ーーー考える暇もなく、目覚めというものは突然やってくる。 エクリプスは、束の間の眠りから目覚めた。 周りを見渡すことなく、身体に触れる柔らかい布と、程よい硬さのベッドの感触に状況は即座に理解できた。 無事に生きていたのだ。多少、身体には倦怠感、思考は霞みがかったような感覚は残っているが。 ゆっくりと上体を起こすと、彼の視界の端には鮮やかな青紫色。 ![]() 「エスト、レージャ……」 その名を関した女性は、意表を突かれたような面持ちでエクリプスを凝視していた。 お互いに目線は合ったものの、気不味い沈黙が流れる。 彼は困ったように苦笑してみせたが、それに反してエストレージャは目頭に大粒の涙を浮かべた。 ![]() 「お、起きた……ぁ!」 開口一番に、エクリプスが目覚めたことに対する言葉をかけたのである。 震えるような声で、よかった、よかった、と身を縮こませてはボロボロと涙を零して泣いていた。 こういうとき、なんて声をかければいいのだろうか。エクリプスは泣いている人間の宥め方を知らない。 けれど、自然と言わなければならない言葉がふと、脳裏に浮かんだ。 ![]() 「……迷惑をかけた」 ![]() 「……っ! なんで言わなかったのよ! 無理してるなら、無理してるって……!」 ほんの僅かにエストレージャは、彼の口から謝罪とも取れるような言葉を聞いて驚いた顔をする。 だが、そんな彼の素直な一言などどうでもよかった。 倒れる直前に、嘘を吐かせてしまったことに苛立っていたのである。 ベッドに身を乗り出して、必死で怒鳴り込む。病人に対する配慮など、今の彼女にはないらしい。 ![]() 「僕はかつて君に言っただろう。君が協力するのなら、僕は君が人間たらしく生きるための力を貸す、と。 今になって、できなかった、なんて言えばそれこそ滑稽だろう。倒れたのは……計算外だったけれど」 ![]() 「でも……!」 ![]() 「何も君が気に病むことはない」 心配をするエストレージャをよそに、エクリプスはきっぱりと拒絶する。 自分で言ったからには、必ず実行する。失敗など、以ての外なのだ。 もちろん、それは彼自身のプライドがそうさせているところもあるのではあるが。 ![]() 「でも、身体に支障があるなら!」 ![]() 「だから構わないでくれ!」 ぴしゃりと、エストレージャの心配を跳ね除けたのである。 余計な心配はしなくていい、エクリプスはそう言いたかったのだ。 けれど、彼女はそれを聞いた瞬間にわなわなと震え、勢いよくエクリプスの両肩を掴んだ。 ![]() 「馬鹿! 馬鹿馬鹿馬鹿! 何それ頭固すぎ馬鹿なの! 馬鹿なんでしょ! 貴方がそのままじゃ、いつか本当に死んじゃうよ!?」 勢いよく肩を揺さぶる。もはやエクリプスが伏せていたことなど御構い無しなのである。 今ここで言わなければ、また同じことを繰り返してしまう。 そうなる前に言わなければならないのだと、エストレージャは確信していたのだ。 当然、エクリプスも驚いて声も出ないのか、呆然とエストレージャの目を見ていた。揺らぎのない真っ直ぐな瞳だった。 ![]() 「そんなつまらない意地張って! それでぶっ倒れるなんて馬鹿のすることでしょ! 貴方は力を貸してくれたらいい。どうしようもないことは私がなんとかする! でも、解決する前に死なれたら困るのよ!」 酷い言葉だと、エストレージャは自嘲する。大げさな話なのかもしれない。 でも、彼女にとっては嫌な予感しかないのである。 かつて、エクリプスを観察していたことがある。 飲まず食わず、おまけに寝なくても平気だった彼が、ある日を境に突如倒れたのだ。 寝ていたのは僅か1日程度だったとしても。倒れた時の表情を見れば過労だとも思えない。 生憎、この付近には医者らしい医者などいなかった。北は、噂に聞いていた通り過酷な環境だったのだ。 本当ならば誰かに診てもらいたい気持ちはあった。けれど、それはどうにもできなかった。 もしもこのまま目覚めなかったら、もう1日待って、医者を探すために南へ向かうことも考えていた。 それほどに、エストレージャは心配だったのだ。 ![]() 「死なれたら困るって……」 ![]() 「じゃあ、あんたは、あんたが話してくれた大切な友達の前でそんなこと言えるの? 無理をしてるからいつか死にますって! だから心配しないで、構わないでって!」 ぽかんとしたようにエクリプスは呟くが、エストレージャの言葉を聞くや否や『違う』と、即座に否定した。 大切な人の顔が彼の脳裏にふわりと浮かんだ。 この星に来て、いろいろなことを教えてくれた。和佳菜から、凍馬から、ウルスから、ペルエルメから。 彼らに、彼女の言う通りに言えるはずがない。死ぬなんて言葉は言いたくない。でも、心配はして欲しくない。 ……こういうとき、どう言えばいいのだろう、とエクリプスは自問する。 ![]() 「貴方一人じゃどうにだってできないこともある。現にそうだもの。 そういう時は、誰かに助けてもらうんだよ。手伝ってもらうの。 生きるって言うなら這い蹲ってでも抜け道を探す! そんな見栄は捨てる!」 ![]() 「……」 ![]() 「だから! そんな変な気の使い方なんていらないから! ……あんたが何で倒れたかはわからない。どこか悪いところがあるのなら、言ってよ。 もう、無関係じゃないんだよ。私は、貴方が知りたいことを知らなきゃいけない」 そっと、エストレージャはエクリプスの両肩から手を離す。 言いたいことは全て言い切ったのだ。 彼はもはや否定することも、肯定することもなく、沈黙を貫いている。 ![]() 「……でなければ、星喰という貴方の存在を永遠に理解できない気がするから」 すると彼女は、悲しそうに一言付け加えて、ベッドの端に腰を据え直したのである。 また少し、二人の間に沈黙の空気が漂う。 今度は、エクリプスの番だった。エストレージャは思いの丈をぶちまけたのだ。 ![]() 「君が纏っている穢れ、僕には抑えることしかできない。清祓は、星霊の仕事だから。 けれど……僕一人の力じゃ身体に負荷がかかりすぎたんだ。だから倒れちゃった」 ぐしゃりと、身体にかかっていた布を握る。 それを見ていたエストレージャは当然だよね、と言わんばかりに視線を下に落とした。 体調が悪いことをしっかりと指摘できなかったこと、原因がやはり彼女自身にあったという事実がずしりの心にのしかかった。 ![]() 「でも、寝て回復するれば些か体調も良くはなる。 もし仮に君に見捨てたとしても、君は結局この世界に悪影響を及ぼして、殺されるしかないんだ。 少なくとも、この世界には僕の大切な人たちがいる。それだけは何としても阻止する」 すると、何かを探したいのかエクリプスはごそごそと部屋の中を漁り始めたのである。 目当てのものを見つけたのか、小さな荷物袋を手に取ると、そこから一冊の本を取り出す。 ![]() 「だから、これ」 その本をエストレージャに差し出したのである。 彼女もよく見ていた、いつも彼が暇な時に読んでいた本。メモ帳だと言っていたが、間近で見るとどこか異様な雰囲気を覚える。 本を丁重に受け取ると、パラパラと中身をめくって見る。おそらく彼の筆跡らしき文字は見えるが、半分ほどは白紙だった。 ![]() 「僕と”腐れ縁の星霊”の道具。きっと、君の穢れを少しばかりは清祓してくれる。 負担もきっと軽くなるはずだから。……あ、そうだった。これも」 ![]() 「これ! 私のブローチ!? どうして、これ……持ってるのよ……」 さらに荷物袋から、彼女と同じ髪の色をした少し大振りのブローチを取り出したのである。 エストレージャはその存在に気付くと、大きく目をパチクリさせた。 おそらくはかつてエクリプスと交戦した時に、あるいは辺獄で無くしていたと思っていたのである。 今は亡き母の、形見のブローチだ。 ![]() 「たまたま店で売りに出されているのを見て、君の手がかりになると思って買い戻した。すっかり忘れてたよ」 ![]() 「なんでよ……貴方、なんなのよ……ごめんなさい……でも、ありがとう……大事なものだったの……」 エクリプスからブローチを受け取ると、大事そうに胸に抱きかかえて、エストレージャはまた、ボロボロと涙を流したのであった。 複雑な思いが交差して、彼女は嗚咽する。憎くて憎くて堪らなかったのに、大事な形見を持っていてくれた。見つけてくれた。 経緯はどうあれ、彼の行動は、彼女の心を大きく揺り動かしたのだ。 彼は大したことではないというが、大したことなのだ。こうもさらりとやってのけられると、どうにも困惑する。 ![]() 「君は……優しい人だよ。星喰だとか、人間だとか、種族なんて関係なかった……馬鹿だよね……気付いてたのに……」 ![]() 「誰にだって、好き嫌いはあるさ。別に、僕は君に嫌われてても構わないし。 少しばかりは信用してもいいかなって気にはなったけど」 ぐしゃぐしゃに泣いて、鼻をすすって、エストレージャは言葉を紡いだ。 そんな様子にエクリプスは内心ではホッとしたものの、やっぱりそういう言葉を投げかけるのだ。ほんの少し笑っている。 相変わらず直球だと、エストレージャは苦笑いすると私も嫌われててもいいや、と同意したのである。 ![]() 「……こんな僕と友達なんて嫌だろう? 腐れ縁が一番しっくりくる。……君もそう思うでしょ?」 ![]() 「……否定はしないけど」 と、二人して笑いあった。 砂埃が舞う様な、さざ波が立つ様な、ノイズ。 そして開けるは、黄昏が支配する荒野。 見通せる遥か彼方は、かすかなる闇に覆われている。 ![]() 「……酷いね、向こうの空。君のいた辺獄は、どんな空だった?」 窓の向こうを見て、エクリプスはポツリと呟いた。 まるで、道ゆく未来の先を指し示しているような、そんな気分を抱えて。 エストレージャの表情は少しばかり曇ったが、闇を写す瞳には一点の曇りなどなかった。 ![]() 「……もっと、もっと真っ暗な空だった。ずーっと、闇の広がる世界だったよ」 彼女は、闇の広がる辺獄という世界から舞い戻ってきた。 いまさら、遠くに広がる かすかなる闇ーーー未開の領域を恐れることなどないのだから。 |
