Secret Sphere
<<Week5
-WEEK6-

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Smart Diary
蟹
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日記はありません。
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パーティメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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メッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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青い鳥メッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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参加コミュニティ
ワカメ
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参加コミュニティはありません。
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アイテム
ワカメ
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マルカは魔力を帯びた草とコカトリスのオムレツ を食べた。

魔力を溜める性質を持つ食用の野草を細かく刻み、
コカトリスが産む濃厚な卵でふわふわのオムレツに。パン付き。

魅力が増加した!
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エメロード先生
「ん……?
 貴方もそのオムレツを頼んだのか、奇遇だな」
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エメロード先生
「魔力草とコカトリスの卵……
 なかなかクセが強いからか、好みが分かれるそうだ」
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エメロード先生
「私は魔力の回復も兼ねて頂いている。
 好き嫌いは分かれるが、食事するだけで魔力を取り入れることが出来る。
 効率的だぞ、食事も鍛錬の1つになりうるかもしれないな」
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エメロード先生
「さあ、冷めないうちに頂こうか」
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魔法学園の声
ワカメ
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リベルタ先生
「おう、シノビ先生ではないか。
 身体を調べさせてくれないか?」

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睦月先生
「リベルタ先生……。
 悪いが私一人の身ではないもので」

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リベルタ先生
「ふむ……では、
 調べさせてくれたら身体を2つにしてやろう。どうだ?」

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睦月先生
「話が通じていないな……」

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マイト先生
身体を二つに!? それはいい!
 是非してくれ!

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リベルタ先生
「ふむ、筋肉先生か。
 お前も興味深いから良いだろう。ではこちらへ……」

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マイト先生
ハッハッハ! マッスルマッスル!








30分後

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マイト先生A
ハッハッハ!!

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マイト先生B
マッスルマッスル!

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睦月先生
「……本当に増えた」
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通常戦闘
ワカメ
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魔法学園の生徒遺跡の魔物たち
PNo.1064 マルカ・タチアナVSオーク・X・アムステルダム
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戦闘終了
ワカメ
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オーク・X・アムステルダム
皆から愛を込めて【用務員さん】と呼ばれているオークさん。
「○○ですまない……」が口癖で、とあるオークに憧れている。
好きな食べ物は黄金リンゴパイ。
生徒全員を相手に戦うという中々過酷な業務をこなした。
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オークX
「フウウ…………」
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オークX
「オラ、こんなもんで良かっただかなぁ……?
 オメェも、痛いところは無いだか?」
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オークX
「ちょっと痛い目にあってたらすまない……
 これ、お駄賃だ」

オーク・X・アムステルダムが500SCくれた!
ついでに20TP手に入れた!

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名称不明
魔法学園の学園長。
フードをかぶっていて顔は見えないが、声はまだ若い。
オーク用務員に無茶振りをした張本人。
好きな食べ物はまほがくランチプレート。

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学園長
「やあ、双方ともお疲れ様。
 おかげ様で良いデータが取れたよ」

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学園長
「ちなみにオークXくんには射程8に改造して、
 その分威力や命中を落としたチャージを渡したよ」

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オークX
「ええ……?」

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学園長
「威力を減らすとダメージが減るとはいえ、彼の攻撃は痛い。
 シールド等はできるだけつけておいたほうが良い」

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学園長
「さて、それじゃ、オークXくんは休憩していていいよ。」

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オークX
「それじゃ、オラは先に失礼するだよ
 お相手ありがとうだ」

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学園長
「君には今後の説明を軽くしておこう
 疲れているだろうが、もうちょっとだけ付き合って欲しい」

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学園長
「……さて今後なのだが、
 この学園の中心に塔が建っているのは知っているね?」

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学園長
「皆自分が受けたい授業ややりたいことをして貰いながら、
 塔の地下に広がっている遺跡を探索してもらうことになる」

