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<< 5:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [スキル]OK. 





ENo.107 マスクドアメリカ とのやりとり

▲
マスクドアメリカ
「ほたるんったら拾い食いなんかして!
 変なもの食べな…本当に変なもん食ってる」

マスクドアメリカ
「これあげるからそのお肉ペッしなさい。
 お花見の時に渡しそびれたリンゴ飴」

マスクドアメリカ
「しかしあれだな。 思い返してみると、
 ほたるんとの思い出は餌付けした記憶ばかりだな。
 ことあるごとになんか食わしてた気がする」

マスクドアメリカ
「まぁ、あれだ」

マスクドアメリカ
「達者でな。大きくなれよ」


ENo.136 詩穂乃 とのやりとり

▲
「わ、と…」
びく、と反応した。
こんな状況。だからか警戒している様子。

「あ、えと…はい。一応イバラシティ…守る側…ですね。万雷…さん?」

そう聞く、ということは相手もアンジニティではないのだろうか。
困っている様子に毒気を抜かれ、向き直る

「元だとあっちですけど…帰るって…?」

一応ランドマークなどはある程度そのままのため
道はわかりやすいだろうが…この非常事態にどこに行くのだろう、と気になって


ENo.252 一深 とのやりとり

▲
一深
「それじゃ、アンタはその時に手を止められるっていうの?」

【彼女は聞いた……が、すぐに首を横に振る。自分が聞きたかったのはそう言うことではない】
【考える時間を求め、手を付きだして相手の言葉を制止して……やがて、口を開く】

「……アタシは多分、手を出さなきゃ納得できないわよ。事務的になんて嫌いだから、感情は晴らさないといけない」
「アンタの言葉を使うなら、アタシが止めちゃいけないのはきっと足の方なのよ
アタシが戦争の駒にならないようにするためには」

「アタシは『崎 一深』であると言うには、そうするしかないって思ったの」

一深
「正解だろうが不正解だろうが、アタシは知らない
……アンタも、だからアタシの考えるとは関係無いと思っても良いから」

「『一番怖いもの』と戦いましょ……互いに」


ENo.314 ウォン とのやりとり

▲
右鞠
「――ガガ……ガガガ――、ガー

雑音、ノイズ。まるで”今”、世界につながった音……

「はぁい、マイバディ♡ おかげで来れたよ、馬鹿野郎。呼びつけやがって――」

ま――

「――いいよ、競争しようか。負けたら罰ゲームな? 合流するまでにどのくらいヤレたかで。数えミスとか不正とかしないよーにっ」

――よーい、どん」


ENo.791 ミロワール とのやりとり

▲
ミロワール
「ん、大丈夫、だよ。センジュの方は大丈夫そうだけど。
こっちは人じゃなーい愉快な仲間たち面子でとりあえずチェックポイントらしき所を踏み抜いて突き進んでるところ。

世界侵略の時点でかなり怖い相手だろうけど、数押しできればどうにかはなりそうかな?
何とかできない、のは……一人じゃないけど寂しいのは寂しいかな……
いろいろ他の人とも連絡は取ってるけど……話して休まってる気はしない、ね。
弱気になっちゃってるけどさ。」






ItemNo.6 パン耳かりんとう を美味しくいただきました!
 体調が 1 回復!(7⇒8)
 今回の全戦闘において 防御10 治癒10 攻撃10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















千夜天水
ENo.93
センジュ
ENo.270
ユキ
ENo.539
咲那
ENo.810
リッカ
ハザマに生きるもの
歩行軍手
稲刈り機
ダンデライオンA
ダンデライオンB
















ヒノデ区 D-9:落書き広場


千夜天水
ENo.93
センジュ
ENo.270
ユキ
ENo.539
咲那
ENo.810
リッカ
立ちはだかるもの
マイケルA
マイケルB
マイケルC
マイケルD
マイケルE
マイケルF
マイケルG
マイケルH
マイケルI
マイケルJ








センジュ(93) は 石英 を入手!
ユキ(270) は 雑木 を入手!
咲那(539) は 石英 を入手!
リッカ(810) は 雑木 を入手!
センジュ(93) は 花びら を入手!
センジュ(93) は ボロ布 を入手!
センジュ(93) は ネジ を入手!
リッカ(810) は 花びら を入手!






領域LV を 5 UP!(LV0⇒5、-5CP)

りり花(502) とカードを交換しました!

式:岩ノ神 (サモン:ゴーレム)


プロテクション を習得!
アイヴィー を習得!
タクシックゾーン を習得!
エリアグラスプ を習得!





