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三日月の一週間

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Diary
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今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「血塗れ闘技場-生者撲滅公園」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 血塗れ闘技場-禍面撫倒会に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
リンケージはありません
召喚士におねがい
魔石のやりくりが厳しい時代です。召喚士のところに赴きました。
召喚士
「魔石が欲しいの?」
召喚士
「簡単よ。アナタを構成しているものから幻素を分離すれば、魔石が手に入るわ。じっとしていなさい」
力が失われていきます……
召喚士
「こんな所かしら」
  • 赤色の魔石を72個受け取りました。(721→793)
  • 緑色の魔石を72個受け取りました。(874→946)
  • 藍色の魔石を0個受け取りました。(0→0)
  • 橙色の魔石を0個受け取りました。(0→0)
  • 紫色の魔石を72個受け取りました。(721→793)
  • 黄色の魔石を72個受け取りました。(764→836)
  • 青色の魔石を70個受け取りました。(883→953)
LvDown

レベルダウンしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001100100010018
HP073507000350965
DEF015001430070160
HIT015001430070160
INT000000000000000
RES000000000000000
ATK015001430070160
SPD020001930070220
LUK020001930070220
Market
  • マーケット入札の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
    取引メイ
    「……呼ばれました。入札内容を伺います」
  • 入札します。
    取引メイ
    「……緑色で200個、黄色で100個で入札します。」
    取引メイ
    「……ささやかな祈りへ総魔石300個で受付ました……良い取引を」
  • 入札します。
    取引メイ
    「……赤色で200個、紫色で200個、青色で200個で入札します。」
    取引メイ
    「……生命の前借りへ総魔石600個で受付ました……良い取引を」
    ………
    ……
    …
  • ささやかな祈りへの入札結果が出ました。
    取引メイ
    「……残念ですがささやかな祈りの落札はできませんでした。今回の最高額は360です」
  • 生命の前借りへの入札結果が出ました。
    取引メイ
    「……残念ですが生命の前借りの落札はできませんでした。今回の最高額は1160です」
  • Ability Setting
    • 依代のアビリティ「牽制スキル修練」を装備しました。
    • No1のアビリティ「SPDゲイン」を装備しました。
    • No2のアビリティ「トレジャー修練」を装備しました。
    Item Setting
    • マーケット出品の申し込みをします。担当者を呼んでみました。
      取引メイ
      「……呼ばれました。出品内容を伺います」
    • 出品の申し込みをします。
      取引メイ
      「No7の骸骨割りの破砕槌+1ですか……」
      取引メイ
      「魔石は藍橙色で、400個からですか……」
      取引メイ
      「骸骨割りの破砕槌+1の受付が完了しました。売れるといいですね」
    • 出品の申し込みをします。
      取引メイ
      「No6のバトルメイスですか……」
      取引メイ
      「魔石は藍橙色で、100個からですか……」
      取引メイ
      「バトルメイスの受付が完了しました。売れるといいですね」
    • 出品の申し込みをします。
      取引メイ
      「No1の結界の指輪ですか……」
      取引メイ
      「魔石は黄青色で、400個からですか……」
      取引メイ
      「結界の指輪の受付が完了しました。売れるといいですね」
      取引メイ
      「受付は以上ですね。ご利用ありがとうございます……よい取引を」
    • 「結界の指輪」を主力装備にすることはできません。
    • 補助装備がありません。
    • 身体装備がありません。
    • 装飾装備は「錆びついた指輪」です。
    Skill Setting
    • 装備が合わないため、「近接攻撃で牽制」を装備できません。
    • 装備が合わないため、「近接武器で斬る」を装備できません。
    • 装備が合わないため、「近接武器で斬る」を装備できません。
    Schedule
    • 1日目はアビリティ研究です。
      • HPを消費しました。(591→556)
      • EXPが変化しました。(65→75)
    • 2日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(556→486)
      • EXPが変化しました。(75→105)
    • 3日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(486→416)
      • EXPが変化しました。(105→135)
    • 4日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(416→346)
      • EXPが変化しました。(135→165)
    • 5日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(346→276)
      • EXPが変化しました。(165→195)
    • 6日目はトレジャーです。
      • HPを消費しました。(276→206)
      • EXPが変化しました。(195→225)
    • トレジャーの結果です。
      • 剣闘士の盾を獲得しました!
      • 魔石のかけら特盛を獲得しました!
      • バトルアーマーを獲得しました!
      • 剣闘士の鎧を獲得しました!
      • バトルローブを獲得しました!
        ……が、アイテムが一杯で持てませんでした。
    • アビリティ熟練度変化……
      • 牽制スキル修練が熟練されました。(12.6%→21.3%)
      • SPDゲインが熟練されました。(21.3%→29.2%)
      • トレジャー修練が熟練されました。(41.2%→44.1%)
    • スキル熟練度変化……
      • スキルの熟練はありません。
    Lvup

