ENo.556
アオト
















対戦相手未発見のため不戦勝!

影響力が 2 増加!







武術LV を 5 UP!(LV20⇒25、-5CP)
武器LV を 5 UP!(LV20⇒25、-5CP)

ホビー番長(795) とカードを交換しました!

ご立派ァ! (パリィ)


ハードブレイク を研究しました!(深度0⇒1)
イレイザー を研究しました!(深度0⇒1)
チャージ を研究しました!(深度0⇒1)

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






アオト(556) は 美味しい草 を入手!
アオト(556) は 毛 を入手!






チナミ区 D-10(道路)に移動!(体調25⇒24)
チナミ区 D-11(草原)に移動!(体調24⇒23)
チナミ区 D-12(草原)に移動!(体調23⇒22)
チナミ区 D-13(草原)に移動!(体調22⇒21)
チナミ区 E-13(草原)に移動!(体調21⇒20)







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 



「おっくれまして―――ッ!!」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。


 


ノウレット
「はぁい!はじめましてーッ!!私はここCross+Roseの管・・・妖精!
 ノウレットでーっす!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」


チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。

 


白南海
「・・・・・。管理用アバター・・・ですかね。」

ノウレット
「元気ないですねーッ!!死んでるんですかーッ!!!!」

白南海
「貴方よりは生物的かと思いますよ。
 ドライバーさんと同じく、ハザマの機能ってやつですか。」

ノウレット
「機能なんて言わないでください!妖精です!!妖精なんですッ!!」

ノウレット
「Cross+Roseのことで分からないことは何でも聞いてくださいねーっ!!」

白南海
「あぁ、どっちかというとアレですか。"お前を消す方法"・・・みたいな。」

ノウレット
「よくご存知でーっ!!そうです!多分それでーっす!!!!」


元気よく両手両足を伸ばし空間を飛びまわる!

 


ノウレット
「えーっとそれでですねーッ!!」


 


ノウレット
「・・・・・あれっ 創造主さまからメッセージが!」

白南海
「おや、なんでしょうね。」


 

 

・・・姿を現すことなく、女性のような声が伝わる。


声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝しています。」

白南海
「担うも何も、強制ですけどね。報酬でも頂きたいくらいで。」


 


声
「そしてハザマに招かれた方々、申し訳ありません。」

声
「・・・・・・・・・」


 


声
「このワールドスワップという能力は、招かれた方々全員が――ザザッ・・・」

声
「――失われ、そう――ザザッ・・・――周期的に発動する、能力というより・・・」

声
「制御不能な・・・呪いのよう。今までに発動した数度、自分への利は・・・ない。」


 


声
「・・・・・・・・・」


ため息のような音が漏れる。

 


声
「どうか、自らが自らであ―― ザザッ・・・」

白南海
「・・・・・?」


 


声
「――ザザッ・・・・・・・・己の世界のために、争え。」


 

 

声はそこで終わる。

 


白南海
「何だか変なふうに終わりましたねぇ。」

ノウレット
「そうですかーっ!!?そうでもないですよーっ!!!?」


 


白南海
「どーも、嫌な予感が・・・ ・・・いや、十分嫌な状況ではありますがね。」

白南海
「・・・・・ま、とりあえずやれることやるだけっすね。」


 

チャットが閉じられる――












TeamNo.556
ENo.556
アオト
ハザマに生きるもの
稲刈り機




116 243



2nd
稲刈り機

















TeamNo.556
ENo.556
アオト
たからばこはミミックだった
ENo.675
ミミック君




233 351









ENo.556
空井アオト
性別:男
種族:転生人
身長:155㎝
年齢:18歳
誕生日:1月1日

【ストーリー】
202Xのとある世界、先代の神が役目を終えて新たな神がその座についたところから全ては始まった。
多くの人間にとっての幸福な世界をつくる、その為に新たな神が行ったのは過去への介入である。

原始時代に生まれし一人の命に神は一つの異能を与えた・・・、それはこの世の不幸の全てをその身に集中させるというものであった。
神によって不幸を集める器とされたその命は、まるで大多数を幸福にする為に不幸という獣に捧げられた生贄。
あらゆる不幸をたった一人の存在の不幸にすることで残りの存在に幸福を集中させるそれは、命を落とした後も神によってすぐに転生されては不幸の器として生かされ続けた。

それは何十、何百、そして千年以上にも渡って続き、この介入によって変化した世界は戦争もなければ天災さえ存在しない、たった一人を除いたすべての存在が幸福の世界へと変わっていった。

時は流れて改変後の202X年、茨城県行方市に生まれた一人の男の子として転生したその存在は、生まれてすぐに人気のない場所に捨てられた。
深夜に発見され、施設で保護された彼は「アオト」と名づけられ、長い時を施設で過ごしてきた。
しかしその「アオト」の名はただ適当につけられた名前であり、その名前には何一つ想いなど込められていない。

