
 | 後期学園生活 22日目 |


基本行動宣言 | 成功
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その他の設定 | 成功
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メッセージ送信 |
イザベラ(603)
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 | Diary |

首都ユーィリットから西へ三キロ程離れた先には大きな竹林があった。
町から離れていたその竹林は町から遠過ぎず、近過ぎず、微妙な距離が人を滅多に寄せ付けない。しかしそれはそれは見事な竹を生え揃えていて、秋にでもなると紅葉で染まった森と肩を並べるくらい美しい林へ化けると云う。
この竹林を人は人食い林と呼ぶ。
霧の濃い夜にこの竹林へ彷徨うと、ことごとく神隠しされてしまうと云うのだ。
一度や二度ならいざ知らず、過去に四十一もの行方不明者を出していると云うのだから、この林はまっこと人食い林なのであろう。町の人間に疎まれるのも頷ける。
今宵も満月の月光が差し込んだ、霧の濃い夜であった。だから人影の一つや二つある事に、誰かが首を傾げてしまうのも無理はない。でもだがしかし、それに対して忠告や宣告をする輩は誰一人として居なかった。世知辛い世の中である。
二つの影が共に刀を交えている事に気付いたのは満月が雲間から見え隠れし、月光が二人を照らし出したその矢先であった。
一人は頑強そうな、厳つい男。
もう一人は髪の長い、ロングコートを羽織った彼。
男の刀は彼を捉え、勢いを増しながら閃光の如く対象物を穿つ。彼はそれを間一髪で避け、切替えした手首から洗練された反り身を横へと薙いだ。
男は鬼気と迫る銀色のそれを手にした刀で受ける。
やるな。己の剣撃を避けつ、あの体勢から己に一太刀向けるとは。
男は素直にそう思った。
認めざるを得ない、この相手の実力を。
同時に彼も同じ事を考えていた。
力量を弁えないと、軽く刀ごと斬り飛ばされてしまうと。
二人は竹林の中、対峙する。
頑強な男の歳は三十路を手前に控えていたが、それを感じさせない若々しい完成された肉体は日々修練の賜物であろう。燃揺る炎を絵にしたような黒髪に鋭い切れ目を携え、手にした肉厚の刀を振るっている男の名を雀ヶ原 巌流と云う。
対するもう一人の彼は、女性と見紛う程の端麗な面と左眼の瞳孔が爬虫類の様に細長いのが印象的な、男性とは思えぬ程の美貌を持ち合わせた男だった。二十歳を過ぎたばかり特有の幼さを含んだ顔に、反り身掛かった長刀を二本腰に差した男の名を雨宮 琥夜と云う。
巌流と琥夜は、互いの刀刃を削り合う仲であった。
しかしながら流派は全くの真逆と言っても差し支えはないであろう。まさに柳と大木、柔と剛の違いが見受けられた。
巌流が扱う流派は、斬る事よりも裂く事を目的とした型を主流とした剣術。
琥夜が扱う流派は、柳の様にしなやかな身のこなしと、しかし力強さを感じさせる確かな斬撃を繰り出す型を主流とした剣術。
互いがそれを陰とし、互いがそれを陽とした。
琥夜はまた土くれ蹴り、巌流へと繰り出す。
巌流もそれを知ってか知らずか、自身をバネの様に跳ねさせ、琥夜へと疾駆した。
キイン、と金属同士が打ち合う音が二三連鎖したかと思うと、琥夜の大振りに振った刀は少しばかり露に湿った土を叩き爆ぜた。巌流は右足を後方へ逃がし自身の巨体を袈裟斬りから救うと、無骨な刀身を琥夜へと一閃させる。
琥夜は足を掬わせ、柳の模倣を狂わせた。すぐ目の前に迫った巌流の刀は、刃をきらめかせ、風を切る。
嫌な汗だ。
琥夜の額に大粒の冷や汗が浮かぶ。が、すぐにそれは空を舞い、四散して弾ける。
琥夜は無理な体勢から無理に巌流の一振りを避けようとしたのだ。薄皮一枚をぱくりと斬られ、琥夜は堪らず後ろに退く。
それを見逃すまいと更なる追撃を行う巌流。両手に握り込んだ柄を確りと握り直し、斜めに切り込む。それを知覚していたのか、琥夜は腰に差したもう一振り『狂想曲』を鞘走らせ、巌流の決め手を上手く受けいなした。
「流石ッ!」
巌流は吠える。
普段全くの無口な彼が、感情を先走らせ露骨に言葉にしてしまう程、琥夜は彼に認められていた。
余談には成るが琥夜と云う人物はあまりに謎で満ちていて、巌流でもその存在は量り予ていた。何処から来たかも、何処にいたかも、いつ生まれたかも、何処の家柄に生まれたかも、誰に師事したかも、彼の思想も、彼の生き様も、名前と二対の刀『鎮魂歌』と『狂想曲』以外の情報を巌流は持ち得ていなかった。
しかしながら鯉口触れ合えど多少の縁とは言わずもがな、袖を触れ合える様な微笑ましい間柄ではなかったので、それ以外の情報を必要としなかったのもまた事実。巌流は渇いた唇にそう言い聞かせ糊をした。
琥夜はその独特なスタンスと奇抜なスタイルに、特異なセンスと均衡を保つ身体能力を兼ね揃えた言わば達人である。
巌流にはそれが分かれば十分だった。
それ以外の情報を良しとしなかった。
そんな彼と出会ってから早五年、当時二十代半ばの自身はもう三十路手前と云うのに、琥夜は全くと言っていいほど五年の経過を感じさせない若さに満ちている。羨ましい限りだと巌流は呟いていた。
