レグルス(215) からのメッセージ >>
カル(563) からのメッセージ >>
(苦笑。物珍しさと応用性で評価しているが…
別段使い道が定まっているワケでもない。
ましてや、上限を聞いてしまえば… とてもではない。目を丸くした)
麻音(968) からのメッセージ >>
>>ヤドランカ 様
貰ったクッションの上に載ると一息ついた
ヤドランカ(1204) からのメッセージ >>
>レグルスさん、カカさん
そう言い添えることで、カカさんの問いかけを肯んじた。
急いで立ち上がると、てちてちとカカさんの傍へ。
背伸びして、冠羽の火の粉を払おうとバタバタ。
半分こ、と勝手に取り付けた約束は、忘れていないようである。
>レイさん
故郷を語る彼の言葉に、考えるように己の姿を見おろす。
ふくふくと丸い、鳥の下半身。オレンジ色の短い足。
彼の脚を見遣る。
足は、羽毛に包まれているとはいえまだ彼の方が人に近くて、でも、腕は己の方が人に近い。
……つまり、異形具合ではさほど違いはないということ。
ものめずらしげな視線は慣れたものだけど、見世物小屋などに売り飛ばされたりしなかったのは
実はとても運が良かっただけなんじゃあ…と、今更ながらに思い至ったよう。
と、その傍ら、驚いたような彼に気づけば。
今もらったアドバイスを参考に、音程に注意してみたつもりだが…さて。
おぼつかない歌声を聴きつけたシルフが、かばんの中から飛び出してくるくると舞い始めた。
トビアス(1446) からのメッセージ >>
>カルさん
レイ(2060) からのメッセージ >>
>レグルスさん
少しだけ言い淀んだ。
あたたかい魔力が歌によって増幅され、
怪我をした箇所に纏わり付き、癒しを施していく。