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[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




(坂中 峰子とのクリスマス時期の会話。
  http://lisge.com/ib/talk.php?dt_p=1084&dt_s=51&dt_sno=25614006&dt_jn=1&dt_kz=12)


奥野晴明 銀貨が坂中 峰子に語ったことはほぼ真実である。
実際問題、銀貨にとってイバラシティ側につこうがアンジニティ側につこうがどちらでも良かったのだ。
ただ一方的に黒幕に強いられるゲームが我慢ならなかったから、
たまたまハザマで出会ったのがイバラシティ側の知り合いだったから。
その程度の微々たる理由で『たまたま』イバラシティ側になっただけである。

銀貨にとって世界に爪痕を残すことは重要である。
しかし一口に『世界に爪痕を残す』と言っても簡単な出来事ではないし、生ぬるいことでもない。
具体的にどう爪痕を残すか、についても実はあまり思い描いていないのだ。
ただただ、胸のうちに燻り続けている世界への復讐心だけで、
少しでもこの美しくも完全で、歪んだ自分を内包し続ける世界に報復できればいい。
そんなふうに願ってやまないのだ。







ENo.1 ギンカ とのやりとり

▲
ギンカ
「銀貨さん!クリスマスパーティーではありがとうなの!
あ、この姿じゃ分からないか。
私、椰子丸銀華(やしまるぎんか)!
おんなじギンカ繋がりの銀華だよ!

ワールドスワップして、銀貨さんをアンジニティに送るのは…ちょっと気が引けるなの。
でも、私も夢の為に…がんばらなくっちゃ、いけないから。

だけど、仮初の平和でも、銀貨さんとお話できたのは…楽しかった。
ここでの記憶がない、あっちの世界では…また、仲良くできたら…嬉しいな、なんて…都合いいよね。」


ENo.7 七坂 とのやりとり

▲
臨戦対戦とまではいかないが、警戒態勢を取った魚紙の視線の先を七坂が見る。
「お~!ギンちゃん!よかった~知ってる顔に出会えた……
 実はアンジニティでした!グサー!とかじゃなくて良かった~?」

呑気にも見える態度はある程度ボディガードの腕に対する信頼の証でもあった。
敵であれば不意打ちという択を取るだろうし、この状態から襲ってくるのであれば魚紙が対応できるからだ。

……そして見知った顔なのだから、やはり信じたいというのが七坂だった。

「聞いたぜ~聞いた。ある程度纏まって動いた方が安全だね。サンセーですよ。
 この子はサカちゃん。ワケあって異能が増えてより強く……多分強くなったぜ。」

名前を呼ばれた魚紙は警戒を解き、小さくぺこりと会釈する。


ENo.14 十日夜レキ とのやりとり

▲
十日夜レキ
「……やぁ、銀貨。君はちゃんとイバラシティの銀貨みたいだなァ。ちょっと安心したよ。
 ああ、蝶? 捨てたよ。戦いじゃァ、目晦まし程度にしかならないからね」
十日夜レキ
「うまく理解できないか………僕はワクワクしてるけどなァ。
 だって、そうだろ? "世界に自分の爪痕を残してみたいと思ったことはあるかい?"……今がその機会じゃないか!」
十日夜レキ
「世界に対する抵抗、夢物語の実現!
 妥協しなくていい時が来たんだよ! ハハハ、こんなに愉快なことがあるか!?
」
十日夜レキ
「……ハハ、ああ、なあ。君もこっち側だよな? あんな誘いをしてくれたんだ。
 一緒にこの世界をひっくり返そうぜ!」


ENo.423 ラフィ とのやりとり

▲
ラフィ
「ん、無事。
 なんか、わたしはけっこー冷静だな~。
 初めてじゃないみたいに。
 じっさい初めてじゃないのかも。」

ラフィ
「見知った顔もいるしね。こんなふうに。
 えんそくにきたみたいなもんだよ。
 なんて、言い過ぎかな?」


ENo.474 イデオローグ とのやりとり

▲
バツ
「嘘だろ、銀貨サン!? 聞こえてるよ。聞こえてるとも!
 なんてこった、銀貨サンまで巻き込まれちまってたのかよ!!
 ……ああ。お互い、無事でホントに良かった」

