No.1639 茶INDEX >>
[設立者] ENo.1639 小ノ木 龍貴

其れはシンプルイズベスト。


たつき >>
いらっしゃいませ。ごゆるりとお寛ぎください。

・【1】煎茶(セン茶)
・【2】玄米茶(ゲンマイ茶)
・【3】ほうじ茶(ホウジ茶)
・【4】抹茶(マッ茶)
・【5】烏龍茶(ウーロン茶)
・【6】アッサム紅茶(アッサムコウ茶)
・【7】ダージリン紅茶(ダージリンコウ茶)
・【8】プーアル茶(プーアル茶)
・【9】麦茶(ムギ茶)
・【10】蕎麦茶(ソバ茶)
・【11】茉莉花茶(ジャスミン茶)
・【12】チャイ(チャイ)

ダイスロール < [1D12] >  ←※ [ ] は外してね!
で、フレバーをまったり味わってください。それだけのコミュです。
もちろん、お茶呑み参加せずに寝転がっていてもOK。主張コミュOK。

夏季期間は暑いよね。つめた〜いロールでどうぞお好きに。
飲食物の持参やエンブリオやペット持ち込みもご自由にどうぞ。
ウチ、ジュース取扱いはないんです。ごめんね。他の飲食コミュにGO。

※今の時期は暑いので、アイスティーを出してます。
 熱いお茶が飲みたい場合は、ロールで要望添えてくださいな。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

▼コミュニティの入り方
コミュ参加方法はログイン後に、各種宣言メニュー内の
「リンク」の中の、コミュニティNoに「1639」を追加してください。

▼コミュニティの発言方法
「対集団メッセージ」に「[1639]茶」を選択して、
キャラ発言と一緒にダイスロールを置いてください。
※ロールは強制しません。無言参加無言放置OKです。緩いよ。

▼お茶の飲むタイミング
初回発言時のみ、3更新目に飲もう。お茶は待つのが大事なんだ。
注文後の待機ロスは注文しておくといいよ。

【1更新目】
ダイス1回転がして注文。更新で注文結果確認。
→コミュ主、注文内容確認。

【2更新目】
注文したお茶待ち。待機。ダイス1回転がして追加注文。
(追加注文は可能です。チャンスを見逃さずにどうぞ)
→コミュ主、注文したお茶出しロール&注文内容確認。

【3更新目】←飲むのココ!
注文したお茶飲む。お茶うめえ。ダイス1回転がして再注文。
→コミュ主、注文したお茶出しロール&注文内容確認。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

Q.一更新複数ダイス注文OKですか?
A.御一人様一回の注文なんだ。すまない。
 複数注文してもいいけどノーカンでお冷だよ。せつないよ。


Q.お茶のおかわりはできますか?
A.注文したお茶であればおかわり自由にできます。
 お茶を置いたときにポッドなり、入れ物を置いてくれます。
 持ってきたものがお冷でも、おかわりは自由にできると思います。


Q.お茶のメニューって変わりますか?
A.現状は12種類固定ロック。
 12種類全部堪能すると新フレバーの追加解禁の可能性大。


Q.お茶味わってどうなるの?全部コンプするとどうなるの?
A.T(ティー)ポイントが溜まって、たぶんお得な何かが起こるらしいよ?

Q.新しいお茶が飲みたいのにダブります。Tポイントが全然たまりません。
A.&たつきにおまかせ
  がーんだな…と、孤独に出鼻を挫かれてください。
  リピート注文ロールの理由付けはお好きにどうぞ。


Q.コミュ内の子をお茶に誘うのはOKですか?
A.ノットお茶しばき。あんさん余所に行きなはれ。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

■ Tポイントカード ■

備忘録。まとめるのはここが一番だった。敬称略。
新しいフレバーを頼むと、次更新目にお茶の番号がここに記載されます。
過去に注文したお茶だとTポイントが貯まりませんのでご注意を。

