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<< 5:00
[基本]NG. 2回(5回連続NGでキャラ削除) [戦闘]OK. 




特に何もしませんでした。















TeamNo.840
ENo.840
アマナ
ハザマに生きるもの
ダンデライオン
















TeamNo.1594
ENo.1594
太陽
TeamNo.840
ENo.840
アマナ








アマナ(840) は ド根性雑草 を入手!
アマナ(840) は 花びら を入手!






特に何もしませんでした。





特に移動せずその場に留まることにしました。













―― ハザマ時間が紡がれる。



榊
「……時計台に呼ばれてしまいましたが、はてさて。」
エディアン
「なーんか、嫌な予感がします。」



榊
黒髪に蒼い瞳、黒スーツ。
細く鋭い目で怪しげな笑顔を頻繁に浮かべる。
整ったオールバックだが、中央の前髪がすぐ垂れる。
エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。



ふたりが時計台を見上げると、時計の針が反時計回りに動き始める。



エディアン
「ほら……ほらぁ……。」
榊
「どういうことでしょうねぇ。」



針の動きは加速し、0時を指したところで停止する。



時計台から、女性のような声――



声
「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝してます。」



エディアン
「……ワールドスワップの能力者さんですよね。
 機会を与えてくれて、感謝していますよ?」
榊
「お姿は拝めないんですかねぇ。私は興味津々桃色片想いなのですが。」



声は淡々と、話を続ける。



声
「どうやらこのワールドスワップ、時計の進みが狂っているようです。
 特殊な因子を含めてしまった為と能力が訴えます。その因子が――」
声
「――榊さん、貴方のようですね。何か、心当たりは?」



榊
「大いにございます!特殊な世界の住人ゆえ、私は今や特異な存在なのでしょう。
 妻に『貴方は変人』とよく言われていましたが、そういうことでしたか!納得ですッ」
榊
「では、役目を果たすのは難しいということでよろしいですか?」



声
「……………………」



榊
「……? ……どうしました?」



声
「……仕切り直し、世界線を変更する、と能力が言ってきます。
 貴方が案内役にならない世界線。イバラシティも、アンジニティも、新たなものになる……と。」



エディアン
「……そ、そんなことまでできてしまう能力?
 ワールドスワップという名の範疇を超えてません?」
榊
「世界線を別のものと交換する……と考えるなら、ギリギリ……ですかね。
 というか、スワップから外れた現象は既に起こっていますが。」



声
「これは能力ではなく、……呪い。呪いという言葉が合う。
 今まで勝手に発動した数度、自分への利はない。制御下にない、把握できない、呪い。」
声
「……………………」
声
「ハザマへの次の転送時間に、ハザマに転送される代わりに、世界線が変更される。
 そして、案内役も、転送対象も、変わる。」
声
「変わるものは、多いだろう。しかし変わらぬものも、あるだろう。」



エディアン
「別の世界線、ですものね。
 ……どうせなら私がアンジニティにいない世界線がいいんですけど。」
榊
「……なるほど、奇妙な枝の正体は世界線操作者でしたかッ!
 少なくとも私が案内役となれない世界線になるのですね、残念です。」



声
「……………………」
声
「連絡は終わり。さようなら。」



声はそこで終わる。







榊
「さて…… とても短い間ではありましたが、
 エディアンさん、皆様、お付き合いありがとうございました!」
エディアン
「お別れですか。悪人顔っぽくて敵視しやすい相手だったんですけどねー。」
榊
「こんな素敵な笑顔を悪人顔呼ばわりとは、失礼な娘さんです。
 なるほどアンジニティにいらっしゃるわけですねぇ。」
エディアン
「……うるっさいですね。事情は人それぞれあるんですよ、色々!」








榊
「……それでは、」
エディアン
「……それでは、」




榊がこちらを向き、軽く右手を挙げる。



エディアンもこちらを向き、大きく左手を振る。







榊
「お疲れ様でした。」
エディアン
「お疲れ様でしたー!」








テストプレイはこれにて終了となります。



ご協力ありがとうございました!



