アリシア=ローレンスの手記 3日目 今日は特に日記のネタはない。 平穏な日々が続いてほしいものだ、とは思いつつも、 どこかで変化を期待している自分がいるのを自覚している。 とはいえ、このページを空白で埋めつくすのも何か癪だ。 ここは一つ、いつか学んだ知識の整理といこうか。 私が今まで渡ってきた世界。 生物学の進んだ世界はいくつかあったものの、 脳科学についてはそこまで到達できている世界すら指で数えるほどだった。 やはり、彼の遺した宿題はそう簡単に解けるものではないようだ。 たとえばアセチルコリン。 これは神経伝達物質の一つであり、一種の痴呆を発症した検体の脳内においてその不足が顕著に見られることから、記憶に関係する物質だとされている。 実際、過剰投与により夜も眠れないほどの記憶想起を催した例を数回確認できたことから、 これは私の扱う魔術の一つに深くかかわっていることが伺われる。 そして、脳の働きを助ける物質となれば── 多くの研究者たちが。学生たちが、目の色を変えて飛びつくことは明らかだ。 事実、それらの物質群を利用した人々は直後の知的活動において明らかに優秀な成績を挙げている。 皮肉なのは、彼らは後ほど、皆一様に、脳に端を発する障害を有意に多く発症していることである。 文明の発達した社会では、それがより深刻な社会問題となって表れてきていた。 彼らは、医学の発達により、不利な遺伝子を残すことができるようになり─もちろん、それ自体は喜ばしいことだ─正常な自然淘汰の枠から逃れ、動物としての進化をやめてしまったのだろう。 むしろ、それにとって代わる新たな技術を開発することにより、環境自体を変え、遺伝子を自ら操作し── そう、彼らは人類の新たな進化方法を見つけ出したのだ。 あれから、あの世界には立ち寄っていないが。 歪んでしまった彼らは一体、何処へ向かうのだろうか── そして、彼らが進化しきったとき、それはもう『人間』と呼べる存在であるのだろうか── 私には、分からない。 そんな彼らの住む世界からも、この星にやってきた個体がいるかもしれない。 だから。 今日も、出会いを大切に。 結局、いつもの結論にたどり着いてしまった。 否、錆びついた私の脳ではそういう結論しか出せないのかも知れない。 直接脳を弄ることを恐れ、放置した結果がこのザマだとしたら── これはこれで、悪くないのかもしれない。 私はもう、朽ちてゆくことを恐れない。 さて、今日は開拓講座だけれど、どうなることやら… |
![]() 「開拓講座、ねぇ。なんでこんなところまで来なきゃ受けられないんだろう?」 |
![]() 「おう!わざわざどうもなァ、俺ァサードニクスだ。」 |
![]() 「しばらくはこいつを使わせてもらうさ。おっさんが杖持ってんのもまあ……いいってことにすっか。」 |
![]() 「あァ、お前さんのおかげでガンガン先に進めそうだ。ありがとうな!」 |
![]() 「星の加護は尽きることがない……、いつでも力となりましょう。」 |
![]() 「[顎に手をやり、少し悩んだ様子で]」 |
![]() 「あなたが女性だと思うのなら、そうなりますね。」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「良い輝きをお持ちですね。」 |
![]() 「その質問にお答えしましょう、アリシア。」 |
![]() 「人間である以前に、私はハットマン、Mrs.オルドハットマン。」 |
![]() 「[否定でも肯定でもないようだ]」 |
![]() 「(うん・・? 雰囲気が変わったな) すまん なんか俺失言したか?」 |
![]() 「情報ならいくらでも教えるぜ 探索者のあてなら…【何人か知り合いを教える】」 |
![]() 「まぁ、俺自身も力になれると思うからいつでも頼ってくれ こっちも力を貸してもらうと思うしさ」 |
![]() 「ところでアリシアは何のためにこの星に来たんだ?」 |
![]() 「まあ、うん……消えないはずだよ 消えないと良いなあ……消えたらごめんね……」 ![]() 「研究者とか教鞭を執っていたということかい?難しい質問だ」 ![]() 「いや、ふざけてるわけじゃないんだ。というのも、僕は『過去が消えて』しまったんだ。記憶がないとかじゃなく、僕がいたという事実――痕跡すら消失したんだよね」 ![]() 「で、僕が”今の僕として”目覚めた時には、過去に何をやっていたか分からない たださ、目が覚めたのは壊れた世界の研究所で、しかも研究所に残された資料の一つから、一人の研究者が消滅したと推測がなされていた。僕のことだと思ったよ」 ![]() 「まあ、件の博士も”消滅した”『らしい』ことしか分からず、僕も過去の記憶なんて持ち合わせちゃいないけどね。博士なんて名乗ってるけどさ」 |
