生存 2 日目 天候:晴れ
|
|
(生存1〜3日目までは食料消費はありません)
|
叫び声が聞こえる うに(28) のシャウト! ![]() 月華(34) のシャウト! ![]() デューン(35) のシャウト! ![]() ディン(45) のシャウト! ![]() りゅーぷ(56) のシャウト! ![]() ぴの(83) のシャウト! ![]() ゆーの(106) のシャウト! ![]() レン(141) のシャウト! ![]() カラフル(156) のシャウト! ![]() エイリ(187) のシャウト! ![]() アイ(202) のシャウト! ![]() ぱうる(362) のシャウト! ![]() 羽唯(461) のシャウト! ![]() カーディナル(496) のシャウト! ![]() セリス(499) のシャウト! ![]() 蒼海さん(707) のシャウト! ![]() 沙楽(738) のシャウト! ![]() シシュク(740) のシャウト! ![]() ジュエル(909) のシャウト! ![]() フウマ(979) のシャウト! ![]() ディオ(986) のシャウト! ![]() 風森ルシア(1019) のシャウト! ![]() ライラ(1090) のシャウト! ![]() ドモン(1098) のシャウト! ![]() ぱせお(1108) のシャウト! ![]() 右子&左子(1149) のシャウト! ![]() |
|
現在地:E-23 平野
すーぴー。すー…。ガサガサガサ…。 小さな寝息と、それに向かって何かが近付いてくる気配。 ガサガサ…カサ。 獲物を射程距離に捕らえた獣が今まさに飛びかからんとした、その瞬間! バッと――文字通り宙に――跳ね起きた妖精の足下を獣の一撃がかすめる。 「…うーん、あれ?なんか人の声がしたような…?…夢??」 きょろきょろ。 「…あ」 見詰め合う妖精と獣。しばしの沈黙。 お互いに妙な気まずさを漂わせつつ。 寝ぼけ妖精と獣の朝食を賭けた“狩り”が始まる…。
|
動物の狩りに出掛けました。
|
![]()
シシュク は 上位技能〔浮遊〕 により回避力が増加! |
|
シシュクは技を使った! ![]() カース!! 野犬に150のダメージ!! 野犬の防御力が低下! 野犬は技を使った! 噛みつき!! ![]() シシュクは攻撃を回避! |
|
シシュクの攻撃! 野犬に75のダメージ!! 野犬に74のダメージ!! 野犬は技を使った! 噛みつき!! ![]() シシュクは攻撃を回避! |
|
シシュクの攻撃! 野犬は魔法抵抗に成功! 野犬に17のダメージ!! ![]() 野犬に76のダメージ!! 野犬の攻撃! ![]() シシュクは攻撃を回避! |
|
シシュクは技を使った! ![]() カース!! ![]() クリティカル! 野犬に202のダメージ!! ![]() 野犬の防御力が低下! 野犬は技を使った! 噛みつき!! ![]() シシュクは攻撃を回避! 野犬が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
シシュク(740) は 食料25 を獲得!
|
現在地:E-23 平野
ふらふらふら。「うーん。やっぱ夢だったのかなぁ…」 結局、朝に聞いた声はその後確認することが出来ないでいた。 「大体、あそこでアイツが寝込みを襲ってこなければなんか分かったかもしれないのに」 ちなみに、あの時獣の襲撃がなければそもそも起きたかどうかも怪しいのだが。 無論そんなことなど想像だにせず。 「うーん。こんな時は犬でもいればなぁ…」 “犬でもいれば” 自らの言葉に、ぽんっと一つ手を打つと。 「別に犬じゃなくてもいいか…」 妖精の頭の中には、パ○ラッシュにまたがって疾駆する姿が浮かんでいた。
|
動物の捕獲に出掛けました。
|
![]()
シシュク は 上位技能〔浮遊〕 により回避力が増加! |
|
シシュクの攻撃! 歩行雑草に70のダメージ!! ![]() 運良く命中! 歩行雑草に75のダメージ!! |
|
歩行雑草は技を使った! タックル!! シシュクに65のダメージ!! シシュクは技を使った! ![]() カース!! 歩行雑草に152のダメージ!! 歩行雑草の防御力が低下! |
|
歩行雑草は技を使った! マジックミサイル!! ![]() シシュクは魔法抵抗に成功! シシュクに15のダメージ!! シシュクの攻撃! 歩行雑草に78のダメージ!! ![]() 歩行雑草に77のダメージ!! 歩行雑草が倒れた! |
戦闘に勝利した!!
シシュク(740) は 歩行雑草 のペット化に失敗。
|
現在地:E-23 平野
ふらふらふら。地面を見詰めつつ飛ぶ影一つ。かの妖精である。 昼すぎに偶然、人の野営の跡を見つけて以来ずっとこの調子だった。 「うーん。こっち、かなぁ」 心もとない呟きを残し、再び飛び上がる。 ふらふら、ふらふら。 北にいったかと思えば東、かと思えば南に西に飛び回り。 時折、汗らしきものを拭っているようにも見える。 妖精の脳裏には一つの言葉が浮かび上がっていた。 …迷子。 「…あー。えーと、えーと。今日の所はここまでとしてやろう、うん」 そもそもどこから来てどこへ行くともない身なのだが。 なぜか視線をそらしつつ夜営の準備を始めるのだった…。
|
材料探索を開始しました。
韮 を獲得しました! |
|
|
背景画像提供 **Fairy tail** |