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ともの一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「自制なき学院-賢者の応接間」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 自制なき学院-愚者の教道に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
戦場アナにおねがい
いろいろとやり直したいと考えていると、戦場アナが目の前を通りすがりました。
戦場アナ
「特例措置として存在の修正が可能ですけど、どうやら希望のようですね?」
戦場アナは不思議な意匠のノートを取り出しました。
戦場アナ
「依代のクラスをガンスリンガーから変えたいんですか?」
戦場アナ
「分かりました。えーと……志望はシャーマンですね?」
戦場アナ
「……だめですね。依代の配役変更が可能なのは、依代のクラスがノーヴィスの方か、変更後で創作系を志望される方だけです」
戦場アナ
「もしくは、選択できないクラスを志望されてたりしませんか?」
召喚士におねがい
コンファインしたい季節です。召喚士のところに赴きました。
巫女ユミ
「コンファイン助手の巫女ユミですよ」
巫女ユミ
「召喚士さんに河ってお伺いしますよ。好きな依代を教えてくださいね!」
巫女ユミ
「精霊使いの依代ですね、魔石の準備は済んでますか?」
巫女ユミ
「ふむふむ……魔石は全部で2503個使うんですね」
巫女ユミ
「承りました。でも依代の数は決まっているそうです、他の方の希望も聞いてから、召喚士さんが使ってもいいか決めるそうですよ。魔石を多く使う人が優先なんで、あしからずご了承お願いしますです。ちなみに魔石の数が同じなら適当だそうですね」
巫女ユミ
「じゃあ後からお呼びしますので、お待ちくださいね」
……
…
巫女ユミ
「お待たせしました。召喚士さんの所にお越し下さい!」
召喚士
「よかったわね。精霊使いの依代を使っていいわよ」
召喚士
「それではコンファインを開始するわ。ユミも手伝いなさい」
巫女ユミ
「はい!」
召喚士
「……」
巫女ユミ
「……(あたふたと駆け回っている)」
召喚士
「…」
巫女ユミ
「…(こけた)」
召喚士
「精霊使いの依代にコンファインしたわ。能力を確認しておきなさい。しばらくは身体が馴染んだ状態じゃないから、無理しないことね」
巫女ユミ
「が、頑張ってくださいね……」
  • LVの限界値が33→36に!
  • HPの限界値が1465→1565に!
  • アビリティ『ポゼッショントランス』が修得中になりました。
  • DEFの限界値が15→110に!
  • HITの限界値が380→380に!
  • INTの限界値が68→330に!
  • RESの限界値が5→210に!
  • ATKの限界値が360→337に!
  • SPDの限界値が270→236に!
  • LUKの限界値が270→310に!
  • 赤色の魔石を150個渡しました。(382→232)
  • 緑色の魔石を501個渡しました。(765→264)
  • 藍色の魔石を501個渡しました。(892→391)
  • 橙色の魔石を250個渡しました。(285→35)
  • 紫色の魔石を501個渡しました。(1049→548)
  • 黄色の魔石を250個渡しました。(902→652)
  • 青色の魔石を350個渡しました。(973→623)
不要アイテム引き取り
いらないアイテムを破棄します。担当者を呼んでみました。
取引メイ
「……こんばんは。廃品回収サービスです」
    取引メイ
    「またのご利用をお待ちしております」
    Ability Setting
    • 依代のアビリティ「ポゼッショントランス」を装備しました。
    • No1のアビリティ「HITゲイン」を装備しました。
    • No2のアビリティ「間接スキル修練」を装備しました。
    • No3のアビリティ「ポゼッション」を装備しました。
    • No4のアビリティ「精霊魔法スキル修練」を装備しました。
    • No5のアビリティ「スナイピングアタック」を装備しました。
    • No6のアビリティ「ディザームアタック」を装備しました。
    Item Setting
    • 主力装備は「番人の機械弓+1」です。
    • 補助装備は「+1エーテルリング」です。
    • 身体装備は「精霊使いの鎧」です。
    • 装飾装備は「勇者の指輪+2」です。
    Skill Setting
    • 牽制スキル「精霊魔法・霊嵐」を準備しました。
    • 本命スキル「精霊魔法・霊風」を準備しました。
    • 必殺スキル「精霊魔法・霊刃」を準備しました。
    アイテム工房
    工房に発注します。担当者を呼んでみました。
    テンコ主任
    「妾の工房に発注したいとな?」
    テンコ主任
    「よかろう、たんまりと魔石を積むがよい。妾が代理人になってやろうぞ」
    テンコ主任
    「ルートジット・ルームへ依頼するのじゃな……。詳細を聞こうか」
    テンコ主任
    「支払いは赤0個、緑80個、藍0個、橙0個、紫200個、黄0個、青0個で、合計280個じゃな?」
    テンコ主任
    「うむ。ルートジット・ルームへ精霊使いの鎧を強化するよう手配してやろう」
    テンコ主任
    「依頼は必ずしも請けられるとは限らん。殺到した場合は、魔石を多く支払った者が優先される。まあ、しばらくは待つがよい」
    ………
    ……
    …
    テンコ主任
    「手配結果が出たから伝えに来てやったぞ」
    テンコ主任
    「安心するがよい、オヌシの依頼は無事に受領されたぞ。」
    テンコ主任
    「それでは精霊使いの鎧を預かってやろう。なあに、攻略開始までには返してやるから、楽しみに待つのじゃ」
    テンコ主任
    「強化の度合いが見たければ、ルートジット・ルームに顔を出すと良かろう」
    テンコ主任
    「おっと、なにかの事情で工匠の都合がつかないことがあるやもしれん。報酬は強化が無事終わった後に頂くぞ」
    Schedule
    • 勇者の指輪+2の効果でHPが回復しました。(0→1235)
    • 1日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(1235→1173)
      • EXPが変化しました。(218→228)
    • 2日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(1173→1111)
      • EXPが変化しました。(228→238)
    • 3日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(1111→1049)
      • EXPが変化しました。(238→248)
    • 4日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(1049→987)
      • EXPが変化しました。(248→258)
    • 5日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(987→925)
      • EXPが変化しました。(258→268)
    • 6日目は休憩です。
      • HPが回復しました。(925→1235)
      • EXPが変化しました。(268→273)
    • アビリティ熟練度変化……
      • ポゼッショントランスが熟練されました。(1.4%→4.9%)
      • ポゼッションが熟練されました。(90.4%→95%)
    • スキル熟練度変化……
      • スキルの熟練はありません。
    Lvup

    レベルアップしました(EXP-200)

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV002600270010036
    HP123512650301565
    DEF001500170020110
    HIT038003800000380
    INT006800740060330
    RES000500090040210
    ATK033703370000337
    SPD023602360000236
    LUK027002760060310
    アイテム工房(支払&次回の予定)
    テンコ主任がやってきました。
    テンコ主任
    「ルートジット・ルームへの依頼の品じゃ。確かに返したぞ」
    テンコ主任
    「強化は無事に終了しておる。それでは報酬を受け取ろう」
    • 緑色の魔石を80個支払いました(264→184)
    • 紫色の魔石を200個支払いました(548→348)
    攻略の時間になりました!!
    召喚士
    「そろそろ時間よ。集まりなさい」
    戦場アナ
    「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
    召喚士
    「……落ち着きなさい」
    召喚士
    「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
    召喚士
    「今回は必要ないわ。次の機会に頼むわね」
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