![]() 「おっと、今日も無事に過ごせたかな?」 |
![]() 「おつかれっしたー! ちょっぴり焦ったっすけどセーフっす!」 |
![]() 「残念僕様は無事じゃありませんでした。開拓お疲れ様。」 魔女の頭部がころころと転がっている。 |
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![]() ![]() 「今回もおつかれしたーっす。無事迷子もお届けしたしとりあえずひと段落っすよー」 |
![]() 「戦い、まかせっきりとはいえ支援道具ばらまいて適当に使って回るのもつかれるな…」 |
![]() 「開拓、お疲れ様。 少し疲れたな……」 |
![]() 「はい、お疲れ様。今回も平和に開拓ね」 ![]() 「…ってちょっと待って、なんでこんなに呼ばれてるの?手ならたくさん貸せるけどさ……物好きねぇ」 |
![]() 「お世話に……なってます?」 |
![]() 「げふん・・・・また敗北してたわwww(中の人の戦術が甘かった&基本的な事を忘れてたw) まぁ・・・・結果に文句は言えないけどwww」 ![]() 「まぁ何だ・・・・新しいカード使いたくて仕方なかったから故の結果だからホント仕方ないわ」 |
![]() 「今回も、ちょっと後ろの方で仔竜を目的地まで連れて行きながら、ほどほど(好戦度2)の相手と戦ってたから楽勝だったよ。 でも、そろそろ色んな所の開拓が滞ってるから、ラムネも開拓に挑んだ方がいいかな?」 ![]() 「今日はふかひれを贅沢に使った、餡かけおこげや、汁そばをご用意しましたので宜しければどうぞ♪」 |
![]() 「最初ニ開拓遅レの壁がデキたとキは『他の地域の開拓が滞れば壁はなくなる』なンテ話も出テイたのニ 実際ニ壁がなクなルと焦リ始メルとは不思議なものだネ。何はともあレ、開拓お疲レ様」 |
![]() 「…………。」 *祈りを捧げている* |
![]() 「皆様開拓お疲れ様です、軽い気持ちで算術に手を出したら大量のカードが……お、重い……!(埋もれている!)」 ![]() 「嬉しいやら悲しいやら、ですねー……あーもうどう片付けるんですかコレー!(埋もれている!!)」 |
![]() 「……最近はカードの海で泳ぐのが流行ってるのかな?」 ![]() 「冗談はともかくとして。大変だよね、新しい学科に手を伸ばした時ってさ……手、貸そっか?」 |
![]() 「わーお!金塊を貰ったノー! 使うスキルもレベルアップなノよー」 (金塊を大事そうに抱えている・・・何だかんだ勿体無くて売れなさそう) |
![]() 「(地図を確認して)次は久しぶりに最前線に行くけれども、V-21辺りなら新しい土地の開拓に挑んでも大丈夫かな?」 |
![]() 「仔竜さんを返す場所、まだ近付いてきませんね…運命の女神様が高らかに笑っているのが見えます。」 |
![]() 「ほう、金塊がもらえるのかい。…わしゃ断然興味が湧いて来たぞ、黒竜を探しに行くのじゃ。」 |
![]() 「きんぴか、かたい」 |
![]() 「アアー…子供ドラゴンサン、飛ビ立ッテシマッタナ~…。」 ![]() 「代ワリニカードト…金塊ヲ置イテ行ッタケド…ッテ、重ッ!?ラデーサーン、後ハヨロシクネ…。」 ![]() 「えっさ、ほいさ…。【大根型ロボがひょいっと金塊を片手で持ち上げ、宇宙ポッドまで担いでいった】」 |
![]() 「認識が間違ってなきゃ次は噂に聞いてる自分のよくできた偽物だかなんだかか……久々にボウガン使うかー」 |
![]() 「自然の鉱石なら分かるけどあの子、追加注文の用紙と一緒に掘り出してたっすよね。誰かのヘソクリなのでは……。 コドモドラゴンちゃんホントにこれ貰っていいモノなの……?」 |
![]() 「雑貨出品で、斬払武器を500tipで出しているよ。最新武器の半分の効力/精度だけど、まだ使えそうで捨てるのももったいなく感じてしまってね…。」 |
![]() 「ねっとりオイル、500tip ねっとりオイル、素肌におすすめ ~広告~」 |
![]() 「ようやくドラゴンちゃんを目当ての場所に連れて行けそうよ。小動物を行き倒れさせるのは、ちょっと良心が咎めるから……上手くいって良かったわ」 |
![]() |
![]() 「僕は、これから自分のbugが出るという場所へ行くんだ。とても楽しみだよ……。」 |
![]() 「哀れな小竜ちゃん~ そろそろ安全な場所に連れて行かないとね」 |