・ニエト(95)      - / - / - / - / - / - / - / 8 / - / - / - / -
・ハール(406)    - / - / - / - / - / - / - / - / - / 10 / - / -
・レンカ(995)    1 / - / - / - / - / - / - / - / - / - / - / -
・スィナン(1132)  - / - / 3 / - / 5 / - / - / - / - / - / - / 12
・アデル(1133)   - / - / - / - / - / - / 7 / 8 / - / - / - / -
・ルル(1238)    - / - / - / 4 / - / - / - / - / - / - / - / -
・ラァ(1246)     - / - / 4 / - / - / - / - / - / 9 / - / - / -
・ブラック(1596)  1 / - / - / - / - / - / 7 / - / - / - / - / -
・ジャック(1597)  - / - / - / - / - / 6 / - / - / - / - / - / -
・巳南(1640)    - / - / - / - / - / - / - / - / - / - / 11 / -

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

ま  っ  た  り  。



参加者からのメッセージ

たつき(1639) からのメッセージ >>
ミニボードのお知らせにきゅきゅっと更新!

たつき >>
Tポイント一覧、更新しましたー
たつき >>
重複オーダー出てきましたね…ポイント押せなくてすみません…
わびさびの心で…心で…お茶を嗜みましょうね…?!

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>ニエトさん 【8】プーアル茶(プーアル茶)

たつき >>
あ。こんにちは。お兄さん。
露店販売お疲れ様です。涼んで行ってくださいね。
(……ろ、露店で話したかな?私…?あ、あれぇ…?)
たつき >>
は、はい。ご注文ありがとうございま……
(……は、早くも奥の畳の座敷で寝転がってる…。
 ものすご〜〜く寛いでる…。……背中の荷物、重そう…)
たつき >>
はい、お待たせしました。ご注文のプーアル茶です。
氷で冷やしたアイスプーアル茶ですよー。
少し苦味がありますが、スッキリ気分爽快になります。

ニエトの寝転がる手前の机の上に、プーアル茶を注いだコップと冷却ポットを置いた。

たつき >>
あの… 頬についてます… 畳の跡…

ニエトに手鏡を見せ、左の頬を指す。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>ハールさん 【10】蕎麦茶(ソバ茶)

たつき >>
はい。ご注文がお決まりでしょうか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ はい、かしこまりました♪
たつき >>
ご注文の蕎麦茶をお持ちいたしました。
今の時期は暑いので、冷たくしてます。どうぞ。
たつき >>
蕎麦茶は、とても香ばしい匂いのあるお茶ですね。
風味はまろやかで苦味が少ないので、飲みやすいかと思います。

ハールの座る机の上に、蕎麦茶を注いだコップと冷却ポットを置いた。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>スィナンさん 【5】烏龍茶(ウーロン茶)

たつき >>
は…はあ…。
(ギルド長…楽しまれてる…?え…ナンデ?ギルド長ナンデ?)
たつき >>
はい。スィナンさん。ご注文の烏龍茶をお持ちしました。
アイスウーロンティーです。氷入れてますよー。
たつき >>
マイルドで爽やかな味わいだと、言われてます。
割と親しみがあり、飲みやすいお茶ですね。こちらも。

スィナンの座る机の上に、烏龍茶を注いだコップと冷却ポットを置いた。

たつき >>
ほんとそうですね。運命の神様の巡り合わせ…?
たつき >>
(ひそひそ)
……し、知り合いも何も、見知った同伴者です。(<巳南さん)
お土産…?あれ…持ってたっけ…恥ずかしくて見落としました…
普段人気の前で食べる方では…なかった…かと…?

お席、客先間でご自由に移動されてもいいですよ。
ただ…これだけは…これだけは…。茶屋働きの件はご内密に…!(念押し)

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>アデルさん 【8】プーアル茶(プーアル茶)

たつき >>

たつき >>
? ・・・??

あれ…?アデルさんの様子が…、なにか…おかしい…?

たつき >>
あ…あの…、気分…優れませんか…?大丈夫ですか…?

