すっと滑るように移動して、姿を現す。 |
***** 実験をしてみようか |
すっと滑るように移動して、姿を現す。 |
![]() 「誰ですか!?」 |
![]() 「模擬戦、お手合わせよろしくね〜☆」 |
![]() 「よろしく頼む」 |
![]() 「どうもお世話になっておりますぅーー…………どこかでお会いしました?」 |
![]() 「頑張ろー」 |
![]() 「僕と戦いたい?それはできない相談だな。だって、存在しないものとどうやって戦うのさ。」 |
![]() 「なぜ俺がこんなことに参加させられなくちゃあならないんだ?」 |
![]() 「…天の光に焼かれたい奴から、前に出ろ」 |
![]() 「さーて、やりますか! これくらいハンデがあっても別にいいよね?」 |
![]() 「ほら、あたしがダメになったらダメ、みたいなこともあるじゃん?」 |
![]() 「(ばっと飾りが立ち上がる)」 |
![]() 「まだ生焼けよ」 |
![]() 「(飾り全てが張った状態になる)」 |
![]() 「(うねうねとしている……)」 |
![]() 「(手を掲げる)」 |
![]() 「(相手を流し見る)」 |
![]() 「(杖を一度、強く振るう)」 |
![]() 「はあ、いえ、思ったより有ったもので」 |
![]() 「ええ、駆ける足と振るう手を」 |
![]() 「(ばっと飾りが立ち上がる)」 |
![]() 「(飾り全てが張った状態になる)」 |
![]() 「(うねうねとしている……)」 |
![]() 「(手を掲げる)」 |
![]() 「(杖を一度、強く振るう)」 |
![]() 「そう簡単に止められては困るのでな」 |
![]() 「混乱は無知から訪れる。理解してしまえば、恐れることはない」 |
![]() 「熱は全て吐き出してしまえ。後に残るものは冷めた攻撃だけだ」 |
![]() 「誰かが結果を見る前に歪めてしまえば良い」 |
![]() 「重い力は本当の姿を歪める」 |
![]() 「行くぞ、灰塵に還る覚悟は良いな?」 |
![]() 「賢者よ、我に叡智を授けよ」 |
![]() 「落ち着いて♪」 |
あたしは後ろで回復します Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「も、もっと……」 |
![]() 「よしっ」 |
![]() 「イメージトレーニング〜、攻撃を紙一重で躱すとこ想像してみよー!」 |
![]() 「みんな混乱しちゃったら困るでしょ……?」 |
![]() 「繰り返す。繰り返す。繰り返す……」 |
![]() 「ふ〜っ」 |
![]() 「(手を前へと突き出す)」 |
![]() 「(身体が軽く宙に浮き上がる)」 |
![]() 「(薄水色の魔力塊が飛んでいく……)」 |
![]() 「備えておりますよ」 |
![]() 照り示す陽光 |
![]() 惑い香 |
![]() 眩まし橙 |
![]() 滲む境 |
![]() 澄まし碧 |
![]() 陽当たる方へ |
![]() 積もる白景 |
![]() 悲縛り |
![]() 「(手を前へと突き出す)」 |
![]() 「(身体が軽く宙に浮き上がる)」 |
![]() 「その目に映る者は本物か?」 |
![]() 「照らせ星光、闇夜進みし旅人の道標と成れ」 |
![]() 「”特効確認”」 |
![]() 「穴を覗くと、遠くがよく見えるわ」 |
![]() 「またの名を『酔い止め』だな。」 |
![]() 「目は覚めたか?立て。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「幾つに見えます?」 |
![]() 「早いとこなんとかしないとね!」 |
![]() |
![]() 「(さっと下を向くと、薄水色の魔力が漂う)」 |
![]() |
![]() 「(薄水色の魔力塊が飛んでいく……)」 |
![]() 「そろそろ面白い講義に移ろうか。人の――まあ人じゃなくても良いんだけど――[こころ・精神]の[存在]を[認知]できるようになると良いね。じゃあ、まずは何から始めようか――[存在]にしようか?そうだね……ではまず、[存在]とはそもそもなんだと思う?『そこに物質的にある』ことかな?」 ![]() 「そうだと思う?じゃあ『現象』はどうかなあ。炎は化学反応だから物質とは言えないよね、では炎は[存在]していない?『情報』は?『芸術』、『想像』とかはどうかな?そうだね……『りんご』を思い浮かべてごらん?……どんなのでも良い、赤でも、青リンゴでも、食べかけだって構いやしない…………その脳裏には、りんごが[存在]していないかい?」 ![]() 「どうやら[存在]は『物質的にある』とイコールではないようだ。そもそも、それだと[こころ]も存在しなくなっちゃうよね。[存在]――[ある]、ウーシアあるいはイオン、サット、まあなんでも良いんだけどさ。『生まれることも死ぬこともなく、一つの全体として不動で、連続するもの』という意見が昔あった。また『[ある]にも色々あるが、その一つの『実体(ウーシア)』とは『エイドス』、設計図、あるいは設計の意味や意義の体現ともいうもの』という意見もある」 ![]() 「『[ある]なんてものは神しかない』、『[ある]そのものは知ることができない』なんて説もある。『[見る・観察]できるものが[存在]』って考えもある。『[ある]では無いものの反対』なんて本末転倒にも思える意見もあるね。ただここで面白いのは、その”反対”は『混沌』ということだ。つまり[ある]とは『秩序』だということだね」 ![]() 「さて、では、[存在]とは?――目下、研究中だ。ははは、ごめんごめん。煙に巻くつもりはなかったんだ。でも、そもそも[存在]という概念自体がいかに深遠なものかわかってくれたかな?だが、ともかくも[存在]は[ある]し(自己言及だ、面白いね)、[存在]そのものは議論できなくとも、さっき言ったヒントを元に、個別に『[存在]するか否か』を確かめることはできるよ」 ![]() 「じゃあ、さっそく試してみよう。君自身の[存在]は、どの[存在]かな?物質的?不生不滅の、不動で一つの総体の、連続かい?あるいは設計図か?それとも君は『神』に属するのかな?『知り得ない』かい?観測されてる?『無い』の反対してる?ああ、『秩序』かな?――おや、それとも、前提が違ったかな。君は[存在]していない!さあ、どの解でも良い。”君自身”を証明してごらん。簡単な小テストだ」 |
