ポワゾン・トリスタン 「さて、さて。貴様らを侵し尽くして、それから先に進むとしようか?」 |
***** 実験をしてみようか |
我はネギ聖人。 食罪の裁定者。 我が使命は……ネギイイイイィィィィィィィッッッッッ!!!! ネギに歯向かう愚者の……ネギイイイイィィィィィィィッッッッッ!!!! 胃袋の隅々まで……ネギイイイイィィィィィィィッッッッッ!!!! ネギを詰め込むこと也。 ネ……ッッギイイイイィィィィィィィーーーーッッッッッ!!!! |
![]() 「………」 |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、幻術士は音もなく現れていた。 いつものように。 当たり前のように。 |
![]() 「始めよう。ポワゾンは力試しをする。」 |
![]() 「よろしく。」 |
![]() 「ごきげんよう、あなたはだあれ?」 |
![]() 「ふーん?今回はアンタらが相手か」 |
![]() 「あれ?ここどこ?」 リイス 「ゆめのなか……?」 |
![]() 「僕と戦いたい?それはできない相談だな。だって、存在しないものとどうやって戦うのさ。」 |
![]() 「あああああ!わたしが!?なぜ!??」 |
![]() 「頑張ろー」 |
![]() 「………」 |
![]() 「あんまり、乗り気になれないなぁ…」 |
ポワゾンベーゼ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「始めようか! It`s show time!!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか? ![]() |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「さて、人間を真似た愚かな虫の皆さんにはお互いに潰しあって頂きましょう! ![]() |
![]() 「お手を拝借!」 |
![]() 「さあさあ、乱れ咲きと行こうじゃあないか。ポワゾンが先駆けを務めよう。」 |
![]() 「毒の種、という奴だ。ポワゾンが直々に植え込んであげよう。」 |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「足元にご注意ください。どうか思考まで落とさないように」 |
![]() 「これにて終了で御座います!」 |
![]() 「ぐっ!?や、やるじゃあないか……ポワゾンは中々にいい一撃を受けたと記憶しよう。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「よし、始めさせてもらおうか。」 |
![]() 「さあさあ、乱れ咲きと行こうじゃあないか。ポワゾンが先駆けを務めよう。」 |
![]() 「ポワゾンは春の訪れを告げるとしよう。……さあ狂い咲け、痺れの花達!」 |
![]() 「少々負傷しているようだな。」 |
![]() 「ほう?悪くない気分だ、ポワゾンは貴様に恭しく礼をしよう。」 |
![]() 「お体に障ります?」 |
![]() 「!」 |
![]() 「ほう?悪くない気分だ、ポワゾンは貴様に恭しく礼をしよう。」 |
![]() 「悪く思わないでね」 |
![]() 「………」 |
ポワゾンベーゼ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 列治癒活気Lv1(1) 列傷混乱Lv1(2) 活気Lv2(3) 傷冥闇Lv3(4) 治癒Lv1(5) |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「…ナマイキ」 |
ポワゾンベーゼ Chain 列付猛毒Lv1(1) 列傷弱復帰Lv1(2) 活気Lv1(3) 傷元素魔攻Lv1(4) 付猛毒Lv2(5) 列治癒活気Lv1(6) 列傷猛毒Lv1(7) 連活気Lv1(8) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 列治癒活気Lv1(1) 列傷混乱Lv1(2) 活気Lv2(3) 傷冥闇Lv3(4) 治癒Lv1(5) 列付混乱Lv1(6) 列活気Lv1(7) 列付封殺Lv3(8) 治癒Lv1(9) 付混乱Lv1(10) 傷混乱Lv1(11) 列付封殺Lv2(12) 治癒活気Lv2(13) |
![]() 「………」 |
![]() 「私の後光を浴びよ。ネギが写し出しす光輝を知れ。」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「ねぇ、心の底から信じていた人に裏切られるのってどんな気持ちか分かる? よくあることだと思う? 本当に? ![]() 次の瞬間、体中に紫色の投擲用短刀を生やしたBUG達が、苦悶に呻き始めた】 ![]() |
![]() 「クリームを飾るわ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「ああ、そういえばこんな狂気もあったね。どこの誰だったかは覚えてないけど、これって相当興味深いと思わない? 君には理解できたかい?まぁ、すぐに分かるようになるよ♪ ![]() それらは狂ったように不規則な動きで近づき、BUGの脳天目がけて殺到する】 ![]() |
![]() 「おっ、イイとこ行った?」 |
![]() 「はいはい、どうせ私はMHIT低いですよーだ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「私の導きに従え。円環するネギの粒子を纏うのだ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「さあさあ、君の存在を証明してくれ」 |
![]() 「ああ、夕立ちですね?珍しいこともあるもんだ、こんな季節なのに。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「!」 |
![]() 「さあさあ、乱れ咲きと行こうじゃあないか。ポワゾンが先駆けを務めよう。」 |
![]() 「ポワゾンは種に命令を下す。さあ咲き誇れ、毒の烈花よ!」 |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「染みるのは最初だけさ!」 |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「たのしいわね」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「ふぅん…これが効くのか」 |