![]() 「あんなに星霊嫌ってたのに、腐れ縁の……星霊?」 |
[あるいは星々が瞬く翠玉の瞳に] |
「[それ以上に][あなたが差し出した真心に] 「……っ、嬉しい。」 |
[嬉しくて仕方ないのにうまく笑えない自分をもどかしく思い] |
「エリくんってばやっぱりすごい人だ。神様に聞いても 教えてくれなかった答えをきちんと教えてくれた。」 |
「わたしがわたしだった意味がやっとわかった。いらないって 思ってたこの力も本当は必要だった。大切だった。」 |
「あなた──エクリプスと共にあるために。」 [少女は努めて、精一杯の微笑みをあなたに向ける]」 |
「はい。お受けします。 あなたのためにパンをつくります。ずっと。ずっと。」 |
「いただく幸せの数だけあなたを幸せにします。 あなたが常に満たされているようお側にいます。」 |
「たとえ世界が祝福せずともわたしは共にいると誓います。 大切なあなたを守ると約束いたします。」 |
「寒い日には温かいスープを、暑い日には冷たい果物を。 わたしがいる限り孤独も飢えも感じさせません。」 |
「だから星喰エクリプス──どうか、あなたの旅路の果てに このわたしをお側に置いてくださいまし。」 |
![]() 「知るべきでない、忌むべき領域に在りし狂った厄災としての存在。それが、私の知る神です。 エリスさんの仰る問うべきもの……創造神のような方については、なにも 私も、貴方が知りたいと願うことをお手伝いしたかったんですが……」 |
![]() 「排斥をただ受け容れる、なんて納得がいかなくて当然です。それが許されていい筈がありません。 ですが、ええ、そういう意味では……こうして貴方に出会えた理由は、そこにあるんですね。人間としては少し複雑です。星喰、という方々を排斥したのは……きっと、私達人間、ですよね」 |
![]() 「……もし、私の言葉でなにかを感じてもらえるなら、貴方にこうして勇気を貰ったお返しに……居ていいと思えたお礼に、なったらいいなーなんて思ってしまいます。 お話すれば、知ることができれば分かり合えるかもしれないんだって」 |
![]() 「あははっ、本当にそうですね。もしかしたら貴方のメモ帳を読み耽ってしまった時にそうなっていたかもしれないのに。まさかこんなことになるなんて思いもよりませんでした。 ですが、今はそれが心地良くて。不思議ですね」 |
![]() 「……もし、エリスさんもそんな気持ちになったら、ちゃんと相談してくださいね? 私、支えます。必要なら一緒に考えますから」 |
【貴方の疑問をもっともだと思ったのだろう。あまり気分のいい話ではない、と前置いて静かに話し始める】 |
![]() 「私は黄泉帰りです。ある場所で焼死した後、魂だけになっても尚《神》の悪意に私は触れました。『ゲームに勝てば生き返れる』と」 |
![]() 「そして落ちた煉獄で再び戦った戦果が今の……新たな肉体に死人の魂。かつての記憶も残ったままなこの私、なんです。……あんまり、真人間とは言えませんね」 |
![]() 「……私が挑むのは、きっとそんな、本当の焼死体の末路です。 醜悪で、正気を疑うような存在。死者は蘇らないという当然の摂理を歪めた代償」 |
![]() 「ですが……一矢報いる、ですか。エリスさんの弓なら本当に出来てしまいそうですね【強気な笑みに、続けようとした言葉――恐るべきものに立ち向かう願いへの謝罪の言葉を呑む】」 |
![]() 「ありがとうございます。向き合えるのも、大丈夫なのも、きっと一人じゃないからです。」 |
![]() 「支えてください。私に頑張らせてください。そして、ご恩を返させてくださいね」 |
![]() 「病み上がりぐらい安静にしてたらいいのに…」 |
![]() 「今回は! カード、出るよね?」 |
![]() 「まあ、散歩ぐらいなら…」 |
![]() 「……北も、こんな状況になっていたんだ」 |
× | ![]() ![]() |
VS | Pno374 Neumond![]() |
○ |
○ | Pno374 Neumond![]() |
VS | ![]() ![]() |