逆に琥夜は巌流に対する疑問不思議を一切口にしなかった。刀で語り合う仲である事を巌流から要求され、それを約束したからだ。琥夜は一本筋に筋金入りである事を頑に意識していた。そこからも判るように、彼は非常に真面目な性質を所有しているのだ。
巌流が彼を認めているのは剣の腕だけではなく、そう云った飴を溶かせば溶けるような生真面目さも評価している部分があった。
琥夜はそれを素直に喜んだ。だからこそ、巌流を相手に一言として愚痴は及び文句もつかない信頼関係を築いている。
巌流は横一文字へと軌跡を描いた刀を、猛威する。
琥夜は右掌に握った『鎮魂歌』の腹を左掌で押え、それを防いだ。
それを見兼ねた巌流は渋った顔を見せる。琥夜は眉根を寄せ、『鎮魂歌』を鞘へと促した。
「如何しましたか?」
「獣だ」
巌流は押入る様に深い吐息と言葉を紡ぎ出す。
「獣の臭いがする」
琥夜はまたいぶかしみ、周りを見渡した。しかし、虎一匹どころか兎の影も見当たらないではないか。
「どなたです?」
琥夜の透き通る精悍な声が林間を谺する。しかし返って来るのは静かな風に揺れ、互いの笹を掻き鳴らし合う草の声しかしない。琥夜はまた問うた。
「どなたですか? 姿を現しなさい」
命令する。
「あらあら」返る声は嫌に谺した。「私ってば間抜けさんねぇ……お侍さんに悟られるなんて」
くすくす。
その女は仮面をしていた。
腰程まで伸びた長い赤髪に、黒いワイシャツ、白いトレンチコートを羽織い、タイトなジーンズを編上げブーツで更に引き締めた格好……異世界の近代を彷彿させる容姿をし彼女、故に琥夜は違和感を覚える。
彼女は仮面の下からニヤリと口端を吊り上げた。
「どなたですか?」
琥夜は三度目にもなるその問い掛けを、滑り出す様に口から洩らす。
「どけ、雨宮。己等の仕合いを止め拒んだその償いをさせようぞ、なあ女」
巌流は手に持ち合わせた肉厚の刀を女に向け構えた。
「待ちなよ、私はまだ貴方達に危害を加えた覚えはない」
そう言うと、仮面の女は左手で琥夜と巌流を制止する。
そして近付く。
一歩一歩、確実に。
「雀ヶ原 巌流。雨宮 琥夜。相違は?」
「ありません」
「己だ」
くすくす。
仮面の女は琥夜の目の前まで来ると、その細長く白い指で琥夜の顎を擦る。
「きれい」仮面の女は呟いて、頬を撫ぜる。「情報通りの美しさだね、貴方が琥夜?」
「左様ですが」
くすくす。
仮面が笑う。
「で? 貴方が巌流?」
「女、噴水が如く血管を破り、破水が如く腹をかっ捌く事が己には可能な事は既知か?」
「あらそうなの」
さして興味もなさそうに嘯く。
「ところで貴方達、人食い林なんて場所で、こんな時間に何をやっているの?」
「その前に、お名前を伺って宜しいですか?」
琥夜は『狂想曲』の鯉口に掛けた親指をひとまず離し、優しい口調で言う。
「名前なんて、知っていても知らなくても結局一緒なのに」
くすくす。
舌なめずり、三日月を深く顔に刻んだ。
琥夜は巌流に顔を向け、眉根を寄せる。色々な人間に出会って来た琥夜だったが、彼女はこれまた稀有な人格をしているらしい。困った様に愛想笑いをした。
「いいや。知っていても知らなくても一緒なら、知っていた方がいいだろうし」
溜息を吐き、その名を口にする。
「マサキ。真崎 銀貨。国家令法調査部の派遣執行人」
途端、破瓜にも似た衝撃が侍二人の背筋を凍らせる。
国家令法調査部と言えば、刀狩り条令の先導機関ではないか。その派遣執行人とはつまり―――。
「刀回収部隊所属、真崎 銀貨。お命とその三つの鉄屑を貰い受ける故、参るっ!」
真崎はそう言うと、肩に掛けていたバッグから取り出したL字型の鉄塊、銃身が子供の腕より太いショットガンを両手に、疾風する。
それに対して先に反応したのは巌流であった。
巌流は迫り来る真崎に対峙し、右上段構えを取る。歩み足をして距離間合いを確かめると、第一声を歌うショットガンの軌道を読み、真崎へと接近する。
狙うは指切り。
指切りとは、侍同士の諍いを止めるのに有効とされる手段の一つである。
主に指切りは刀を握る右手の親指を切り落とす事により、相手に武器を持てなくする一種の奥義だ。しかし今回の相手は右利きに獲物は銃だと云うのだから、攻め方全般を見直さなければならない。
銃身を右手で支えている以上、柄を持った左手の親指を切り落とさなければ。
巌流は慎重だった。
真崎を見据え、狙いを一点に絞り、
斬るッ!
ぱぁん、と渇いた音が鳴る。
巌流はその強かにしてしなやかな右腕に銃創を負っていた。
「やったあ、これで業物『黒鉄ノ雪鳴』回収だね」
くすくす。
真崎は仮面の下で笑う。琥夜は巌流へと近付き急いで傷を診た。
「酷いですね」
「全くだ」
「どうですか? 二人で手を組むと言うのは。なかなか合理的且つ的確でしょう?」
巌流はせせら笑った。
「己と手前がか? 笑止―――と、言いたい所だが、そうも如何ようだ」
琥夜も嘯く巌流を見て、ニヤリと口が弧を描く。
「お話は終わった? ちゃっちゃと終わらせようよ」
「ええ」「うむ」
二人の声がハモり、顔を見合わせた二人はまた笑ってしまった。
〜羽住 夕夜著作『侍の道化師』より抜粋〜
 | Message |