![]() 「久しぶりに自炊でもやってみようかな。何しろこれは、【未知の食材を探す旅】なんだから。 ![]() |
えっと、前回の失敗を踏まえて…っと。 |
![]() 「なんか武器とかアイテムとか、役に立つもの落ちてないかなぁ。ここの世界のルール、まだ把握できてないんだよね…」 |
![]() 「なんか武器とかアイテムとか、役に立つもの落ちてないかなぁ。ここの世界のルール、まだ把握できてないんだよね…」 |
![]() |
![]() 「ふっふっふ、こういう時の一歩カード!!ってね!」 |
△ | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno548 りんどうPT![]() ![]() ![]() ![]() |
△ |
× | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno226 オベロPT![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
○ |
○ | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
VS | Pno179 そろそろ食物拾い隊![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
× |
誰にも知覚されない死角── もしかすると、彼女が『いるかもしれない』場所に、幻術士は音もなく現れていた。 いつものように。 当たり前のように。 |
![]() 【腰の双刃を抜き、腰を落として構える】 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 |
![]() 「ミスドに居合わせること。 空腹、食欲、医食同源、香美脆味。 そこで食べる事、それ即ち CLOSS FAIT BATTLE」 |
***** 実験をしてみようか |
![]() 「実験、開始だね。」 |
![]() 「はぁ……荒事は苦手なのよねぇ……まぁいいわ、推し通るわ」 |
![]() 「一撃殺虫☆凍馬サン登場ってなぁ! ケケケケ」 |
![]() |
![]() 「さあ、ここを虚無に開拓してあげよう」 |
![]() 「邪魔されると、困る?」 |
![]() 「さぁ行くわよ。あたしの魔道具の力、見せてあげる!」 |
![]() 「BUGに対する、サンプルの収集を開始します。」 |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「バラッバラにしてやるぜ? ケケ・・・ケケケケケ!」 |
![]() 「飛び道具だ? 俺自身が弾だぜ 風穴開けてやるよ!」 |
![]() 「この手で急所をえぐってやるよ 期待しときな」 |
![]() 「世界が止まって見えるぜ? さぁて暴れさせてもらうぜ!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「俺に当てる度胸があるヤツはかかってきな! ケケケケケ!」 |
![]() 「さぁさ皆さんこんにちは、それともこんばんは? 今回も私、アリシア=ローレンスの幻術ショー及び生体実験に強制惨禍頂き誠にありがとうございまーす!」 |
![]() 「いいのかな〜私を叩いちゃって」 |
![]() 「目隠しってあるじゃない?あれも輪っか作れるからドーナツなのよ」 |
![]() 「一口で見えないものも見えるようになるわ♪」 |
![]() 「一口食べれば若干硬くなるわよー?」 |
![]() 「さぁさぁ頑張って頂戴、後ろで応援しておくわ」 |
![]() 「べったりと邪魔をさせてもらうわよ」 |
夢の熾火に蟲の集う Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() |
![]() 「あらあら?上手くいくかしら?」 |
![]() 「波状攻撃を仕掛けるぞ! 俺に続け!」 |
![]() 【ガンッ どこからか物が飛んできたようだ】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「君は存在しているか?当然、その通りだ。君はそこに居るだろう?しかし、非存在というのは、存在の中にも”ある”のだよ。それは箱の中の暗闇のようなものさ。思考とは、どこに存在する?脳?だとしたら脳の、脳細胞(ニューロン)のどこだろうか。記憶とは、現在、過去、あるいはもしかして未来にだってあったのかな?感情はどこからやってくる?意識を意識することはできるか? ![]() |
![]() 「まだまだ、こんなのじゃ終わらないよ!」 |