ユキ(270) に移動を委ねました。

特に移動せずその場に留まることにしました。

採集はできませんでした。
   - センジュ(93) の選択は ヒノデ区 D-9:落書き広場(未開放のため無効)
   - ユキ(270) の選択は ヒノデ区 D-9:落書き広場(未開放のため無効)
   - 咲那(539) の選択は ヒノデ区 D-9:落書き広場(未開放のため無効)

MISSION!!
ヒノデ区 D-9:落書き広場 が発生!
   - センジュ(93) が経由した ヒノデ区 D-9:落書き広場
   - ユキ(270) が経由した ヒノデ区 D-9:落書き広場
   - 咲那(539) が経由した ヒノデ区 D-9:落書き広場
   - リッカ(810) が経由した ヒノデ区 D-9:落書き広場













―― ハザマ時間が紡がれる。



榊
「……時計台に呼ばれてしまいましたが、はてさて。」
エディアン
「なーんか、嫌な予感がします。」



榊
黒髪に蒼い瞳、黒スーツ。
細く鋭い目で怪しげな笑顔を頻繁に浮かべる。
整ったオールバックだが、中央の前髪がすぐ垂れる。
エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。



ふたりが時計台を見上げると、時計の針が反時計回りに動き始める。



エディアン
「ほら……ほらぁ……。」
榊
「どういうことでしょうねぇ。」



針の動きは加速し、0時を指したところで停止する。



時計台から、女性のような声――



声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝してます。」



エディアン
「……ワールドスワップの能力者さんですよね。
 機会を与えてくれて、感謝していますよ?」
榊
「お姿は拝めないんですかねぇ。私は興味津々桃色片想いなのですが。」



声は淡々と、話を続ける。



声
「どうやらこのワールドスワップ、時計の進みが狂っているようです。
 特殊な因子を含めてしまった為と能力が訴えます。その因子が――」
声
「――榊さん、貴方のようですね。何か、心当たりは?」



榊
「大いにございます!特殊な世界の住人ゆえ、私は今や特異な存在なのでしょう。
 妻に『貴方は変人』とよく言われていましたが、そういうことでしたか!納得ですッ」
榊
「では、役目を果たすのは難しいということでよろしいですか?」



声
「……………………」



榊
「……? ……どうしました?」



声
「……仕切り直し、世界線を変更する、と能力が言ってきます。
 貴方が案内役にならない世界線。イバラシティも、アンジニティも、新たなものになる……と。」



エディアン
「……そ、そんなことまでできてしまう能力?
 ワールドスワップという名の範疇を超えてません?」
榊
「世界線を別のものと交換する……と考えるなら、ギリギリ……ですかね。
 というか、スワップから外れた現象は既に起こっていますが。」



声
「これは能力ではなく、……呪い。呪いという言葉が合う。
 今まで勝手に発動した数度、自分への利はない。制御下にない、把握できない、呪い。」
声
「……………………」
声
「ハザマへの次の転送時間に、ハザマに転送される代わりに、世界線が変更される。
 そして、案内役も、転送対象も、変わる。」
声
「変わるものは、多いだろう。しかし変わらぬものも、あるだろう。」



エディアン
「別の世界線、ですものね。
 ……どうせなら私がアンジニティにいない世界線がいいんですけど。」
榊
「……なるほど、奇妙な枝の正体は世界線操作者でしたかッ!
 少なくとも私が案内役となれない世界線になるのですね、残念です。」



声
「……………………」
声
「連絡は終わり。さようなら。」



声はそこで終わる。







榊
「さて…… とても短い間ではありましたが、
 エディアンさん、皆様、お付き合いありがとうございました!」
エディアン
「お別れですか。悪人顔っぽくて敵視しやすい相手だったんですけどねー。」
榊
「こんな素敵な笑顔を悪人顔呼ばわりとは、失礼な娘さんです。
 なるほどアンジニティにいらっしゃるわけですねぇ。」
エディアン
「……うるっさいですね。事情は人それぞれあるんですよ、色々!」








榊
「……それでは、」
エディアン
「……それでは、」




榊がこちらを向き、軽く右手を挙げる。



エディアンもこちらを向き、大きく左手を振る。







榊
「お疲れ様でした。」
エディアン
「お疲れ様でしたー!」








テストプレイはこれにて終了となります。



ご協力ありがとうございました!



