後期学園生活 3日目



基本行動宣言成功
その他の設定成功
メッセージ送信 ミル(252)
なぎー(443)
のえる(860)
川越(416)
(404)


Diary



 日記なのに何故かあらすじ〜ver.1(偽りに注意(え)

  前回までのあらすじ

 ミルの旅は8年ほど前から始まりました・・・

 旅に出たときはまだ4歳(人間になおすと11らしい)のときのことでした

 原因は3歳(人間になおして9らしい)のときに島に起きた嵐によって島から吹き飛ばされたことから始まりました

 島から飛ばされ、偶然会った始めての人間・・・チャイムさんと一緒にリーフを探すための旅に出たのです

 え、島についてですか?島ははじめからどうでもよかったです・・・まあ、リーフが帰りたいなら一緒に探しますが・・・一緒にチャイムさんの村に住むことになったですし・・・まあ、本当にどうでもよくなってます

 あ、リーフって言うのはミルの親友の妖精ね、ミルが1歳(人の3歳)のときからの付き合いなのです、いわゆる幼馴染というやつです
 実はミルの名前もリーフに付けてもらったとかあるですが・・・あ、胸に着けてるこの翠色の石もリーフから貰ったです、リーフとの大事な思い出の石です

 とと、話を戻すです

 それでチャイムさんと一緒に旅に出て、まず最初になんか変な島に着いたです
 そこでちみちゃんにあったりシルフィにあったり・・・まあ、いろいろなことがあったですが結局収穫なく旅に出ました(ALIVE)
 あの島はなんか宝玉集めると願い事がかなうとか聞いていったですが・・・結局なんだったのかなぁ?宝玉3つ集めたとこでなんか頭の上にわっかが出て気にせず4つ目を入手に向かってたら突然ダンジョンが崩れて・・・チャイムさんが助けてくれなかったらあのまま流れて来た水におぼれてたとおもうです・・・
 で、その後頭の上のわっかも消えてどこ行くか聞かれてリーフのとこって言うのは場所が本人わかってないから駄目らしいのでしかたなくまだ私の行ったことのない場所っていってどこかに跳ぶことにしたです
 その際シルフィは残って、ちみちゃんは何故かついてきて今はチャイムさんの家に・・・

 とまあ、そんなこんなで跳んでみたら砂漠・・・しかも盗賊団の真っ只中・・・適当な場所に飛ぶもんじゃないという教訓です
 ちなみにその盗賊団はチャイムさんが瞬殺してましたが・・・
 そうしたらなんか盗賊団の討伐に来たらしい人たちに感謝されたり、そうして行った街に泊まることになったですが
 砂漠の中にあるにしては異常なほどに栄えた街は実は邪神に生贄を捧げる成り立っててその生贄にされそうになったとこでチャイムさんがその邪神を死闘の末倒したり・・・チャイムさん強すぎです・・・
 まあ、そんなこんなでいろいろあった後生贄を強要された家の人の手助けなんかもあってその街を出て再び旅に戻ったわけです

 それでしばらくしたら変なワープゲートに引っかかってどっかに飛ばされて離れ離れになっちゃいました
 6歳(人で言う15)のときのことでしたね〜たしか
 それでみんなとはぐれちゃった私はチャイムさんを探しつつリーフを探して、ついでにちみちゃんも探して(ちみ:ついで!?)その辺も探索して・・・まあ、いろいろありました(DAA)
 一番最初にちみちゃん見つけてだいぶたってからチャイムさんを見つけて再び旅に戻ったわけですが・・・
 結局なんだったのかなぁ?

 まあ、それから3年ほどたって私が9歳になったとき月光花の平原でようやくリーフと再開したわけですが・・・
 私よりリーフのほうがハードだったぽいです・・・
 旅のきつさでいえばそう変わらないような気もしますが・・・
 恩人に死なれたのは重すぎです・・・
 私もチャイムさんが死んだら・・・(涙

 ・・・まあ・・・そんなわけで再会した私たちは喜びながらも悲しみ・・・そして島に戻ることなくチャイムさんと一緒に暮らすことに・・・

 ・・・・・・ん?よく考えるとなんでそうなったのかな?
 私的には問題ないけど・・・あれ?
 あの時はなんか自然にそうなったはずだけど・・・??