姫(527)からのメッセージ
姫「こんにちは。今回、装飾を作らせていただきます、舞姫と申します。稚拙な腕ですが、よろしくお願いします。(ぺこり」
イザベラは言った
PL「取り敢えず次の目標が立ちました、皆さんのお陰です(ぉ」
PL「まあリアルばっかりでこっちの方全く手ぇ出してませんでしたから、もう少しはメッセージとかもちゃんと返せるかな?」
PL「ってか日記orzさて、どうするか……。」
PL「で、スキャナーを我が家に投入〜! イザベラ姐さんの凛々しいお姿が解禁ですw」
PL「って事でキャラ絵依頼も受け始めようかなあなどと思案中……鉛筆画ですけどね(代わりに御代無しです」
エリカ(1269)からのメッセージ
PL「こちらから言っておきながら連絡できなくて申し訳ないです」
PL「なんかリアルで忙しくなってしまいまして、もうすぐ暇になると思うのでその時はよろしくお願いします」
 | Quick Action / etc |



 | 可憐な少女を愛でる集い Group Message |

シルフィ(121)からのメッセージ
シルフィ「・・・ぇっとぉ・・・。」
シルフィ「・・・いつの間にか、新入さん・・・?」
シルフィ「・・・歓迎もせずに、ごめんなさい・・・。」
シルフィ「・・・それにしても。」
シルフィ「瑞希先生の魅了コメント・・・・・・素敵・・・かも。」
 | Wild Strawberry・所属メンバー (Before) |