本プレイについては Notice を御覧ください。







ENo.93
千手 瑛梨香
※※※暫く暫定プロフィールです※※※

・PCが複数存在し独自に動いています
・現在【千手】【左毬】【蛍】【「京都晴仁会」】についてのプロフィールを掲載しております。
・プロフィール画像一枚(追加予定)





―――PC1 (定期メイン)

 名前 :千手 瑛梨香   外見年齢:16
 身長 :161        陣営 :イバラシティ
 武器 :刀        二つ名 :"千手"
 所属 :「幾世総合高校」、「京都晴仁会階位55位」

【表の顔】
幾世総合高校一部(シモヨメH-11)へ通う一般的な女子高生。
スポーツ万能勉強普通。好きなものは読書であり、人付き合いも良い。
思春期よろしく時折一人で黄昏たりもするありふれた少女だ。
頬に文字のような痣があるのが特徴。

【裏の顔】
退魔の依頼に特化された集団「京都晴仁会」に所属する退魔師。
特に人知の外である存在に特化し、一般市民に解決出来ない事件を解決する。
とはいえイバラシティでは大なり小なり異能を持つ者が多く、何でも屋や自警団に近い活動をしている。
彼女は「千手」と呼ばれ、100ある序列のうち55に位置する。

【 異能 】
名を「千呪」。自らの内より呪いで編み込まれた強靭な腕を無数に発生させる。
生み出した腕は自在に伸縮し変型する超汎用兵装となるため、能力の自由度は極めて高い。
また、刀にそれら呪いを乗せることで妖刀として運用することも出来、自身の能力を「妖刀使い」だと偽ることが多い。



―――PC2

 名前 :栗生 黄昏   愛称 :サマリー
外見年齢:16       身長 :159
 陣営 :イバラシティ  武器 :爪
二つ名 :"左毬"     所属 :「京都晴仁会階位66位」

【プロフィール】
「京都晴仁会」に所属する退魔師。爪と機械靴を利用した高速戦闘を得意とする。
誰であろうと分け隔てなく関わる反面野性的な性格であり、死生観等には冷淡に思える一面がある。生まれつき施設で育ったせいで身寄りもなく、他人に強く情を移す場面はあまり多くないだろう。

【 異能 】
名を「概念強化」。あらゆる事象の"意味"を観測し助長する能力。
"壊す"という意味を持つ道具に作用すれば例えば破壊力を上げたり、殺傷力を高めたりすることが出来る。
自由度故に危険な能力ではあるが、所有者の資質が凡人であるため、精々がある程度身体や武器の強化などが関の山である。


―――PC3

 名前 :坂江 蛍   外見年齢:15
 身長 :153       陣営 :イバラシティ
 武器 :鎌       二つ名 :"無色"
 所属 :「京都晴仁会階位38位」

【プロフィール】
会話が不得手であり無口。かといって無感動ではなくむしろ感情表現は豊か。結構人懐っこく、性質は小動物に近い。
「京都晴仁会」に所属。口下手が災いし出張や転勤など面倒な仕事を押しつけられることが多く少し憂鬱である。
また、イバラ創藍高校(タニモリG-11)に警備員としても務めている。自らはまともに学校に通うことは出来なかったため、憧れる学生生活を間接的に感じ取る意味でも充実した仕事と感じている。(因みに、年齢は19歳と偽っている)

【 異能 】
「魂喰い」(ソウルイート)。霊魂、妖怪等超常に属する対象を攻撃した際、その存在を削り取り自らの力に変換することが出来る。スロースタートな能力のため、補助なしでは怪我をすることが多い。
会内では特に重宝される能力であり、異動が多い理由に拍車をかけてしまっている。




【「京都晴仁会」について】

現代日本において、平安時代に端を発する陰陽師の集団。
かつて超常の事象に対抗する技術として存在した陰陽術が現代まで脈々と受け継がれ、機械技術との混合の末に"退魔師"と呼ばれるまでに昇華した。
退魔師はそれぞれ自らの能力に合致した武装を纏い、人類に仇名す存在から日夜人々を守っている。
本来は一般的に異能を持たない世界に存在していたため代替性を持たない強大無比な組織であったが、特異点であるイバラシティへの異世界遠征の際にワールドスワップの能力に巻き込まれた。

あたかもイバラシティに元々存在していたかのように現実を書き換えられ、
組織の能力に関しては大きな弱体化を受けている。
それでも個々の能力は超常現象に対して特化されたものであり、他の優秀な異能持ちに比肩する実力を発揮するであろう。

また、独善的な正義に支配された組織であり、基本的に会全体を挙げてイバラシティ側へ加担することとなる。指令にある「正義に背く我らの敵を殺せ」をどのように解釈するかは退魔師諸兄へ一任されている。

