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後期学園生活 24日目
基本行動宣言 成功 戦闘行動宣言 成功 [イベ]
└ 技設定 セリフ を変更手下の設定 成功[手下1] メッセージ送信 カカオ(138)
ルラ&クェリ&クロ(334)
薙(487)
あまね(645)
ギュス様(1358)
Diary
渇いた風を緩やかに浴びながら、オレとアリシアは学園内とは思えぬ山岳地帯を練り歩いていた。
地帯、とは言っても、まぁそれなりに道はできている。いわば、ある程度人工の手が入った障害ルートだ。
その後を、湿気の少なさにげんなりした歩行雑草が。そして最後尾に、こちらは疲れも淀みも歩みに見せずレノががしゃがしゃと続く。
事前の情報では、単位争奪戦の中でも最低ランクの競争者しか常駐していないエリアである。
目標の敵遭遇ポイントはもうすぐ、そこ。
今のオレ達には、油断し切っていようとも負けるはずのない相手で――
覚えているかい
「――!?」
聞き覚えのある……それでいてほとんど聞くことのなかった、“声”。
暖かさと涼しさ、心地よさと儚さを同時に与えてくる、そんな感触……
「……突然だなぁ、相棒?」
そうだね 忘れられていたら どうしようかと思ったよ
「ふふ……」
判ってはいたが、あえてオレは周囲を見渡してみた。
そこにはアリシアも、レノも、歩行雑草も――いや、風景も空も大地も。
すべてが白く翳り、消え失せ、……ただ「あの時」と違い、己自身の肉体だけがそこにあった。
そして、見えはしないがすぐ側に確かに「いる」、その感覚。
腰に下げた“烈風の牙”もまた消え去っていたが、その気配は「そこ」に、ある。
覚えているかい
きみが 初めて 世界の理を 跳び越えた時のことを
「……“あの日”……」
そう きみが “彼”と決別した あの時のこと
オレは沈黙した。
実の兄・ジミーに一族すべてを殺され、己もまた瀕死に追い込まれ、かろうじて逃げ延びたあの日。
雨が降り注ぎ、冷たくなる己の肉体。失われる意識。消えゆく命――
「“あの日”のことは、もうほとんど思い出せない。
だけど、思い出そうとすると……身体が、どうしようもなく震える。
恐怖……だけじゃない、もっと沢山のものが、身体を縛り付けるような気がするんだ」
ようやく絞り出したオレの言葉に、しかし“相棒”は首肯しなかった。
そうじゃない
世界を渡り 時空の壁を壊して 果てのない戦いを始めた
あの時のことさ
「……What」
今度は無意識のうちに、思わずオレは傍らを振り返った。
もちろんそこには白き無限が広がるのみ……だが、気配はより「確かさ」を増していく。
きみが己の命を“影”に穿たれ 死を迎えようとしたその時
同じく尽きかけたわずかな命で きみを救ったひとがいたことを
その救いの手によって 最初にきみが訪れた場所のことを
「………!
オレは……いや、そうだ。オレは、あの時――」
オレの記憶の中で、何かが急速に広がっていく。
いや、覆われていたものが凄まじい勢いで剥がされていくような、感覚。
頭の奥底に、鋭く光が射し込んでいくような――痛みを伴う興奮。
フリー・バード きみは 思い出さなくてはいけない
今 ここにあるきみが なぜここにあるのかを
その大元を きみ自身の 運命を――
“声”が、オレの「中」を掻き乱し、貫いてゆく。
だが、それは苦しみとともに清々しさをも伴って流れていく。
オレは、薄れ行く意識の中――一言だけ、呟いた。
「――サリー…――」
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
滝のような大雨。
すべてを洗い流そうとするかのような豪雨の下、立ち尽くす白髪の影。
その視線の先、ほんの目と鼻の先に……赤き泥濘に倒れ伏す、二つの影。
すでに色を失った少女の体と、それを庇うように崩れ伏した青年の体。
左手に握られた銃は、力無く白髪の影に向けて地を這っているのみ。
「――すべてが終わる。
そして、はじまる。これで、すべてが……」
虚ろな表情で、わずかに嘆きと悲しみを瞳に湛えて呟いていた白髪の男が、ふと顔を上げた。
狼狽を隠すことすらなく、取り乱した様子で周囲を慌ただしげに見やる。
「……まさか。
これでは、運命は――」
茫然と呟いたその言葉が、またも途中で遮られる。
再び愕然と振り向いたその視線の先に――命の炎すでに消えた、少女の骸。
だが、今まさに男と少女の視線は……絡み合った。
「――サ……サリィ……ッ!?」
頼り無げな足取りで、一歩。
恐れるような仕草で、もう一歩。
三歩目――は、踏み出されなかった。
「!!」
倒れ伏した青年の腕の中で、命尽きたにも関わらずその視線のみを白髪の男に向けていた少女は……その瞳に悲しげな光を宿し、その血にまみれた白い手を、己を庇い死した男の頬に当てた。
