レグルス(215) からのメッセージ >>
>レイさん
首を傾げながら。
こちらに気づかないのを確認して慌てて姿勢を正し。
かーこ(187) からのメッセージ >>
【チキレ敗北者】(※前回。今回は間に合いました。たぶん。)
○ 麻音(968) 様
うんうんと同意して。
メイは数秒、何かを言いたそうにかーこを見るが。気にした様子はなく。
○ トビアス(1446) 様
カル(563) からのメッセージ >>
(二人…一人と一匹?の様子を見て、ごく小さく笑う。
そして頷けば…)
ヤドランカ(1204) からのメッセージ >>
>ムツさん
えっへんと胸を張る。
思いがけない言葉に目を丸くするけれど、すぐに嬉しげに顔をほころばせた。
言いながら、ぐるり身を捻って己の黄色い背中をぽんぽん。
半分同種であるアヒル同様、ほぼ真後ろまで身を捻って、背中に顔をくっつけて眠ることが出来るようだ。
>レグルスさん、カカさん
繋いだ手を振り払われずに連行されてもらえたものだから。
憮然としたようなレグルスさんとは対照的に、こちらはにっこにこしている。
などと言いながら、ぺたんと座ったその地面に両手をついて。
身を乗り出すように彼の手元に見入っている。その手を火花が照らせば、「まあ!」と目を輝かせた。
>レイさん
レイさんとレグルスさん間にちょんもり座って、たいそうご機嫌。
ちょこんと上向いた尾羽のおしりが、ぴこぴこと無意識に揺れている。
そのまま彼を見上げて、興味深げにその住まいの話に耳を傾け。
手で、ころんと丸いシルエットを作ってみせる。
が、彼の笑みにやはり影が滲んだままになっているのを確信すれば、言葉を切ってその顔をじっと見上げて。
にこりと笑うと、すく、と立ち上がる。
「お手を拝借〜」なんて、彼の手を求めて。無事借りられたなら、両手を取って、向かい合わせで彼を見下ろした。
彼の手を支えに、ぴょん、と思いっきりジャンプ。
足をおなかにくっつけて、翼を広げてばさばさ羽ばたく。たまご色の羽根が辺りに散った。
ぎゅうっと目をつむって、息まで止めて、顔が真っ赤になるくらい
必死にばさばさやっているのだけれど、実際浮いていられたのは、せいぜい1秒か2秒といったところ。
ぺたんっと着地した時には、ちょっぴり息が上がっていた。
ケチェ(1322) からのメッセージ >>
あたりを見回し。
トビアス(1446) からのメッセージ >>
>カカさん
>カルさん