 | Character Data (Before) |

= Profile =
| 種族 | 七鍵の咎人 | 性別 | 女 | 年齢 | 24 |

Barbara・Havel=Vrins・Senior Height:164cm Weight:47kg Age:24
時人と呼ばれる存在を追い続ける、黒髪紅眼の女海賊。 幼少の頃に現在の義母に拾われ、養子として迎え入れられた。 【飴舐少女(ディープスロートロリィタ)】という異名を持ち、ジェリービーンズを舐める癖がある。 紆余曲折を経て、現在の教職(海洋歴)というポジションを得ることに成功。 海賊時代の武勇伝を生かした授業内容はというと、毎回のように「海上戦における戦闘実習」。 可愛い女子生徒を物色しつつ、放課後の個人レッスンも忘れない。
槍による白兵戦を得意とし、中距離から近距離をこなす接近型。 胸にいくはずの養分が腕力にいってしまったらしく、無駄に怪力である。
―――Text by Kitsune Urakawa. Thank you!
NEW!! ※絵について。 一応、絵描きとしてのやる気はあるのかもしれません。鉛筆画ですけど。それでも依頼してみたい方、メッセでも寄越せば御菓子が喜びます。
※日記について。
リクエスト頂いたSSAのキャラ(自キャラも可)を使って、私の独断と偏見でオリジナルの物語(日記)を作り、私の日記に |
| 
|


No | アイテム名 | 種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2 | 装備
|

|
2 | 駄石 | 鉱物 / 2 / 0 / なし / なし |
|
3 | 制服 | 防具 / 10 / 0 / 活力LV1 / 活力LV1 | 防具
|
4 | 胸章 | 装飾 / 10 / 0 / 集中LV2 / なし | 装飾
|
5 | 鋭い風 | 其他 / 6 / 5 / なし / なし |
|
7 | 固いタンポポ | 其他 / 3 / 3 / なし / なし |
|
11 | Royal Order | 刺撃 / 47 / 11 / 物攻LV5 / なし | 武器
|
13 | 微光石 | 鉱物 / 12 / 3 / なし / なし |
|
14 | FRAGMENT〔活力LV1〕 | 其他 / 0 / 0 / なし / なし |
|
15 | FRAGMENT〔命中LV1〕 | 其他 / 0 / 0 / なし / なし |
|
16 | 隕石のようなもの | 鉱物 / 7 / 4 / なし / なし |
|
17 | 起爆剤 | 其他 / 25 / 20 / なし / なし |
|
18 | 雛罌粟 | 植物 / 5 / 10 / なし / なし |
|
19 | 爪 | 其他 / 8 / 6 / なし / なし |
|
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 | イベント戦闘 |



イザベラ「加害者のアタクシから、被害者のアナタサマへ……」
伽羅「伽羅と一緒に遊ぼっ♪きっと楽しい夢が見れるよ?永遠に終わらない夢が・・・ね♪」
化け狐「楽しませていただこう。」
弓道部員「私からは逃れられない。」


BATTLE START!!

非接触フェイズ
[列]名前 | HP/MHP | SP/MSP
|
[前]イザベラ | 4146 / 4146

| 457 / 457

|
[後]伽羅 | 3087 / 3087

| 846 / 846

|
|
|
|
[後]化け狐 | 2743 / 2743

| 583 / 583

|
[後]弓道部員 | 3731 / 3731

| 423 / 423

|
|

イザベラの攻撃!
イザベラ「全ては予定調和。シーカンスだ。今更泣いても、許さねえよ。ひひひ!」
クリティカルアップ!!
イザベラの物理CRIが上昇!
イザベラの魔法CRIが上昇!
イザベラ「アタクシと踊ろうぜ! ワルツとマカレナ、どっちが好みだい?」
ストライキング!!
イザベラの物理ATが上昇!
イザベラの物理DFが上昇!
イザベラ「てめえの為に十字を切れ。おてんとさんはてめえなんざ見てもいねえからよ! ひひひ!」
ストライキング!!
イザベラの物理ATが上昇!
イザベラの物理DFが上昇!
弓道部員の攻撃!
弓道部員「・・・行くぞ。」
アップリフト!!3
化け狐の物理HITが上昇!
化け狐の魔法HITが上昇!
弓道部員の物理HITが上昇!
弓道部員の魔法HITが上昇!
デアデビル!!4
弓道部員の物理ATが上昇!
弓道部員の魔法ATが上昇!
弓道部員の物理DFが低下!
弓道部員の魔法DFが低下!