    レベルアップしました

    能力値成長前成長後変化値成長限界
    LV001000130030018
    HP070008001000965
    DEF014301600170160
    HIT014301600170160
    INT000000000000000
    RES000000000000000
    ATK014301600170160
    SPD019302140210220
    LUK019302140210220
    魔石交換サービス
    トレジャーで魔石と交換できそうなアイテムを獲得しました。
    取引メイ
    「……こんばんは。魔石両替サービスです」
    取引メイ
    「アイテムを魔石に両替させていただきます」
    取引メイ
    「……魔石のかけら特盛を両替させていただきます」
    取引メイ
    「……受け取りました。魔石をお渡しします」
    • 赤色の魔石を204個受け取りました。(793→997)
    • 緑色の魔石を204個受け取りました。(946→1150)
    • 藍色の魔石を0個受け取りました。(0→0)
    • 橙色の魔石を0個受け取りました。(0→0)
    • 紫色の魔石を204個受け取りました。(793→997)
    • 黄色の魔石を204個受け取りました。(836→1040)
    • 青色の魔石を204個受け取りました。(953→1157)
    Event
    魔石がいっぱい集まってきた頃です。
    声
    「……まーしゃるさん?」
    不思議な声がしました。
    声
    「あれちがう。でもまーしゃるさんのニオイだむー」
    ……なんだか変な物体が三日月のところにふよふよ飛んできました。そいつは丸い形をしていました。羽?みたいなもので浮かんでいます。
    駄天使ムウ
    「ボクはムウだむー。こんごともよろしくむー」
    よくわからない物体はこちらのまわりをグルグル回っています。
    駄天使ムウ
    「ねえまーしゃるさん。ボク、おなかがすいたむー。ごはんはマセキがいいむー。ほしいむー。ちょうだいー!」
    どうやら魔石をほしがっているようです。どうしようかと考えていると……。
    女の子の声
    「いけませんわっ!」
    駄天使ムウ
    「むーーーー!?」
    突然、妙に派手な服装の女の子が乱入し、物体を蹴飛ばしました。よくわからない物体はむーと叫びを上げて空の彼方に飛んでいきます。
    商人トレハ
    「ふう……危ないところでしたわね。わたくしは商人トレハと申します」
    女の子は橙色の髪をしています。複雑な紋様が刺繍されたローブを着て、色とりどりのアクセサリーで着飾っています。背中には大きなリュック?が背負われています。
    商人トレハ
    「さっきのは駄天使ムウという、精霊の出来損ないです。魔石が大好物で、たくさん貯め込んでいる者を見つけてたかりまくり、不幸を呼び、破産させてしまう恐ろしい魔物ですわ。おそらくアナタの持っている魔石につられて現れたのでしょう」
    商人トレハ
    「魔石とは魔力を秘めたものなのです。そのため、持っているだけで悪魔や怪物を呼び寄せる恐ろしい側面があるのですわ。不用意に持ち過ぎると、ろくなことがありません。ですから、魔石はさっさと消費してしまうのが良いのですわ」
    商人トレハ
    「そこで! 今回はちまたじゃ置いてない、とても便利なグッズを特別にご奉仕……」
    商人トレハは背中のリュックを降ろし、中に手を突っ込みます。
    商人トレハ
    「あ、あれ……おかしいですわね。確かここに……」
    駄天使ムウ
    「あっ、重そうだったから、メイドのおねーさんにもってもらったむー。ほめてほめて!」
    商人トレハ
    「な、な──」
    駄天使ムウ
    「ハイヒンなんとかいっていたけど、ボクには難しくてわからないむー。マセキマセキ!」
    商人トレハ
    「なにしてくれてやがりますかーッ!」
    物体は何処かに飛んで逃げ、女の子はそれを追いかけていきました。
    攻略の時間になりました!!
    召喚士
    「そろそろ時間よ。集まりなさい」
    戦場アナ
    「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
    召喚士
    「……落ち着きなさい」
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