生存 78 日目 天候:晴れ
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(538) から 大トロ を受け取りました。 (538) から 美味しそうな雑草 を受け取りました。
大トロ を使用した!
【食料消費】 PetNo.1 草太郎
【食料消費】 PetNo.2 ダス
アフロなルートン(703) は言った
アフロなかざみん(1230) からメッセージ
プリン(1400) からメッセージ
R-29 に移動しました。 |
叫び声が聞こえる アフロなルートン(703) のシャウト! ![]() リィルアル「探索くらい静かにしろよ…。」
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現在地:X-26 砂地
ルートン(以下ルー)「うーむ。念念念・・・」ルートンが空に手を掲げ、何か集中している様子でそんな事を呟いている。・・・結構それは異様な光景だった。 まあ、いつも変な生き物ではあるが。 リィルアル(以下リィル)「…何やッてんだ?」 ルー「うむ。 これから探索にて欲しい物を獲得するために念を入れているのさ。まあ一種の集中法かねぇ」 リィル「へー」 ダス「…ほう?何が欲しいのだ?」 ルー「うむ、亀の甲羅がねぇ…」 リィル「あー。そういや三日くらい前から欲しいっつってたなー」 ダス「それは何処でも人気が有るらしいな…」 ルー「そーそー。だから買うのはほぼ無理そうなのだよねぇ… だからこそッ念だよ。念。うむ」 リィル「・・・・・そぉか。がんばれよ(自分に関係ないので気のない応援)」 ダス「・・・ああ。まあせいぜい頑張れば良い。(同じく)」 ルー「何いってんだね。君らも同じく念入れるに決まってるじゃないかね!!ほぉ〜れ、一緒にやりたまえ」 リィル「はあ?!なんで俺がンな事しなきゃなんねーんだよ! 一人で勝手にやってろンな恥ずかしい事!!」 ルー「むぅ?恥ずかしくなどこれっぽちもないが」 勝手な事を言い出すルートンに、リィルアルもダスも、当然ながら是としなかった。リィルアルは怒り、ダスは呆れる。 リィル「お前は存在自体が恥ずかしいから平気かもしれねぇが、俺は見ててかなり恥じぃんだよッ!!なんだそりゃッ!元気玉か?!」 ダス「我も、わざわざそのような愚かな事をするのはご免だな。一人で勝手にやるが良い」 ルー「むう。ペットと居候なのだから僕に協力するのは当然じゃないかね! ・・・てゆーか、しろ。むしろ喜び勇んで。」 リィル「ザケンなボケェ!!!」 ルー「ふむ。ダメなのかね?」 ダス「当たり前だろう…」 ルー「……………そうかね…………残念だ……」 ルートンは酷く落胆した様子で頭を下げる。 そしてぽつりと ルー「……まさか、僕の手で君らを屠る事になろうとは・・・」 ダス「待て!!何故屠る?!」 ルー「んむ? いやあ、だって僕の槍にはちょうど削気がついてるし〜、 手伝ってくんないんならコレでザックリやって吸い取ってソレをお前らの念として使うしかないじゃないかね。」 焦ったダスに、あっさりと言う。 何が、『しかない』のかは分からないが、本人はいたって真顔である。そして、真面目に言っているのだろう。 ・・・それ故に、何よりも怖ろしかった。 リィル「……てッめぇ?! なんでそーいう事になんだよ!!ザケンなよ!マジで殺――」 ダス「念念念念・・・・」 草太郎「モルそぅ〜ニ♪♪」 リィル「うぉ!テメェら何あっさり裏切ってんだコラッ?!!」 ダス「…貴様も、そろそろ学習した方が良いと思うぞ… そやつはやると言ったらやる。必ずやる……」 ルー「あっはっは♪ダスも分かってきたじゃないかね。うむうむ。良い事だ。 まったく、そんな君がいなくなるだなんて――いや、コレは今関係なかったねぇ〜」 ダス「待て!何だ?!何なのだ今のは?!!」 リィル「とにかく俺は冗談じゃねぇぞ!テメェの言いなりになってそんな馬鹿くさい事するなんざ死んでも嫌だからな!!」 ルー「むぅ。なるほど。お前の気持ちは痛いほど良く分かったよ、羽虫…」 ダス「(嗚呼…莫迦が…)」 〜しばらくお待ち下さい〜 ルー「うーむ。しかし「是非、削気しまくっちゃって下さい☆死んでもイイです♪」なんて言うとは、羽虫のくせになかなか良い事言うじゃないかね(何か元気になっている)」 ダス「・・・念念念念念念念念念念・・・!!(青い顔で震えながら)」 草太郎「モルそぅ〜ニ♪♪」(良く分かってないが楽しそうに) ルートン「うむうむ。こんくらい念入れれば、亀の甲羅くらい楽勝だよね〜♪ うっしゃー!来たまえ!亀の甲羅くんっ」 ダス「・・・・(…本当に楽勝だと思っとるところが怖ろしいな…)」
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材料探索を開始しました。
流木 を獲得しました! |
現在地:X-26 砂地
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材料探索を開始しました。
丸石 を獲得しました! |
現在地:X-26 砂地
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動物の群れの捕獲に出掛けました。
