#17 PT

ガラケーマン (ENo.49)
通名ガラケーマン
LvExp戦型SPHPMP腕力魔力器用反応守護熟練
823394221:斧士/2:作り手5004178/15892919/122185429735556375217
種族他/謎性格挑戦的金43743Lem雑貨0Lem
右手銅の槍左手矛
ガラケーマン(ENo.49) は 鉄戦斧(INo.5) を売った。(1500Lem)

ガラケーマン(ENo.49) は 特別技を設定した。
ガラケーマン(ENo.49) は 一発技を設定した。
ガラケーマン(ENo.49) は 治療技を設定した。
ガラケーマン(ENo.49) は 選択技を設定した。
ガラケーマン(ENo.49) は 選択技を設定した。
ガラケーマン(ENo.49) は ヒール を20回使った。MPを 200 消費した。HPが 24420 回復した。
ガラケーマン(ENo.49) は ©ヘイルド製の槍(INo.2) を 左手 に装備した。
ガラケーマン(ENo.49) は グリーンベレー(INo.6) を 頭 に装備した。

移動

ガラケーマン(ENo.49) は 不動を提案した。
移動しなかった。
(ファーチェ -> ファーチェ)
ポケベル(ENo.49,FNo.1) は探索の準備をした。
J-PHONE(ENo.49,FNo.2) は探索の準備をした。
vodafone(ENo.49,FNo.3) は探索の準備をした。

探索

敵勢力:100%
#50PT と出会った。
#50PT は練習試合を申し込んだ。 #17PT はそれに応じた。

戦闘発生!

#50 PT との戦闘!
ガラケーマン「ガラケーマンは負けない!」
タハミネー は 鍛冶見習い を発動!
タハミネー は 研ぎ職人 を発動!
タハミネー は 冶金の手際 を発動!
タハミネー は 熱いうちに打て を発動!
タハミネー は 熱いうちに打て を発動!
しかし効果はなかった。
ガラケーマン は 死の覚悟 を発動!
決死の構えを取った!
ガラケーマン は プレイバック を発動!
ガラケーマン は 先駆け を発動!
先制失敗!
ガラケーマン は ヴィジランス を発動!
物理ダメージに耐性!
ガラケーマン は フィジカルシフト を発動!
魔力148ポイントを腕力に変換!
地形:平地(効果なし)
第1グループ
名前HPMP位置状態
ガラケーマン15892/15892439/1221前-- 
第2グループ
名前HPMP位置状態
タハミネー4936/1193044/155--後 

タハミネーがガラケーマンにヘイルドシェルを構えた。
第2グループとの距離を詰めた!
ガラケーマンがタハミネーに黄殿の矛を構えた。
タハミネーのヘイルドシェル!(通常)
ガラケーマンには効かなかった!
第2グループとの距離を詰めた!
タハミネーがガラケーマンにヘイルドシェルを構えた。
ガラケーマンの黄殿の矛!(通常)
クリティカル!タハミネーに2097のダメージ!
クリティカル!タハミネーに2383のダメージ!
タハミネーのヘイルドシェル!(通常)
かすった!ガラケーマンに287のダメージ!
ダメージの半分を最大HPを消費して軽減!
タハミネーがガラケーマンにヘイルドシェルを構えた。
ガラケーマンがタハミネーに黄殿の矛を構えた。
タハミネーのヘイルドシェル!(通常)
当たった!ガラケーマンに423のダメージ!
ダメージの半分を最大HPを消費して軽減!
ガラケーマンの黄殿の矛!(通常)
クリティカル!タハミネーに2094のダメージ!
クリティカル!タハミネー(戦闘不能)に50のダメージ!
ガラケーマン「これがガラケーの力だ!」
タハミネーは倒れた!
勝利した!
ガラケーマン「ガラケーマンは無敵だ!」

練習試合のため、経験値の入手のみ行われます。
ガラケーマン は 7740Exp を獲得。
ガラケーマン は追加で 3870Exp 入手した。
ガラケーマン は レベルが上がった!
HP +120MP +8腕力 +9魔力 +4器用 +6反応 +6守護 +1熟練 +3
ガラケーマン は レベルが上がった!
HP +120MP +8腕力 +9魔力 +4器用 +5反応 +7守護 +2熟練 +3
ポケベル は 6000 Exp を獲得。
ポケベル は レベルが上がった!
HP +100MP +10腕力 +7魔力 +6器用 +4反応 +5守護 +4熟練 +3
J-PHONE は 6000 Exp を獲得。
J-PHONE は レベルが上がった!
HP +100MP +10腕力 +7魔力 +6器用 +5反応 +5守護 +5熟練 +3
vodafone は 4900 Exp を獲得。
vodafone は レベルが上がった!
HP +244MP +10腕力 +5魔力 +4器用 +4反応 +6守護 +5熟練 +5

探索

-- プラインカルド国 港町ファーチェ --

今日もまた、町の警備が始まる。
傍らには、もう見慣れた奇抜な格好の男。
彼の装備は、役に立ちそうにない飾りがある他は、普通の装備と同じようだ。

だが、今日の彼は様子が違う。
いつもはたまにしか押さえない腕をしきりに押さえている。
独り言もいつもより小声で、頻度も多い。

だが、それを気にしている時間もあまりない。
敵はもうすぐそこまで迫っている。
もうすぐ戦うことになるだろう。

奇妙な男
「……!」

男の様子がおかしい。
それはいつものおかしさとはまた違ったものだ。

奇妙な男
「くっ、ダメだ…
 ここから、逃げろ…!」

そうこうしているうちにも、敵は迫ってきている。
適当に周囲を散策していると、野獣が襲ってきた。

戦闘発生!