無条件にこの男のことを心から信じ切っていない限りは、
怪人の姿は結城伐都のままとして映し出される。
聡明な銀貨であれば、その眼に映るのは銀貨自身の知る少年の姿の筈だ。

「……妹と、後輩。クラスメイトにも会ったよ。
 一先ずこっちは固まって行動出来てる。食料の心配も……当面は大丈夫」

「うん、おれも同感。こいつがまじの戦争だってんなら、一人でふらついてたら
 いいカモになっちまうもんね。銀貨サンの方はどうだい?
 アンジニティとかいう奴らに襲われたりは……してないよね?」


ENo.527 つむぎ とのやりとり

▲
つむぎ
「あっ、行き違い!
 このCross+Roseとかいうのむずかしいな……。
 便利なんだか不便なんだかわかんないですね。」

つむぎ
「はい、おかげさまでー……いや、“まだ”なんて不吉なこと言わないでくださいよ。
 双方無事でなによりですけれども。

 ええと、まぁ、あたしも大丈夫です。
 心身ともにつよく、たいへんやる気とみえる方といっしょなので。
 気迫というかなんというか、すこしこわいですけど……。」


ENo.564 PSY.B.峰子 とのやりとり

▲
PSY.B.峰子
「なんだか変な感覚だけど……。その質問にはもう答える必要がなくなったようね。
"前回"と"今回"の間で言ったとおり、私はもちろんイバラシティ側よ」

PSY.B.峰子
「あなたこそ、あの時の答え、アテにしてるからね。
戦えるなら、私たちに力を貸して。
戦えないなら、多分、キャンプにいるのが一番安全。
守ってあげたいところだけど、私もあんまり余裕なさそうなのよね」


ENo.581 ツクシ とのやりとり

▲
ツクシ
「そちらも無事のようで何よりです、銀貨様」

ツクシ
「全てを理解している訳ではありませんが、今いるイバラシティの姿が奪われそうになっている、という事ぐらいしか私は分かりません。」

ツクシ
「ここは夢ではありません…。紛れもないもう一つの現実です。」

(ため息をつくようにそう告げる)」


ENo.661 煉 とのやりとり

▲
煉
「あんたは確か……、ちょっとズルをしたら霊が見えるとか言ってた……。」

煉
「そうだな、お互い無事で何よりだ。

ああ、そういえば、しっかり自己紹介してなかった。
俺は平坂煉。
高校生で、まぁ……、怪獣や怪人に対応するバイトやってる。」

煉
「別に、侵略戦争が本当でも嘘でもどっちでもいい。
俺は人を襲ったりしないけど、人が襲ってくるなら対抗する。
知り合いが襲われてるなら、助ける。
それだけだよ。」

煉
「とはいえ、本当にイバラシティの住人がこれだけハザマに呼ばれているなら、大掛かりなことが起こってるのは間違いなさそうだ。
今の所は、侵略戦争って話は信じていいと思ってる。」


以下の相手に送信しました

ENo.423
ラフィ
ENo.527
つむぎ
ENo.581
ツクシ
ENo.1099
コウ





七坂
「この世の終わりって感じの風景だな~」

銀貨
「無事に合流できて何よりだね。さて、ここからが長そうだけど」

ラフィ
「ザリガニって食べたことある? わたしはない。フーはある」
ラフィ
「わたしあれやりたい。デスモグラあぶるやつ。
 いるかな~、デスモグラ?」

煉
「(七坂なら、比較的話したことがあるから安心だ……)」















liiil
ENo.7
七坂
ENo.321
銀貨
ENo.423
ラフィ
ENo.661
煉
ハザマに生きるもの
ミニゴースト
オオザリガニA
歩行雑草
オオザリガニB
















対戦相手未発見のため不戦勝!