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学園長
「塔の地下に広がる遺跡はとても広く、深い……
 遺跡にはスペリオルからやってきた魔物や兵士がうろついている。
 同時に、スペリオルから流れてきた
 アイテムが発見されてもいるんだ」

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学園長
「それらは全て……この世界の侵攻に対抗する力になる。
 敵を倒せば当然経験が積め、アイテムやスペルは解析すれば
 この世界を守る力となるだろう」

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学園長
「入園式の時の言葉と重なってしまうが、
 我々は君たちを全力で守るつもりだ。
 是非ともそれに応えてくれるように信じているよ」

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学園長
「……無論強要はしないが、ね」

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学園長
「それじゃあ、疲れている時に長々とすまなかったね。
 次回までにゆっくりと心と身体を休めてくれたまえ」

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学園長
「それでは、失礼するよ」
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探索
ワカメ
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探索中. . .
マルカはSCを250、TPを15手に入れた。
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《使い魔術》
くらげ
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チャーミー・オルトロス
キュートな愛玩犬のような井出達に、二股の蛇の尾を持つ教師。メーア寮犬。
見た目とは裏腹に使い魔他多くのモンスターを召喚する大魔術師とも言われている。
学園長に可愛がられているようだ。
好きな食べ物は骨付き肉。 ちなみにオス。
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チャーミィちゃん
「ワッフ!!!!!
 (オレサマの じゅぎょうに よくきたな!!)」


目の前のイヌらしき教師が喋ると共に、
Smartbookが同時翻訳を始めた。


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チャーミィちゃん
「ワワン、ワンワ、ワワワン
(オレサマのじゅぎょうを選び、
 学ぼうという姿勢をまずは評価しよう)」
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チャーミィちゃん
「ワフ……ワッフワッフ! ワワンッッ!!
(むろんわかっているとは思うが、
 オレサマのじゅぎょうでは使い魔術を教える)」

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チャーミィちゃん
「ワフン!! ワワン、ワフ……ワンワ!!
(使い魔といってもただ使役すればいいという
 ワケではない。 どういうものかきちんと学び、
 しんらいかんけいを築くことが大事だ)」

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チャーミィちゃん
ワン!! ワッフン!!!
(それではさっそくはじめていくぞ!
 まずは基礎的なことからだ!)」











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チャーミィちゃん
「ワワ、ワンワフ!!
(そこまで! 皆きちんとついてこられたか?
 オレサマのじゅぎょうに、
 ついてこられないヤワな生徒はいないな?)」

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チャーミィちゃん
「ワッフンワッフンフン
(このように基礎的なこと、使い魔と心を通わせ
 さらに魔法に磨きをかける方法などを学んでいくぞ!)」

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チャーミィちゃん
「ワフワン! ワワンワ……ワ? ワンワ?
(それと、どの魔物のホネがおいしいなどの
 マル秘情報も……え? いらない?)」

《使い魔術》の授業を5回選択!
マルカはMHPが31増加した。
マルカはMMPが10増加した。
マルカはMSPが10増加した。
マルカはMMPが10増加した。
マルカはMSPが10増加した。
マルカは魅力が10増加した。
マルカは魅力が10増加した。
マルカはMHPが32増加した。
マルカはMMPが10増加した。
マルカはMSPが10増加した。
マルカはMMPが11増加した。
マルカはMSPが11増加した。
マルカは魅力が11増加した。
マルカは魅力が11増加した。
マルカはMHPが32増加した。
マルカはMMPが11増加した。
マルカはMSPが11増加した。
マルカはMMPが12増加した。
マルカはMSPが12増加した。
マルカは魅力が12増加した。
マルカは魅力が12増加した。
マルカはMHPが33増加した。
マルカはMMPが12増加した。
マルカはMSPが12増加した。
マルカはMMPが13増加した。
マルカはMSPが13増加した。
マルカは魅力が13増加した。
マルカは魅力が13増加した。
マルカはMHPが33増加した。
マルカはMMPが13増加した。
マルカはMSPが13増加した。
マルカはMMPが14増加した。
マルカはMSPが14増加した。
マルカは魅力が14増加した。
マルカは魅力が14増加した。