× |
○ | Pno268 イリスの冒険記![]() |
VS | Pno374 Neumond![]() |
× |
![]() 「病み上がりの貴方を見過ごすわけにはいかないし……」 ![]() 「どういう風の吹き回し?」 ![]() 「フォローぐらいならしてあげるって意味!」 |
![]() 「まさか、こんなところで獲物が見るかるとはね」 |
![]() 「まさか、こんなところで獲物が見るかるとはね」 |
![]() |
![]() 「最後の晩餐、ってやつかな」 |
Neumond Chain | |||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
Neumond Chain | |||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
Neumond Chain | |||||||||||
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| ||||||||||
BUG Chain |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
Neumond Chain | |||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
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BUG Chain |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「くそっ!」 |
Neumond Chain | |||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「くそっ!」 |
Neumond Chain | |||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「そこだ!」 |
![]() 「……っ!」 |
![]() 「……見誤ったか」 |
![]() 「……なんとかなったね」 |
![]() 「撤退しよう。僕達は死ぬために来たんじゃない」 |
![]() 「おお、これはこれは」 |
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![]() |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 20 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max13 / 所有数11 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【補助】蝕弓:セルストゥーゴン | 火炎魔器 | - | 30 | 21 |
エクリプスを主とする星導器。 その弓が放つ矢はあらゆるものを蝕み尽くすという | |||||
2 | 【防具】レダクテーアの外套 | 防具 | - | 20 | 13 |
3 | 【装飾】星典ステラグラフィア | 装飾 | - | 25 | 32 |
今は亡き星霊が、とある青年に託した一冊の星導書 | |||||
4 | 【主力】穢矢ウンターガン | 兵器 | - | 23 | 16 |
蝕弓セルストゥーゴンによって付与される穢れを纏ったアロー | |||||
5 | 灰簾石のブローチ | 護符 | - | 12 | 12 |
星ノ盟友が落とした青いスカーフの付いたブローチ | |||||
6 | わんこそば | 固有食物 | 体調治癒活気Lv4 | 40 | 4 |
御替は永遠に | |||||
7 | ○成就の鍵○ | 固有特殊 | - | - | - |
鍵に彫られたメッセージ…"汝らに委ねる" | |||||
8 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
ダイス1回目の出目を強制的に3に変更する | |||||
9 | ティーセット | 固有食物 | 体調活気Lv4 | 40 | 2 |
美味しい紅茶が飲める一式 | |||||
11 | 楽器屋のカード | 設置 | 楽器屋Lv21 | 24 | 5 |
現在地マスに楽器屋を設置する | |||||
12 | お昼のパン入りバスケット | 装飾 | - | 4 | 4 |