![]() 「クリームが崩れちゃう!」 |
![]() 「五撃。」 |
![]() 「ポワゾンは品種改良に成功した。喰らうが良い、改造毒種だ!」 |
![]() 「疲れてしまったか? 悪いが、もう少し頑張ってくれ。」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「ななつ」 |
![]() 「舐めてみることを勧めよう!」 |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「ちょっとチクッとするだけ!ちょっとチクッとするだけだから!」 |
![]() 「とめられるかしら」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「そして全てが呑まれるだろう。」 |
![]() 「くくっ、麻痺毒はミステリアスなくらいが丁度いいだろう?」 |
![]() 「積み重ねましょう、どこまでも」 |
![]() 「パチパチキャンディー糸です」 |
![]() 「あたたかいわ」 |
![]() 「助かるね、どーも」 |
![]() 「では、ごきげんよう」 |
![]() 「お手を拝借!」 |
![]() 「さあさあ、乱れ咲きと行こうじゃあないか。ポワゾンが先駆けを務めよう。」 |
![]() 「目を瞑ろうが無駄だ。大人しく受けるがいい。」 |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「ま、やらせてもらうがね……動けなくなっても恨まないでくれたまえ」 |
![]() 「これにて終了で御座います!」 |
![]() 「助かるね、どーも」 |
ポワゾンベーゼ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 治癒活気Lv1(1) 付混乱Lv1(2) 付封殺Lv3(3) 列活気Lv1(4) |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「私の声を聞け。肉体のネギ力を高めるのだ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「あぁ、君はそんなにも苦しんでくれている。愛おしい、愛おしいよ…苦しめたのは、私自身だというのにね?不思議だ。とても、不思議だ。 ![]() ![]() |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「@白@何も見えまい。実際に何もないからね。光も無いが、闇も無い」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「ぐっ!?や、やるじゃあないか……ポワゾンは中々にいい一撃を受けたと記憶しよう。」 |
![]() |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「よし、始めさせてもらおうか。」 |
![]() 「さあさあ、乱れ咲きと行こうじゃあないか。ポワゾンが先駆けを務めよう。」 |
![]() 「目を瞑ろうが無駄だ。大人しく受けるがいい。」 |
![]() 「ははっ、ポワゾンは調子がいいようだ!遠慮せずに食らうがいい!」 |
![]() 「疲れてしまったか? 悪いが、もう少し頑張ってくれ。」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「まあ、すてき」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「本当の君達はどれだろうか?1回当てる毎に飴ちゃんあげるよ」 |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() 「ちょっとチクッとするだけ!ちょっとチクッとするだけだから!」 |
![]() 「おやおや、危ないね」 |
![]() 「痛かったら手を挙げてくれたまえ挙げてもやめないけどな!」 |
![]() 「もぉぉん!なんで!?あいえええ!」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「沢山焼けたわよ」 |
![]() 「ぐっ―― 手痛い攻撃、だな!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「悪く思わないでね」 |
![]() 「それでは、「いただきます」だ。」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「何をされたかわかるかい?」 |
![]() 「果物を飾るわ」 |
![]() 「きれ、切れる!体切れちゃう!あっ切れた」 |
![]() 「はい、完成よ!」 |
![]() 「!」 |
ポワゾンベーゼ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 列傷冥闇Lv1(1) 活気Lv1(2) |
![]() 「それでは、「いただきます」だ。」 |
![]() 「お手を拝借!」 |
![]() 「よし、始めさせてもらおうか。」 |
![]() 「少々負傷しているようだな。」 |
![]() 「助かるね、どーも」 |
![]() 「ふたつ」 |
![]() 「人形もそうでないものも、私の手に掛かればただあやつ………あっうそです後者は疲れるよ私」 |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() 「それは白玉団子よ」 |
![]() 「これにて終了で御座います!」 |
![]() 「きれ、切れる!体切れちゃう!あっ切れた」 |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() 「もぉぉん!なんで!?あいえええ!」 |
![]() 「おやおや、失礼!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