スィナンの居るテーブルの隣に、再注文のプーアル茶を運んだ。
茶を注いだコップと冷却ポットを置き、ガムシロップとミルクを横に添えた。

たつき >>
黒服のお兄さんの席の方を見てた気がしたけど…。
特に、アデルさんを気に掛けている素振りはなかったんだけどなあ?

アデルを気に掛け、隣に座るスィナンの顔を心配そうに見る。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>ルルさん、ジャック(♀)さま 【4】抹茶(マッ茶)


たつき >>
はい。こんにちは。いらっしゃいませ。
たつき >>
お茶はたくさんありますので、気に入ったお茶ありましたら、
お買い求めもどうぞ。
たつき >>
……ってあれ…?飲むのは貴方ではない……?

幼女の背の後ろで負われた女形のエンブリオを暫し凝視。
……あ、あれ…?どこかで……見た…覚えが………  ……あ

たつき >>
ま、魔王……エリエスヴィエラ様…!???!

書見で目にした姿と瓜二つの外見。見間違いではないまでにエリエスヴィエラ様である。
伝承等では、冷たい笑みを浮かべる女性として描かれる守護者…!まさか実体で見えるなんて…!

たつき >>
ご…ご注文の…抹茶を…、お、おもちいたしました……。
あ、あと…えっと、お嬢様には……すみませんが…お冷を………。

魔王様とお嬢様の座る目の前で、茶道具を机の上に並べ、茶を点てる。
……見られる以上に、だって…あの、魔王様という…プレッシャー…が…つらい…。

たつき >>
冷めたい……冷抹茶……です………。
少し…不慣れで…泡を残して……大変申し訳ございません………。

……深く頭を下げ、謝罪している。ルルに、お冷のグラスを置いた。
ジャック(♀)の座る机の上に、抹茶を注いだ抹茶碗と冷却ポットを置いた。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>ラァさん 【4】抹茶(マッ茶)

たつき >>
そうですね。同じ麦です。
ですが、確か麦の種類は異なるものかと…。
お茶の麦とはまた別の麦の種類を使っているのがパンです。
たつき >>
え、えっと…、私が運んでるお茶が例えですと、
さっきお兄さんが飲まれたお茶(麦茶)と、
今回注文されたこのお茶は、まったく異なるお茶なんですよ…?

前置きに、茶道具は重くないです。大丈夫です。とラァに告げた。
ラァの座る机の前で、静かに点てる。

たつき >>
はい。出来ました。
ご注文の抹茶。冷たく冷やした、冷抹茶になります。

ラァの座る机の上に、抹茶を注いだ抹茶碗と冷却ポットを置いた。

たつき >>
あ、あの。容器は小さいままでいいんです。これは。
本当にこのお茶は特別ですから、一気に飲まないほうが…宜しいかと…

抹茶…今回初めて出したけど…
口に合わなかったらラテやアイスを加えたら良さそう……。
お茶の葉とお水とお砂糖、適量のミルク、容器以外の食品やトッピングは持参推奨します。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>ブラックさん 【7】ダージリン紅茶(ダージリンコウ茶)

たつき >>
・・・・・・・・。

・・・・・・・。え、えっと…。悩み固まる間、
黒い服の男性客が、静かに口を開き何か伝えようとしている。

たつき >>
…??
たつき >>
……お 、 の 、 ま 、 と 、 ぺ ?

ちがう。 ぜんぜんちがう。 ……伝わってなかった。

たつき >>
あ…!あれ…?!今の注文…でしたか…?!
ご注文有難うございます!少々お待ちください!

相方の大柄の男性客と話し合ってる間、茶を運ぶ。

たつき >>
お……お待たせしました。ご注文のダージリン紅茶になります。
……先程出した物と同じですが。

大柄のお兄さんが飲んでいるけど。……そんなに飲みたかったのかな?
ブラックの座る机の上に、ダージリン紅茶を注いだコップと冷却ポットを置き、
ガムシロップとミルクを横に添えた。

茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶茶

>ジャック(♂)さん 【6】アッサム紅茶(アッサムコウ茶)