Sno | 所持Max99 / 特有Max4 / 設定Max25 / 所有数99 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | 無名のカード | 共有/先発 | 全弱精神Lv1 | 0 | 36 |
2 | 無名のカード | 共有/先発 | 全弱精神Lv2 | 0 | 72 |
3 | 序章【忠義なる星ノ盟友】 | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
4 | 第一章【傲慢なる屍の王】 | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
5 | 第二章【星霊の代理人】 | 固有/瀕死 | 逆境Lv2 | 0 | 40 |
6 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷封殺Lv3 | 0 | 162 |
7 | 虚章【暴食なる亡失の王】 | 特有/自動 | 命中補強Lv4 | 0 | 28 |
8 | 記述『虚を照らす者』 | 共有/解離 | 傷火炎Lv1 | 0 | 12 |
9 | 断章『時臨む追憶の蒼炎』 | 共有/解離 | 列傷心火炎Lv1 | 0 | 36 |
10 | 飴細工《彼岸花》 | 共有/解離 | 心痛火炎Lv1 | 0 | 12 |
11 | 飴細工《紫水晶》 | 共有/解離 | 心痛氷水Lv1 | 0 | 12 |
12 | 飴細工《杠葉》 | 共有/解離 | 心痛疾風Lv1 | 0 | 12 |
13 | ディスノミアの星炎 | 共有/自動 | 全換火炎Lv2 | 0 | 30 |
14 | 無名のカード | 共有/解離 | 瘴気Lv3 | 0 | 108 |
15 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全傷投射Lv1 | 0 | 36 |
16 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全傷火炎Lv1 | 0 | 36 |
17 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全傷火炎Lv2 | 0 | 72 |
18 | 無名のカード | 共有/先発 | 全強精神Lv1 | 36 | 0 |
19 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全心痛投射Lv1 | 0 | 36 |
20 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全傷心投射Lv1 | 0 | 54 |
21 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
22 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
23 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷混乱Lv2 | 0 | 72 |
24 | 無名のカード | 共有/先発 | 追火炎Lv2 | 0 | 80 |
25 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全付封殺Lv3 | 0 | 72 |
26 | 無名のカード | 共有/先発 | 対火炎Lv2 | 0 | 80 |
27 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮心痛投射Lv1 | 0 | 12 |
28 | 無名のカード | 共有/先発 | 全無投射Lv2 | 0 | 42 |
29 | 無名のカード | 共有/先発 | 全反投射Lv1 | 0 | 36 |
30 | 無名のカード | 共有/先発 | 追投射Lv2 | 0 | 80 |
31 | 無名のカード | 共有/先発 | 追魅了Lv2 | 0 | 120 |
32 | 無名のカード | 共有/自動 | 鎮魂Lv1 | 0 | 72 |
33 | 無名のカード | 共有/先発 | 隠密Lv2 | 0 | 20 |
34 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷弱魔攻Lv2 | 0 | 64 |
35 | 無名のカード | 共有/先発 | 対投射Lv2 | 0 | 80 |
36 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全心痛火炎Lv1 | 0 | 36 |
