「代わりに戦ってくれる傭兵でも雇えませんかね」 |
「アテンション! アテンション! アテンション!」 「こちらは獅子座宇宙軍である。現在貴機は当部隊の迎撃領域に接近中である。直ちに変針せよ!」 |
***** 実験をしてみようか |
すっと滑るように移動して、姿を現す。 |
![]() 「そ”う”か”。」 |
![]() 「礼節を弁えない者はどなたか。」 |
![]() 「中々楽しそうじゃないか。」 |
「お手柔らかにお願いしますよ」 |
![]() 「頑張ろー」 |
![]() 「僕と戦いたい?それはできない相談だな。だって、存在しないものとどうやって戦うのさ。」 |
![]() 「なぜ俺がこんなことに参加させられなくちゃあならないんだ?」 |
![]() 「…天の光に焼かれたい奴から、前に出ろ」 |
![]() 「(ばっと飾りが立ち上がる)」 |
![]() 「(飾り全てが張った状態になる)」 |
![]() 「(うねうねとしている……)」 |
![]() 「(手を掲げる)」 |
![]() 「(相手を流し見る)」 |
![]() 「(杖を一度、強く振るう)」 |
![]() 「この世は、百に一つ、万に一つにしか起こり得ない奇跡的な出来事が毎日のように、誰しもの身に降りそそぐ。奇跡は滅多に起こらないことを意味するが、奇跡自体はよく起こる」 |
![]() 「行くぞ、灰塵に還る覚悟は良いな?」 |
![]() 「賢者よ、我に叡智を授けよ」 |
![]() 「落ち着いて♪」 |
「向かってきた者から射抜く!」 |
ハナカゼPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「(手を前へと突き出す)」 |
![]() 「こら。いけませんよ。」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() |
![]() 「(薄水色の魔力塊が飛んでいく……)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「そろそろ面白い講義に移ろうか。人の――まあ人じゃなくても良いんだけど――[こころ・精神]の[存在]を[認知]できるようになると良いね。じゃあ、まずは何から始めようか――[存在]にしようか?そうだね……ではまず、[存在]とはそもそもなんだと思う?『そこに物質的にある』ことかな?」 ![]() 「そうだと思う?じゃあ『現象』はどうかなあ。炎は化学反応だから物質とは言えないよね、では炎は[存在]していない?『情報』は?『芸術』、『想像』とかはどうかな?そうだね……『りんご』を思い浮かべてごらん?……どんなのでも良い、赤でも、青リンゴでも、食べかけだって構いやしない…………その脳裏には、りんごが[存在]していないかい?」 ![]() 「どうやら[存在]は『物質的にある』とイコールではないようだ。そもそも、それだと[こころ]も存在しなくなっちゃうよね。[存在]――[ある]、ウーシアあるいはイオン、サット、まあなんでも良いんだけどさ。『生まれることも死ぬこともなく、一つの全体として不動で、連続するもの』という意見が昔あった。また『[ある]にも色々あるが、その一つの『実体(ウーシア)』とは『エイドス』、設計図、あるいは設計の意味や意義の体現ともいうもの』という意見もある」 ![]() 「『[ある]なんてものは神しかない』、『[ある]そのものは知ることができない』なんて説もある。『[見る・観察]できるものが[存在]』って考えもある。『[ある]では無いものの反対』なんて本末転倒にも思える意見もあるね。ただここで面白いのは、その”反対”は『混沌』ということだ。つまり[ある]とは『秩序』だということだね」 ![]() 「さて、では、[存在]とは?――目下、研究中だ。ははは、ごめんごめん。煙に巻くつもりはなかったんだ。でも、そもそも[存在]という概念自体がいかに深遠なものかわかってくれたかな?だが、ともかくも[存在]は[ある]し(自己言及だ、面白いね)、[存在]そのものは議論できなくとも、さっき言ったヒントを元に、個別に『[存在]するか否か』を確かめることはできるよ」 ![]() 「じゃあ、さっそく試してみよう。君自身の[存在]は、どの[存在]かな?物質的?不生不滅の、不動で一つの総体の、連続かい?あるいは設計図か?それとも君は『神』に属するのかな?『知り得ない』かい?観測されてる?『無い』の反対してる?ああ、『秩序』かな?――おや、それとも、前提が違ったかな。君は[存在]していない!さあ、どの解でも良い。”君自身”を証明してごらん。簡単な小テストだ」 |
![]() 「おや、鳩が豆鉄砲食らったような顔して。僕は何もしてなかったのに」 |
![]() 「当たらんよ。」 |
![]() 「照らせ星光、闇夜進みし旅人の道標と成れ」 |
![]() 「穴を覗くと、遠くがよく見えるわ」 |
「もらったっ!」 |
![]() 「またの名を『酔い止め』だな。」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() 「『四元』に代わり『陽光』が命ず、忌まわしき防壁を撃ち崩せ」 |
![]() 「貰った!!」 |
「直撃ってのは迂闊だろ!?」 |
![]() 「果物を飾るわ」 |
![]() 「頭がキーンとするわ」 |
![]() 「危なかった。」 |
![]() 「あったぞ、丸太が…!」 |
![]() 「目は覚めたか?立て。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
![]() 「これはこれは。」 |
![]() 「これはこれは。」 |
![]() 「すみません……」 |
![]() 「すみません……」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「こら。いけませんよ。」 |
![]() |
![]() 「いかがです?」 |
「来るんじゃあ――ないッ!」 |
「そういうリアクションを取るようなら、重点的に行かせてもらう!」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「すみません……」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「これはこれは。」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
ハナカゼPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 付魅了Lv1(1) 列付混乱Lv2(2) 傷命中魔攻Lv1(3) 連活気Lv1(4) 治癒活気Lv2(5) |
![]() 「(身体が軽く宙に浮き上がる)」 |
![]() |
![]() |
![]() 「ふふ、少しばかり滾るね。」 |
![]() 「存在しない者に弱点が?初めて知ったよ、詳しく教えてくれ」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「おやまぁ。」 |
「下がれよっ!」 |
「もらったっ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「…くっあッ……!!」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() |
