![]() 「おっつかれっしたー!特有の枠いっぱいなの忘れてたっす、てへ☆ でもおチビちゃんも無事届けられたんで何の問題も無いっすね!」 |
![]() 「かッ、勝ってたー!!! Anotherに勝ってた!! いやちょっとビビってあんまり敵意を向けずに行ったからだけども!? 一回で勝てると思ってなかった!!」 |
![]() 「クハハハッ! コノスキルカード渇キノ地ニヨウヤク恵ミノ雨ガ! 『保留とした』、イイ響キダナ!」 |
![]() 「……エ、チョット待ッテ、ソンナニイラナイ……止マラナ……」 |
![]() |
![]() 「ひとまずは探索おつかれさまですぞ~。早速マーケットを覗き…。 あれ?もしかしてまだ開店前?ナス達早く来すぎちゃった?」 |
![]() 「思ったより早く、子竜さんの望む場所へ到達できました。 良いことをするとやはり良いことがあるものですね。色々いただくことができました。」 |
![]() 「おつかれっしたー!マーケットもオープンしてるっすね。最近ケーザイ回しにハマっちゃってお金がいくらあっても足りないっす。どれどれ今日は何が売って……」 ![]() 「ピクシー50tips!!!」 |
![]() 「スライミーとかピクシーとか、普通に魔身売買で怖いノよ。」 (物騒!) |
![]() 「捨てインプ始めました。」 *インプを投げ捨てる音* 「やあ。僕様だ。開拓お疲れ様。次は案外間隔が短いね。気をつけなきゃ。」 |
![]() 「時間があったから、ポッドでずっとゴロゴロウダウダしていましたぞ…。」 ![]() 「あ~本当だ、マーケット開い…キィーヤァー!?全部定休日ですとな!?」 |
![]() 「……開拓、お疲れ様。 どこかで休まないと、な……」 |
![]() 「疲れた顔をしておるな。茶でもどうじゃ?」 |
![]() |
![]() 「開拓お疲れ様でした。何とか子竜さんを無事に目的地へ連れて行けましたよ。」 ![]() 「そういえばあの子、結局何を探していたんでしょうかねぇ?」 ![]() 「……ところでなんで妖精や魔物を販売する話がでてるんですかね?(身震い)」 |
![]() 「開拓地を支配するのは、弱肉強食を旨とする野生の掟……多くの土地で重罪とされる人身売買も、ここでは全くの合法よ……くすくす」 |
![]() 「まぁ冗談はともかく、みんな開拓お疲れ様ね。次回の開拓まであんまり間がないから、早めに準備しておくのよ?」 |
![]() 比喩的にしんでいる。 ダイイングメッセージは地学198。どうやら2足りなかったようだ。 |
![]() 「壊滅Lv2を売ってるノよー、よろしく!」 (露骨な宣伝!) |
![]() 「延命のカード販売中☆」 |
![]() 「僅かに学科値が足りなくて予定狂うのは、この惑星あるあるですな~…。 ナスも囮Lv5取得でマーキングの数を勘違いして、1回分取得が遅れたよ…よ…。」 |
![]() 「>妖精販売の闇 ……( ゚ ρ ゚ )ボーーーー」 |
![]() 「あッ!!! オリーブオイルのカードを大量にバラまけば、もうそれは市場をオリーブオイルで制圧したことになる……?」 |
![]() 「なんでそんなにこの星をアブラまみれにしたがってるの……」 ![]() 「ピクシーちゃんはもうじぶんが引き取るっす。んもー大きいヒトはもう~すぐケーザイ回す~」 |
![]() 「いいものは布教したい!」 |
![]() 「…」 *祈りを捧げ…* ![]() 「………」 *隣にいる魔身売買、生産者引き取り済のオーガを見た* ![]() 「……………。」 *どうしよう…* |
![]() 「やー、よくばって自動4枚以上使おうとしちゃだめなんだね…あいててて……次リベンジしないと……、しまらなーい……。」 |
![]() 「ところで妖精やら魔物やらの販売だって?……同族はぞっとしなさそーな話、せめて買われた先がいいとこであることを祈りたいとこだねー。……人の奴隷も同じようなもんか。素材素材言うわたしが言うのもなんだが…せめて息がある内から素材扱いはやめようなーおねーさんとの約束だ。」 |
![]() 「<<次回は運に天を任せようと思う>>」 |
![]() 「やあ。僕様だ。列命中補佐LV2出品中だよ。欲しければ買ってね。じゃ。」 |
![]() 「勝手に荷物に紛れ込んでたモンをどうしようと俺の勝手だああああ!!!! 誤解のねえように言っておくが世話は手厚いぐらいにしたからな!!!うるせえのがいなくなって一安心だぜ!!!」 |
![]() 「大事にしてやってくれよな……」 |
![]() 「スキルカード取引場に入れなくてヒヤカシもできないんだけど、同じ状況の人いる? アイテムとTip取引には入れるんだけど。なんかやらかして出禁にされたのかなぁ」 |