37 | 無名のカード | 共有/自動 | 輪舞Lv1 | 0 | 33 |
38 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷混乱Lv1 | 0 | 54 |
39 | 無名のカード | 共有/自動 | 幻想Lv1 | 0 | 33 |
40 | 無名のカード | 共有/解離 | 付封殺Lv2 | 0 | 16 |
41 | 無名のカード | 共有/自動 | 夜想Lv1 | 0 | 36 |
42 | 無名のカード | 共有/自動 | 狂詩Lv1 | 0 | 36 |
43 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
44 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
45 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全付混乱Lv2 | 0 | 48 |
46 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷封殺Lv2 | 0 | 108 |
47 | 無名のカード | 共有/自動 | 賛美Lv1 | 0 | 54 |
48 | 無名のカード | 共有/先発 | 追混乱Lv2 | 0 | 60 |
49 | 無名のカード | 共有/先発 | 追封殺Lv2 | 0 | 60 |
50 | 無名のカード | 共有/解離 | 全傷混乱Lv2 | 0 | 108 |
51 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠付封殺Lv2 | 0 | 16 |
52 | 無名のカード | 共有/先発 | 対混乱Lv2 | 0 | 60 |
53 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠列付封殺Lv2 | 0 | 32 |
54 | 無名のカード | 共有/先発 | 増回避Lv2 | 0 | 20 |
55 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全付封殺Lv2 | 0 | 48 |
56 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全心痛火炎Lv1 | 0 | 36 |
57 | 【 星霊の加護 】 | 共有/異常 | 自動除混乱Lv2 | 0 | 20 |
58 | 【 揺蕩う歪み 】 | 共有/解離 | 瘴気Lv2 | 0 | 72 |
59 | 無名のカード | 共有/自動 | 投射領域Lv1 | 0 | 10 |
60 | 無名のカード | 共有/解離 | 全廃棄Lv2 | 0 | 60 |
61 | 無名のカード | 共有/解離 | 全吸魔Lv1 | 0 | 60 |
62 | 無名のカード | 共有/解離 | 全連続Lv1 | 0 | 63 |
63 | 無名のカード | 共有/瀕死 | 一息Lv2 | 20 | 0 |
64 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付混乱Lv2 | 0 | 32 |
65 | 無名のカード | 共有/解離 | 起死回生Lv1 | 0 | 20 |
66 | 無名のカード | 共有/解離 | 遠心痛投射Lv1 | 0 | 24 |
67 | 無名のカード | 共有/自動 | 火炎領域Lv1 | 0 | 10 |
68 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全傷火炎Lv2 | 0 | 72 |
69 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全心痛火炎Lv2 | 0 | 72 |
70 | 無名のカード | 共有/解離 | 遠心痛火炎Lv2 | 0 | 48 |
71 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠全傷心火炎Lv2 | 0 | 108 |
72 | 無名のカード | 共有/先発 | 回避補佐Lv2 | 0 | 16 |
73 | 無名のカード | 共有/解離 | 遠傷心火炎Lv2 | 0 | 72 |
74 | 無名のカード | 共有/先発 | 全反火炎Lv1 | 0 | 36 |
75 | 無名のカード | 共有/先発 | 対封殺Lv2 | 0 | 60 |
