生存 95 日目 天候:晴れ
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【食料消費】 料理判定に失敗… 食料440 ・・・食料不足! 飢えました・・・ 体格 が 35 減少・・・ 敏捷 が 22 減少・・・ 器用 が 18 減少・・・ 魔力 が 7 減少・・・ 魅力 が 8 減少・・・ 幸運 が 7 減少・・・
【食料消費】 PetNo.1 ロングダックスフンド
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D-28 が砂地になった!
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叫び声が聞こえる 風雷の忍 風雅(63) のシャウト! ![]()
集(264) のシャウト!
アフロなセト(293) のシャウト!
三船さん(346) のシャウト!
イシス(729) のシャウト!
カリン(1391) のシャウト!
アフロなみるちゃん(1407) のシャウト!
志貴さま(1627) のシャウト!
ウィラード(1788) のシャウト!
ミーア(1909) のシャウト!
ロゼ(1975) のシャウト!
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現在地:C-28 山岳LV1
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 2878 回復しました。 |
現在地:C-28 山岳LV1
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動物の狩りに出掛けました。
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両者共に無言で襲いかかる 宝玉が アフロなラックス の装備を強化! 火の宝玉 が アフロなラックス の装備に効果を追加! 土の宝玉 が アフロなラックス の装備に効果を追加! アフロなラックスの 無理槍 の物理攻撃力が上昇! アフロなラックスの最大HPが上昇! アフロなラックスの最大SPが上昇! アフロなラックスの魔力が上昇! ブラックファングの命中が低下! ブラックファングの回避が低下! ブラックファングに混乱効果! |
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アフロなラックスは技を使った! サモンアニマル!! ムードアニマル が現れた! ロングダックスフンドの攻撃! ブラックファングに79のダメージ!! アフロなラックスは技を使った! ワイルドナーヴ!! アフロなラックスの攻撃力が上昇! アフロなラックスの防御力が上昇! アフロなラックスの命中が上昇! アフロなラックスの回避が上昇! ロングダックスフンドの攻撃力が上昇! ロングダックスフンドの防御力が上昇! ロングダックスフンドの命中が上昇! ロングダックスフンドの回避が上昇! ムードアニマルの攻撃力が上昇! ムードアニマルの防御力が上昇! ムードアニマルの命中が上昇! ムードアニマルの回避が上昇! 混乱している! ブラックファングは技を使った! 吸血!! ロングダックスフンドに306のダメージ!! ブラックファングのHPが153回復! ブラックファングのSPが4回復! ロングダックスフンドの体格を奪取! ロングダックスフンドの魔力を奪取! (ブラックファングへの混乱効果が解消) |
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ムードアニマルの攻撃! ブラックファングは攻撃を回避! アフロなラックスは技を使った! ワールウィンド!! アフロなラックスに反射効果! アフロなラックスの命中が上昇! アフロなラックスの回避が上昇! アフロなラックスの行動速度が上昇! 弱点に命中! ブラックファングに962のダメージ!! ブラックファングの次の行動が遅くなった! 運良く命中! クリティカル! 弱点に命中! ブラックファングに1303のダメージ!! ブラックファングの次の行動が遅くなった! 弱点に命中! ブラックファングに974のダメージ!! ブラックファングの次の行動が遅くなった! ブラックファングに666のダメージ!! ブラックファングの次の行動が遅くなった! ブラックファングに2117のダメージ!! ブラックファングの次の行動が遅くなった! ロングダックスフンドは技を使った! 巻きつき!! ブラックファングに291のダメージ!! ブラックファングの次の行動が遅くなった! ブラックファングが倒れた! |
戦闘に勝利した!!
アフロなラックス(829) は 食料200 を獲得!
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現在地:C-28 山岳LV1
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 2878 回復しました。 |
どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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