影響力が 2 増加!







変化LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)
料理LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)

ItemNo.2 不思議な防具 に ItemNo.3 不思議な装飾 を合成し、駄物 に変化させました!
 ⇒ 駄物/素材:強さ10/[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)/特殊アイテム
銀貨
「さて……」
 ⇒ 駄物発生!駄物 を入手!

七坂(7) の持つ ItemNo.1 不思議な武器 に ItemNo.3 不思議な装飾 を合成し、駄物 に変化させました!
ラフィ(423) の持つ ItemNo.2 不思議な防具 に ItemNo.3 不思議な装飾 を合成し、駄物 に変化させました!

煉(661) により ItemNo.2 駄物 から射程2の武器『初心者のダーツ』を作製してもらいました!
 ⇒ 初心者のダーツ/武器:強さ35/[効果1]- [効果2]- [効果3]-【射程2】/特殊アイテム
煉
「ダーツやってるのか?こだわりとかあれば、調整するから言ってくれ。」

りりぃ(85) により ItemNo.7 不思議な食材 から料理『ハニーキャンディ』をつくってもらいました!
 ⇒ ハニーキャンディ/料理:強さ35/[効果1]器用10 [効果2]敏捷10 [効果3]耐疫10
りりぃ
「ラフィエルさんと一緒に居る方…ですよね。……私が言うのも変ですけど、宜しくお願いします」

コクトー(995) とカードを交換しました!

ハイシルド (クリエイト:シールド)


ティンダー を研究しました!(深度0⇒1)
ティンダー を研究しました!(深度1⇒2)
ティンダー を研究しました!(深度2⇒3)

ガードフォーム を習得!
ローバスト を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






七坂(7) は ボロ布 を入手!
銀貨(321) は ボロ布 を入手!
ラフィ(423) は ボロ布 を入手!
煉(661) は ボロ布 を入手!






ラフィ(423) に移動を委ねました。

チナミ区 G-9(沼地)に移動!(体調25⇒24)
チナミ区 H-9(沼地)に移動!(体調24⇒23)
チナミ区 I-9(沼地)に移動!(体調23⇒22)
チナミ区 I-10(森林)に移動!(体調22⇒21)
チナミ区 I-11(森林)に移動!(体調21⇒20)

採集はできませんでした。
   - 七坂(7) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)
   - 銀貨(321) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)
   - 煉(661) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 



「おっくれまして―――ッ!!」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。


 


ノウレット
「はぁい!はじめましてーッ!!私はここCross+Roseの管・・・妖精!
 ノウレットでーっす!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」


チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。

 


白南海
「・・・・・。管理用アバター・・・ですかね。」

ノウレット
「元気ないですねーッ!!死んでるんですかーッ!!!!」

白南海
「貴方よりは生物的かと思いますよ。
 ドライバーさんと同じく、ハザマの機能ってやつですか。」

ノウレット
「機能なんて言わないでください!妖精です!!妖精なんですッ!!」

ノウレット
「Cross+Roseのことで分からないことは何でも聞いてくださいねーっ!!」

白南海
「あぁ、どっちかというとアレですか。"お前を消す方法"・・・みたいな。」

ノウレット
「よくご存知でーっ!!そうです!多分それでーっす!!!!」


元気よく両手両足を伸ばし空間を飛びまわる!