そのままゆっくりと、力を抜くように青年の胸に身を委ねて――雨と泥濘と血にまみれたその頬に、口付けを与えて、目を……閉じた。
――さよなら、ビリー。
――そして、ごめんなさい……ジミー。――
「サリィ―――!?」
白髪の男が、絶叫と共に雨飛沫を断ち割って駆け出した瞬間。
爆発にも似た、閃烈なる白光が少女を中心に広がり――すべてを、何もかもを、覆い隠した。
何かから、逃れようとするかのように……
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
オレは目を見開いた。
同時に襲う激痛。目に焼き付いて消えぬ残光。耳を離れぬ断末魔の吐息。
意識も定かでないままに身悶えし、喉に詰まった鮮血をごぼり、と吐き散らす。
……一気に鮮明になる意識。
激しく咳き込みつつ地を転がり、その反動で力の入らぬ腕をどうにか伸ばし、身体を支えて身を起こす。
膝を付いて、さらに大地に血へどを吐く。
そして気付いた。
オレの視界を赤く染めるものが、血の赤だけでないことに――
「……っ。
ここは……どこ……だ?」
視界も意識も、すべてが朦朧とする中でようよう立ち上がったオレの鼻孔をくすぐったのは、生臭く匂い立つ血と腐肉の香り。
そう――オレの視界すべては、オレの吐き出したものなど比較にすらならぬ大量の血と死体で埋まっていた。
うず高く積まれた屍が、およそ視界の限りにあたりを埋め尽くしている。
憔悴し切って感覚の鈍っていたオレにも、その光景は不快感を催させるに十分だった。
「……っく!」
足を取られ、危うく屍体の山につんのめりそうになる。
――いや。
足を、掴まれたのだ。足元の死体に!
「!?」
おお……おおおおー……ん
まるで悪夢のような光景だった。
今まで腐臭を発していた肉の塊どもが、一斉に怨嗟の呻きを上げて腐り果てた両の腕を蠢かすのだ。
まるで、地獄のフタが開いたような景観。
戸惑いながら、必死でもがき逃れようとするオレに――言葉の槍が突き刺さる。
お前だ……
お前のせいだ……
お前が殺した……
「何だって……!?」
なぜ生き残った……
滅びを受け入れず逃げ延びた……
今ここで息絶えてしまえ……
「何を……何を言ってるッ!
黙れッ、死霊ども――!!」
オレは、訳もわからぬままに“横薙ぎに手を払った”。
風は、
後からやって来た。
―― 轟! ――
……気が付くと、オレはただ一人で荒れ野原のただ中に佇んでいた。
右手に、振り切った形の“烈風の牙”を、握り締めたままで。
ふと、肩に気配を感じて、何とはなしに振り返った。
――息が、止まった。
消え散りそうな、薄れ行く姿。
オレの最も愛しく、そしてオレに確かな道を示してくれたひと。
オレの心を支えてくれると、オレが心を支えてあげると――誓い合った女(ひと)。
「サリィ―――」
だが、その時のオレにはわかっていた。
もう、サリーの命はこの世に亡いのだと。
最後の別れのためだけに、その姿をオレに見せてくれているだけなのだと。
なぜなら――オレの中に、確かに息づいている命は。
雨の悲劇の最中、奪われたはずの命の代わりにオレを満たしている力は。
オレの愛した、ただ一人の女性……彼女のものであると、確信さえ持って理解できたから。
――ごめんなさい、ビリー。
――あなたに、何もかも押し付けてしまって。
声は聞こえない。
ただ、薄れ行くその唇が……そう動いた。
そして――
オレの愛した、大切な、ほんの少し悲しげな微笑みを最後に――
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
「――オレは……あの日、背負ったんだ。
最後に残された“決闘者”の血脈が持つ「負の遺産」を。
世界の「歪み」の代償、そのすべてを」
半ば唱うように、オレは呟いた。
オレ自身にも半ば理解し切れていない言葉――だが、それもそのうちに理解するのだろう。
何より、霞が晴れるように次々と頭の中から「記憶」が飛び出してくる。オレが今まで失ってきた記憶が、堰を切ったように溢れ出してきているのだ。
きみが 決闘者の一族の“渡り手” サリー・ウォーカーの力で
死の刻へと“渡った”のは 偶然じゃないんだよ
きみは 決闘者として あれだけの命を奪う 運命にあった
「―――」
未来のひとつ それを垣間見たっていうこと
その はずだった
「……はずだった?」
うん
本来の きみの運命は 違うところにあった
“決闘者”としての 運命はね
でも それを歪めて 地獄のような運命に 変えた者がいる
「誰が……そんなことを?」
ぼくにはわからない
そして 今 きみが その運命から逃れられている理由も
“決闘者”の運命を変わらず持っていながら
その運命が 変わっているのが なぜなのか――
オレは、ゆっくりと肩をすくめた。