たつき >>
…………。か、かしこ…まりましたー…。

サイコロの目が、6の数字……。
メニューの上から6番目。これは…また上品な飲み物が出てくるけど……。
……今は、黙っておこう。きっと黒い服のお兄さんが何か言うだろうという願いを込めて。

たつき >>
お、お待たせしましたー。
ご注文の、メニュー上から6番目のアッサム紅茶をお持ちしました。
たつき >>
ちなみに、メニュー下から6番目だとダージリン紅茶ですが……
たつき >>
冷たいアッサム紅茶には、ミルクを入れると美味しくなりますよ。
これはミルクの合う紅茶ですからね。
たつき >>
力強い濃厚さと、芳醇な味と香りのお茶だと言われてます。
あ…アッサムの香味は、洋酒に例えられることが…多いのですよ。
ブランデーやウイスキーのように、酔うような風味がありますから。
え…えっと…、まるで…お兄さんみたいですね……?
たつき >>
あ。そうそう。ブランデーを入れてカクテルにも出来ると、
書物には書いてありました。味を足すことで、別の楽しみ方も出来ますよ。
ですが…、お煙草や、お酒の持ち込みはここではご遠慮くださいね。

ジャックの座る机の上に、アッサム紅茶を注いだコップと冷却ポットを置き、
ガムシロップとミルクを横に添えた。

ニエト(95) からのメッセージ >>
(ごろごろ)

他にも頼んでおこうかなあ…… 【 1D12 = 7 ( 7 )

注文を終えると、体勢なんて微塵にも変えようとせず再び寝転がっている。
見る人によっては、背負っていた大荷物の下敷きになっていた様に、見えたとか見えないとか。

紅葉(616) からのメッセージ >>
 気がつけば片隅にぽつんと座っている一つの影が。

……熱いの、頼む。

  1D12 = 6 ( 6 )

スィナン(1132) からのメッセージ >>
スィナン >>
へぇ、加熱かぁ。まぁ茶ってなぁ大体加熱してあるんだが…
――結構美味いぜ?これ
手間がかからねぇなら旅用に売っても良いなぁ

スィナン >>
おっ、俺チャイ好きなんだよサンキュな!
甘めにしたやつとか、うめーんだよな!

スィナン >>
……で、アデルよ
お前は一体何してんだよ

1D12 = 10 ( 10 )

アデル(1133) からのメッセージ >>
アデル >>
へぇ、砂糖とミルクは万能なんだな、知らなかったよ

アデル >>
よく分からない茶も多いが、大抵の物に合うんだろうか?

おかわりを頼んだように並ぶ、砂糖とミルク。
片方は空の、片方は中身が満たされた小さな器を感心そうに眺める。

アデル >>
しかし、すまなかった・・・急に席を移ったりして手間をかけたよ

急な変更だったのだから、色々と困らせてしまっただろうか。
沢山の客の世話を焼くのだから、あまり手間をかけさせたくなかったのだが。

アデル >>
て・・・・あ、あれ?

目の前に運ばれたお茶を見て、パチパチと瞬きをする。
プーアール茶。
それはまぐれもなく、先ほど頼んだ物と同じお茶だった。

アデル >>
慌てていて同じ物を頼んでしまったのか・・・恥ずかしい


アデル >>
・・・・

アデル >>
えーっと・・追加でこの「 1D12 = 12 ( 12 ) 」もいいかな?
あ、えっと、スィナンの頼んだ物は珍しいなぁ、なんて茶はなんだ?

とりあえず話題ほ方向性を変えておこう。

ルル(1238) からのメッセージ >>
まっちゃ、と幼女は小さく呟いて首をかしげる。
それはおいしいお茶なのですか?
美味しい…が、ルゥにはちょっと、わからないだろうな
む、るるを子どもあつかいしてますね!
るるだってお茶のおいしいのくらいわかるのです!
そう言ってメニューをじっと睨んでひとつ注文を追加した。
1D12 = 1 ( 1 )