![]() 「<<次の消費弾薬は……1442?え?>> <<弾薬費もうちょっと少なくできないか?本官は持ち合わせが>>」 |
![]() 「ぐぐぐ、すみません……助かります(手を貸されれば捕まって引っ張り出されるだろう)」 ![]() 「しかし凄い量ですけど半分近くが使わないカードな上、専有だから捨てるしかないんですよね……お金にでもできればいいんですが少し勿体ない。」 |
![]() 「具現化性能が上がったおかげで、カード整理も大変になったよね……」 |
![]() 「いやはや、災難だったね……」 ![]() 「しかし専有カード、か。 本来は、自分の力の具現化であるはずのカード。 どうして、取引しただけで扱えるようになるんだろうか?」 |
![]() 「やあ。僕様だ。もう次の開拓日まで1週間切ってるって話をしにきたよ。 したよ。言う事がなくなったので後は自由時間です。わーい。」 *ころころと魔女の首が転がっている。* |
![]() 「………」 *祈りを捧げ…* ![]() 「……………。」 *………ふと、自身のチカラの具現化であるカードを他人が扱うことについて考えてみた…* *虎の威を借る…とは言うが。 果たして何を借りる事になるのだろうか?* |
![]() 「もウ残リ1週間? 早……クもなイか。 雑貨取引所の方ニ全待機Lv3とかを出さセテもらッテルよ、興味のあル人は覗イテミテほシイ。 24日ニは取リ下ゲルから、早メニネ」 |
![]() 「僕様にとっては日常だし。具現に関して不思議に思う事はなかったなあ。 具現化した時点で。それはチカラそのものになってるから。扱えるみたいな。 廃材から引っこ抜けば。その時点で鉄パイプだって武器だし。なんて。無茶な論法かな。」 |
![]() 「人から技を伝授してもらうのを擬似的にやっている、とか……?」 |
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![]() 「じぶんのカード、大きいヒトたち、特に男のヒトが使うには色々不自然だけど取り引きで売ったらやってくれるんすかね。ちょっと見てみたいような」 |
![]() 「自分の作った道具で凍ってました。こじろふりーず」 |
![]() 「活気で自らを削って反射で自分をぶっ飛ばす作戦に出てみますかねえ」 |
![]() 「ウーン、確カニソノ辺ハ謎ガ多イヨネ。ナス達ハ恐ラク、データインストールトイウ感ジダケd…ウゲァー!?」 ![]() 「えぇ~こんな感じ~?俺っちわかんねえなぁ~。【軽率にNASの端末部をこじ開け、データチップをねじ込んだ】」 ![]() 「な、何するんですかオニールさん!?突然人の端末をいじくって!! …あれ、普通にロボ語じゃあ無くなってますぞ…?」 ![]() 「うぇ~い大成功! …っと、俺らの所はこんな感じね?」 |
![]() 「NASちゃんのカード不思議な形……。取り引きで買ってもパカッとやってグサッとやんなきゃ使えないのかな……」 |
![]() 「氷属性のこじろとかまた変な物を……」 ![]() 「そういや他人のカードで他人の技術が使える、って結構すごいよな。 技術がデータ化されてる、って解釈だったけど冷静に考えたらその時点で無茶苦茶なんだよな……」 |
![]() 「パカッとやってグサッとやる場所があるならいけるんじゃないかな。 僕様だって口とかお腹をパカッとやってグサッていけるし。 シーさんはそのお団子髪のとことかいけそうだし。以外とイケる人多い説あるよ。」 |
![]() 「みんなできるの!?大きいヒト達すごい……」 ![]() 「妖精にはできないっす……グイってなってイタッてなるだけっす……」 |
![]() 「カードという形で取引されていると思いますが、 そこに刻まれた記憶やらを再生してるとか?」 ![]() 「案外概念を自分たちの手で表現しているのかも。 私が他人のカードすら道具に変換して使ってるみたいに」 ![]() 「そんなこんなで開拓が近いこじろはりけえん」 |
![]() 「ああそうそう。単体と列の。補佐LV2カードを出品してるから。 欲しい人は買ってね。物攻とか。回避とか。命中とか。必殺。 自分だけにかけたい人は延長用にちょっとお得。かもよ。開拓日には廃棄するけど。」 |
![]() 「うおお~、興味深い説がいっぱいじゃん……! 口に出してみるものだねぇ!」 興奮した様子でメモを取っている。 潜伏のこじろぶりざあど |