![]() 「僕は、たまーに閉まってるときもあるけれど、結構ウィンドウショッピング楽しめてるかな。 ……イケメン入室禁止期間とか……はないよね。 たくさん物があり過ぎるから…とかなんだろうか。」 |
![]() 「同じく閉まってる事もあるが、連打ノックが全てを解決してくれる!!! カードに埋まる奴がいる現状だ、出品過多はあり得そうな原因だな!!」 |
![]() 「 」 *ガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャ…* *取引出禁状態だ!* |
![]() 「ひょえーーーー!落ち着いて!!」 |
![]() 「大丈夫?オリーブオイル摂取しとく?」 |
![]() 「………ワタシはダイジョウブだからオリーブオイルは遠慮シとくワ…」 *オリーブオイルは拒否された…* *一応、取引の場には入れるようになったらしい* |
![]() 「(あっ意外と冷静…) 僕の方も今日は入れたよ。前はノックすれば開けてもらえたんだけど今回は全然でね…ともかく助かった」 |
![]() 「(取引場入り口に打ち捨てられたオリーブオイルのビンの前で、三角座り)」 |
![]() 「取引場に入れないのは私だけでなかった……」 |
![]() 「(取引所の鍵は天光属性……?)」 |
![]() 「弱点属性の鍵って実質出禁宣告じゃない……???」 |
![]() *天光属性弱点の方はお断り* ![]() 「…横暴ネェ………?」 |
![]() 「何故か入れるノ」 ←天光弱点 |
![]() 「やっべ、明日探索じゃんか。いい加減準備しないと」 |
![]() 「そんな取引所なんて壊してしまえ。もしくは新しい鍵を作ろう。」 ←天光弱点 |
![]() 「殴打・投射弱点のオイラは完璧だな!」 |
![]() 「(鍵穴から吹矢が飛び出して刺さり、何故かタライが降ってきて頭を直撃)」 |
![]() 「ナンデ取引所ガトラップダンジョンニナッテルワケ?」 ←天光弱点 |
![]() 「こじろダンジョン」 |
![]() 「今回も、前と同じぐらいの強さの相手に挑むけれども、大丈夫かな? まりあさんに頼んでおいた、新しいドレスが手に入ればきっと……」 ![]() 「明日に備えて、お弁当を用意しておきました。 サンドイッチとイチゴヨーグルトですが、気軽にお申し付けくださいませ♪」 |
![]() 「私も聖なる光の類は苦手だから、そういうの凄く困るんだけど……」 |
![]() 「あ、ラムネちゃん。注文書はちゃんと出しといたから、例のドレスは今夜……出発の前には届くはずよ」 |
![]() 「さて、僕も準備をしよう。……ドレスが届くって響き、素敵だね。 ま、僕には柄ではないけれど。」 |
![]() 「わたしだってドレスは着てみたいわね」 |
![]() 「ギリギリセーフ!と言っても、今回最低限だけだけど!」 |
![]() 「ぬわー!此れで大丈夫……と、信じたいっす。」 |
![]() 「ここ天光弱点多いね。悪い人の集まりだ。ふふ。 さておき。やあ。僕様だ。今日は開拓日だね。準備は出来たかな。 僕様はのんびり進むよ。準備も終えたし。ね。」 |
![]() 「あっ、新しいお洋服が欲しいと思っていたのをすっかり忘れていましたね…来週のお楽しみにでもしましょう。」 |
![]() |
![]() 「出発前の運勢占いじゃ!」 ![]() 「…「塔」のカード。進むは危険、と出ておるな。 開拓には危険がつきもの、おぬしらが危険を承知で進むのはなんのためじゃ?」 |
![]() 「天光と疾風はむしろ得意分野ですぞ~。ビーム兵器は浪漫!」 ![]() 「…あっ。でも、冷暗所(氷水と冥闇)はちょっと苦手でありますぞ…。」 |
![]() 「オレオレちゃんが虹色に光ってる~威嚇かな?かわいいね~」 |
![]() 「ンン~~~」 |
![]() 「ンピャ」 |
![]() *アッ ネコチャン!!* |
![]() 「ネコチャンじゃ!」 |
![]() 「アオアオア~~~」 |
![]() 「そろそろ開拓に行く時間だけど、雑貨取引で5歩カードを売ってくれる人を探しているよ。もし、余らせてたら譲ってほしいな」 |
![]() 「あたらしい鳴き方だね~~オアオアア~~」 微妙に違う。 |
![]() 「ネコチャン……! 今日も可愛いね」 |
![]() 「もうすぐ時間だね~! 探索の準備はOK?私はOK!」 |
![]() 「アオアー」 |
![]() 「ちょっとこわいけど、好戦度4で頑張る♪」 |
![]() 「間もなく、か……ふっ、今宵も私は美しい……」 |