 ・・・ま、いっか

 それでそれから2年ほどして旅ばっかしてたせいか落ち着いているのが性に合わないだけかは知らないけどなんか旅が好きになってた私は再び旅に出たわけです

 それでこの島を通過してたらなんか他の妖精に間違われたらしく、なんか引き込まれて・・・
 確かフィリアとかいったかな?
 ・・・ミルはこの恨み忘れてないですよ・・・

 まあ、それでも最初はとっとと出ちゃおうと思ったんだけど
 突然入った大音量の放送のこともあってこの恨み晴らすまでは〜ってわけで現在学園探索中です

 最初出た変な棒を消し去り歩いてた人に話しかけたとこであらすじ終了です

 本来の内容より長くても気にしない気にしないです

 では今日の日記にうつるです〜



  ようやくここから日記らしい(え


「あの、すみません・・・」

 私はここのことを聞くためにその辺を歩いてた生徒らしき人に適当に話しかけました・・・今考えるとこれがいけなかったかも・・・普通こんなの予想しないけど

「今忙しいから」

 そう言ってそのまま歩き去る生徒A・・・

「別に普通に歩いてるわけだし忙しそうには見えないですが・・・」

 この言葉がいけなかったらしい

「普通に歩いているだけ・・・私が普通に歩いているだけだと!?」

 突然怒り出してこちらに向かってきます

「私のこの洗礼された歩き、たとえ火の海の中でも平然と歩き、たとえ氷の上でもその安定を崩さす歩き、崖すら歩いて上って見せるというこの歩きをただ歩いているだけだというのですか!!」

 うあ・・・なんか変な人に話しかけちゃったみたいです・・・
 というか・・・

「そもそもここ火の海でも氷の上でも崖でもないし・・・歩きなんか区別つくわけないです・・・大体私は飛んでてあんまり歩かないし、歩き方なんて知ったこっちゃないです」

「なにをいうんですか!!歩きこそ人生、歩きこそ我が生きる道、歩くためなら私はたとえ空中ですら歩いて見せるという意地があります、飛ぶのがなんですか、見ていなさい!!」