![]() 「さて、人間を真似た愚かな虫の皆さんにはお互いに潰しあって頂きましょう! ![]() |
![]() 「まだまだあるわ!クアドラ・ドーナツ!」 |
![]() 「ドーナツを2つに割った時、穴も2つに割れるのか?それともドーナツとの間の空間が全て穴になるのか?」 |
![]() 「まだ続くわよ?」 |
![]() 「どうしたのかしら?紙切れなんて握っちゃって…ふふっ」 |
![]() 「これにて幕引きね、どうだった?」 |
![]() 「避けないでよ」 |
![]() 「文字通り『煙に巻く』ってね」 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 「避けないでよ」 |
![]() |
![]() |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「どうした? 捕まえてみろよ 愚図が!」 |
![]() 「行きは酔い酔い 帰りは恐いってか! ハハハハハハハハ!!」 |
夢の熾火に蟲の集う Chain 全付混乱Lv1(1) 列傷混乱Lv1(2) 全付混乱Lv1(3) 乱吸魔Lv1(4) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「避けないでよ」 |
![]() 「おっと・・もう少しおにーさんと遊んでいこうぜ?」 |
![]() 「クリーンヒットだなぁ? すぐに殺してやるぜ!」 |
![]() 「お前の弱点・・見えたぜぇ!」 |
![]() 「お前の弱点・・見えたぜぇ!」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() |
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夢の熾火に蟲の集う Chain 全付混乱Lv1(1) 列傷混乱Lv1(2) 全付混乱Lv1(3) 乱吸魔Lv1(4) 列付混乱Lv1(5) 連心痛投射Lv1(6) 列活気Lv1(7) 乱自傷冥闇Lv1(8) 付混乱Lv2(9) 傷混乱Lv1(10) 列活気Lv1(11) 列吸魔Lv1(12) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します。」 |
![]() |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「悪いがこいつは殺し合いなんでな・・・さっくり死んどけ」 |
![]() 「う、大丈夫?」 |
![]() |
![]() 「さあ…!いくよ!」 |
![]() 「避けないでよ」 |
![]() 「δυο」 |
![]() 「ほっ。」 |
![]() 「おわりじゃよ。」 |
夢の熾火に蟲の集う Chain 全付混乱Lv1(1) 列傷混乱Lv1(2) 全付混乱Lv1(3) 乱吸魔Lv1(4) 列付混乱Lv1(5) 連心痛投射Lv1(6) 列活気Lv1(7) 乱自傷冥闇Lv1(8) 付混乱Lv2(9) 傷混乱Lv1(10) 列活気Lv1(11) 列吸魔Lv1(12) 付混乱Lv1(13) 列付混乱Lv1(14) 吸魔Lv1(15) 全付封殺Lv1(16) 付混乱Lv1(17) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「さあ…!いくよ!」 |
![]() |
![]() 「δυο」 |
![]() 「BUGの回避行動を確認。記録します。」 |
![]() 「これぞ酔拳の神髄ってやつだ ケケケ」 |
![]() 「ほっ。」 |
![]() 「おわりじゃよ。」 |
![]() 「さあ…!いくよ!」 |
![]() 「待ちなさい、逃がさないんだから!」 |
![]() 「まだだ!」 |
![]() 「これで、どうかな!」 |
![]() 「フィーバーってやつだろ! これ!」 |
![]() 「よっ。」 |
![]() 「おわりじゃよ。」 |
![]() |
夢の熾火に蟲の集う Chain 全付混乱Lv1(1) 列傷混乱Lv1(2) 全付混乱Lv1(3) 乱吸魔Lv1(4) 列付混乱Lv1(5) 連心痛投射Lv1(6) 列活気Lv1(7) 乱自傷冥闇Lv1(8) 付混乱Lv2(9) 傷混乱Lv1(10) 列活気Lv1(11) 列吸魔Lv1(12) 付混乱Lv1(13) 列付混乱Lv1(14) 吸魔Lv1(15) 全付封殺Lv1(16) 付混乱Lv1(17) 列傷身冥闇Lv1(18) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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BUG Chain |