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ワカメ
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マルカはウォークライを購入した。(SC-50)

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PNo.343 鹿金 信長
からスペル顕現:護晶獣を伝授してもらった!(SC-150)

PNo.513 メル・メイヤー
からスペル呪詛具象:鵬葬を伝授してもらった!(SC-300)

PNo.982 アカネ・キサラギ
からスペルサプライを伝授してもらった!(SC-150)

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スペルNo.4 呪詛具象:鵬葬 の要素を除去。
スロット3 の要素 闇付与 が砕け散る
砕け散った力が集まり、アイテムNo.3 として固定化! (TP+1)
スペルがサモン:クロウに変化!

スペルNo.4 呪詛具象:鵬葬 をショップNo.2020 物質化 で調律!(TP-1)(SC-100)
スペルNo.4 呪詛具象:鵬葬 のスペル名が サモン:魔力塊 に変化!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 37 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が48に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が40に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が34に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が29に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が24に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が20に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が17に調整された!

スペルNo.4 サモン:魔力塊 の威力が 40 増加!
スペル使用前に【麻痺】(2)追加
スペルNo.4 サモン:魔力塊の威力が400に調整された!
スペルNo.4 サモン:魔力塊の消費が15に調整された!

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防具 制服 を 回避力強化!
制服 の 回避力 が 41 上がった!(TP-5)

装飾 メガネ を MHP強化!
メガネ の MHP が 426 上がった!(TP-5)

使い魔 魔力塊 の MHP が 500 上がった!(TP-5)
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目的の決定
ワカメ
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PNo.1064 マルカ・タチアナ
はパーティ 魔法学園の生徒 に参加した!

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次回予告
ワカメ
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魔法学園の生徒遺跡の魔物たち
PNo.1064 マルカ・タチアナVS苔スライム
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次回ランク戦予告
くらげ
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次回風紀戦闘予告
ワカメ
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不 良 行 為


次回、戦闘なしで自由に訓練を行うことが可能です。
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レイド予告
ワカメ
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ゴゴゴゴゴ………


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チャーミィちゃん
「ワワ!!? キャウン!!
(ゆゆゆ、ゆれたぞ!!
 でか!! でかいぞ!!)」

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睦月先生
「今日のは、大きいな……」

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ソージロー先生
「ううむ、大丈夫か、チャーミィ殿?」

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チャーミィちゃん
「ワウン!! ワッフワフ!!
(こここれくらいなんともないぞ!
 オレサマはツヨいからな!!)」

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ソージロー先生
「しかし、ここ最近地鳴りがどうも多い様子……」

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睦月先生
「……初回から比べると、徐々に大きくなっている気がするな」

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ソージロー先生
「里見殿、貴殿もそう思われるか。
 ……気のせいであると片付けるには、どうにも気がかりですな」

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睦月先生
「ああ……各々、万が一のための警戒はしていたほうが良いかもしれない。
 ……大丈夫か?」

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チャーミィちゃん
「ワ、ワキュ……ワン!!!
(だだだ大丈夫だぞ!!
 べつに驚きのあまり腰が抜けたわけじゃないんだぞ!)」

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ソージロー先生
「何、動けぬのか……?
 では拙者が担いで連れて行こう」

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チャーミィちゃん
「ワ!!? ワーン!! ワワワーー!!
(なに!!? ちょ、ちょっとまて!!
 やめ、やめろ!! かつぐな!! はこぶなー!!)」



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学園長
「(……)」

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学園長
「あと2週間か……時間がないな……」





――スペリオルによる侵攻に、動きがあった。

どうやら【第8回更新】時にレイドイベントの予告が発生するようだ。
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