生存 10 日目 天候:晴れ
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【食料消費】 食料57 を消費しました。
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叫び声が聞こえる ナイト(990) のシャウト! ![]()
シルヴィ(1070) のシャウト!
ファル(1251) のシャウト!
吼犬(1844) のシャウト!
ブラキス(2041) のシャウト!
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現在地:F-24 平野
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動物の狩りに出掛けました。
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両者共に無言で襲いかかる ながれ は 上位技能〔作製〕 により命中率が増加! |
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ながれは技を使った! ブレス!! ながれに祝福効果! ながれに加護効果! |
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歩行雑草は技を使った! マジックミサイル!! ながれは魔法抵抗に成功! ながれに8のダメージ!! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが69回復! ながれは技を使った! クィックビート!! クリティカル! 歩行雑草に576のダメージ!! 歩行雑草は麻痺に抵抗! 歩行雑草に388のダメージ!! ながれのHPが8回復!! 歩行雑草に麻痺効果! |
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祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが64回復! ながれの攻撃! 歩行雑草に283のダメージ!! ながれのHPが7回復!! 歩行雑草は麻痺に耐えている! 歩行雑草の攻撃! ながれに15のダメージ!! (歩行雑草への麻痺効果が解消) 歩行雑草が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
ながれ(441) は 食料15 を獲得!
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現在地:F-24 平野
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動物の狩りに出掛けました。
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両者共に無言で襲いかかる ながれ は 上位技能〔作製〕 により命中率が増加! |
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ながれは技を使った! ブレス!! ながれに祝福効果! ながれに加護効果! |
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野犬の攻撃! ながれは攻撃を回避! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが67回復! ながれの攻撃! 野犬に190のダメージ!! 野犬の足を絡み取った!! ながれのHPが7回復!! |
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祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが57回復! ながれの攻撃! 野犬に187のダメージ!! ながれのHPが7回復!! 野犬は技を使った! 噛みつき!! ながれに45のダメージ!! |
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祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが46回復! ながれの攻撃! 野犬に188のダメージ!! 野犬の足を絡み取った!! ながれのHPが7回復!! (ながれへの加護効果が消失) 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! ながれは技を使った! クィックビート!! 野犬に297のダメージ!! 野犬は麻痺に抵抗! 野犬に322のダメージ!! 野犬に麻痺効果! (ながれへの祝福効果が消失) 野犬が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
ながれ(441) は 食料25 を獲得!
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現在地:F-24 平野
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動物の狩りに出掛けました。
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両者共に無言で襲いかかる ながれ は 上位技能〔作製〕 により命中率が増加! |
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ながれは技を使った! ブレス!! ながれに祝福効果! ながれに加護効果! |
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山猫の攻撃! ながれに23のダメージ!! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが73回復! ながれの攻撃! 山猫に171のダメージ!! ながれのHPが7回復!! |
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山猫の攻撃! ながれは攻撃を回避! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが59回復! ながれは技を使った! クィックビート!! 山猫に260のダメージ!! 山猫は麻痺に抵抗! 山猫は攻撃を回避! ながれのHPが7回復!! |
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祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが46回復! ながれの攻撃! 山猫に175のダメージ!! 山猫の足を絡み取った!! ながれのHPが7回復!! (ながれへの加護効果が消失) |
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山猫は技を使った! ひっかき!! ながれに34のダメージ!! ながれは攻撃を回避! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! ながれの攻撃! 山猫に180のダメージ!! ながれのHPが7回復!! (ながれへの祝福効果が消失) |
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ながれの攻撃! 山猫に136のダメージ!! ながれのHPが7回復!! 山猫の攻撃! ながれは攻撃を回避! ながれの攻撃! 山猫に128のダメージ!! ながれのHPが8回復!! |
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山猫の攻撃! ながれは攻撃を回避! ながれは技を使った! クィックビート!! 山猫に192のダメージ!! 山猫は麻痺に抵抗! 山猫に214のダメージ!! ながれのHPが8回復!! 山猫に麻痺効果! 山猫が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
ながれ(441) は 食料35 を獲得!
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どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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