“相棒”にわからないものが、オレにわかるはずもない。
そして “彼”の狙いも ぼくにはわからない
なぜ きみたちの一族を 根絶やしにしたのか
それでいて どうして もっとも“決闘者”の資格を強く持つ きみと
“渡り”の力を受け継いだ 一族の要たる者を 最後に残したのか
わからない ぼくには
「ジミーは――ジミーも、オレも。
彼女を……サリーを、愛していた。
オレとサリーを、ジミーは祝福してくれていたよ。
なのに、心の中ではそうじゃなかったのか――」
それは違う
「え?」
「気配」が、さらに強くなる。
まるで、“相棒”がオレを諭さんとしているかのように。
彼には 嫉みとか 恨みとか
そういう感情はない いや 何も 何もない
喜びさえ 彼にはなかった
あったのは
痛み
痛みだけだったよ
「痛み……」
彼の狙いは ぼくにはわからない
だけど これだけはわかる
きみは ぼくと過ごした時のすべてを 取り戻さなくてはならない
すべての時のはじまりに至るまでを
Message
しおん♪(47)からのメッセージ
しおん♪「魔石作製は今のワタクシ程度のレベルではちょっともったいなくってよ?」
しおん♪「そうそう、ワタクシは火力のみ命なので特質も何の迷いもなく「過激」「貫通」を取ったのだけど、こんなに毎回消費SPに悩まされることになるなんて思ってもみませんでしたわよ…。(ーー;)」
しおん♪「寧ろ苦しいのは最初だけだと思っていたのだけど、今でもレストポーションが売ってないところで戦闘するのはムリですわ。」
しおん♪「いろいろ振りたい技能能力もあるのだけどまったく浮気できなくてよ?毎日がカツカツですわよ。」
しおん♪「…と、中のヒトの電波が飛んできた気がしましたわ。ほほほ〜。(´0ノ`*)」
しおん♪「というワケで、黒い石の依頼待ってますわね〜。(^-^)」
レセルファ(94)からのメッセージ
レセルファ「難しい所だななんとも。先ずは荷物の整理と準備(付加)だと思ってるんだが、それが出来てからなんとかか…テクニック(HP依存攻撃)中心で戦えたら良いんだろうけど。まぁそんなに甘く思って無いさ。なるようになるさじゃだめだよな…はぁ。」
レセルファ「(PL:薬物は直系じゃ無いとなんともですねぇ…魔法系ではないわけで、大爆殺もつかえないわけですが…Lv25技はつかえる…のかな、そちらは物魔いかがですか?w)」
トモエ(122)からのメッセージ
トモエ「再び、メッセを送り損ないました…。(汗)矢先…何に使えるのでしょうね………?」
トモエ「…、」
トモエ「だ、誰っ!?煤i= =;)か、顔が…。」
トモエ「戦闘専門技能)どちらかと言えば、Dさんは魔法系?」
トモエ「過激)何やら今回修正が入るとか…。過激を使ってすら最低ダメージな私としては、立つ瀬がありません…ね。(−−;」
トモエ(122)からのメッセージ
トモエ「あ、次回の付加レシピ、宜しくお願いしますね。(^^」
カカオ(138)からのメッセージ
カカオ「ええ、アドバイス貰えると嬉しいかもって背後が他力本願ね(苦笑)ほんと全力出さないと強敵ばっかりで、学園生活も楽じゃないわよね……。
今日の大乱戦は誘ってもらったけど、返事が間に合わなくてごめんなさいね。次回にはご一緒させてもらえると嬉しいわ。」ルラ&クェリ&クロ(334)からのメッセージ
ルラ「そんな!十分すぎるくらいだよぅ!本当にありがとうっ☆なんかねっ、うんと強くなったみたい!(四桁ダメージにご満悦)あとは他の人にも御願いしてデコレーションしていくよ〜!うん!!」
薙(487)からのメッセージ
薙「命じられりゃ条件反射的に体が動く、まさに犬だよな(肩を竦めて笑い)」
薙「自分の信念で人助け、か…俺にゃそんな正義の味方は似合わねぇし、お兄ちゃんならヒーローにぴったりだぜ?」
薙「まぁ、世の中なんでも円満って訳には行かないさ、皆何かを奪いながら生きてるって考えりゃ後味もクソも無いさ…そうだろ?」
薙「素直になったら男はお仕舞いだぜ?(指が痛かったらしくフーフーして) 固い頭だな…(ぉぃ)」
ルビー(1323)からのメッセージ
ルビー「私は『そんなにミンナと違ってるわけじゃない』にツッこむわね、絶対違うから(なでなでよしよし>歩行雑草君」
ルビー「島と違って、ここは命の取り合いよりいくらかマシかな…スレスレだからあんまり変わらない気もするけど(w;」
ルビー「夫のことで話したいエピソード…(考)…とりあえず、第一印象は“胡散臭い”だったんだけどどうかしら(爆)」
ルビー「…顔はカッコいいんだけど(目逸らし)え、これ、惚気じゃないわよ!?(主張)」
エグザマン(1510)からのメッセージ
エグザマン「こちらこそよろしくお願いします。特に有益な情報はないですけれど・・・」
アリシア(1785)からのメッセージ