ラァ(1246) からのメッセージ >>
これ。なに?かーど?押す? …とりあえず、持つ。分かった。
手伝う、ないか。そうか…。小さい、頑張る。良い事…。
手持ち無沙汰な様子でそわそわと落ち着きがないが、大人しく着席している。
たつきの思想には一切気付いていない。
ん?おお、むぎちゃ。これ。へぇ。
茶色。でも透明。匂い…は、香ばしい。
ビアジョッキを持ち上げてそっと口をつけた。ごくりと喉が動く。
…旨い、な。苦いはない。たくさん飲む、出来る味。
これ、全部飲む。良いか?喉、渇いてた。
次のまっちゃ?も楽しい、するな。待つ、楽しい。
わくわくとしながらあっと言う間にビアジョッキを空にし、そしてピューターのビアマグに手を掛けた。それも空になるのは時間の問題だった。
あ。次、 1D12 = 12 ( 12 ) を。たのむ。

ブラック(1596) からのメッセージ >>
《煎茶》は程良く冷えて渋みも少なく、うだる暑さに疲れきった身体にも
とても優しい味のように思えた。

その飲みやすさに味をしめ、他にも何か注文してみようと思ったところで
前に座る相棒が、ジャスミンティーをして 「お上品な味だ」 と
よくわからない感想を述べる。

ブラック >>
はは! 何だよそれ。
俺も一口飲んでみようかな……どれどれ

そう言ってテーブルに置かれていたおかわり用のティーポットから
少量をカップに注ぎ、そっと口をつけてみた。

ブラック >>
うん…? へえ、花の香りがするんだな。
薬効みたいなものもありそうな味だな。ふうん……

どこかエキゾチックな雰囲気の漂う強い芳香は とにもかくにも華やかで
なるほど、確かにお上品であると言えるかもしれない。

馴染みのない味ではあるが悪くない。
これは是非他のものも試してみるべきではないだろうかと思い立ち、
好奇心の赴くままに、ブラックは再び給仕の少年を呼び止めた。

ブラック >>
やあ、追加で注文したいんだけど いいかな。
そうだな… 【 1D12 = 11 ( 11 ) 】、
これはまだ飲んでないやつだっけ?

ジャック(1597) からのメッセージ >>
運ばれてきたアッサム紅茶に目をやると、その深い赤にジャックは顔を輝かせた。

ジャック >>
なぁなぁ!見ろよブラック!
これ赤くね!俺の色じゃね!

高いテンションのままグイっと口へと流し込む。
が、浮かべていた笑顔は消え、またしても神妙な顔をしてカップを口から離す。

ジャック >>
…………………

ジャック >>
またシロップ入れてみっか…
ついでにミルクもぶち込んでやれ

逡巡したのち、カップの中へシロップとミルクを注ぎ入れる。
十分に混ざったのを確認して、恐る恐る口をつけてみる。

ジャック >>
 !

ジャック >>
うまっ!ハハッ、こりゃいいな
さっすが俺だぜ〜

味も気に入ったのか、上機嫌な笑みを浮かべる。
そして給仕に次の注文を伝えた。
1D12 = 5 ( 5 )

巳南(1640) からのメッセージ >>
巳南 >>
(ジャスミン茶を受け取り)うむ、かたじけない。

ドーモ、タツキ=サン。T=スレイヤーです。慈悲はあるけど無い。
イドバタ・シュフの地獄耳めいたおかんニンジャの情報網!
赤くなったり涙目になったりと(主に精神的に)大忙しな龍貴と打って変わって、
何食わぬ涼しい顔で冷えた茉莉花茶を口にする。

巳南 >>
…久し振りに飲むな。
茶葉も淹れ方も良いのか…香りが良い。
巳南 >>
……?

花の香りを堪能していると、『おっさん』『土産を持って来た』という言葉が耳に入る。
恐らく自分の事であろうな…と目を向ければ、
何とも色鮮やかな青年が龍貴に話しかけていた――
言葉の気さくさから、普段から親しくしている者だろうか。

巳南 >>
……。(とりあえず、スィナンさんへ目礼。

エクストリームおかん語変換:
「アラヤダマァマァ!どうも、いつも龍貴がお世話になってます」)



参加キャラクター : 13名