非接触フェイズ
[列]名前 | HP/MHP | SP/MSP
|
[前]イザベラ | 4146 / 4146

| 317 / 457
 
|
[後]伽羅 | 3087 / 3087

| 846 / 846

|
|
|
|
[後]化け狐 | 2743 / 2743

| 583 / 583

|
[後]弓道部員 | 3731 / 3731

| 323 / 423
 
|
|

伽羅の攻撃!
伽羅「侵食されていく恐怖と快楽・・・素敵な悪夢が見れそうでしょ♪」
ヴェノム!!
化け狐に猛毒を追加!
化け狐に猛毒を追加!
化け狐は猛毒に抵抗!
化け狐は猛毒に抵抗!
弓道部員に猛毒を追加!
弓道部員は猛毒に抵抗!
弓道部員は猛毒に抵抗!
弓道部員に猛毒を追加!

非接触フェイズ
[列]名前 | HP/MHP | SP/MSP
|
[前]イザベラ | 4146 / 4146

| 317 / 457
 
|
[後]伽羅 | 3087 / 3087

| 795 / 846
 
|
|
|
|
[後]化け狐 | 2743 / 2743

| 583 / 583

|
[後]弓道部員 | 3731 / 3731

| 323 / 423
 
|
|

戦闘フェイズ

化け狐の魔攻LV2
化け狐の魔法ATが上昇!
弓道部員の先制LV2
弓道部員のWAITが減少!
弓道部員の物攻LV2
弓道部員の物理ATが上昇!
弓道部員の命中LV2
弓道部員の物理HITが上昇!
弓道部員の魔法HITが上昇!
イザベラの物攻LV5
イザベラの物理ATが上昇!
イザベラの活力LV1
イザベラのMHPが上昇!
イザベラの活力LV1
イザベラのMHPが上昇!
イザベラの集中LV2
イザベラの物理CRIが上昇!
イザベラの魔法CRIが上昇!
伽羅の活力LV1
伽羅のMHPが上昇!
伽羅の魔攻LV5
伽羅の魔法ATが上昇!

TURN 1
[列]名前 | HP/MHP | SP/MSP
|
[前]イザベラ | 4943 / 4943

| 317 / 457
 
|
[後]伽羅 | 3579 / 3579

| 795 / 846
 
|
|
|
|
[前]化け狐 | 2743 / 2743

| 583 / 583

|
[前]弓道部員 | 3731 / 3731

| 323 / 423
 
|
|

弓道部員は猛毒により265のダメージ!
弓道部員の攻撃!
イザベラに181のダメージ!
(弓道部員の猛毒の効果が消失)
イザベラの攻撃!
イザベラ「バラバラに砕けちまいな……さあ、豪華絢爛に乱踏舞曲だ! 存分に狂え!」
ワールウィンド!!
イザベラの物理HITが上昇!
イザベラの物理EVAが上昇!
イザベラのSPDが上昇!
弓道部員に183のダメージ!
弓道部員のWAITが増加!
クリティカル!
クリティカル!
クリティカル!
弓道部員に327のダメージ!
弓道部員のWAITが増加!
弓道部員に190のダメージ!
弓道部員のWAITが増加!
クリティカル!
化け狐に541のダメージ!
化け狐のWAITが増加!
クリティカル!
クリティカル!
弓道部員に386のダメージ!
弓道部員のWAITが増加!
弓道部員は攻撃を回避!
化け狐の生傷LV2
伽羅のHPが158減少!
化け狐は猛毒により189のダメージ!
化け狐の攻撃!
化け狐「いつまで耐えていられるかの。」
ペインカース!!1
イザベラに239のダメージ!
イザベラのMHPが低下!
イザベラに226のダメージ!
イザベラのMHPが低下!
(化け狐の猛毒の効果が消失)
伽羅の攻撃!
伽羅「さて!まずはご挨拶といきましょうか♪」
ホーミングミサイル!!
化け狐に440のダメージ!
イザベラの攻撃!
クリティカル!
クリティカル!
クリティカル!
弓道部員に489のダメージ!