![]() 「(ええこと言ったわって顔)」 |
![]() 「でも、色んな世界に使い捨ての巻物とか、持ってるだけで術を覚えたのと同じように使える道具はあるよね? 科学の世界だと、道具があって使い方さえ知ってたら、誰でも同じことが出来る事が強み。 行きついた科学と魔法は、区別がつかない」 ![]() 「私たちの世界だと、あまりにも色んな世界の種族が集まるせいで、言葉に発音以外の情報を圧縮して載せることで、相手にそういった前提となる知識を伝える技法が広く伝わってるんです。 ですが、力の強いものが雑に使うと、感情に付随する"現象"を相手に引き起こしちゃうんです…… 例えば、お腹すいたという感情によって、生物だけでなく無生物にすら空腹という概念……燃料切れやエネルギーの枯渇をもたらしたりしちゃったりするんです」 ![]() 「……(過去の失敗を思い出しているようです)」 |
![]() 「取り引きしたカードを使おうにも、制御率が酷くて使えないんだよなあ」 |
![]() 「おっそうだ、制御率を上げるカードを買えばいいじゃ~ん」 |
![]() 「あっでも制御率を上げるカードの制御率を上げないと (ループして、制御率を上げる人を呼べばいいという事に気づくまで数時間を要した)」 |
![]() 「制御率を上げるカードの制御率を上げるカードの制御率をあげる人を呼ばないとね。 ああでもBUGに制御率をあげる人の制御率を下げられちゃうかも。 制御率をあげる人の制御率をあげる人を呼ばないといけないなあ。」 |
![]() 「やあ。僕様だ。そんな訳で本日は開拓日です。 連れ出す人とか使うカードもう決まったかな。連れていく人とかも。 夜までまだ時間はあるけど。開拓までそんなに時間はないから。いそげー。」 |
![]() |
![]() 「いよいよ・・・・今回、自分達との戦いか・・・・にしても本当に何でも化けるなぁ・・・・此処の『虫』は・・・・」 |
![]() 「さあて。出発前の運勢占いじゃ!」 ![]() 「…「女帝」のカード。実り多き旅路になるじゃろう。収穫の司たるわしが言うのだから間違いはないのじゃ。」 |
![]() 「実り、かぁ…… カード溢れって意味じゃあないよね?」 |
![]() 「全科目履修してもギリッギリで溢れなかったから大丈夫だよ。 あと傷系なしにしておくと多分溢れないからね。たぶんね。 どっちにしろカードの山に埋まるけどね。ワハハ。」 |
![]() 「サイコロが初っ端1出ちゃって焦ったっすけど、セーフっす。 これでおチビちゃんを届けられれば良いんすけどね。」 |
![]() 「溢れるといえば道具の整理もしないとっすね。よく見たら結構ギリギリだったっす。危ない危ない」 |
![]() 「………」 *そういえば、自身も荷物がかさばっているのを思い出した* ![]() *整理…………* ![]() *このいつの間にか増えていたオーガは荷物持ちにはならないのか…* *そもそもこのオーガは一体何処から…?* |
![]() 「金塊とか色々荷物があり過ぎて、持て余した救急箱をギリギリでバザー出品しましたぞ~。 薬の期限がめちゃくちゃ近いから、もし買うよって人が居たら気を付けて~。」 |
![]() * ダイスを振っている * |
![]() 「プルッピャオ~~~~~」 |
![]() (もう土の一部になっているのでは?) |
![]() 「ンピャ」 |
![]() 「ネコチャ!!! フルルル~~~」 |
![]() 「うわ~猫~」 |
![]() 「こじろはりけえん」 |
![]() 「…ドサクサに紛れて良く聞こえる「こじろ」という名前(?)、一体何なんだろう?…謎いですぞ…。」 |
![]() 「(言語データチップの威力凄いなぁ)」 |
![]() 「私モ練習したラ滑らかナ発音にー・・・」 |
![]() 「アッネコチャン! 今回も最低限の準備しか出来なかったぜ……! チキンレースにさようならを言えるのはいつの日か!」 |
![]() 「始めるか……。」 |
![]() 「うおおおおおおおお!何か色々もろもろまにあえええええええ!!!」 |
![]() 「よっし準備完了 今回も張り切っていきましょっか」 |
![]() 「オイラ……この継続が終わったらゲーセンに遊びに行くんだ(結果内)」 |
![]() 「エェ…楽しみネ?」 |
![]() 「さてと、そろそろ出発の時間ねぇ。今回の開拓も頑張らないとね」 |