![]() 「(さっと下を向くと、薄水色の魔力が漂う)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか?」 ![]() |
![]() 「三属の矢よ、敵を穿て」 |
![]() 「”特効確認”」 |
![]() 「ココアパウダーをまぶすわ」 |
![]() 「そろそろ疲れてきたからいい加減静かになってくれ…!」 |
![]() 「飲み過ぎ注意なのは言うまでもないがな。」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「『四元』に代わり『陽光』が命ず、有象無象を遍く潰せ」 |
![]() 「…暑くなってきたぞ。」 |
![]() 「これで足りないなんて言わないでくれよ…!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
![]() |
![]() 「これはこれは。」 |
![]() 「すみません……」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
ハナカゼPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 列付猛毒Lv1(1) 全付混乱Lv1(2) 鎖力Lv1(3) 活気Lv2(4) 全除混乱Lv2(5) |
「迂闊な距離にいるから!」 |
「もらったっ!」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「ゆっくりしていって♪」 |
![]() 「…………。(甘子さんたちには悪いが…敵が撒いた毒を敵に返してやるには、彼らの手製料理を利用するしかない…!)」 |
![]() 「これはこれは。」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
ハナカゼPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 列付猛毒Lv1(1) 全付混乱Lv1(2) 鎖力Lv1(3) 活気Lv2(4) 全除混乱Lv2(5) 付猛毒Lv1(6) 付混乱Lv1(7) 傷氷水Lv2(8) 列付混乱Lv1(9) 傷疾風Lv2(10) |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() |
![]() 「(黒いものが相手へと流れる……)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() 「審判の時だ、在るべき形に還るが良い」 |
![]() 「ココアパウダーをまぶすわ」 |
![]() 「そろそろ疲れてきたからいい加減静かになってくれ…!」 |
![]() 「『混乱』と『狂戦士』では、どちらがマシかという話だ…!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() |
![]() 「(服の端がバタバタとはためく……)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「水よ狂え、崇めぬ愚者に過酷なる罰を与えよ」 |
![]() |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() 「さて、何処まで耐えれるかな?」 |
![]() 「風よ怒れ、忌み嫌う者に相応の裁きを下せ」 |
![]() 「貰った!!」 |
![]() |
![]() 「さあさあ、君の存在を証明してくれ」 |
![]() 「さて、何処まで耐えれるかな?」 |
![]() 「集え陽光、その比類なき灼熱を以て焼き払え」 |
![]() |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() |
![]() 「はい、完成よ!」 |
「これは甘くないな!」 |
「もらったっ!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
「そういうリアクションを取るようなら、重点的に行かせてもらう!」 |
![]() 「存在しない者に弱点が?初めて知ったよ、詳しく教えてくれ」 |
![]() 「続くよ。」 |
![]() |
![]() 「まだまだ。」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「こんなものかい?」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
「なんだぁーっ、それはぁぁーっ!」 |
「もらったっ!」 |
![]() 「…くっあッ……!!」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「荒療治だが…意識を飛ばすぞ。仕切り直しだ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「(濃い青をした魔力塊が、手中から相手へと飛ぶ)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「ああ、ごめんね。これを付けないと、追えなくなっちゃうんだ。外してもいいけど、心まで無くさないようにね」 |
![]() 「陽光よ、煌天の翼を模して凡愚を殲滅せよ」 |
![]() 「貰った!!」 |
![]() 「そろそろ疲れてきたからいい加減静かになってくれ…!」 |
![]() 「横で何か歌ってるのは気にしないでくれ。あまり聴き入ると精神異常を起こすぞ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() |
![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「ピリリとしますよ。」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
ハナカゼPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain |
![]() 「・・・時は来た、始めよう。集約せし叡智よ、鎖と成りて力を示せ!!!」 |
![]() |
![]() 「(敵を見据え、青い魔力塊を放出する)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() |
![]() 「おやまぁ。」 |
![]() 「危なかった。」 |
![]() 「現世を律する者共よ、その力を以て示せ。 理を解せぬ愚者に、己が如何に矮小たるかを!!」 |
![]() 「その魂、天に還るがいい!!」 |
![]() 「これはこれは。」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「いきましょう!」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「隊列を寄せろ!…濡れるのが何だ!おとなしく浴びてろ!」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
![]() |
![]() |