TURN 2
[列]名前 | HP/MHP | SP/MSP
|
[前]イザベラ | 4205 / 4842
 
| 167 / 457
 
|
[後]伽羅 | 3421 / 3579
 
| 754 / 846
 
|
|
|
|
[前]化け狐 | 1573 / 2743
 
| 518 / 583
 
|
[前]弓道部員 | 1891 / 3731
 
| 323 / 423
 
|
|

化け狐の生傷LV2
伽羅のHPが158減少!
化け狐の治癒LV2
化け狐のHPが94増加!
化け狐の攻撃!
化け狐「いつまで耐えていられるかの。」
ペインカース!!1
伽羅は攻撃を回避!
イザベラに229のダメージ!
イザベラのMHPが低下!
弓道部員の攻撃!
イザベラ「ジルバだ!踊るぜえ?」
イザベラは攻撃を回避!
イザベラの攻撃!
化け狐に451のダメージ!
伽羅の攻撃!
弓道部員に390のダメージ!
化け狐の生傷LV2
イザベラのHPが171減少!
化け狐の治癒LV2
化け狐のHPが94増加!
化け狐の攻撃!
伽羅に181のダメージ!
弓道部員の攻撃!
伽羅に439のダメージ!

TURN 3
[列]名前 | HP/MHP | SP/MSP
|
[前]イザベラ | 3777 / 4810
 
| 167 / 457
 
|
[後]伽羅 | 2643 / 3579
 
| 754 / 846
 
|
|
|
|
[前]化け狐 | 1310 / 2743
 
| 453 / 583
 
|
[前]弓道部員 | 1501 / 3731
 
| 323 / 423
 
|
|

イザベラの攻撃!
弓道部員は攻撃を回避!
化け狐の生傷LV2
イザベラのHPが171減少!
化け狐の治癒LV2
化け狐のHPが94増加!
化け狐の攻撃!
伽羅に173のダメージ!
伽羅の攻撃!
必殺技が発動!
伽羅「あははははっ♪爆発爆発〜っ♪炎の夢にご招待なのっ(にぱ」
![必殺技]()
CRAZY DESTRACTION
化け狐に1581のダメージ!
伽羅「あははっ♪這い蹲るその姿、とっても似合ってるよ?」
化け狐に炎上を追加!
化け狐に炎上を追加!
化け狐に炎上を追加!
弓道部員は炎上に抵抗!
弓道部員の攻撃!
弓道部員「もう終わりだ。」
パラライズショット!!2
イザベラは攻撃を回避!
イザベラの攻撃!
必殺技が発動!
イザベラ「【飴舐少女】のお出ましだッ!」
レィディ ガフェウ!!
イザベラ「アタクシにクソ痺れたかい? ああそう、そんなに濡れたの。ひひ!」
![必殺技]()
一筋の光が体を穿つ!!
イザベラの物理HITが上昇!
イザベラの物理EVAが上昇!
イザベラのSPDが上昇!
化け狐は攻撃を回避!
イザベラ「FxxK!」
化け狐は攻撃を回避!
クリティカル!
クリティカル!
弓道部員に267のダメージ!
弓道部員のWAITが増加!
化け狐に577のダメージ!
化け狐のWAITが増加!
弓道部員に364のダメージ!
弓道部員のWAITが増加!
クリティカル!
弓道部員に1342のダメージ!
イザベラ「痛ぇのは最初だけさあ……破られて、血ぃぶちまけて、喘いでよお!キャハハハハハ!」
弓道部員のWAITが増加!
化け狐の生傷LV2
イザベラのHPが171減少!
化け狐の治癒LV2
化け狐のHPが94増加!
化け狐は炎上により206のダメージ!
化け狐の攻撃!
化け狐「いつまで耐えていられるかの。」
ペインカース!!1
伽羅は攻撃を回避!
伽羅に174のダメージ!
伽羅のMHPが低下!
化け狐「やるではないか・・・」
化け狐が倒れた!
弓道部員「接近戦とは・・・」
弓道部員が倒れた!