![]() 「ふ〜っ」 |
あたしは後ろで回復します Chain 鎖力Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 傷元素魔攻Lv1(1) |
![]() |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「『四元』に代わり『陽光』が命ず、忌まわしき防壁を撃ち崩せ」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「『混乱』と『狂戦士』では、どちらがマシかという話だ…!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() 「──”回れ”」 |
![]() 「一つ、空に近づけよう」 |
![]() 「(黒いものが相手へと流れる……)」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「『四元』に代わり『陽光』が命ず、有象無象を遍く潰せ」 |
![]() 「果物を飾るわ」 |
![]() 「はい、完成よ!」 |
あたしは後ろで回復します Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 除精神毒Lv2(1) |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「荒療治だが…意識を飛ばすぞ。仕切り直しだ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「(服の端がバタバタとはためく……)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「あ、いい感じ?」 |
![]() 「おや? 痛いので?」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「審判の時だ、在るべき形に還るが良い」 |
![]() 「待て、そう急かすな。」 |
![]() 「飲み過ぎ注意なのは言うまでもないがな。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「(濃い青をした魔力塊が、手中から相手へと飛ぶ)」 |
![]() 「水よ狂え、崇めぬ愚者に過酷なる罰を与えよ」 |
![]() 「そろそろ疲れてきたからいい加減静かになってくれ…!」 |
![]() 「横で何か歌ってるのは気にしないでくれ。あまり聴き入ると精神異常を起こすぞ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
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![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
あたしは後ろで回復します Chain 付猛毒Lv2(1) 付猛毒Lv3(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「あ、いい感じ?」 |
![]() 「うわー!」 |
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![]() 「(服の端がバタバタとはためく……)」 |
![]() |
![]() 「(濃い青をした魔力塊が、手中から相手へと飛ぶ)」 |
![]() |
![]() 「(敵を見据え、青い魔力塊を放出する)」 |
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![]() 「そこですか、分かりましたよ」 |
![]() 「(敵を見据え、青い魔力塊を放出する)」 |
![]() 「まだ生焼けよ」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「風よ怒れ、忌み嫌う者に相応の裁きを下せ」 |
![]() 「果物を飾るわ」 |
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![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
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![]() 「はい、完成よ!」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「よし来た!」 |
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![]() 「(濃青色の霧が吹き出す)」 |
![]() 「良い形をしているでしょう」 |
![]() 「サンキュー!」 |
![]() 「助かっちゃう!」 |
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![]() |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「飲み過ぎ注意だからな。良い子は絶対に真似するんじゃあないぞ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() 「集え陽光、その比類なき灼熱を以て焼き払え」 |
![]() 「あったぞ、丸太が…!」 |
![]() 「これで足りないなんて言わないでくれよ…!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
あたしは後ろで回復します Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「おや? 痛いので?」 |
![]() 「そこですか、分かりましたよ」 |
![]() 「…くっあッ……!!」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