長いこと引き取られずに未だ施設で生活をしているアオトは他の子供達からすれば子供の輪の中に大人が紛れ込んでいるのと同じであり、あまりよく見られなかった。
アオトを引き取る相手は誰一人として現れず、施設から通う学校生活においてもクラスメートからの虐め、教師からの偏見、周りの環境の何もかもがアオトを傷つけていった。
施設の人間は無理やりにでもアオトを通学させ、さらにはアオトが虐めにあっていた事実も金という権力によって公にならないようにされてきた。

中学生になるアオトは別の施設へ送られるも、そこでアオトは毎日のように虐待を受けた。
誰にも助けを求めることの出来ないアオトは自殺を試みるも阻止され、長期間の薬物投与によって感情と痛覚を消された。
傷つけられても何も感じなくなった彼は自らの手で死ぬことも、精神的なダメージで死ぬことも、そして涙を流すことも、笑うことも、怒ることも出来なくなった。
最終的には非合法な研究の実験台にされては自我さえも消され、首に取り付けられた機械仕掛けの首輪から受信した情報を元に、命じられた通りに動く肉人形と化した。
命じられるがままに生かされ、もう人と呼べるものではなくなっていたアオトは膨大な量の情報の送受信による負荷で肉体が限界を迎え、その時代における生涯を終えた。

死んだ肉体から魂を引き抜かれ、神によって再び不幸の器として転生させられようとしたその時…、それを阻止する存在が現れた。
神の手からアオトの魂を奪ったのは、人間の女性に似た姿をした一人の悪魔…、その世界に存在するはずのない、その世界にとってあってはならない存在。
その悪魔は決して絶対的な悪にはなれない、悪魔としては出来そこないの悪魔であり、同時に人間の味方をする、節介な悪魔だった。
神は悪魔からアオトの魂を奪い返そうと力を振るおうとするも、悪魔は自らに宿した力の全てを糧に異界の門を開き、アオトの魂を手に門の先へと去った。

神の手を逃れた悪魔は、先の世界とよく似た文明をもった異世界『イバラシティ』へ辿り着くと、自らの存在を糧にアオトをイバラシティの人間として転生させる為の儀式魔法の術式を展開。
長年あらゆる世界を渡り、悪魔でありながら人々を救う為の悪を行ってきたお節介は、悔いのない表情でアオトの魂に笑顔を見せる。

「おい…、聞こえてるか。いつまで玩具になってんだ…、とっとと目ェ覚ましやがれ。俺の存在一つで転生できるんだ…、嫌でも生きろ。たがどう生きていくは…お前次第だ。いつまでも玩具でいるな…、お前はこれから元の人間になるんだよ。そのふざけた呪いも消してやる。俺の残り糟もくれてやるから好きに使え…、俺にはもう不要な力だ。いいか…、何があっても人間として…、生きろ」

その言葉を最後に、お節介の悪魔の全身が蒼い炎で燃え盛り、その身体は塵一つ残らず炎と化した。
その炎とアオトの魂は一つとなり、炎は小さな人型を形成して、新たな存在をイバラシティへと生成した。
目を開けば再び色鮮やかに映し出される目の前の世界…、全身にはあらゆる感覚…、はっきりと感じる胸の鼓動。
生まれたばかりのその赤子が鳴き声をあげると、そこへ近づく老夫婦の腕に抱かれ、その命はその老夫婦のもとで長い時を過ごした。
「空井」という姓を得て、偶然にも前世と同じ「アオト」という名前を与えられた子の世界でのアオト。
しかしその名前は前世と異なり、この綺麗な青い空のように輝かしい子に育ってほしいという想いが込められていた。

これまで得られなかった家族の温もりの中で平和に過ごし続けて十八年…、この世界で育ててくれた老夫婦は病で亡くなり、今は二人が残した大きな家に彼一人が暮らしている。
人としての暮らしを経験し、喜びも悲しみも知り、自分を育ててくれた老夫婦への想いを胸に、彼は今を強く生きている。

イバラシティの住人としてのアオトの物語は、まだ続いている…。
20 / 30
39 PS
チナミ区
E-13
行動順3【強襲】AT↑
4500
325







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2不思議な防具防具10---
3不思議な装飾装飾10---
4不思議な双刀武器30攻撃10--【射程1】
5不思議な石素材10[武器]回復10(LV5)[防具]防御10(LV5)[装飾]幸運10(LV5)
6不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
7不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
8美味しい草食材10[効果1]治癒10(LV10)[効果2]充填10(LV20)[効果3]増幅10(LV30)
9毛素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術25身体/武器/物理
武器25武器作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ストライク5050敵:攻撃+自:連続減
乱れ切り
(チャージ)
50100敵:4連鎖撃
ウィークポイント
(イレイザー)
50100敵傷:攻撃
CODE:Z
(ハードブレイク)
51120敵:攻撃

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻550【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
ヒール
(ヒール)
050味傷:HP増
ご立派ァ!
(パリィ)
50自:AG増(2T)+SP増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]チャージ[ 1 ]イレイザー[ 1 ]ハードブレイク



PL / ク□〒ン