![]() 「ふふっ…私の攻撃で倒れるなんて、キミってすっごく運が悪いねぇ…?」 |
![]() 「う、大丈夫?」 |
![]() 「あらあら?上手くいくかしら?」 |
![]() 「さっき攻撃した?あれ、おかしいなあ。」 |
![]() 「架空の存在は非存在ではない。ということはまず理解してるね?それじゃあ、いこうか。」 |
![]() 「後ろは任せて!!」 |
![]() 「ねぇ、心の底から信じていた人に裏切られるのってどんな気持ちか分かる? よくあることだと思う? 本当に? ![]() 次の瞬間、体中に紫色の投擲用短刀を生やした敵達が、苦悶に呻き始めた】 ![]() |
![]() 「トリプル・ドーナツ!」 |
![]() 「ドーナツの穴を食べた時、人体に起こる影響とは…?」 |
![]() 「結構息が合うじゃない」 |
![]() 「・・・動いちゃダメよ」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() 「今は何回目?それとも初めて?」 |
![]() 「簡単な講義だ、寝てはいけないよ。寝たら存在の確定ができなくなってしまうよ。」 |
![]() 「そろそろ沈んでくれると嬉しいかなー、って!!」 |
![]() 「はい、ポケットを叩くとビスケットがふたつー? ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() 「うっわ、あ!」 |
![]() 「上手く回ってる…!」 |
![]() 「うっわ、あ!」 |
![]() 「もうお腹いっぱい!?セプタ・ドーナツ!」 |
![]() 「食べられるかは運次第!?」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() |
![]() 「ふふん、かなりいい感じじゃない?」 |
![]() 「あれでも理性を取り戻した方なんだけど、これだから戦バカは・・・」 ![]() 「そらそらそらぁっ!!拙者の槍捌きを見よ!!」 |
![]() 「動揺でもした?」 |
![]() |
![]() 「クオリアを存在する、という仮説のもと、この物体のあらゆるクオリアを観測不可能にしたという思考実験をしてみよう。さて、この物体を見て、何を思うだろうか?そもそも認識できるかな?しかし、クオリアが観測できなくなっただけでは物体はそこにあり、光を遮り、質量がある。さて、ではそれは本当に”見えない”のか?」 |
![]() 「ああ、そういえばこんな狂気もあったね。どこの誰だったかは覚えてないけど、これって相当興味深いと思わない? 君には理解できたかい?まぁ、すぐに分かるようになるよ♪ ![]() それらは狂ったように不規則な動きで近づき、BUGの脳天目がけて殺到する】 ![]() |
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![]() 「もう一回よー。食べられるのは多分同じ人だけれど」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() |
![]() 「あー、やりすぎてない?」 |
![]() 「吸いやすいように列に並んでね」 |
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![]() 「さあさあ、君の存在を証明してくれ」 |
![]() |
![]() 「あー、やりすぎてない?」 |
![]() 「ちょっとだけでいいわ、頂戴な」 |
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![]() 「あぁ、君はそんなにも苦しんでくれている。愛おしい、愛おしいよ…苦しめたのは、私自身だというのにね?不思議だ。とても、不思議だ。 ![]() ![]() |
![]() |
![]() 「僕は存在していない、君は?」 |
![]() 「痛ったいなあ…!」 |
![]() |
![]() 「あー、やりすぎてない?」 |
![]() 「あなたも如何かしら?」 |
![]() 「これにて幕引きね、どうだった?」 |
![]() 「ふふ、手応えあったわね」 |
![]() 「…………へえ。」 |
![]() 「行きは酔い酔い 帰りは恐いってか! ハハハハハハハハ!!」 |
![]() 「脇が甘いんだよ マヌケが!」 |
![]() 「大抵の生き物は、頭をとばせば死ぬんだぜ? じゃあな」 |
![]() 「ケケケケ なんも見えないだろう? おとなしく切り刻まれやがれ!」 |