ガラケーマン「ガラケーマンは負けない!」
ガラケーマン は 死の覚悟 を発動!
決死の構えを取った!
ガラケーマン は プレイバック を発動!
ガラケーマン は 先駆け を発動!
先制成功!
ガラケーマン は ヴィジランス を発動!
物理ダメージに耐性!
ガラケーマン は フィジカルシフト を発動!
魔力152ポイントを腕力に変換!
卍冥府の執行人卍 は 邪気眼 を発動!
闇が深くなっていく…
地形:荒野(効果なし)
第1グループ
名前HPMP位置状態
ガラケーマン15892/16132439/1237前-- 
第2グループ
名前HPMP位置状態
スコーピオン3800/3800382/382-中- 
トレント3300/3300405/405--後 
第3グループ
名前HPMP位置状態
卍冥府の執行人卍3100/3100535/535-中- 

ガラケーマンが卍冥府の執行人卍に黄殿の矛を構えた。
第2グループとの距離を詰めた!
第3グループとの距離を詰めた!
ガラケーマンの黄殿の矛!(通常)
クリティカル!卍冥府の執行人卍に1440のダメージ!
クリティカル!卍冥府の執行人卍に1672のダメージ!
ガラケーマン「これがガラケーの力だ!」
卍冥府の執行人卍は倒れた!
ガラケーマンがスコーピオンに黄殿の矛を構えた。
スコーピオンがガラケーマンに病針を構えた。
トレントがガラケーマンにガストを構えた。
スコーピオンの病針!(通常)
命中!ガラケーマンに295のダメージ!
ダメージの半分を最大HPを消費して軽減!
ガラケーマンは病気状態になった!
ガラケーマンの黄殿の矛!(通常)
クリティカル!スコーピオンに2076のダメージ!
クリティカル!スコーピオンに2325のダメージ!
ガラケーマン「これがガラケーの力だ!」
スコーピオンは倒れた!
トレントのガスト!(通常)
かすった!ガラケーマンに141のダメージ!
ダメージの半分を最大HPを消費して軽減!
第1グループ
名前HPMP位置状態
ガラケーマン15673/15915339/1237前--病
第2グループ
名前HPMP位置状態
スコーピオン-601/3800382/382前--死
トレント3300/3300365/405-中- 
第3グループ
名前HPMP位置状態
卍冥府の執行人卍-12/3100535/535前--死

第2グループとの距離を詰めた!
ガラケーマンがトレントに黄殿の矛を構えた。
トレントがガラケーマンにガストを構えた。
ガラケーマンの黄殿の矛!(通常)
クリティカル!トレントに1983のダメージ!
クリティカル!トレントに2210のダメージ!
ガラケーマン「これがガラケーの力だ!」
トレントは倒れた!
勝利した!
ガラケーマン「ガラケーマンは無敵だ!」

ガラケーマン は 5000Lem と 雑貨 1300Lem分 と 6328Exp を獲得。
ガラケーマン は追加で 3164Exp 入手した。
ガラケーマン は レベルが上がった!
HP +120MP +9腕力 +9魔力 +4器用 +6反応 +6守護 +1熟練 +3
ポケベル は 6100 Exp を獲得。
ポケベル は レベルが上がった!
HP +100MP +11腕力 +6魔力 +6器用 +5反応 +5守護 +5熟練 +3
J-PHONE は 6100 Exp を獲得。
J-PHONE は レベルが上がった!
HP +100MP +10腕力 +6魔力 +6器用 +4反応 +5守護 +4熟練 +3
vodafone は 5000 Exp を獲得。
vodafone は レベルが上がった!
HP +241MP +10腕力 +4魔力 +5器用 +4反応 +5守護 +6熟練 +5
ガラケーマン は スコーピオン から 病針 を奪った。
ガラケーマン は スコーピオン から 毒針 を奪った。
ガラケーマン は トレント から 最高薬草 を奪った。
戦闘には勝った。
今日も野獣の侵入を防ぐことはできたのだ。
だが、彼はなぜ襲って来たのか。

その答えはすぐに聞けた。
問われる前に、男の方から話し始めたのだ。

奇妙な男
「よくぞ我を止めた…
 さすがは勇者といった所か。

 …最近、疑問に思うのだ。
 この力が、真に我の言う通り冥王の力なのか。
 我が力はいずこより生まれた物なのか。」

男は起き上がった。
そして荷物から、ノートらしき冊子を取り出した。

「勇者よ。
 我が力、貴様にも伝授しよう。

 汝の契約せし神の名を記すのだ。
 あるいは、汝の真名を記せ。
そして、それが如何なる力を持つのか、可能な限り具体的にしたためよ。

 そして願うのだ。
 その力が貴様に宿る事を。

 修行が浅い内は十全に力を振るえぬだろう。
 だが、その力は必ずや助けになるだろう。」

だが、誰も受け取れなかった。

ガラケーマン は 5000Lem を入手。

軍資金と本を渡すと男は立ち去った。

Event Clear!


雑貨を換金した。

現在地:ファーチェ

北:海
東:海
西:海
南:北ブラッドレック荒原
店:利用可
宿:なし
ガラケーマン (ENo.49)
通名ガラケーマン
LvExp戦型SPHPMP腕力魔力器用反応守護熟練
853605241:斧士/2:作り手63016252/16252638/124688130937258279226
種族他/謎性格挑戦的金56543Lem雑貨0Lem
右手銅の槍左手©ヘイルド製の槍

結果一覧

百合鏡 TOP