 


ノウレット
「えーっとそれでですねーッ!!」


 


ノウレット
「・・・・・あれっ 創造主さまからメッセージが!」

白南海
「おや、なんでしょうね。」


 

 

・・・姿を現すことなく、女性のような声が伝わる。


声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝しています。」

白南海
「担うも何も、強制ですけどね。報酬でも頂きたいくらいで。」


 


声
「そしてハザマに招かれた方々、申し訳ありません。」

声
「・・・・・・・・・」


 


声
「このワールドスワップという能力は、招かれた方々全員が――ザザッ・・・」

声
「――失われ、そう――ザザッ・・・――周期的に発動する、能力というより・・・」

声
「制御不能な・・・呪いのよう。今までに発動した数度、自分への利は・・・ない。」


 


声
「・・・・・・・・・」


ため息のような音が漏れる。

 


声
「どうか、自らが自らであ―― ザザッ・・・」

白南海
「・・・・・?」


 


声
「――ザザッ・・・・・・・・己の世界のために、争え。」


 

 

声はそこで終わる。

 


白南海
「何だか変なふうに終わりましたねぇ。」

ノウレット
「そうですかーっ!!?そうでもないですよーっ!!!?」


 


白南海
「どーも、嫌な予感が・・・ ・・・いや、十分嫌な状況ではありますがね。」

白南海
「・・・・・ま、とりあえずやれることやるだけっすね。」


 

チャットが閉じられる――












liiil
ENo.7
七坂
ENo.321
銀貨
ENo.423
ラフィ
ENo.661
煉
ハザマに生きるもの
ミニパンダ
ウルフ
ウルフ
スケルトン




116 544



2nd
ウルフ


3rd
ウルフ


4th
煉



6th
スケルトン


7th
ミニパンダ


















決闘不成立!

対戦相手が見つけられなかった!

不戦勝扱いになります。
















liiil
ENo.7
七坂
ENo.321
銀貨
ENo.423
ラフィ
ENo.661
煉
水音と名月
ENo.278
『日向月都』
ENo.543
禍根
ENo.870
寧音
ENo.1012
桔梗




664 215



2nd
煉













ENo.321
奥野晴明 銀貨
【おくのせいめい-ぎんか】

ミルクティー色のふわふわした短髪に茫洋とした薄紫の目。
実年齢は18歳とされているが異能の影響かあるいは特異体質か、14歳の外見で止まってしまっている。
155cmほど。細身、華奢。
アルカイックスマイルとも無表情ともとれない表情。
中性的というより無性的な、どちらでも構わないような容姿。

先天性の両性具有者、異能者として生を受ける。
資産家「奥野晴明」氏の養子。
見聞を広めるためとの名目でイバラシティを訪れていた。一応の肩書は大学生。
勉学の成績は優秀。人格面も18歳相当に落ち着いていて物腰丁寧。


【異能:《軍勢》(レギオン)】

自分を中心に鳥、虫、獣など群れを成す生き物を際限なく沸き立たせ覆い尽くす能力。
特に銀貨は軍隊蟻を大量に呼び起こす事が多い。
その他、異能には属さない西洋魔術などにも造詣が深い。
20 / 30
5 PS
チナミ区
I-11
行動順8【虎視】AG↓
4500
325







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2初心者のダーツ武器35---【射程2】
3駄物素材10[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)
4活力のジャケット防具30活力10--
5幸運のカフス装飾30幸運10--
6不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
7ハニーキャンディ料理35器用10敏捷10耐疫10
8ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
具現20創造/召喚
変化5強化/弱化/変身
合成20合成に影響
料理5料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
クリエイト:タライ5050敵:攻撃&混乱
練1ガードフォーム50100自:DF増
ローバスト50100自従:MSP・AT増
サモン:サーヴァント55300自:サーヴァント召喚
リビルド50300自:連続増+総行動数を0に変更+名前に「クリエイト」を含む全スキルの残り発動回数増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻550【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
練3召喚強化520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
駄物発生500【常時】生産行動『合成』で、合成成功時に自分にアイテム「駄物」が手に入る。(実験除く、1更新1つまで)
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
オメガブラスト
(ブラスト)
050敵全:攻撃
ハイシルド
(クリエイト:シールド)
2200自:DF増+守護





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]ティンダー[ 3 ]アンダークーリング



PL / aisa