ポワゾンベーゼ Chain 心痛冥闇Lv1(1) 傷氷水Lv1(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain 傷殴打Lv1(1) |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「それくらいはポワゾンでも避けられる。甘く見るべきではないな。」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「「光が無い」ことが闇なら、「闇が無い」ことは?」 |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「きゃっ。」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「ぐっ!?や、やるじゃあないか……ポワゾンは中々にいい一撃を受けたと記憶しよう。」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「さあさあ、僕が治してあげるよ。おや?傷はどこかな?」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
ポワゾンベーゼ Chain 心痛冥闇Lv1(1) 傷氷水Lv1(2) 列治癒Lv1(3) 列治癒Lv1(4) 列治癒Lv2(5) 傷火炎Lv1(6) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() |
![]() 「もぉぉん!なんで!?あいえええ!」 |
![]() 「もぉぉん!なんで!?あいえええ!」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「きゃっ。」 |
![]() |
![]() 「やってくれたな……ポワゾンは友を大事にする。貴様、必ず毒に侵すぞ。」 |
![]() 「……拙いな。」 |
![]() 「…おっと」 |
![]() 「大丈夫、ですか?リイスは介抱します」 |
![]() 「っ!」 |
![]() 「よし、始めさせてもらおうか。」 |
![]() 「少々負傷しているようだな。」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「少々負傷しているようだな。」 |
![]() 「よっしまだやれる!ありがとう!」 |
![]() 「少々負傷しているようだな。」 |
![]() 「ほう?悪くない気分だ、ポワゾンは貴様に恭しく礼をしよう。」 |
![]() 「暗闇で目を潰されないよう、気をつけるといい。」 |
![]() 「ちょっとチクッとするだけ!ちょっとチクッとするだけだから!」 |
![]() 「それは白玉団子よ」 |
ポワゾンベーゼ Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() |
![]() 「いい当たりだろう?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「…ナマイキ」 |
ポワゾンベーゼ Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「ははっ、ポワゾンは調子がいいようだ!遠慮せずに食らうがいい!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「…ナマイキ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「…ナマイキ」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……っ!!!」 |
![]() 「やってくれたな……ポワゾンは友を大事にする。貴様、必ず毒に侵すぞ。」 |
![]() 「……拙いな。」 |
![]() 「お、置いて行かないでくれ!か細いよ!!!」 |
ポワゾンベーゼ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「ははっ、ポワゾンは調子がいいようだ!遠慮せずに食らうがいい!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「どうだ痛いだろう!ギブアップしてくれたまえ!」 |
![]() 「もぉぉん!なんで!?あいえええ!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ちっ……これ以上は厳しいとポワゾンは思うぞ……!」 |
![]() 「……拙いな。」 |
![]() 「お、置いて行かないでくれ!か細いよ!!!」 |
![]() 「………」 |
ポワゾンベーゼ Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「っ!」 |
![]() 「君、大丈夫かな!?すぐに手当てするので、少しだけ耐えて下さい!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……状態が良くないようだ。」 |
![]() 「お、置いて行かないでくれ!か細いよ!!!」 |
![]() 「もぉぉん!なんで!?あいえええ!」 |
ポワゾンベーゼ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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4+1i名 Chain |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「きれ、切れる!体切れちゃう!あっ切れた」 |
![]() 「ちょっとチクッとするだけ!ちょっとチクッとするだけだから!」 |
![]() |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() |
![]() 「やってくれる。貴様に勝ちを譲ろう。」 |
![]() 「うぅむ、 なかなか上手くいかんな……。」 |
![]() 「…やるねー」 |
![]() 「負けちゃったか〜……ま、仕方ないね」 |
![]() |
![]() 「成し遂げたわ!」 |
![]() 「やった―!嬉しいな」 |
![]() 「………」 |
![]() 「ごめん、勝っちゃった。…大丈夫?」 |