生存 87 日目 天候:曇り
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【食料消費】 食料197 を消費しました。
【食料消費】 PetNo.1 にゃんこ
【食料消費】 PetNo.2 クロちゃん
ユーリィー(29) からメッセージ
リエル(72) からメッセージ
迷子の梁さん(663) からメッセージ
シオン(821) からメッセージ
妙音鳥(1362) からメッセージ
頼子(1373) からメッセージ
ツヴァイ(1532) からメッセージ
幽(1701) からメッセージ
すると身体全体が光の輪に吸い込まれ―――
白魔術 を訓練しました。(CP- 44 ) |
叫び声が聞こえる 飄飄(5) のシャウト! ![]() …ポリシーはないから改心するかも。」
フェリン(134) のシャウト!
ハイン(143) のシャウト!
カイゼル(208) のシャウト!
リーゼントなフル(221) のシャウト!
スティード(255) のシャウト!
ツヴァイ・G(353) のシャウト!
ランス・・・?(504) のシャウト!
アフロな魔王(564) のシャウト!
シース(718) のシャウト!
ウィル(775) のシャウト!
カナデ(796) のシャウト!
シオン(821) のシャウト!
ziwdar(859) のシャウト!
疾風(886) のシャウト!
天神(made羊)(918) のシャウト!
修羅(952) のシャウト!
歌姫カルラ♪(1040) のシャウト!
ナカルア(1059) のシャウト!
こか姉(1289) のシャウト!
セイハ(1307) のシャウト!
イマジネーター(1313) のシャウト!
∈(・ω・)∋ だむー(1336) のシャウト!
アフロな魔王に食べられたお米(1524) のシャウト!
ブゥ@進展美(1555) のシャウト!
かごめん(1573) のシャウト!
ファラ(1737) のシャウト!
野良兎らぴ(1820) のシャウト!
“自覚無き守護者”ジュディス(1849) のシャウト!
アフロなタイガー(2056) のシャウト!
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同行者 ウィル(775) シオン(821) 疾風(886) カナデ(796) |
現在地:I-23 荒野
ぷちギルド的パロディストーリー かぐや姫・9 ウィル「か、隠れ場所はないですかぁ…」 疾風「っていうかかくれんぼでそこまで必死に隠れようとしなくても…」 ウィル「でもぉ、やっぱりぃ、何事にも全力をつくすべきだと思うのですぅ」 奏「んなとこにつくしてもなぁ」 シオン「そうこういっている間に着ちゃいましたよ?」 ウィル「はぅ?!」 シース「あ、えと、初めまして(ぺこぺこ)ウィル様をお迎えに上がりました」 カルラ「わぁ〜♪可愛い子だね〜♪」 伊織「ウィルちゃんのお世話係の人とかかな?」 ノア「…保育、士…さん…?」 ウィル「ウィルちゃんを何歳だと思ってるですかぁ?!(がびん)」 シース「あ、そちらにいらっしゃったのですか」 狂気「自滅したね」 シオン「まぁ、そこがウィルさんのウィルさんたる所以と言いますか…」 ウィル「シースちゃぁん…皆が苛めるですぅ(あぅあぅ)」 シース「え?えと、どうしましょう(撫で撫で)」 カルラ「なんだか普段2人がどんな調子なのかが分かるね…」 伊織「そこはあえて突っ込まないほうが親切かも(苦笑)」 シース「あ、えと、とりあえず、ウィル様は発見しましたので、帰らせていただきますね?えと、ご迷惑をおかけしたやもで申し訳ありません(ぺこぺこ)」 奏「って帰っちまうのかよ?」 シース「はい」 シオン「あの、お茶でもどうですか?せっかくいらっしゃったのですし」 シース「いえ、でも、えと、あの、ご迷惑をおかけするわけには(おろおろわたわた)」 カルラ「まだ決着つけてないのにぃ」 ウィル「ですぅ」 シース「いえ、えと、あの、でも、その(わたわた)」 このまま帰ってしまうのか?!昼へ続け
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みんなでゆっくり休憩しました。
HP が 3070 回復しました。 |
現在地:I-23 荒野