 そういうと壁に向かって歩き出したかと思うとそのまま壁を歩き出してそこからさらに想像上の地面に脚を下ろそうとしたところで落ちました

「・・・く、まだ空中歩行にまでは達せませんか・・・」

 まあ、壁を歩いてる時点で十分すごいような気もするですが・・・

「まあ、今のでも十分歩きのすばらしさがわかるでしょう、さあ、あなたも歩いてみませんか!ウォーキング部は歩くもの拒まずに待ってますよ!」

 って言われてもね・・・

「そもそも歩くより飛んだほうが早い以上歩く気ないです、大体この大きさで歩いてたら踏まれちゃいますよ」

 せいぜい40cmしかない私が歩いてたら危なくて仕方ないです、大体あんな変な事普通の人に出来るとは思えないです

「む・・・今あなた歩きを馬鹿にしましたね・・・」

「へ・・・?」

 私の言葉のどこかが気に食わなかったのか突然生徒Aは形相を変えて襲い掛かってきます

「歩きを馬鹿にするな〜!!私はたとえ相手が走っていようが自転車に乗っていようが歩きで勝つ自身がある!!」

 そういって猛スピードで歩きながらこぶしを繰り出してきます

「あぶな!?」

 パンチは遅いですが本人の速度が速くかなり危険な一撃を私は何とかそらします

「って、もうそれなんか歩きである意味すらないような・・・」

「・・・(カチン)」

 どうやら逆鱗に触れたらしく相手の形相がさらに険しいものへと変わります

「ふ・・・言ってはならぬことを・・・覚悟しろ・・・」

「・・・はぁ・・・なんでこうなったのやら・・・」

 私は仕方なく魔力を開放して応戦にうつります

「とりあえず『風よ我に吹け、ウインドバースト』「はぁ〜!!」わっと!」

 風の魔法で自分の速度を上げると同時に仕掛けてきた相手の攻撃を余剰魔力で作った風の拳ではじきます

「ぐぅ・・・」

  ポタポタ・・・

 予想もしてなかったことに防御に使った風の拳とぶつかった相手の拳が裂け、血が落ちています・・・
 せいぜいサンドバック殴った程度のはずなんだけどなぁ・・・

「なんの、私の歩きに対する情熱はこの程度では終わらない!」

 そういうと裂けた拳がみるみる再生していきます

「嘘でしょ・・・」

 あまりの非現実的な光景に思わず絶句し一瞬動きが止まっている間に相手のパンチがまた飛んできました

「あ、あぶな!!」

 私は紙一重で回避し、そのまま全速で相手から距離をとります
 はっきり言ってこの体格差で殴りあうのは愚の骨頂です
 一度距離をとるただそれだけの行為だったわけですが・・・

「な・・・馬鹿な・・・私が引き離されるだと!?なんの・・・まだま・・・クゥ・・・足が!足がァァッ!」

 オーバースピードで歩こうとした相手が勝手に自滅した形になりました・・・まあ、こんなのとかかわってられないと私はそのままの勢いで北に飛び去り・・・

「く・・・私を破ったからといっていい気になるな・・・ウォーキング部は私だけじゃない、このことは部長にも報告する、いずれ君を破るために四天王た『星の槍!!』グハァ・・・」

 あまりにも煩いので星の槍を一撃いれて吹っ飛んだ相手を無視してからあらためて飛び去ります







「・・・ふぅ・・・」

 石に座り持っていた食料を食べながら一息つきます
 それにしてもこの学校の生徒ってあんなのばかりなのかなぁ・・・
 そう思うと少し鬱になります・・・

「って、わ!?」

 突然座っていた石が動き出し驚いた私は飛び上がります

 今までいた辺りを見下ろすと石が歩いています・・・
 歩行小石というやつですね(小石というほど小さくはないですが)
 ・・・完全な八つ当たりと思いつつも今までの憂さを少しこいつらで晴らすことにします

「うらむならこの学園をうらんでくださいね・・・」

 今日の私は少し好戦的です・・・(クス


Message


ミルは言った
ミル「ちみちゃん・・・」
ちみ「ん?」
ミル「歩行雑草捕獲したら参戦のけんだけど・・・」
ちみ「それがどうかしたの?」
ミル「歩行雑草可愛くないから代用見つけるまで見送りね」
ちみ「まあ・・・しかたないかぁ・・・」
ミル「まあ、30更新くらいの辛抱だと思うからそれまでがまんしてね」
ちみ「うん・・・って長!?」

(404)からのメッセージ
司「強制とはいえ団体所属ありがとう〜w
でも、ちみちゃんがこの学園の歩行雑草にとり付いたら(?)ちょっとゴツクなちゃいそうだね(苦笑
せめて暴れ兎の方が良いカモw」

司「ボクも早く手下ペット手に入れたいな・・・w

Quick Action / etc




特に何もしなかった。



第252パーティ・所属メンバー (Before)



Milky=wey(252)
逆境2 復活2 精霊6 命術6 魔石2 装飾1
現在地 I2


Character Data (Before)


ENo.252 Milky=wey
HP853 / 853

1逆境2場所I2 [山岳LV0]
SP157 / 157

2復活2使用可能技一覧
NP2体格503精霊6参 加 団 体
CP33敏捷824命術60フェアリーナイト
PS70器用505魔石21眠れる森で森林浴
0(0)魔力1126装飾12
連勝2魅力507 3
総CP107生命718 4
単位0精神669 5
= Profile =
種族妖精
性別女の子
年齢12歳


 身長:50cmに満たない 体重:1kgはあるらしい
 出身地:妖精の村     現住所:今は旅をしてる
 好きな物:旅、チャイムさん、リーフ、ちみちゃん他
 嫌いな物:掟とかそういうの、運命とかそういうの他