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![]() 「(黒いものを飾りの先から噴き出させる)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
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![]() 「現世を律する者共よ、その力を以て示せ。 理を解せぬ愚者に、己が如何に矮小たるかを!!」 |
![]() 「ふ〜っ」 |
![]() 「ふ〜っ」 |
![]() 「その魂、天に還るがいい!!」 |
![]() 「ふ〜っ」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「陽光よ、煌天の翼を模して凡愚を殲滅せよ」 |
![]() 「待て、そう急かすな。」 |
![]() 「マルコフの歌をあまりあてにするなよ。元気の前借りみたいなものだ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
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![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
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![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
あたしは後ろで回復します Chain 列付猛毒Lv3(1) 連治癒Lv2(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
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![]() 「(黒いものを飾りの先から噴き出させる)」 |
![]() 「もういっちょ!」 |
![]() 「よしっ」 |
![]() 「よしっ」 |
![]() 「おーっと、大丈夫?」 |
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![]() 「さあさどこまでも!」 |
![]() 「サンキュー!」 |
![]() 「助かっちゃう!」 |
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![]() 「おっと、暴力反対だぞ。」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「”意識”と言われると、どうしても形容しにくかったり、あるいは複雑で、全く理解できない迷宮のようなものにも思えるよね?まあ、あながち間違いでもない。ある程度知能のある生物の意識は複雑だ。でも、それは喩えばスポーツカーを指して『ものを運ぶメカニズムは複雑だ』というのに近い。ものを運ぶメカニズムを知りたければ、まずは手押し車を見るべきだ。もっと簡単なものを見てみよう」 ![]() 「このアリが見えるかい?彼はラングトン。この架空のアリは、現実のアリより更に単純な理屈で動いている。さて、彼に意識は宿るかな?見ててごらん…………おや、ランダムに動いていたアリが、急に意識を持ったように動き始めたね」 ![]() 「ふふ、これが意識かって?まあ、それは難しい問題だが、今回のコレは違うだろうね。ラングトン君に意識は無いよ。彼はこの秩序立った行動を、このあとずっと続けるだけだ。それを意識とは言えないだろう?言わば、カオス系が秩序状態に収束したにすぎない。要は、『ランダム』すぎても、『秩序的』すぎても、結局”意識”とは言えないってことだけ覚えておいてね 」 ![]() |
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![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
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![]() 「応急処置だけど、無いよりマシだろ!」 |
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![]() 「その魂、天に還るがいい!!」 |
あたしは後ろで回復します Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「…ちっ!」 |
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![]() 「くっ…ポーションをよこしてやるから負傷の程度を言え!」 |
![]() 「はい〜お世話様でございました」 |
![]() 「……!!!」 |
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![]() 「うわー!」 |
あたしは後ろで回復します Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 散傷身天光Lv1(1) 散傷身冥闇Lv1(2) |
![]() 「ヒーラーナメんな!」 |
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![]() 「はい〜お世話様でございました」 |
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![]() 「だから誰だよ……」 |
![]() 「わふ! きつねの勝ちなのです♪」 |
![]() 「良い勝負だった」 |
![]() 「気のせいでしたかね」 |
![]() 「甘いもの食べて、元気出そうね。」 |
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![]() 「後で治療費を請求していいか?」 |
![]() 「あっら、負けたか。まあしゃーねえな」 |