アリシア「パートナーなのに会話が無い、そんな倦怠期(違)をも乗り越えてアリシア=ガルナード、ここに完全復帰ですわ♪って、あら……?どなた様ですか?(爆」
レノ「とにかくプロフ絵取得おめでとうございマス!背後が戦闘結果見て、知らない人とコンビ組んでる!?なんて慌てたのは秘密デス……」
アリシア「そろそろ森林や山岳のLv1は安全地帯になりそうですわね…。黒魔術部員に惨敗したのが懐かしいですわ♪」
レノ「最近では無事マリモ先生に勝てたら、様子を見てから特殊Lv1に再特攻もアリかな、なんて考えてたりしマスよ。装備や戦術がもっと整ってからになるでショウけど」
アリシア「召喚取得は前向きに検討中ですわ。何分特殊な分類になるので戦術に幅が出来ますし、ネタとしても新キャラ投入の良い機会になりますものね♪」
レノ「不遇技能と呼ばれて久しいだけにご迷惑をお掛けする事になるかもしれず、そこが懸念される所デスね……」
Quick Action / etc
テツ(1460)に生産行動許可を出しました。
防具に 霊導装服ブルーナイツ を装備しました。
現在の大乱戦チームメンバー
ビリー・D・フリーウィンド(204)
相楽 徹右衛門(1460)
大乱戦は4人1チームです、次の開催までに4人に調整しましょう。
Party Message
フリー・バード「Congratulation、教師戦突破おめでとう!>カカオ&ルラセンセ&クェリセンセ&クロセンセ(長」
フリー・バード「Lv1地形だからちょっと大変かもだけど(いや、オレも実はメイリン戦後にそこで負けてるから(爆)、頑張って無事に戻ってきてくれな〜」
かほ「カカオさんルラさん教師さんに勝利、おめでとうございます。レセルファさん雨音さんもがんばってください。」
かほ「メイデンさんも妹思いのいい人なのですけれど、PTAでよく話し合う必要がありそうです。」
3年B組!ギュス様先生 Group Message
シン(816)からのメッセージ
シン「前回継続間に合わんかったわ。しかし、みんないろんなチョコ作ったな〜。すごそうなのもあるけどな。」
桜(1159)からのメッセージ
桜「わー…テツさんの見た目も可愛いし美味しそう…」
ルビー(1323)からのメッセージ
ルビー「@ロセアル(ルビー)@(まくまくと一生懸命ホワイトチョコを食べている)」
ルビー「私作り損ねちゃった…でも結構皆美味しそうよ?…ゆぅはちゃん…!Σ」
ギュス様(1358)からのメッセージ
ギュス様「ふ。調理実習というと、久方ぶりな者も多いであろう。貴様たちが楽しんで取り組めれば今回の課題は成功したも同然。その意味では全員良く出来たと言っておこう。(ぬら〜)」
ギュス様「ふ。では今回の採点だが…これは初めての評価になるだろうな。ゆぅは、貴様が今回の主席だ。やりかねないとは思ったが、まさか実行に移すとは…。その体を張った度胸を評価する。しかし同時に補習対象だ!全く柔肌に火傷でも負わせては申し訳が立たん…。もっと自分を大切にするのだぞ。
続いて次点は…クリス。前回に引き続き良い結果を残しておるな。アイディアがシンプルながら想像させる面白さがある。うむ、後で試食会の楽しみになったわ。」
ギュス様「ふ。続いて他のものを評価しよう。フリバ、手の込んだものを仕込んできたな。ギミックの精巧さでは他の追随を許さなかったぞ。アラシ、中に仕込むアイディアは良かったが今度もクリスが上を行ったな…悔やむ事はないぞ。次はウォルター、新参ながら面白いものを作ってきたな。次も予想を良い意味で裏切ってみせるがよいぞ。
桜、普段料理をしてるだけあって完成度が高いな。誰に渡すつもりで作ったのかも興味深い所だ。れな、時間が無い状況でも提出に前向きなのは良いことだぞ。しかし評価としては二番煎じであろうな。最後に、相楽。造形と熱意、これは評価しておく。だが…まずは一口食べてみるがよいぞ。」
ギュス様「ふ。では今度の課題を申し渡そう。今回は少々頭をひねるぞ。
【課題:雛人形の2体、内裏と雛を貴様の感性でアレンジせよ。着せ替えするも良し、手具を替えるも良し、時代背景などを無視しても良い。貴様なりの新しい雛人形を創作してみせるがよい】
ちなみに学園内時間はどうやら10月のままらしいが…その辺りの事情は貴族的季節概念で無視することにする。その方が回答しやすいであろうしな。では存分に励むが良いぞ!(ぬら〜)」
物魔研究会 Group Message
ハンス(259)は学生達の手によって処刑された。
ハンス「Gハンマーがまたしても当たりません!天狗じゃ!天狗の仕業じゃ!」
第94パーティ・所属メンバー (Before)
レセルファ・ノルン(94)
必殺3 漲溢6 刺射20 薬物15 魅惑10
現在地 F9カカオ=辰沙(138)
結界4 漲溢4 命術20 薬物17 魔石15
現在地 E2ビリー・D・フリーウィンド(204)
