No.624 大樹の社INDEX >>
[設立者] ENo.624 エアル・ケラシア

青く茂る大樹の幹に埋まるようにある神を刻んだ石碑があり、
どうやら昔信仰があったことをうかがわせる空間があった、
桃色の髪の女が掃除をしたり、にんじんをお供えしたりしてのんびりすごしている。


※女はみずみずしい人参から備え終わった後の干からびた人参までとりあえずもてあましている!



参加者からのメッセージ

エアル(624) からのメッセージ >>
娘 >>
掃除に夢中で気づかなかった、もしかして参拝者の方かしら?
何もありませんがゆっくりしていってください。

>>うんさん
・・・何の音かしら、あら?何かしらこの像。
(見覚えの無い像に首かしげ、桜髪の女は手にしていた干からびた人参でつつこうとした)


ゆーりん(1827) からのメッセージ >>
ゆーりん >>
あー、どんぐりどっか行った。 リスとかいるのかなあ。
ゆーりん >>
ぅゎぁ… 変なカバさんここにも居た! カバさんの町なのかなあ。
ゆーりん >>
カバさんって、何食べるんだろ? 草?
ゆーりん >>
でも、ツナおにぎりとおいなりさんしか持ってないし…
ゆーりん >>
これ食べるー? まいっかー。 これあげるね!



参加キャラクター : 4名