生存 81 日目 天候:晴れ
|
|
【食料消費】 料理判定に失敗… 食料336 を消費しました。
【食料消費】 PetNo.1 気狂いぺっとその@
【食料消費】 PetNo.2 気狂いぺっとそのA
|
叫び声が聞こえる 白夜(199) のシャウト! ![]()
わかめパーマな羽唯(461) のシャウト!
哀歌(901) のシャウト!
かぶげ(1005) のシャウト!
セフ(1301) のシャウト!
イクス(1450) のシャウト!
アネット(1519) のシャウト!
てぃあらん(1527) のシャウト!
|
|
現在地:N-19 山岳LV1
|
1人でゆっくり休憩しました。
HP が 3421 回復しました。 |
現在地:N-19 山岳LV1
|
動物の狩りに出掛けました。
|
![]()
気狂いぺっとその@ は結構怠慢気味だ(気力74%) |
|
気狂いぴえろの攻撃! 大鼬に889のダメージ!! 大鼬に884のダメージ!! 大鼬に882のダメージ!! 気狂いぴえろもどきは技を使った! ![]() 雄叫び!! 気狂いぴえろもどきの攻撃力が上昇! 大鼬は技を使った! ステイトアデプト!! 大鼬に祝福効果! 大鼬に加護効果! 大鼬の命中が上昇! 気狂いぺっとそのAに167のダメージ!! 気狂いぺっとそのAに155のダメージ!! 気狂いぺっとそのAに167のダメージ!! 気狂いぺっとそのAに170のダメージ!! 気狂いぺっとそのAに麻痺効果! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! ぼんの〜は技を使った! 降り注ぐ煩悩!! ぼんの〜に 煩悩障壁 が付加! |
|
気狂いぺっとその@は技を使った! 絞めつけ!! 大鼬に240のダメージ!! ![]() 気狂いぴえろは大鼬を魅了した♪ 気狂いぴえろは技を使った! ![]() シャダーファング!! 大鼬に9490のダメージ!! ![]() 大鼬に麻痺効果! 気狂いぺっとそのAは麻痺している! (気狂いぺっとそのAへの麻痺効果が解消) 気狂いぴえろもどきは技を使った! ![]() 噛みつき!! 運良く命中! 大鼬に86のダメージ!! 大鼬は麻痺に耐えている! 大鼬は魅了されている! 祝福により一時的に攻撃力・防御力が増加! 加護によりHPが139回復! (大鼬への魅了効果が解消) (魅了解消後は強制的に混乱状態!) ![]() 気狂いぴえろは大鼬を魅了した♪ 気狂いぴえろは技を使った! ![]() シャダーファング!! 大鼬に10225のダメージ!! 大鼬は麻痺に抵抗! 大鼬が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
気狂いぴえろ(1385) は 食料160 を獲得!
|
現在地:N-19 山岳LV1
|
1人でゆっくり休憩しました。
HP が 3421 回復しました。 |
どこからか、声が聞こえてくる――――― "おぉっと、ちょっと待ってください。私は還ってはいませんよ?お忘れですかぁ?" "・・・榊さん。そうでしたね、貴方は還るはずがありませんね。御協力、感謝しています。" "そうですともッ!この島の危機を初めて知ったのも、宝玉の噂を世に広めまわったのも、温泉を掘り当てたのもッ!!全て私なんですからッ!!エージェントとしてもなかなかの名演技でしたでしょうッ!?" "えぇ・・・。何から何まで、本当に感謝しています。" "礼なんてっ。ただ私が古代遺跡を己の命より大切にする素晴らしい探検家だっただけですよ。・・・まぁ、見返りはキッチリ戴いていくつもりですがねッ!" "・・・知っているのですね、私もその存在は知っています。できるならそれを御礼として用意したかったのですが・・・残念ながらそれは人工物、島のものではありませんので制御できないのです。" "いいのですよ。私は探検家なのですからッ!!" "・・・皆さんに謝罪致します。彼に広めさせた噂、宝玉の伝説は・・・・・・全て偽りです。手にある宝玉も存在した遺跡も、私が創り出したものです。全ては先にあるこの島への災いを消してもらうために私が用意したものです。皆さんを利用してこのようなこと・・・、申し訳ありません。―――ただ・・・" "・・・この島にはそれらの宝玉伝説に近いものが存在する、というわけですよ。まぁ、私の目的の半分がそれだったりしますがねっ!災いも消えた今、またゆっくりと探索を再開できるというもの・・・・・・―――おっと、貴方達がライバルということになりますかなっ?ゆっくりはしていられませんなッ!!" "探索をする方は良いですが・・・・・・、探索を望まない方もいらっしゃるでしょう・・・。私では宝玉の伝説の一部のような『願いを叶える』といったことはできませんが、皆さんを島の外へと運ぶことなら、できます。―――――想い描いてください、貴方の帰る先を。この島の探索を続けるのならこの島を、そうでないのなら貴方の望む場所を。" "私はもちろん、留まらせていただきますよ。ここからが本業ですからね。" "皆さん本当に・・・ありがとうございました―――――"
|
|
|