復活1 必殺3 武具16 合成20 魅惑5 命術5 精霊2
現在地 E9ルラレイィン=ヒィ=ラウエル(334)
貫通3 必殺4 刺撃11 舞踊11 魅惑10 防具12
現在地 E2ヰ苑優羽(562)
必殺3 猛撃3 斬撃15 魅惑15 装飾10 命術5
現在地 F6水無月雨音(645)
貫通6 必殺3 刺射15 武具20
現在地 F9曙 香歩(1569)
猛撃3 必殺6 魔石10 精霊15 命術6 魅惑5
現在地 F6アリシア=ガルナード(1785)
風柳4 漲溢3 仕掛20 叩射15 付加10
現在地 E9
Character Data (Before)
ENo.204 ビリー・D・フリーウィンド HP 4238 / 4238 1 復活1 場所 E9 [山岳LV0] SP 412 / 563 2 必殺3 技 使用可能技一覧 NP 28 体格 367 3 武具16 参 加 団 体 CP 84 敏捷 140 4 合成20 0 “風の旅団” PS 1754 器用 218 5 魅惑5 1 ロイヤルクラウン 業 0(0) 魔力 214 6 命術5 2 高笑い普及委員会(´0ノ`*) 連勝 7 魅力 107 7 精霊2 3 必殺三分クッキング研究会 総CP 1184 生命 153 8 ――― 4 3年B組!ギュス様先生 単位 12 精神 211 9 ――― 5 物魔研究会
= Profile = 種族 永遠の彷徨者(人間) 性別 男 年齢 外見は20歳前後
陽光を蒼く照り返す深紺色の髪、思慮深さを湛える群青色の瞳。
浮かべる不敵な微笑みは、一見の若さとは真逆の老成を感じさせる。
その身に宿す運命は──数多の並行世界を彷徨うもの。
「永遠の彷徨者(Eternal-Wanderer)」。
剣と魔法の支配する世界で、常にその命を危地に晒し旅を続ける青年。
……それがなんでまた学園生活を送る羽目になったのか。
その真相は、今はまだ神のみぞ知る。
「ま、何事もSimpleが一番さ。
Fight It Out、派手に行こうか?」
プロフ絵はルビー先生(1323)PL様に頂きました。
家宝です(!
手下No.1 歩行雑草君
体格:115 敏捷:76 器用:76 魔力:115 魅力:50 生命:178 精神:76
【HP】1057 / 2605 【SP】195 / 195 【CP】72
【分類】歩行雑草
【親密】92 / 100
ルビー先生のもとでロセアルに色々むしられた後の姿。
似ても似つかないのは単なる目の錯覚。
ロセの遊び相手をつとめていた経験からか、活発なムードメーカー気質。
たまにうるさがられて蹴飛ばされるが、へこたれない子。
No アイテム名 種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2 装備 1 鈴蘭 植物 / 3 / 7 / なし / なし 2 隕石のようなもの 鉱物 / 7 / 4 / なし / なし 3 固いタンポポ 其他 / 3 / 3 / なし / なし 4 胸章 装飾 / 16 / 0 / 加速LV1 / 治癒LV2 装飾 5 [必殺三分シリーズ]植物繊維1020%ジュース 料理 / 2 / 0 / 回復LV2 / なし 6 宿命刻印フロム・ビヨンド 装飾 / 40 / 8 / なし / なし 7 きつねしっぽ 其他 / 4 / 8 / なし / なし 8 くちばし 其他 / 5 / 5 / なし / なし 9 闇の欠片 其他 / 5 / 9 / なし / なし 10 旋封剣ストリームファング 斬撃 / 43 / 2 / 命中LV3 / 切傷LV3 武器 11 呪紋魔銃デスペラード 魔石 / 46 / 7 / 火撃LV2 / 痛撃LV2 自由 13 矢先 其他 / 7 / 3 / なし / なし 14 FRAGMENT〔闇LV1〕 其他 / 0 / 0 / なし / なし 15 [必殺三分シリーズ]熱血ロールキャベツ 料理 / 2 / 0 / 爽快LV1 / なし 16 霊導装服ブルーナイツ 防具 / 40 / 11 / なし / なし 防具 18 ニンジン 植物 / 1 / 1 / なし / なし 19 爪 其他 / 8 / 6 / なし / なし 20 ユリ 植物 / 2 / 4 / なし / なし
イベント戦闘
第94パーティ 所属 † V S †ウォーキング部員
ウォーキング部員
歩行小石
Enemy
フリー・バード「It's Show-Time……始めようか?」
レノ「お嬢サマの領域に自ら踏み込むとは物好きな方デスね」
歩行雑草君「もっさぁ───♪」
ウォーキング部員A「戦いなんてやめて、一緒に歩きませんか?」
ウォーキング部員B「戦いなんてやめて、一緒に歩きませんか?」
歩行小石「ごっつぅぅ・・・」
BATTLE START!!
