ホーム > リザルト > キャラクター結果 > ゆうの一週間

ゆうの一週間

Infomation
  • 残り削除カウントは7回です。
  • イベントが催されています。
Diary
日記は書かれていません。
今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「自制なき学院-愚者の教道」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 自制なき学院-気鋭の門に滞在します。
Advice
召喚士
「あら」
召喚士に呼び止められました。
召喚士
「そろそろ依代の限界が近いわね。これ以上はアナタの成長に耐えられないということよ。限界に達するとレベルアップできなくなるわ。その前にコンファインに来なさい」
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「……1件のメールが届いております」
  • ヒズミ(E-No.503)からメッセージが届きました。
    ヒズミ
    「昨日依頼をくれたっつーのはアンタか?悪ぃな、店の看板を付け替えるの忘れてたわ。次からはちゃんと開けとくから、またそんときゃあよろしくな。」
  • Message(Linkage)
    リンケージはありません
    召喚士におねがい
    コンファインしたい季節です。召喚士のところに赴きました。
    巫女ユミ
    「コンファイン助手の巫女ユミですよ」
    巫女ユミ
    「召喚士さんに河ってお伺いしますよ。好きな依代を教えてくださいね!」
    巫女ユミ
    「サーヴァントの依代ですね、魔石の準備は済んでますか?」
    巫女ユミ
    「ふむふむ……魔石は全部で1800個使うんですね」
    巫女ユミ
    「承りました。でも依代の数は決まっているそうです、他の方の希望も聞いてから、召喚士さんが使ってもいいか決めるそうですよ。魔石を多く使う人が優先なんで、あしからずご了承お願いしますです。ちなみに魔石の数が同じなら適当だそうですね」
    巫女ユミ
    「じゃあ後からお呼びしますので、お待ちくださいね」
    ……
    …
    巫女ユミ
    「お待たせしました。召喚士さんの所にお越し下さい!」
    召喚士
    「よかったわね。サーヴァントの依代を使っていいわよ」
    召喚士
    「それではコンファインを開始するわ。ユミも手伝いなさい」
    巫女ユミ
    「はい!」
    召喚士
    「……」
    巫女ユミ
    「……(あたふたと駆け回っている)」
    召喚士
    「…」
    巫女ユミ
    「…(こけた)」
    召喚士
    「サーヴァントの依代にコンファインしたわ。能力を確認しておきなさい。しばらくは身体が馴染んだ状態じゃないから、無理しないことね」
    巫女ユミ
    「が、頑張ってくださいね……」
    • LVの限界値が31→38に!
    • HPの限界値が1400→1635に!
    • アビリティ『オールレンジ奉仕』が修得中になりました。
    • DEFの限界値が250→300に!
    • HITの限界値が250→250に!
    • INTの限界値が40→100に!
    • RESの限界値が210→300に!
    • ATKの限界値が210→300に!
    • SPDの限界値が210→250に!
    • LUKの限界値が260→300に!
    • 赤色の魔石を300個渡しました。(1055→755)
    • 緑色の魔石を250個渡しました。(1109→859)
    • 藍色の魔石を100個渡しました。(298→198)
    • 橙色の魔石を300個渡しました。(925→625)
    • 紫色の魔石を300個渡しました。(1031→731)
    • 黄色の魔石を250個渡しました。(969→719)
    • 青色の魔石を300個渡しました。(1341→1041)
    Market
  • エレメンタルアーマーに入札はありませんでしたので取り下げます
  • エレメンタルアーマーに入札はありませんでしたので取り下げます
  • 剣闘士の鎧に入札はありませんでしたので取り下げます
  • Ability Setting
    • 依代のアビリティ「オールレンジ奉仕」を装備しました。
    • No1のアビリティ「がめつきマイハート」を装備しました。
    • No2のアビリティ「カート修練」を装備しました。
    • No3のアビリティ「魔石ゲッター」を装備しました。
    • No4のアビリティ「もってけドロボウ」を装備しました。
    • No5のアビリティ「すくすく育成修練」を装備しました。
    • No6のアビリティ「LUKゲイン」を装備しました。
    Item Setting
    • マーケット出品の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
      取引メイ
      「……呼ばれました。出品内容を伺います」
    • 出品の申し込みをします。
      取引メイ
      「No13のバトルジャベリンですか……」
      取引メイ
      「魔石は橙黄色で、0個からですか……」
      取引メイ
      「バトルジャベリンの受付が完了しました。売れるといいですね」
    • 出品の申し込みをします。
      取引メイ
      「No25のバトルロッドですか……」
      取引メイ
      「魔石は橙黄色で、0個からですか……」
      取引メイ
      「バトルロッドの受付が完了しました。売れるといいですね」
      取引メイ
      「受付は以上ですね。ご利用ありがとうございます……よい取引を」
    • 主力装備は「霊樹を削った弓」です。
    • 補助装備は「霊樹の盾+2」です。
    • 身体装備は「エレメンタルアーマー」です。
    • 装飾装備は「財宝の指輪+2」です。
    Skill Setting
    • 牽制スキル「間接武器で射る」を準備しました。
    • 本命スキル「でたらめに射る」を準備しました。
    • 必殺スキル「よく狙って射る」を準備しました。
    Schedule
    • 大けがをしています。自動的に二日間の休憩が選択されます。
    • 疲労しています。自動的に休憩が選択されます。
    • 1日目は休憩です。
      • HPが回復しました。(0→1820)
      • EXPが変化しました。(122→127)
    • 2日目は休憩です。
      • HPが回復しました。(1820→2600)
      • EXPが変化しました。(127→132)
    • 3日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(2600→2340)
      • EXPが変化しました。(132→162)
    • 4日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(2340→2080)
      • EXPが変化しました。(162→192)
    • 5日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(2080→1950)
      • EXPが変化しました。(192→202)
    • 6日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(1950→1820)
      • EXPが変化しました。(202→212)
    • トレジャーの結果です。
      • 財宝の指輪+2の効果で探索力が高まります。
      • サチ司書の魔法資料を獲得しました!