![]() 「ふふっ…私の攻撃で倒れるなんて、キミってすっごく運が悪いねぇ…?」 |
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![]() 「上手く邪魔をハネ除けれたわね」 |
![]() 「綺麗に吹き飛んだな さて開拓を始めるか」 |
![]() 「これがドーナツパワーよ!」 |
![]() 「おや、ここはどこだろうね。ふふふ、何も無い」 |
![]() 「だ、大丈夫だよ…まだ」 |
![]() 「うう、いったーい……。」 |
![]() 「……BUGの戦力増大を確認。撤退します。」 |
![]() 「私を呼ぶような物好きもいるんだね…」 |
![]() 「へぇ、こんなところに来た人、私以外にもいるんだ。 ![]() |
![]() 「よし、こんなところかな?実戦で使うのが楽しみだ〜♪」 |
![]() 「今日は特に利用者なし…っと。」 |
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00![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Ino | 所持Max10 / 所有数10 | 種類 | 効果 | 効力 | 精度 |
1 | 【主力】魔導短剣『幻惑せしオリフィエラ』 | 疾風魔器 | - | 5 | 5 |
2 | 【防具】形見の白コート | 防具 | - | 4 | 4 |
3 | 【装飾】紫檀と薔薇のブローチ | 装飾 | - | 4 | 4 |
4 | 2歩カード | 移動 | 確歩Lv2 | - | - |
5 | 転送装置のカード | 設置 | 転送装置Lv5 | 9 | 9 |
現在地マスに転送装置を設置する | |||||
6 | 3歩カード | 移動 | 確歩Lv3 | - | - |
7 | 楽器屋のカード | 設置 | 楽器屋Lv7 | 13 | 10 |
現在地マスに楽器屋を設置する | |||||
8 | 薬屋のカード | 設置 | 薬屋Lv7 | 8 | 6 |
現在地マスに薬屋を設置する | |||||
9 | 転送装置のカード | 設置 | 転送装置Lv5 | 10 | 6 |
現在地マスに転送装置を設置する | |||||
10 | 楽器屋のカード | 設置 | 楽器屋Lv12 | 18 | 9 |
現在地マスに楽器屋を設置する |
Sno | 所持Max37 / 特有Max4 / 設定Max11 / 所有数36 | 種類 | 効果 | LP | FP |
1 | ──幻術士が幻夢の始まりを告げる── | 共有/先発 | 確変Lv1 | 0 | 6 |
2 | 神経外術『裏切りと絶望の惨劇』 | 共有/解離 | 列傷混乱Lv1 | 0 | 36 |
3 | 神経幻術『盲目なカニバリズムと歪む情愛』 | 共有/解離 | 傷混乱Lv1 | 0 | 18 |
4 | 投影幻術『歪み嘆く肉塊共の醜悪な友喰い』 | 共有/解離 | 全付混乱Lv1 | 0 | 24 |
5 | 感覚幻術『苛む忌憶の夢幻再醒』 | 共有/解離 | 付混乱Lv1 | 0 | 8 |
6 | 投影幻術『磔刑の異体と肢体のスコール』 | 共有/解離 | 列付混乱Lv1 | 0 | 16 |
7 | 原型療術『ニンゲンのカタチ』 | 固有/解離 | 治癒Lv1 | 0 | 12 |
8 | 心象奇術『串刺し、人間団子』 | 共有/解離 | 列心痛投射Lv1 | 0 | 24 |
9 | 心象奇術『煌めく銀刃の驟雨』 | 共有/解離 | 連心痛投射Lv1 | 0 | 24 |
10 | 心象奇術『アンコールと悪夢の再来』 | 固有/先発 | 個別御替Lv1 | 0 | 2 |
11 | 投影奇術『五重二舞の世界断片』 | 特有/先発 | 吸天光Lv1 | 0 | 15 |
12 | 神経癒術『ニンゲンのココロ』 | 共有/解離 | 除精神毒Lv1 | 0 | 15 |
13 | 感覚癒術『鮮烈なる勇心の瞳』 | 共有/解離 | 活気Lv1 | 12 | 0 |
14 | 投影癒術『秋涼たる湖畔の夜風』 | 共有/解離 | 全活気Lv1 | 36 | 0 |
15 | 神経癒術『精神灼く魔剤の投与』 | 共有/自動 | 対価活気Lv1 | 12 | 0 |
16 | 神経癒術『破滅への追い風』 | 共有/自動 | 全対価活気Lv1 | 36 | 0 |
17 | 投影幻術『海底の水晶樹海』 | 特有/瀕死 | 魔防補境Lv2 | 0 | 12 |
18 | 無名のカード | 共有/解離 | 付猛毒Lv1 | 0 | 8 |
19 | 無名のカード | 共有/解離 | 付麻痺Lv1 | 0 | 8 |