![]() 「(濃青色の霧が吹き出す)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「何も見えまい。実際に何もないからね。光も無いが、闇も無い」 |
![]() |
![]() 「危なかった。」 |
![]() 「貰った!!」 |
![]() 「”特効確認”」 |
![]() 「レモン汁をかけるわ」 |
![]() |
![]() 「毎度毎度…この恩をどう返せばいいのかわからんな…。」 |
![]() |
![]() 「はい、完成よ!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「…くっあッ……!!」 |
![]() 「しばらく後ろで見ていても?…駄目ですか?」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
ハナカゼPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 治癒活気Lv1(1) |
![]() 「”特効確認”」 |
![]() 「まったく、いやらしい人ですね。」 |
![]() 「美味しくなあれ」 |
![]() 「おやまぁ。」 |
「ハミングバードッ!」 |
「もらったっ!」 |
「そういうリアクションを取るようなら、重点的に行かせてもらう!」 |
「もらったっ!」 |
「手応えあったぞ!」 |
![]() 「存在しない者に弱点が?初めて知ったよ、詳しく教えてくれ」 |
「もらったっ!」 |
![]() 「当たりを引いたようだ。」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
![]() 「ピリリとしますよ。」 |
![]() 「これはこれは。」 |
「友軍の支援に感謝します!」 |
![]() 「前に出るのはおよしよ。」 |
「やったなっ!!」 |
![]() 「うわー!」 |
![]() 「凄いねえ、何も無いものに致命傷を与えたよ、キミ」 |
ハナカゼPT Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 治癒活気Lv1(1) 列付猛毒Lv3(2) 散傷心冥闇Lv1(3) 全治癒Lv2(4) |
![]() |
![]() 「貰った!!」 |
「来るんじゃない!」 |
![]() 「俺ごときに隙を突かれているようではこの先に未来はないんじゃあないか、お前?」 |
![]() 「飲み過ぎ注意なのは言うまでもないがな。」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() |
![]() 「(黒いものを飾りの先から噴き出させる)」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「”意識”と言われると、どうしても形容しにくかったり、あるいは複雑で、全く理解できない迷宮のようなものにも思えるよね?まあ、あながち間違いでもない。ある程度知能のある生物の意識は複雑だ。でも、それは喩えばスポーツカーを指して『ものを運ぶメカニズムは複雑だ』というのに近い。ものを運ぶメカニズムを知りたければ、まずは手押し車を見るべきだ。もっと簡単なものを見てみよう」 ![]() 「このアリが見えるかい?彼はラングトン。この架空のアリは、現実のアリより更に単純な理屈で動いている。さて、彼に意識は宿るかな?見ててごらん…………おや、ランダムに動いていたアリが、急に意識を持ったように動き始めたね」 ![]() 「ふふ、これが意識かって?まあ、それは難しい問題だが、今回のコレは違うだろうね。ラングトン君に意識は無いよ。彼はこの秩序立った行動を、このあとずっと続けるだけだ。それを意識とは言えないだろう?言わば、カオス系が秩序状態に収束したにすぎない。要は、『ランダム』すぎても、『秩序的』すぎても、結局”意識”とは言えないってことだけ覚えておいてね 」 ![]() |
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![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
「なんだぁーっ、それはぁぁーっ!」 |
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![]() 「これに続かない手はないな…!」 |
![]() 「飲み過ぎ注意だからな。良い子は絶対に真似するんじゃあないぞ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
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![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「おっと、サンキュー」 |
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![]() 「そろそろ疲れてきたからいい加減静かになってくれ…!」 |
![]() 「マルコフの歌をあまりあてにするなよ。元気の前借りみたいなものだ。」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() 「ありがとう♪」 |
![]() |
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![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() 「これぐらいの傷は自分で何とかするさ…!」 |
![]() |
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![]() 「二本目はないぞ。…ないって言ってるだろう。」 |
![]() 「痛い?そんなはずない。何も無いのに、何を感じるっていうんだ」 |
「無茶をさせすぎたか!」 |
![]() 「前に出るのはおよしよ。」 |
![]() 「さすがに一筋縄ではいきませんか…」 |
![]() 「おっと、暴力反対だぞ。」 |
![]() 「私、足手まといですね……すみません。」 |
![]() 「前に出るのはおよしよ。」 |
ハナカゼPT Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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甘味押し付け隊 Chain 傷心天光Lv2(1) |
![]() 「前に出るのはおよしよ。」 |
![]() 「甘いものはお好き?」 |
![]() 「甘いものはお好き?」 |
![]() 「ゲ”ッ”ホ”!ゴ”ッ”ホ”!ゲ”ロ”ッ”!」 |
![]() 「カロリーが足りません。」 |
![]() 「ちょいと一服させてもらうよ。」 |
「よい訓練になりました」 |
![]() 「やった―!嬉しいな」 |
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![]() 「負けて嬉しいなんてことはないからな。」 |
![]() 「っしゃ、終わり終わり!」 |