 星の力を持った妖精
 旅の目的は果たしたが現在も趣味で旅を続けている
 どうも旅し続けた結果なくてはいけないものになったらしい
 今回は偶然近くを飛んでいたらなんか間違えられてそのまま強制的に学園に連れ込まれたらしい
 なんか理不尽なこの成り行きに学園長に文句を言うことを目指して探索中
 無論引きずりこんだ相手もターゲットかも




No所持品名種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2装備

1マント防具 / 2 / 1 / なし / なし自由
2星の欠片魔石 / 4 / 1 / なし / なし武器
3制服防具 / 10 / 2 / なし / なし防具
4胸章装飾 / 10 / 2 / なし / なし装飾
5鉱物 / 2 / 0 / なし / なし
6丸石鉱物 / 3 / 0 / なし / なし



イベント戦闘



第252パーティ 所属

ミル(252)

† V S †
歩行小石

Enemy




ミル「はじめましょうか・・・」

歩行小石「ごっつぅぅ・・・」



BATTLE START!!



非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]ミル853 / 853

157 / 157




[前]歩行小石828 / 828

95 / 95





戦闘フェイズ




TURN 1
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]ミル853 / 853

157 / 157




[前]歩行小石828 / 828

95 / 95




ミルの攻撃!
ミル「炎の精よ舞い踊れ!」
フレア!!
歩行小石に173のダメージ!
歩行小石に68の火属性ダメージ!


歩行小石の攻撃!
歩行小石「ごっつぅぅ・・・」
ブレイク!!2
ミルは攻撃を回避!




TURN 2
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]ミル853 / 853

132 / 157




[前]歩行小石587 / 828

65 / 95




ミルの攻撃!
歩行小石に194のダメージ!


歩行小石の攻撃!
ミルに120のダメージ!


ミルの攻撃!
歩行小石に191のダメージ!




TURN 3
[列]名前HP/MHPSP/MSP
[前]ミル733 / 853

132 / 157




[前]歩行小石202 / 828

65 / 95




歩行小石の攻撃!
歩行小石「ごっつぅぅ・・・」
ブレイク!!2
ミルに162のダメージ!
ミルの物理DFが低下!


ミルの攻撃!
ミル「炎よ・・・弾け飛ぶがいい!!」
フレア!!
歩行小石に205のダメージ!
ミル「これで終わり・・・」
歩行小石に62の火属性ダメージ!


歩行小石の攻撃!
ミルは攻撃を回避!


歩行小石「ごっつぅぅ・・・」
歩行小石が倒れた!




ミル「・・・気晴らしにもならないです・・・」

戦闘に勝利した!

20 PS、 0 CPを獲得!

ミル石ころ を入手!

BATTLE END.




Normal Action / etc




H2に移動しました。
G2に移動しました。
F2に移動しました。
E2に移動しました。

魔力18 上昇しました。(- 11 CP)
魔力18 上昇しました。(- 13 CP)
生命17 上昇しました。(- 7 CP)

フェアリーナイト の活動をしました!
  敏捷1 上昇!
  生命1 上昇!

フェアリーナイト の活動をしました!
  敏捷1 上昇!
  生命1 上昇!

フェアリーナイト の活動をしました!
  敏捷1 上昇!
  生命1 上昇!

CPが 33 増加しました!

NPが 1 増加しました!



Shout!!


クロ(54)の叫び!
クロ「ハーッハッハ! 今日も良い風が吹いているな!」

セレン(100)の叫び!
セレン「あ、案外キッツいなァ……」

ロン(197)の叫び!
ニャンシー「ニャンニャーニャー♪(ご機嫌)」

ミル(252)の叫び!
ミル「うみ・・・日記に書くことがないです・・・」

玉藻(261)の叫び!
玉藻「にゃ〜☆」

サンタ(335)の叫び!
サンタ「それで、団体作ったら 何 す  れ ば い い ん だ ー ー ?(だめじゃん)