20 | 無名のカード | 共有/解離 | 付混乱Lv2 | 0 | 16 |
21 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付猛毒Lv1 | 0 | 16 |
22 | 無名のカード | 共有/解離 | 列付麻痺Lv1 | 0 | 16 |
23 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付猛毒Lv1 | 0 | 24 |
24 | 無名のカード | 共有/解離 | 全付麻痺Lv1 | 0 | 24 |
25 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷猛毒Lv1 | 0 | 18 |
26 | 無名のカード | 共有/解離 | 傷麻痺Lv1 | 0 | 18 |
27 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷猛毒Lv1 | 0 | 36 |
28 | 無名のカード | 共有/解離 | 列傷麻痺Lv1 | 0 | 36 |
29 | 無名のカード | 共有/解離 | 異常Lv1 | 0 | 8 |
30 | 無名のカード | 共有/解離 | 列異常Lv1 | 0 | 16 |
31 | 無名のカード | 共有/解離 | 全異常Lv1 | 0 | 24 |
32 | 無名のカード | 共有/異常 | 感染Lv1 | 0 | 8 |
33 | 無名のカード | 共有/異常 | 列感染Lv1 | 0 | 16 |
34 | 無名のカード | 共有/異常 | 全感染Lv1 | 0 | 24 |
35 | 無名のカード | 共有/解離 | 除身体毒Lv1 | 0 | 12 |
36 | 無名のカード | 固有/先発 | 特別御替Lv1 | 0 | 2 |
Marking Chara List |
![]() いかにもな幽霊なんだけど、意外と理知的で頼りになるんだよね。 |
凄く面白い戦い方をする人っ! |
![]() 空虚その1!量子力学的に興味深い! |
![]() 空虚その2!存在情報自体が空虚! |
![]() …すごくどこかで見たことある気がするー |
![]() 綺麗な人… |
![]() |
![]() …一度見たら忘れられない存在感の…人?だねぇ |
![]() 食材だぁぁぁぁッ!!…贖罪だぁぁぁぁッ!!! |
![]() はてさて、どこかで見たような…ってのもいい加減飽きてきたね |
![]() 食材だぁぁぁぁッ!!(その2) |
![]() 開拓拠点で見たことある…? |
Ano | 名称 | 価値 | 詳細区分 | 休日 | 期限 |
G-1 | 魔道具、売ります。 | 64 | 魔器屋Lv2 | 農耕 | 5 |
店主「イロイロあるけど、勝手に触っちゃダメだよ!爆発とかするかもだからね?」 | |||||
B-6 | 薬湯『幻術士の置き土産』 | 72 | 温泉Lv7 | 安息 | 5 |
番頭(自動人形)『ワタシ自身ハ幻デハナイノデスガ、オ店ノ名前ノセイデ要ラナイ噂ガ立ッテシマウノデス』 |
Mission List |
#貴方を添えて パンへトッピングするための食物を譲渡する。食物なら何でもいいらしい。(要該当アイテム) 目的地:?-Lv9 要道具:種類食物 |
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V | ||
12 | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | × | 12 |
11 | × | × | 11 | ||||||||||||||||||||
10 | 10 | ||||||||||||||||||||||
9 | 9 | ||||||||||||||||||||||
8 | 8 | ||||||||||||||||||||||
7 | 7 | ||||||||||||||||||||||
6 | 6 | ||||||||||||||||||||||
5 | 5 | ||||||||||||||||||||||
4 | 4 | ||||||||||||||||||||||
3 | 3 | ||||||||||||||||||||||
2 | 2 | ||||||||||||||||||||||
1 | 1 | ||||||||||||||||||||||
A | B | C | D | E | F | G | H | I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R | S | T | U | V |