奏「見世物にするあたいの計画が…」疾風「っていうかむしろあのお迎えの人を引き止めたいよね」 狂気「確かに」 ウィル「酷いですぅ(がびん)」 シース「え?えと、あの(おろおろわたわた)」 奏「実力行使で引き止めるか?」 疾風「やってみる?」 奏「行け!疾風!」 疾風「って俺?!」 シース「あの、えと、どうなさったのですか?(首傾げ)」 疾風「隊長!なんだか攻撃できないオーラを感じます!」 奏「くぅっ…そういう場合は色仕掛けだ!」 疾風「俺ができるわけないでしょうが」 奏「やってみなきゃわかんねぇだろ?」 伊織「なんていうか…ウィルちゃんのこと完全放置?(苦笑)」 ウィル「どうせウィルちゃんなんて(ずぅん)」 シオン「あぁぁ…落ち込まないでください」 カルラ「でもさ、このお供の人、良い人そうだよね」 ウィル「シースちゃんはいい子ですよぉ〜♪」 狂気「っていうかこれってかぐや姫ですよね?なんだかどんどん話がそれているような…」 シース「えと、あの、申し訳ないのですが、ウィル様、連れて帰らせていただきますね?ご両親も心配なさってますし…(おずおず)」 ウィル「おとーさんとおかーさんが心配してるなら仕方ないですぅ」 疾風「ってあっさり帰るの?!」 ウィル「うゆ?」 シース「えと、それでは失礼します(ぺこぺこ)」 伊織「決定…早いなぁ…」 ノア「…即、断即…決…?」 狂気「語順あってましたっけ?」 ウィル「それではぁ、シースちゃぁん、帰るですよぉ〜」 シース「あ、はい」 シオン「ってもういっちゃいました?!」 カルラ「速っ!」 疾風「結局…なんだったんだろう…」 奏「さぁな」 狂気「何はともあれ…領民は無事ということで」 カルラ「あ〜…ついていけばよかったかも。なんか楽しそうだし」 狂気「って帝が何言ってるんですか?!」 こうしてかぐや姫はどこぞへと帰っていきました。他の人々の今後?さぁ?それなりに平和に過ごしたんじゃないですか? 完
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みんなでゆっくり休憩しました。
HP が 3070 回復しました。 |
現在地:I-23 荒野
終了的座談会 シオン「お疲れ様でした〜」 奏「お疲れさんだったな、おじーさん」 シオン「(ぐさっ)」 疾風「奏…痛いことついて遊ぶ癖直しなよ…」 奏「あぁ?(睨)」 疾風「ナンデモナイデス」 伊織「まぁ、ほら、服装とかでも目立たなかったんだしいいんじゃない?」 ノア「…おばーさ、ん…」 狂気「俺は珍しく豪華な衣装を着させてもらえましたね」 カルラ「あたしも〜♪帝役だったから珍しい衣装着させてもらっちゃった♪役得vシースちゃんも綺麗だったよ〜♪」 シース「あ、いえ、私はそんな(かぁぁっ)」 シオン「でも一番大変なのはウィルさんですよね」 ウィル「重かったですぅ…」 奏「でも飛んでただろ?」 疾風「むしろいい着物なのに背中に羽の穴あけるのが勿体無かったよね」 ノア「…高い?」 伊織「多分高かったんじゃないかな」 ウィル「あうぅ…」 シース「えと(撫で撫で)」 シオン「それで…次回からは結局どうなるんですか?」 疾風「新しい話初めて終わるのかな?」 奏「終わらなかったら終わらなかったでどうでもいいやとか言ってるぞ?作者」 狂気「う〜わ〜…」 カルラ「ま、楽しければオッケ〜♪」 ノア「…寝る、暇…あるか…な…?」 伊織「そこなんだ(苦笑)」 ウィル「とりあえずぅ、それはそれで次回までに考えるってことでぇ…」 全員「お疲れ様でした〜」 お知らせ 只今連載中の『ぷちギルド的パロディーストーリー かぐや姫』のイメージイラストを応募者全員にプレゼントv今回の担当はノアちゃんこと藍さんです。 欲しい方は http://bbs1.on.kidd.jp/?0106/Kuro に名前・連絡先・感想を書き込んでくださいませ♪ それを応募にさせていただきます
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みんなでゆっくり休憩しました。
HP が 3070 回復しました。 |
何も無い孤島に大きな紅い発光体が4つ、空中に静止している。 それは卵のような形をしていて、外殻には少しずつヒビが入っている。
ウィル(775) は 紅甲殻 を獲得しました!
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