特にイバラシティにおける当会を「京都晴仁会 荊街支部」と呼ぶ。支部所在地はタニモリG-9。


(※設定合わせ「京都晴仁会」の内容になります。過激な言葉はありますが基本的には楽しいことをしていくための設定です。トラブル等は極力避けていただきますようよろしくお願い致します)
8 / 30
408 PS
ヒノデ区
D-9
行動順2【疾駆】AG↑
5500
360







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材・消耗の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2不思議な防具防具10---
3不思議な装飾装飾10---
4始刀・呪腹武器30攻撃10--【射程3】
5壱式発動機防具30敏捷10--
6石英素材15[武器]反射10(LV30)[防具]地纏10(LV30)[装飾]防御10(LV15)
7古雑誌素材20[武器]闇纏15(LV30)[防具]回復15(LV30)[装飾]反魅10(LV15)
8不思議な石素材10[武器]回復10(LV5)[防具]敏捷10(LV5)[装飾]幸運10(LV5)
9懐刀・浅葱武器36攻撃10--【射程1】
10毛素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]加速10(LV25)[装飾]敏捷10(LV10)
11継刀・呪藍武器84器用15--【射程3】
12柳素材20[武器]風纏10(LV20)[防具]風柳10(LV20)[装飾]敏捷15(LV30)
13爪素材15[武器]器用10(LV5)[防具]反撃10(LV15)[装飾]反射10(LV25)
14ボロ布素材10[武器]衰弱10(LV20)[防具]体力10(LV5)[装飾]防御10(LV15)
15花びら素材10[武器]地纏10(LV25)[防具]回復10(LV10)[装飾]祝福10(LV20)
16ボロ布素材10[武器]衰弱10(LV20)[防具]体力10(LV5)[装飾]防御10(LV15)
17ネジ素材15[武器]混乱10(LV25)[防具]追撃10(LV25)[装飾]貫通10(LV25)
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
自然10植物/鉱物/地
呪術10呪詛/邪気/闇
領域5範囲/法則/結界
解析10精確/対策/装置
武器32武器作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク6020敵:攻撃
ピンポイント6020敵:痛撃
クイック5020敵2:攻撃
ブラスト6020敵全:攻撃
ヒール7020味傷:HP増
ストーンブラスト5040敵:地撃
ダークネス6060敵:闇撃&盲目
プロテクション5060味傷:守護
プリディクション5060味列:AG増(3T)
スポイル5070敵:闇撃&腐食
アイヴィー5060敵列:束縛
トランキュリティ5060味環:HP増&環境変調減
タクシックゾーン50140敵全:猛毒
ブラックアサルト5090敵:3連鎖闇撃&闇痛撃
エリアグラスプ5090味傷:HP増+領域値3以上の属性の領域値減
クラック50160敵全:地撃&次与ダメ減
エナジードレイン60160敵:闇撃&DF奪取
クイックアナライズ50200敵全:AG減
ブラックリリィ50140自:闇特性・朦朧LV増
イバラ50120敵3:精確地痛撃
シャドウラーカー50160敵傷:闇痛撃+自:HATE減

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
攻撃650【戦闘開始時】自:AT増
防御550【戦闘開始時】自:DF増
器用550【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
回復650【戦闘開始時】自:HL増
活力550【戦闘開始時】自:MHP増
体力550【戦闘開始時】自:MSP増
治癒550【自分行動前】自:HP増
鎮痛650【被攻撃命中後】自:HP増
幸運650【戦闘開始時】自:LK増





被研究カード名/スキルEPSP説明
スイング
(ブレイク)
020敵:攻撃
マキシム・ショット
(ファイアボール)
0180敵全:火撃
紅薔薇の残香
(オートヒール)
080味傷:治癒LV増
カップ麺【黒茨(激辛醤油)】
(カースバインド)
080敵:闇撃&衰弱
やみえねるぎー
(デスパレイト)
060敵:闇痛撃+自:瀕死なら連続増
式:岩ノ神
(サモン:ゴーレム)
0400自:ゴーレム召喚




[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]エキサイト[ 2 ]ヒールポーション[ 1 ]アイスバインド
[ 1 ]リフレックス[ 2 ]オートヒール[ 1 ]ヒールハーブ
[ 1 ]ファイアボール[ 1 ]エアスラスト[ 1 ]クラック
[ 1 ]ストライキング[ 1 ]バトルソング[ 1 ]パワフルヒール
[ 1 ]イバラ



PL / ヒト