歩行雑草君は絶好調のようだ!(実力発揮95%)
非接触フェイズ
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [前]フリー・バード 4238 / 4238 412 / 563 [後]アリシア 1566 / 3132 622 / 622 [前]歩行雑草君 1057 / 2457 183 / 183 [前]ウォーキング部員A 1155 / 1155 110 / 110 [前]ウォーキング部員B 1155 / 1155 110 / 110 [前]歩行小石 1338 / 1338 95 / 95
フリー・バードの治癒LV2
フリー・バードのHPが123増加!
フリー・バードの攻撃!
フリー・バード「今日は体力温存で行こうか……それなり、でね」
クリティカルアップ!!
フリー・バードの物理CRIが上昇!
フリー・バードの魔法CRIが上昇!
非接触フェイズ
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [前]フリー・バード 4238 / 4238 372 / 563 [後]アリシア 1566 / 3132 622 / 622 [前]歩行雑草君 1057 / 2457 183 / 183 [前]ウォーキング部員A 1155 / 1155 110 / 110 [前]ウォーキング部員B 1155 / 1155 110 / 110 [前]歩行小石 1338 / 1338 95 / 95
ウォーキング部員Bの攻撃!
ウォーキング部員B「日々の活動の賜物です!」
スピードアップ!!1
ウォーキング部員BのSPDが上昇!
ウォーキング部員BのWAITが減少!
ウォーキング部員Aの攻撃!
ウォーキング部員A「日々の活動の賜物です!」
スピードアップ!!1
ウォーキング部員AのSPDが上昇!
ウォーキング部員AのWAITが減少!
非接触フェイズ
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [前]フリー・バード 4238 / 4238 372 / 563 [後]アリシア 1566 / 3132 622 / 622 [前]歩行雑草君 1057 / 2457 183 / 183 [前]ウォーキング部員A 1155 / 1155 70 / 110 [前]ウォーキング部員B 1155 / 1155 70 / 110 [前]歩行小石 1338 / 1338 95 / 95
アリシアの攻撃!
アリシア「パンジも仕込んで出来上がり♪甘く見ると怪我どころでは済みませんわよ?」
ピットフォール!!
設置技「ピットフォール」を設置!
戦闘フェイズ
フリー・バードの命中LV3
フリー・バードの物理HITが上昇!
フリー・バードの魔法HITが上昇!
フリー・バードの加速LV1
フリー・バードのSPDが上昇!
アリシアの体力LV3
アリシアのMSPが上昇!
アリシアの体力LV2
アリシアのMSPが上昇!
アリシアの加速LV2
アリシアのSPDが上昇!
アリシアの幻覚LV4
ウォーキング部員Aの物理HITが低下!
ウォーキング部員Aの物理EVAが低下!
ウォーキング部員Bの物理HITが低下!
ウォーキング部員Bの物理EVAが低下!
歩行小石の物理HITが低下!
歩行小石の物理EVAが低下!
TURN 1
[列]名前 HP/MHP SP/MSP [前]フリー・バード 4238 / 4238 372 / 563 [後]アリシア 1566 / 3132 753 / 766 [前]歩行雑草君 1057 / 2457 183 / 183 [前]ウォーキング部員A 1155 / 1155 70 / 110 [前]ウォーキング部員B 1155 / 1155 70 / 110 [前]歩行小石 1338 / 1338 95 / 95
アリシア「まあ、光栄ですわ♪(にこやかに銃構え)」
アリシアは歩行小石を魅了した!
アリシアの攻撃!
レノ「行動パターン解析完了!完全に捕捉しマシタ!!」
ロックオン!!
ウォーキング部員Bの物理EVAが低下!
ウォーキング部員Bの物理EVAが低下!
ウォーキング部員Bの物理EVAが低下!
ウォーキング部員Bに563のダメージ!
フリー・バードの治癒LV2
フリー・バードのHPが123増加!
フリー・バードの攻撃!
フリー・バード「一気に行くぜ……これで終わりだッ!」
(突進と共に剣の一閃……同時に魔弾を零距離射撃、走り抜ける!)」
シンセシスリコイル!!
歩行小石に823のダメージ!