76 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全心痛火炎Lv2 | 0 | 72 |
77 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮傷心投射Lv1 | 0 | 18 |
78 | 無名のカード | 共有/先発 | 全耐混乱Lv1 | 0 | 9 |
79 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠遠傷投射Lv1 | 0 | 24 |
80 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠遠傷火炎Lv1 | 0 | 24 |
81 | 【 偏移する現世 】 | 共有/自動 | 混乱領域Lv1 | 0 | 10 |
82 | 無名のカード | 共有/罠 | 罠遠傷火炎Lv2 | 0 | 48 |
83 | 無名のカード | 共有/自動 | 全換投射Lv2 | 0 | 30 |
84 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全傷心火炎Lv1 | 0 | 54 |
85 | 【 魔神の祝福 】 | 共有/自動 | 魔攻補強Lv2 | 0 | 14 |
86 | 無名のカード | 共有/先発 | 全無虚無Lv1 | 0 | 24 |
87 | 無名のカード | 共有/解離 | 窮全傷心火炎Lv2 | 0 | 108 |
88 | 新章【空白のページ】 | 特有/罠 | 罠全傷火炎Lv4 | 0 | 144 |
89 | 新章【言の葉】 | 特有/自動 | 全制御減弱Lv4 | 0 | 84 |
90 | 無名のカード | 固有/先発 | 特別御替Lv3 | 0 | 6 |
91 | 無名のカード | 共有/解離 | 遠傷火炎Lv2 | 0 | 48 |
92 | 無名のカード | 固有/自動 | 紅茶領域Lv3 | 0 | 30 |
93 | 無名のカード | 共有/解離 | 列低下Lv2 | 0 | 56 |
94 | 【 ディスノミアの審判 】 | 共有/先発 | 全無火炎Lv2 | 0 | 42 |
95 | 無名のカード | 共有/先発 | 全無氷水Lv2 | 0 | 42 |
96 | 無名のカード | 共有/先発 | 全無疾風Lv2 | 0 | 42 |
97 | 無名のカード | 共有/先発 | 全無天光Lv2 | 0 | 42 |
98 | 虚章【暴食なる亡失の王】 | 特有/解離 | 乱心痛冥闇Lv5 | 0 | 180 |
99 | 無名のカード | 共有/先発 | 全無冥闇Lv2 | 0 | 42 |
Marking Chara List |
![]() クロックマダムを教えてもらった。確かに重い食べ物だった。 |
パンの試食をする約束をした。一番好きなのはチョコパンかな。 |
![]() お酒が好きらしい。ラム酒をご馳走してもらった。 |
![]() お団子と冷凍みかんが好きみたい。冷凍みかんはなかなか入手できなさそうだ。 |
![]() 第1週 豊穣日 |
![]() 第1週 豊穣日 |
![]() 第3週 流水日 |
![]() 第2週 星期日 |
![]() 第1週 激炎日 |
![]() 第1週 流水日 |
![]() 第1週 豊穣日 |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
J-14 | 追憶の食堂 | 152 | 食堂Lv15 | 豊穣 | 3 |
ーーー懐かしい料理の匂いがする | |||||
E-18 | 名も無き星殿 | 160 | 神社Lv19 | 月輝 | 6 |
今はもう、誰を祀る場所であったのか知るものはいない | |||||
F-16 | 砂海の星殿 | 200 | 祭器屋Lv17 | 星期 | 7 |
迷走砂漠にひっそりと佇む遺跡。彼の地の砂は星が煌めくように輝いている | |||||
G-16 | 星飾屋アストロラーベ | 200 | 装飾屋Lv18 | 農耕 | 4 |
K-20 | 護符屋 | 168 | 護符屋Lv21 | 激火 | 6 |
Mission List |
#開拓基礎講座受講 ☆ Clear ☆ |
#貴方を添えて ☆ Clear ☆ |
#逃走ラットを捕まえて ☆ Clear ☆ |
#御茶会に美味しい水を ☆ Clear ☆ |
#辺境の惑星の後始末 ”貴方”を見かけたという噂。 目的地:K-Lv24 |
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