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宝玉が アフロなルートン の装備を強化! |
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アフロなルートンは技を使った! ![]() シャープエイム!! アフロなルートンの命中が上昇! アフロなルートンのクリティカル率が上昇! ![]() アフロなルートンはサンドゴーレムBを魅了した♪ アフロなルートンは技を使った! ![]() クリムゾンファング!! 刻削り力となりて牙を剥く アフロなルートンの次の行動が遅くなった! アフロなルートンの行動速度が低下! アフロなルートンの命中が上昇! アフロなルートンのクリティカル率が上昇! 運良く命中! クリティカル! クリティカル! サンドゴーレムAに3866のダメージ!! サンドゴーレムAのSPが10減少! アフロなルートンのSPが10回復! サンドゴーレムAに炎上効果! 運良く命中! ![]() クリティカル! クリティカル! クリティカル! クリティカル! サンドゴーレムAに5764のダメージ!! ![]() サンドゴーレムAのSPが10減少! アフロなルートンのSPが10回復! サンドゴーレムAに炎上効果! サンドゴーレムAは攻撃を回避! サンドゴーレムAは攻撃を回避! ![]() 運良く命中! ![]() クリティカル! クリティカル! クリティカル! クリティカル! サンドゴーレムAに5451のダメージ!! サンドゴーレムAに炎上効果! サンドゴーレムAに2075のダメージ!! サンドゴーレムAに炎上効果! 草太郎は技を使った! タックル!! サンドゴーレムBに105のダメージ!! アフロなルートンは技を使った! ![]() ワールウィンド!! アフロなルートンに反射効果! アフロなルートンの命中が上昇! アフロなルートンの回避が上昇! アフロなルートンの行動速度が上昇! ![]() 運良く命中! エンシェントレストに3996のダメージ!! ![]() エンシェントレストの次の行動が遅くなった! クリティカル! クリティカル! サンドゴーレムBに7042のダメージ!! サンドゴーレムBの次の行動が遅くなった! エンシェントレストに3878のダメージ!! エンシェントレストの次の行動が遅くなった! 運良く命中! ![]() クリティカル! クリティカル! クリティカル! エンシェントレストに14973のダメージ!! エンシェントレストのSPが10減少! アフロなルートンのSPが10回復! エンシェントレストの次の行動が遅くなった! ![]() クリティカル! クリティカル! クリティカル! サンドゴーレムAに10093のダメージ!! サンドゴーレムAの次の行動が遅くなった! ![]() クリティカル! クリティカル! クリティカル! クリティカル! サンドゴーレムBに12664のダメージ!! サンドゴーレムBの次の行動が遅くなった! ![]() クリティカル! クリティカル! エンシェントレストに40767のダメージ!! エンシェントレストの次の行動が遅くなった! エンシェントレストが倒れた! サンドゴーレムAが倒れた! サンドゴーレムBが倒れた! |
戦闘に勝利した!!
アフロなルートン(703) は エンシェントレスト のペット化に成功しましたがペット数が限界です。
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どこからか声が聞こえる。
「見えますか、あの紅く輝く星達が。以前からこの島に降り注ぎ・・・地上を荒れ野へと変えているものです。」 「・・・・・・。」 「もうすぐ、あの星達が島に降ります。・・・ほら、またひとつ。」 しばらくして、星のひとつが海に勢いよく落ちてゆく。 「・・・あの星達を創っている者がいます。・・・やがて島に降りることがわかっています。被害はこの島だけに収まらないでしょう。・・・其方の力を貸し――――」 「島を救ってほしいんです!このままじゃここに来たみんな、ここにいたみんなが、何もかも・・・」 「落ち着きなさい、まだ時間も希望もあります。・・・其方の力を貸していただきたいのです。もしもこの災いを防げたなら、その時は其方の願いを叶えましょう。」 「・・・・・えっ?それは―――」 ズウゥゥゥゥン――――・・・・・ 「えっ!?まさか・・・、もう島に来・・・ッ!?」 「・・・時間がなくなりましたね。地点への扉を開きます、創造者は恐らくそこにいるはずです。」 突然頭上に光の輪が現れる。輪の中には小さな孤島が映っている。 「力ある者を地点へと誘う扉です、その輪に触れてください。それと――――私の力・・・、島の力を託します。」
島全体の活気が微かに失われたように感じる・・・ 「そして、所持する宝玉が命を護ってくれます。どうか、お願いします。」 「本当なら私も・・・・・でも、もう私にも力は・・・。お願いします!お願いします!お願いします・・・ッ!!」
・・・声は途絶え、光の輪だけが頭上に輝いている。 光の輪については こちら を参照してください。
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