フリー・バードの切傷LV3
歩行小石に凍結を追加!
歩行小石のHPが29減少!
ウォーキング部員Bに835のダメージ!
フリー・バード「(自信の笑みを見せつけつつ)決まったな……」
フリー・バードの切傷LV3
ウォーキング部員Bは炎上に抵抗!
ウォーキング部員BのHPが27減少!
ウォーキング部員Aに841のダメージ!
フリー・バードの切傷LV3
ウォーキング部員AのHPが27減少!
フリー・バードの痛撃LV2
ウォーキング部員Aに凍結を追加!
ウォーキング部員AのHPが78減少!
ウォーキング部員Aは凍結している!
ウォーキング部員A「歩行の邪魔ですよ!?」
ウォーキング部員Aにアリシアの設置技が発動!
アリシア「前準備の全てが報われるこの瞬間、堪りませんわ♪」
ピットフォール!!
ウォーキング部員Aに548のダメージ!
レノ「対象の沈黙を確認しマシタ!」
ウォーキング部員AのWAITが増加!
ウォーキング部員Bの攻撃!
ウォーキング部員B「食らえぇぇッ!!」
ブロウ!!2
フリー・バード「なるほどね……そういう手で来るのか。面白いな?」
フリー・バードは攻撃を回避!
アリシアの攻撃!
アリシア「対ショック構造で肉弾戦にも対応…ガルナードの技術力は伊達じゃありまセンよ!」
パワフルタックル!!
歩行小石に624のダメージ!
アリシア「万感の思いを込めて最後の一発…悲しいけどサヨナラですわ♪」
歩行雑草君「もっさ?」
歩行雑草君はウォーキング部員Aを魅了した!
歩行雑草君の攻撃!
ウォーキング部員Bに199のダメージ!
フリー・バードの攻撃!
クリティカル!
ウォーキング部員Aに978のダメージ!
フリー・バードの切傷LV3
ウォーキング部員AのHPが27減少!
フリー・バードの痛撃LV2
ウォーキング部員AのHPが78減少!
歩行小石「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石が倒れた!
ウォーキング部員B「足が!足がァァッ!」
ウォーキング部員Bが倒れた!
ウォーキング部員A「足が!足がァァッ!」
ウォーキング部員Aが倒れた!
フリー・バード「その腕じゃ、オレには勝てない。遠すぎるぜ?」
レノ「ガルナードの科学力は世界一ィィィィ!!」
歩行雑草君「もっさ♪ もっさ♪ もっさ♪♪」
戦闘に勝利した!
204 PS、 0 CPを獲得!
フリー・バードは 丸石 を入手!
アリシアは 丸石 を入手!
BATTLE END.
Normal Action / etc
F9に移動しました。
G9に移動しました。
H9に移動しました。
武具 のLVが1上昇しました。(- 16 CP)
武具 のLVが1上昇しました。(- 17 CP)
武具 のLVが1上昇しました。(- 18 CP)
武具 のLVが1上昇しました。(- 19 CP)
オーバーソウル を習得!
ストライキング を習得!
ソウルブレン を習得!
フェアウィンド を習得!
アースフェイバー を習得!
アブセントマインデット を習得!
“風の旅団” の活動をしました!
精神 が 1 上昇!
魅力 が 1 上昇!
歩行雑草君 の 体格 が 7 上昇しました。(-11CP)
歩行雑草君 の 体格 が 7 上昇しました。(-12CP)
歩行雑草君 の 体格 が 8 上昇しました。(-12CP)
歩行雑草君 の 魔力 が 7 上昇しました。(-11CP)
歩行雑草君 の 魔力 が 7 上昇しました。(-12CP)
歩行雑草君 の 魔力 が 8 上昇しました。(-12CP)
レセルファ(94)の 固いタンポポ に メガネ を合成して 鋭い風 を作り出しました。
鈴蘭 に ユリ を合成して 触れる炎 を作り出しました。
アリシア(1785)から 黒い石 を受け取りました。
アリシア(1785)から FRAGMENT〔風LV1〕 を受け取りました。
ItemNo. 13 矢先 から 懐仕込み投剣 という 斬射 を作製しました。(- 300 PS)
レセルファ(94)に、 FRAGMENT〔闇LV1〕 を消費して 霊導装服ブルーナイツ に 闇LV1 を付加してもらいました。
テツ(1460)に、 爪 を消費して 宿命刻印フロム・ビヨンド に 活力LV8 を付加してもらいました。
CPが 57 増加しました!
NPが 1 増加しました!
歩行雑草君 のCPが 36 増加しました!
歩行雑草君 の親密度が 3 増加しました!アリシア(1785)を同行者に指定しました。
Shout!!
ふうか(921)の叫び!
ふうか「誰か前々回の結果持ってへんやろか…(汗」
アリシア(1785)の叫び!
アリシア「小休止出来るのは嬉しいところですが、勝って当然でどうにも見所が無いのも困りものですわね…(苦笑」
Event
何者かと遭遇した!
