生存 58 日目 天候:晴れ
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(何も食べずとも力が沸いてきます)
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叫び声が聞こえる みーか(1493) のシャウト! ![]()
にゃんぷる(2077) のシャウト!
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現在地:X-8 砂地
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 2679 回復しました。 |
現在地:X-8 砂地
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動物の狩りに出掛けました。
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両者共に無言で襲いかかる 殿 は何か偉そうだ(気力38%) クォーツ は 上位技能〔再形成〕 によりHPSP回復効果・復活効果が追加! クォーツのHPが220回復!! クォーツの気絶耐性が増加! クォーツの麻痺耐性が増加! クォーツの毒耐性が増加! クォーツの混乱耐性が増加! クォーツの睡眠耐性が増加! クォーツの石化耐性が増加! クォーツの防御力が上昇! クォーツの回避が上昇! クォーツの最大SPが上昇! 自分そっくりの人形が作り出される!! クォーツもどき が現れた! 走行雑草の行動速度が上昇! |
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HPが265回復! SPが13回復! クォーツの非接触攻撃! 走行雑草に681のダメージ!! 走行雑草に604のダメージ!! 走行雑草に石化効果! クォーツのHPが96回復! HPが211回復! SPが14回復! クォーツの非接触攻撃! 運良く命中! 走行雑草に344のダメージ!! 走行雑草に混乱効果! 走行雑草に毒効果! 走行雑草に359のダメージ!! クォーツのHPが57回復! HPが226回復! SPが14回復! クォーツは技を使った! ![]() パウンスブリッド!! 走行雑草に576のダメージ!! 走行雑草に石化効果! クォーツのHPが92回復! 走行雑草に574のダメージ!! 走行雑草に石化効果! クォーツのHPが91回復! 走行雑草に615のダメージ!! クォーツのHPが98回復! 走行雑草に608のダメージ!! クォーツのHPが97回復! 運良く命中! 走行雑草に604のダメージ!! クォーツのHPが96回復! 毒により212のダメージ!! 混乱している! 走行雑草は石の身体を気合で動かす! 309のダメージ!! 走行雑草の攻撃! クォーツもどきに124のダメージ!! クォーツもどきは技を使った! ![]() 噛みつき!! クリティカル! 走行雑草に71のダメージ!! |
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殿は技を使った! マジックミサイル!! 走行雑草は魔法抵抗に成功! 走行雑草に30のダメージ!! HPが203回復! SPが14回復! クォーツは技を使った! パウンスブリッド!! 走行雑草に592のダメージ!! 走行雑草は石化に抵抗! クォーツのHPが94回復! 走行雑草に543のダメージ!! 走行雑草は毒に抵抗! クォーツのHPが86回復! 走行雑草に608のダメージ!! 走行雑草に毒効果! クォーツのHPが97回復! 走行雑草に532のダメージ!! 走行雑草は石化に抵抗! クォーツのHPが85回復! 走行雑草に593のダメージ!! 走行雑草は混乱に抵抗! クォーツのHPが94回復! 毒により238のダメージ!! 混乱している! 走行雑草は石化している! 288のダメージ!! (走行雑草への混乱効果が解消) HPが220回復! SPが13回復! クォーツは技を使った! イクスプロージョン!! 走行雑草に4329のダメージ!! 走行雑草は混乱に抵抗! 走行雑草は毒に抵抗! クォーツのHPが692回復! 走行雑草に炎上効果! クォーツもどきは技を使った! ![]() 雄叫び!! クォーツもどきの攻撃力が上昇! 走行雑草が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
クォーツ(1920) は 食料250 を獲得!
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現在地:X-8 砂地
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1人でゆっくり休憩しました。
HP が 2679 回復しました。 |
身体が暖かい光に包まれ――――― 大地から声が聞こえてきます。 "災いは消滅しました・・・・・本当にありがとうございます。しかしもう余力も僅かです、私の創りだした島は徐々に崩壊してゆくでしょう・・・。エージェント達も元は私の一部・・・、既に私の元に還りました。" 「おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?」 どこから現れたのか、黒スーツの男が急に呼びかけた。 "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" 「そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?」 "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" 「礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!」 "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" 「いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!」 "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" 「・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!」 "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" 「私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。」 "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
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