ホーム > リザルト > キャラクター結果 > 彷徨う屍人の一週間

彷徨う屍人の一週間

Infomation
  • 残り削除カウントは8回です。
Diary
日記は書かれていません。
今回の滞在
戦場アナ
「今回の攻略拠点は「血塗れ闘技場-生者撲滅公園」ですね」
召喚士
「時間になったら集まるのよ」
  • 血塗れ闘技場-禍面撫倒会に滞在します。
Message(Personal)
取引メイ
「……こんばんは。メッセンジャーサービスです」
取引メイ
「メッセージは届いておりません」
Message(Linkage)
リンケージはありません
召喚士におねがい
魔石のやりくりが厳しい時代です。召喚士のところに赴きました。
召喚士
「魔石が欲しいの?」
召喚士
「簡単よ。アナタを構成しているものから幻素を分離すれば、魔石が手に入るわ。じっとしていなさい」
力が失われていきます……
召喚士
「こんな所かしら」
  • 赤色の魔石を95個受け取りました。(1387→1482)
  • 緑色の魔石を72個受け取りました。(1184→1256)
  • 藍色の魔石を0個受け取りました。(177→177)
  • 橙色の魔石を0個受け取りました。(177→177)
  • 紫色の魔石を72個受け取りました。(1184→1256)
  • 黄色の魔石を48個受け取りました。(860→908)
  • 青色の魔石を71個受け取りました。(1189→1260)
LvDown

レベルダウンしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001100100010011
HP073507000350735
DEF024702380090265
HIT016001530070174
INT000100010000001
RES002000200000020
ATK016001530070174
SPD009700930040105
LUK016501580070179
Ability Setting
  • No1のアビリティ「防御の源」を装備しました。
  • No2のアビリティ「近接スキル修練」を装備しました。
Item Setting
  • 主力装備は「朽ちかけた楯剣」です。
  • 補助装備は「バトルブレスレット」です。
  • 身体装備は「レッドメイル」です。
  • 装飾装備は「朽ちかけたロケット」です。
Skill Setting
  • 牽制スキル「なぎ払い」を準備しました。
  • 本命スキル「断撃真一文字」を準備しました。
  • 必殺スキル「剣熟練Lv5一文字斬」を準備しました。
Schedule
  • 疲労しています。自動的に休憩が選択されます。
  • 1日目は休憩です。
    • HPが回復しました。(42→1400)
    • EXPが変化しました。(205→210)
  • 2日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1400→1330)
    • EXPが変化しました。(210→220)
  • 3日目はアビリティ研究です。
    • HPを消費しました。(1330→1260)
    • EXPが変化しました。(220→230)
  • 4日目はスキル研究です。
    • HPを消費しました。(1260→1190)
    • EXPが変化しました。(230→240)
  • 5日目はスキル研究です。
    • HPを消費しました。(1190→1120)
    • EXPが変化しました。(240→250)
  • 6日目は休憩です。
    • HPが回復しました。(1120→1400)
    • EXPが変化しました。(250→255)
  • アビリティ熟練度変化……
    • 防御の源が熟練されました。(85.4%→88.2%)
  • スキル熟練度変化……
    • 断撃真一文字が熟練されました。(27.1%→41%)
Lvup

レベルアップしました

能力値成長前成長後変化値成長限界
LV001000130030011
HP070008001000735
DEF023802650270265
HIT015301740210174
INT000100010000001
RES002000200000020
ATK015301740210174
SPD009301050120105
LUK015801790210179
Advice
召喚士
「あら」
召喚士に呼び止められました。
召喚士
「依代の成長限界に達したようね。これ以上はアナタの成長に耐えられないわ。次回、忘れずにコンファインに来なさい」
Event
魔石がいっぱい集まってきた頃です。
声
「……まーしゃるさん?」
不思議な声がしました。
声
「あれちがう。でもまーしゃるさんのニオイだむー」
……なんだか変な物体が彷徨う屍人のところにふよふよ飛んできました。そいつは丸い形をしていました。羽?みたいなもので浮かんでいます。
駄天使ムウ
「ボクはムウだむー。こんごともよろしくむー」
よくわからない物体はこちらのまわりをグルグル回っています。
駄天使ムウ
「ねえまーしゃるさん。ボク、おなかがすいたむー。ごはんはマセキがいいむー。ほしいむー。ちょうだいー!」
どうやら魔石をほしがっているようです。どうしようかと考えていると……。
女の子の声
「いけませんわっ!」
駄天使ムウ
「むーーーー!?」
突然、妙に派手な服装の女の子が乱入し、物体を蹴飛ばしました。よくわからない物体はむーと叫びを上げて空の彼方に飛んでいきます。
商人トレハ
「ふう……危ないところでしたわね。わたくしは商人トレハと申します」
女の子は橙色の髪をしています。複雑な紋様が刺繍されたローブを着て、色とりどりのアクセサリーで着飾っています。背中には大きなリュック?が背負われています。
商人トレハ
「さっきのは駄天使ムウという、精霊の出来損ないです。魔石が大好物で、たくさん貯め込んでいる者を見つけてたかりまくり、不幸を呼び、破産させてしまう恐ろしい魔物ですわ。おそらくアナタの持っている魔石につられて現れたのでしょう」
商人トレハ
「魔石とは魔力を秘めたものなのです。そのため、持っているだけで悪魔や怪物を呼び寄せる恐ろしい側面があるのですわ。不用意に持ち過ぎると、ろくなことがありません。ですから、魔石はさっさと消費してしまうのが良いのですわ」
商人トレハ
「そこで! 今回はちまたじゃ置いてない、とても便利なグッズを特別にご奉仕……」
商人トレハは背中のリュックを降ろし、中に手を突っ込みます。
商人トレハ
「あ、あれ……おかしいですわね。確かここに……」
駄天使ムウ
「あっ、重そうだったから、メイドのおねーさんにもってもらったむー。ほめてほめて!」
商人トレハ
「な、な──」
駄天使ムウ
「ハイヒンなんとかいっていたけど、ボクには難しくてわからないむー。マセキマセキ!」
商人トレハ
「なにしてくれてやがりますかーッ!」
物体は何処かに飛んで逃げ、女の子はそれを追いかけていきました。
攻略の時間になりました!!
召喚士
「そろそろ時間よ。集まりなさい」
戦場アナ
「攻略ですよ攻略だよ攻略だぞ攻略に行くぞっヒョォォ!!」
召喚士
「……落ち着きなさい」
召喚士
「アナタは確か、私の護衛に志願してくれているようね」
召喚士
「今回はアナタの出番よ。頼りにさせてもらうわね」
ホーム > リザルト > キャラクター結果 > 彷徨う屍人の一週間