イベント戦闘予告
第94パーティ 所属 † V S †モ部員
飛行大岩
Enemy
第94パーティ・所属メンバー
レセルファ・ノルン(94)
必殺3 漲溢6 刺射20 薬物20 魅惑10
現在地 F9カカオ=辰沙(138)
結界4 漲溢4 命術20 薬物20 魔石15
現在地 B3ビリー・D・フリーウィンド(204)
復活1 必殺3 武具20 合成20 魅惑5 命術5 精霊2
現在地 H9ルラレイィン=ヒィ=ラウエル(334)
貫通3 必殺4 刺撃11 舞踊11 魅惑10 防具12
現在地 B3ヰ苑優羽(562)
必殺3 猛撃3 斬撃15 魅惑15 装飾10 命術5
現在地 I5水無月雨音(645)
貫通7 必殺3 刺射15 武具20
現在地 F9曙 香歩(1569)
猛撃3 必殺6 魔石10 精霊15 命術6 魅惑5
現在地 I5アリシア=ガルナード(1785)
風柳5 漲溢3 仕掛20 叩射15 付加10
現在地 H9
Character Data
ENo.204 ビリー・D・フリーウィンド HP 4241 / 4241 1 復活1 場所 H9 [荒野LV0] SP 565 / 565 2 必殺3 技 使用可能技一覧 NP 29 体格 367 3 武具20 参 加 団 体 CP 71 敏捷 140 4 合成20 0 “風の旅団” PS 1658 器用 218 5 魅惑5 1 ロイヤルクラウン 業 0(0) 魔力 214 6 命術5 2 高笑い普及委員会(´0ノ`*) 連勝 8 魅力 108 7 精霊2 3 必殺三分クッキング研究会 総CP 1241 生命 153 8 ――― 4 3年B組!ギュス様先生 単位 12 精神 212 9 ――― 5 物魔研究会
= Profile = 種族 永遠の彷徨者(人間) 性別 男 年齢 外見は20歳前後
陽光を蒼く照り返す深紺色の髪、思慮深さを湛える群青色の瞳。
浮かべる不敵な微笑みは、一見の若さとは真逆の老成を感じさせる。
その身に宿す運命は──数多の並行世界を彷徨うもの。
「永遠の彷徨者(Eternal-Wanderer)」。
剣と魔法の支配する世界で、常にその命を危地に晒し旅を続ける青年。
……それがなんでまた学園生活を送る羽目になったのか。
その真相は、今はまだ神のみぞ知る。
「ま、何事もSimpleが一番さ。
Fight It Out、派手に行こうか?」
プロフ絵はルビー先生(1323)PL様に頂きました。
家宝です(!
手下No.1 歩行雑草君
体格:137 敏捷:76 器用:76 魔力:137 魅力:50 生命:178 精神:76
【HP】1916 / 2692 【SP】207 / 207 【CP】38
【分類】歩行雑草
【親密】95 / 100
ルビー先生のもとでロセアルに色々むしられた後の姿。
似ても似つかないのは単なる目の錯覚。
ロセの遊び相手をつとめていた経験からか、活発なムードメーカー気質。
たまにうるさがられて蹴飛ばされるが、へこたれない子。
No アイテム名 種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2 装備 1 触れる炎 其他 / 5 / 3 / なし / なし 2 隕石のようなもの 鉱物 / 7 / 4 / なし / なし 3 固いタンポポ 其他 / 3 / 3 / なし / なし 4 胸章 装飾 / 16 / 0 / 加速LV1 / 治癒LV2 装飾 5 [必殺三分シリーズ]植物繊維1020%ジュース 料理 / 2 / 0 / 回復LV2 / なし 6 宿命刻印フロム・ビヨンド 装飾 / 40 / 0 / 活力LV8 / なし 7 きつねしっぽ 其他 / 4 / 8 / なし / なし 8 くちばし 其他 / 5 / 5 / なし / なし 9 闇の欠片 其他 / 5 / 9 / なし / なし 10 旋封剣ストリームファング 斬撃 / 43 / 2 / 命中LV3 / 切傷LV3 武器 11 呪紋魔銃デスペラード 魔石 / 46 / 7 / 火撃LV2 / 痛撃LV2 自由 12 丸石 鉱物 / 3 / 0 / なし / なし 13 懐仕込み投剣 斬射 / 34 / 14 / なし / なし 15 [必殺三分シリーズ]熱血ロールキャベツ 料理 / 2 / 0 / 爽快LV1 / なし 16 霊導装服ブルーナイツ 防具 / 40 / 10 / 闇LV1 / なし 防具 17 黒い石 鉱物 / 15 / 0 / なし / なし 18 ニンジン 植物 / 1 / 1 / なし / なし 20 FRAGMENT〔風LV1〕 其他 / 0 / 0 / なし / なし
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