生存 1 日目 天候:晴れ
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(生存1〜3日目までは食料消費はありません)
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現在地:H-20 荒野
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西へと移動し始めました。
H-19 に移動しました。 |
現在地:H-19 森林LV1
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材料探索を開始しました。 ・・・何者かの気配を感じた!!
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両者共に無言で襲いかかる 倭 は 上位技能〔森の民〕 により各戦闘能力が増強! |
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倭の攻撃! 大蛞蝓Cは魔法抵抗に成功! 大蛞蝓Cに9のダメージ!! 大甲虫は技を使った! 鉄壁の甲殻!! 大甲虫の防御力が上昇! 鬼火の攻撃! 倭に130のダメージ!! 大蛞蝓Bは技を使った! タックル!! 倭は攻撃を回避! |
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大蛞蝓Cは技を使った! タックル!! 倭は攻撃を回避! 大蛞蝓Aは技を使った! タックル!! 倭に329のダメージ!! 大甲虫は技を使った! 鉄壁の甲殻!! 大甲虫の防御力が上昇! 倭の攻撃! 大蛞蝓Bは魔法抵抗に成功! 大蛞蝓Bに9のダメージ!! 鬼火は技を使った! ボロウライフ!! クリティカル! 倭に415のダメージ!! 鬼火のHPが166回復! |
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大蛞蝓Bは技を使った! タックル!! 倭は攻撃を回避! 大蛞蝓Cは技を使った! タックル!! 倭に346のダメージ!! 大蛞蝓Aは技を使った! タックル!! 倭に373のダメージ!! 大甲虫は技を使った! 鉄壁の甲殻!! 大甲虫の防御力が上昇! 倭の攻撃! 大甲虫は魔法抵抗に成功! 大甲虫に8のダメージ!! 鬼火は技を使った! ボロウライフ!! 倭に341のダメージ!! 鬼火のHPが136回復! 倭が倒れた! |
戦闘に敗北した・・・
倭(89) はギフトを全て失いました。
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現在地:H-19 森林LV1
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 593 回復しました。 |
H-20 が海に沈んだ!
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どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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