      • 魔石のかけら特盛を獲得しました!
      • 魔石のかけら特盛を獲得しました!
      • アイテムを獲得できませんでした。(Normalの獲得率アップ!)
      • アイテムを獲得できませんでした。(Rareの獲得率アップ!)
    • アビリティ熟練度変化……
      • オールレンジ奉仕が熟練されました。(1.4%→6.4%)
      • すくすく育成修練の効果で熟練が進みます。
      • LUKゲインが熟練されました。(35%→52.9%)
      • すくすく育成修練の効果で熟練が進みます。
      • 魔石ゲッターが熟練されました。(85.4%→88.9%)
      • すくすく育成修練の効果で熟練が進みます。
      • すくすく育成修練が熟練されました。(90.8%→92.4%)
    • スキル熟練度変化……
      • スキルの熟練はありません。
    魔石交換サービス
    トレジャーで魔石と交換できそうなアイテムを獲得しました。
    取引メイ
    「……こんばんは。魔石両替サービスです」
    取引メイ
    「アイテムを魔石に両替させていただきます」
    取引メイ
    「……魔石のかけら特盛を両替させていただきます」
    取引メイ
    「……魔石のかけら特盛を両替させていただきます」
    取引メイ
    「……受け取りました。魔石をお渡しします」
    • 赤色の魔石を864個受け取りました。(755→1619)
    • 緑色の魔石を576個受け取りました。(859→1435)
    • 藍色の魔石を288個受け取りました。(198→486)
    • 橙色の魔石を864個受け取りました。(625→1489)
    • 紫色の魔石を864個受け取りました。(731→1595)
    • 黄色の魔石を576個受け取りました。(719→1295)
    • 青色の魔石を264個受け取りました。(1041→1305)
    Event
    駄天使ムウ
    「マセキマセキ!」
    駄天使ムウはすっかり元通りです。
    商人トレハ
    「これはこれで……」
    商人トレハ
    「ああそうそう、ついに駄天使封印の研究が完成しましたわ」
    商人トレハ
    「結論・むりっぽい」
    商人トレハ
    「どうやうムウは魔石を持てば持つほど食欲を増していくようです。よって懐かれてしまった現在、『魔石を貯め込む』と『食べられないようにする』ことは両立不可能ですわ」
    商人トレハ
    「というか、すでに『レアアイテムもたべたいむー』とか言い出してきておりまして、とてもヤバイ状況にあるのです」
    駄天使ムウ
    「レアアイテムたべたいむー」
    駄天使ムウ
    「装備アイテムもたべたいむー」
    駄天使ムウ
    「スキルもたべてみたいむー」
    駄天使ムウ
    「アビリティもおいしそうだむー」
    商人トレハ
    「ほら……」
    商人トレハ
    「一刻も早く魔石を減らさないと大変なことになってしまいますわ。それで貧乏になってしまえば、ムウも大人しくなります」
    商人トレハ
    「ですが、魔石を手放すのは難しいもの。自分が稼いだものを捨てるようなものですからね」
    商人トレハ
    「そこで登場するのが発想の逆転、『トレハ預金』ですわ!」
    トレハ銀行の預金通帳をもらいました。
    商人トレハ
    「その通帳には、これから貴方が手放す魔石の数を記録させていただきます。一時的に預けるという形ですわね。手放しにくいものは、手放しても大丈夫という形にすればいいわけです」
    駄天使ムウ
    「むー?」
    商人トレハ
    「一時封印扱いになりますわ。利子は付きませんが、預けた魔石はムウに食べられることはありません」
    商人トレハ
    「その場では使用できませんが、申し付けてくれればお返しします」
    商人トレハ
    「通帳はアイテム欄にも表示されるようにいたしますわ。預金高はアイテム欄の『…』にマウスカーソルを合わせていただければ確認できます。ランキングの方にも高額預金者として名前を張り出しておきますので、それで競争するのも面白いかもしれませんわね」
    商人トレハ
    「ただ……封印自体にも魔石が必要なので、引き出す際には5%ほど費用を請求いたしますわ。ムウに食べられるよりはマシだと思いますが、完全に自分で使いたい場合はなんとか消費を心がけて下さいませ」
    商人トレハ
    「また、通帳を持っている方のサービスとして探索系・輸送系の一部のアビリティとして、わたくし達から力をお貸しすることもあります。通帳は大切に保管して下さいませ」
    商人トレハ
    「それでは、また!」
    • 赤色の魔石を243個喰われました。(1619→1376)
    • 緑色の魔石を215個喰われました。(1435→1220)
    • 藍色の魔石を73個喰われました。(486→413)
    • 橙色の魔石を223個喰われました。(1489→1266)
    • 紫色の魔石を239個喰われました。(1595→1356)
    • 黄色の魔石を194個喰われました。(1295→1101)
    • 青色の魔石を196個喰われました。(1305→1109)
    • ……全部で魔石を1383個喰われました。
    攻略の時間になりました!!
    召喚士
    「そろそろ時間よ。集まりなさい」
    戦場アナ
    「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
    召喚士
    「……落ち着きなさい」
    ホーム > リザルト > キャラクター結果 > ゆうの一週間