本プレイについては Notice を御覧ください。







ENo.840
柊 甘那
◆柊 甘那/♀/age17
 (ヒイラギ アマナ)
 黒髪を腰まで伸ばした細身の少女。
 ※三日月アルペジオより素材拝借

◆異能
"闇路"
質量のある闇を自在に創造、操作する。
硬度,形状などは調整可能。
触覚の延長や武器・防具としても扱える。
身に纏い肉体強化も可能。

◆住居:打ち捨てられた美術館 マガサQ-3
 美術館の一室に住み着いている。
 
柊 甘那はイバラシティの人間である。
彼女がアンジニティに組する理由はただ一つ
「イバラシティ住民を危機に陥れることで精神的爆発を招くため」
端的に言ってしまえば侵略という危機的状況による英雄の顕現、その助長。
そして現れた英雄との闘いでその輝きを堪能する。 
この二点に尽きる、自分の欲の為に世界が破滅することも厭わない一般論における「破綻者」それが柊 甘那という人間である。

◇サブキャラクター◇

◇二神 烈火/♀/age22
(ふたがみ れっか)
 着物姿にマフラーを巻いた女性。
 常に手袋をしている。
◇異能
"無限回廊"
自身を中心に半径10mほどの空間を自在に加減できる。
"愚者火"
二神 烈火の二つ目の異能。
◇素材拝借:カスタム立ち絵

◇ベアテ/♀/age17/※本稼動時メイン予定
 本名ベアテ・アムシュカ・リムドブルム
 熾盛天晴学園普通科2年所属。
 赤銅色の肌に伽羅色の髪、黒々しい角を持つ少女。
 瞳は透き通った猩々緋。(画像は知人に描いて頂きました)
◇異能
"悪魔の落胤"
(ドラクル)
世に流布する凡その『悪魔』と呼称される存在と共通する特徴を有する。
具体的には
・背に翼を生やせる
・念動力を扱える
・精神観応能力がある
・人ならざる膂力を有する
など。
16 / 30
239 PS
チナミ区
I-11
行動順5【順応】AT・DF・DX・HL↑
4600
330







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材・消耗の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10---【射程1】
2不思議な防具防具10---
3不思議な装飾装飾10---
4闇武器30攻撃10--【射程5】
5不思議な石素材10[武器]回復10(LV5)[防具]敏捷10(LV5)[装飾]幸運10(LV5)
6不思議な食材食材10[効果1]治癒10(LV5)[効果2]活力10(LV10)[効果3]鎮痛10(LV15)
7ネジ素材15[武器]混乱10(LV25)[防具]追撃10(LV25)[装飾]貫通10(LV25)
8闇色の鞭武器36攻撃10--【射程1】
9闇色の煙管武器36炎上10--【射程1】
10不思議な石素材10[武器]回復10(LV5)[防具]敏捷10(LV5)[装飾]幸運10(LV5)
11ネジ素材15[武器]混乱10(LV25)[防具]追撃10(LV25)[装飾]貫通10(LV25)
12ボロ布素材10[武器]衰弱10(LV20)[防具]体力10(LV5)[装飾]防御10(LV15)
13ド根性雑草素材15[武器]火纏10(LV25)[防具]鎮痛10(LV15)[装飾]復活10(LV15)
14花びら素材10[武器]地纏10(LV25)[防具]回復10(LV10)[装飾]祝福10(LV20)
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術5身体/武器/物理
呪術10呪詛/邪気/闇
変化11強化/弱化/変身
武器26武器作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク7020敵:攻撃
ピンポイント5020敵:痛撃
クイック5020敵2:攻撃
ブラスト5020敵全:攻撃
ヒール5020味傷:HP増
エキサイト5040敵:攻撃+自:AT増(1T)
ダークネス5060敵:闇撃&盲目
ストレングス50100自:AT増
カースバインド7080敵:闇撃&衰弱
ガードフォーム5080自:DF増(2T)
アウトレイジ5090自:AT・闇特性増
エナジードレイン50160敵:闇撃&DF奪取
ストライキング70150自:MHP・AT・DF増+連続減
コラプション50160敵:SP攻撃&AT・DF減(3T)

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
攻撃750【戦闘開始時】自:AT増
防御750【戦闘開始時】自:DF増
器用750【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
回復550【戦闘開始時】自:HL増
活力550【戦闘開始時】自:MHP増
体力550【戦闘開始時】自:MSP増
治癒750【自分行動前】自:HP増
鎮痛550【被攻撃命中後】自:HP増
幸運550【戦闘開始時】自:LK増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名



PL / tougo