イザベラ「気持ちよくイッちまったかい?キャハハハハハ!」
伽羅「遊んでくれてありがとね?お休みなさい、素敵な悪夢を御覧なさいな・・・♪」
戦闘に勝利した!
925 PS、 15 CPを獲得!
イザベラは きつねみみ を入手!
伽羅は 矢先 を入手!
BATTLE END.


 | Normal Action / etc |


F6に移動しました。
F7に移動しました。
F8に移動しました。
F9に移動しました。
体格 が 18 上昇しました。(- 29 CP)
生命 が 13 上昇しました。(- 15 CP)
精神 が 13 上昇しました。(- 15 CP)
駄石 を捨てました。
姫(527)に 2000 PSを渡しました。
黒い石 を買いました。(- 800 PS)
黒い石 を買いました。(- 800 PS)
巌流(662)から 微光石 を受け取りました。
伽羅(1090)から 赤薔薇 を受け取りました。
姫(527)に、ItemNo. 2 黒い石 から Arpege という 装飾 を作製してもらいました。
巌流(662)に、ItemNo. 13 微光石 から AandG という 刺撃 を作製してもらいました。
CPが 61 増加しました!
NPが 1 増加しました!
伽羅(1090)を同行者に指定しました。
|

 | Event |


メイデン=ブラックスター


[分類]石売り姐御 [性別]女性 [年齢]不明

黒の長髪に黒い瞳に日焼け肌、太陽の下でクロッシェを被ってピクニックシートの上でタバコを吹かしながら様々な素材となる石を売っている。 暇になるとふと火遊びを始めては警備員に叱られる。
| 
|
|


石売り姐御の様子が何だかおかしい。 「アンタだね?あたしの妹を倒してくれちゃった優等生は。・・・さてさて。」 姐御がタバコに火をつけて一服する。 「まぁ妹と戦うのは仕方ないんだろうけどねぇー、・・・アンタの実力ってどうなのよーってこと。ちょっとあたしの相手してくんない?そうじゃないと・・・納得いかないのよねぇェッ!!」
|

 | イベント戦闘予告 |



 | Wild Strawberry・所属メンバー |



 | Character Data |

= Profile =
| 種族 | 七鍵の咎人 | 性別 | 女 | 年齢 | 24 |

Barbara・Havel=Vrins・Senior Height:164cm Weight:47kg Age:24
時人と呼ばれる存在を追い続ける、黒髪紅眼の女海賊。 幼少の頃に現在の義母に拾われ、養子として迎え入れられた。 【飴舐少女(ディープスロートロリィタ)】という異名を持ち、ジェリービーンズを舐める癖がある。 紆余曲折を経て、現在の教職(海洋歴)というポジションを得ることに成功。 海賊時代の武勇伝を生かした授業内容はというと、毎回のように「海上戦における戦闘実習」。 可愛い女子生徒を物色しつつ、放課後の個人レッスンも忘れない。
槍による白兵戦を得意とし、中距離から近距離をこなす接近型。 胸にいくはずの養分が腕力にいってしまったらしく、無駄に怪力である。
―――Text by Kitsune Urakawa. Thank you!
NEW!! ※絵について。 一応、絵描きとしてのやる気はあるのかもしれません。鉛筆画ですけど。それでも依頼してみたい方、メッセでも寄越せば御菓子が喜びます。
※日記について。
リクエスト頂いたSSAのキャラ(自キャラも可)を使って、私の独断と偏見でオリジナルの物語(日記)を作り、私の日記に |
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No | アイテム名 | 種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2 | 装備
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1 | きつねみみ | 其他 / 4 / 8 / なし / なし |
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2 | Arpege | 装飾 / 70 / 9 / なし / なし |
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3 | 制服 | 防具 / 10 / 0 / 活力LV1 / 活力LV1 | 防具
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4 | 胸章 | 装飾 / 10 / 0 / 集中LV2 / なし | 装飾
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5 | 鋭い風 | 其他 / 6 / 5 / なし / なし |
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6 | 黒い石 | 鉱物 / 15 / 0 / なし / なし |
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7 | 固いタンポポ | 其他 / 3 / 3 / なし / なし |
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8 | 微光石 | 鉱物 / 12 / 3 / なし / なし |
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9 | 赤薔薇 | 植物 / 5 / 8 / なし / なし |
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11 | Royal Order | 刺撃 / 47 / 11 / 物攻LV5 / なし | 武器
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13 | AandG | 刺撃 / 58 / 17 / なし / なし |
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14 | FRAGMENT〔活力LV1〕 | 其他 / 0 / 0 / なし / なし |
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15 | FRAGMENT〔命中LV1〕 | 其他 / 0 / 0 / なし / なし |
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16 | 隕石のようなもの | 鉱物 / 7 / 4 / なし / なし |
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17 | 起爆剤 | 其他 / 25 / 20 / なし / なし |
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18 | 雛罌粟 | 植物 / 5 / 10 / なし / なし |
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19 | 爪 | 其他 / 8 / 6 / なし / なし |
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