(393)の叫び!
希「・・)烏賊ー」

トモエ(433)の叫び!
トモエ「小石…さん?よ、よろしく…(汗」

(446)の叫び!
翠「単位が〜単位が〜」

風雅(456)の叫び!
風雅「いくで百万台!(何」

こおり(478)の叫び!
こおり「団体:『ことり事務所』参加者募集中でござる…入所者には何もしてあげられませんが…」

フレディー(560)の叫び!
フレディー「突破しよう!」

イズナ(591)の叫び!
イズナ「あたしの屍を拾ってくれー!」

climson(764)の叫び!
climson「早く性能がまともな防具を作りたい・・・」

ノルン(824)の叫び!
ノルン「代理(蒲生)」

リュイナ(877)の叫び!
リュイナ「さっ…叫ぶとどうなるんだろう?えー…俺はここにいますよー(挙手/待て。」

はむすた〜番長(1006)の叫び!
はむすた〜番長「イベント起こらなかったし、何処に行こう?」

Rf(ラフィー)(1060)の叫び!
Rf(ラフィー)「
ラフィー『それじゃ、悪を探しに行こっかな』
ラピス『(そうでもしないとアンタは正義に見えないわね)』」

annasui(1159)の叫び!
annasui「今欲しいんだよね・・・おいしい草が」

マリー(1254)の叫び!
マリー「マイケル料理リベンジー★手抜きじゃ料理はできないのかな〜。」


Event



和弥 一作


[分類]八百屋屋台の主人 [性別]男性 [年齢]55

 スキンヘッドにハチマキ&茶系のサングラス、半被を着て団扇を片手にその日収穫した野菜を売っている。野菜に少しでも文句を言うとすぐキレる。
 いつまでも日陰にいたいので屋台で少しずつ移動している。





八百屋屋台には新鮮な野菜が並んでいる。

 「オラァ!今日も野菜達が元気してっぞォッ!だが明日は分からねぇ!これって悲しい事だと思わねぇかァッ!?少しでも同情したなら買っていきやがれ!俺の酒代出せやァァッ!」




それはそうと何者かと遭遇しましたよ!?


イベント戦闘予告



第252パーティ 所属

ミル(252)

† V S †
歩行雑草
歩行雑草

Enemy




第252パーティ・所属メンバー



Milky=wey(252)
逆境2 復活2 精霊6 命術6 魔石2 装飾1
現在地 E2


Character Data


ENo.252 Milky=wey
HP1034 / 1034

1逆境2場所E2 [特殊LV0]
SP175 / 175

2復活2使用可能技一覧
NP3体格503精霊6参 加 団 体
CP35敏捷854命術60フェアリーナイト
PS90器用505魔石21眠れる森で森林浴
0(0)魔力1486装飾12
連勝3魅力507 3
総CP140生命918 4
単位0精神669 5
= Profile =
種族妖精
性別女の子
年齢12歳


 身長:50cmに満たない 体重:1kgはあるらしい
 出身地:妖精の村     現住所:今は旅をしてる
 好きな物:旅、チャイムさん、リーフ、ちみちゃん他
 嫌いな物:掟とかそういうの、運命とかそういうの他

 星の力を持った妖精
 旅の目的は果たしたが現在も趣味で旅を続けている
 どうも旅し続けた結果なくてはいけないものになったらしい
 今回は偶然近くを飛んでいたらなんか間違えられてそのまま強制的に学園に連れ込まれたらしい
 なんか理不尽なこの成り行きに学園長に文句を言うことを目指して探索中
 無論引きずりこんだ相手もターゲットかも




No所持品名種類 / 強さ / Grade / 効果1 / 効果2装備

1マント防具 / 2 / 1 / なし / なし自由
2星の欠片魔石 / 4 / 1 / なし / なし武器
3制服防具 / 10 / 2 / なし / なし防具
4胸章装飾 / 10 / 2 / なし / なし装飾
5鉱物 / 2 / 0 / なし / なし
6丸石鉱物 / 3 / 0 / なし / なし
7石ころ鉱物 / 2 / 0 / なし / なし



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