No.19 IF〜Ikki Fantasyのもしも〜INDEX >>
[設立者] ENo.19 ユナ・ウィルトーン

ようこそいらっしゃいませ。

こちらはIkki Fantasyの「もうひとつの世界」を生み出す場所です。
あなたが空想の中に描く自分の姿、もしくはあなたのありえない現在を描く姿。
それをここで披露し、もうひとつの世界を作りましょう。
その姿のまま、楽しく会話しましょう。


〜ルール説明〜

1.こちらのはキャラクターの別の面を出して遊ぶコーナーです。
2.こちらで起きたことは全てIF、もしもの話です。表で真実になることは起こさないでください。
3.喧嘩しないで楽しくはっちゃけよう☆
4.ネタ披露大会になってもエントリーナンバー無しでガンガンやっちゃおう。

あんまり難しく考えず、楽しめばいいと思うよ!
みんなでやりたい放題やろう!!



参加者からのメッセージ

ユナ(19) からのメッセージ >>
ユナ >>
うぃっす、みんなお疲れッスー。
俺みたいに口悪くなったりするヤツもいるけど、色々本編とは別ゲーしてる人多いなー。
感心だわ、こりゃ。設立者として。

ユナ >>
でも、コミュ主があんまりそれっぽくないっていうのもつまんないよね?

ユナ >>
あーまぁちっとはソレも思うんだけどよ。
無理してネタ引っ張り出すよか、これくらいのIFの方が相当マシだろ。

ユナ >>
……おい、表側ァ。ついさらっと流しちまった。
お前の出番まだだろ、裏言って茶ァ飲んでろって。

ぐいぐいと奥へと押し込んでいってしまいました。


アムル(118) からのメッセージ >>
アムル >>
くすん、ここぞとばかりに尊大キャラになってるヒトがいっぱいで、アムルこわーい。
わたし、ふつーだから、みんなにいじめられちゃうよぅ・・・(涙)



■■ポポロ(5)さん■■

アムル >>
はい、ぽぽ子先生、質問です。

さっそく挙手して、先生に質問をする、優等生のアムルちゃんです。

アムル >>
この一揆にたまーに参加してるー、神様とか万能の力を持っているはずの人たちってー、
『自分の力を封印してる』とかー、『ハンデのために本気を出さない』とか言って−、
申し合わせたようにそろってみんなと同じ程度の力で戦ってるじゃないですかー。
アムル >>
あ・げ・く♪ ただの攻城戦でうっかり負けたり、練習試合で無様をさらしたりしたりしてるの。
あれってー、いったいどういうつもりなんでしょーかー?

アムル、ぜんぜんわかんないので、先生おしえてくださーい☆



■■さっくん(576)さん■■

アムル >>
わー、すごーい。男の子を失禁させちゃうなんて、すてきー♪
しかも、脳内? それって脳●の逆だから・・・なんていうのかしら? 
アムル >>
・・・あー、伏字になっちゃったー。
これくらいで伏字なんて、意気地なしなんだからー。

ありす(175) からのメッセージ >>
ありす >>
脳みそくすぐっちゃうぞ♪
>アムル(118)さん

ありす >>
ちょ、失礼!!なんて失礼なこと言うの!?こんな可愛いありすちゃんを前にしてエロに行かずに我慢出来るワケないじゃない!!人形だけど愛さえあれば関係ないよね♪ってヤツよ!!
ありす >>
これはもう処刑確定ね!アナタは『映画出演が決定したと思ったら某ハ○ー・ポッター2作目の蜘蛛みたいな使い方されて全国の来場者に「キモー!!」って言われる刑』になればいいわ!!!

はるみん(302) からのメッセージ >>
春眠 >>
『孤独のグルメ』ねぇ。SEASON3も楽しく見させてもらってるわ。
エクリッセ >>
でもさすがにわさび丼おかわりしたのは引いたね…。1メニューに固執するのはゴローさんぽくないなぁって。
春眠 >>
伊豆のスイーツといえばわさびソフトクリームで決まりでしょ。ゴローさんにも食べて欲しかったわね。
>アムル(118) さん
エクリッセ >>
ひっ……! えっちな遊び!?
エクリッセ >>
あの…僕そういうの苦手なんで……。だから春眠おねーちゃんの心の中に隠れさせてもらってるの。
エクリッセ >>
なんせ僕はシェイドだからね。眠ってる人を操るとか得意だよ!
春眠 >>
あっそ。じゃあ、私の夢の中であんたがどういう目にあってるか、アムルさんに詳しく教えてあげようかしら。
エクリッセ >>
さ…sakujoされるからダメー!

怪傑X(380) からのメッセージ >>
サイネル >>
うぇっほ!ごっほ!ごっほ!こ、こんにちはー!サイネルです!
今週もまじめにウェッホ!張りゲホゲホ!切って行ゴォッホェッホエッホ!きましょう!

農務開始から数時間後…



サイネル課長、過労により死 亡 確 認!




数分後…


サイネル >>
こんにちはー!自分、サイネルと申します!
ヒーロー大好きな25歳です!よろしくお願いします!



                               歴史は繰り返す――



            * 完 * 
>ぽぽ子(380)先生

サイネル >>
はい、先生!先生は今お幾つなのでしょうか!

ティア(432) からのメッセージ >>
揚羽 >>
……あーあ、なんだか人が増えてきちゃった。
私、人見知りだから騒がしいのとか苦手なんだけどなー。


揚羽 >>
あ、どうも。
最近毎日お母さんに『働け』と言われてる元ニンジャなアイドル揚羽ちゃんだよー☆
揚羽 >>
……あーだめだ、真似して見たけど、自分で自分を腹パンしたくなるわ。
あ、ちなみに働く気はまったくありません☆
揚羽 >>
働いたら負けだと思ってる(キリッ
揚羽 >>
あ、イベント始まった。
……うぇ、人多くて重っ! まじクソゲ。
平日の昼間っから、こいつら他にやる事ないの?

 シュシュットサンジョー♪ シュシュットニンジャジャーン♪

揚羽 >>
あ、彼からメール……よっしゃキター!
ふっふふふ……、デートの予定があるとか、マジ私リア充だしwww
いやー、独り身の非リア充さん方、なんかすいませんねー!


 >>ありす(175)
揚羽 >>
うぎゃぁぁぁぁぁぁっ!?
揚羽 >>
な、なんて恐ろしい刑罰なの……!
想像するだけで死にたくなるわ……。
揚羽 >>
あ、そういえばワサビ丼の回まだ見てなかったっけ。
見てこよーっと。


 >>ミルフィ(777)
揚羽 >>
ケット・シーって喋れたの!?
しかもかなり砕けた口調してるし!
揚羽 >>
っべー、まじっべーわ……。
メルンテーゼとエンブリオなめてたわー……。

シトロン(556) からのメッセージ >>
シトロン >>
こんばんは♪クズ共♪
これにきまったようだ!
シトロン >>
そういえば面白い事を思いついたのよね♪
シトロン >>
フフフフ…。
良からぬことを考えている!
シトロン >>
そういえば先生がいるそうじゃない?
シトロン >>
折角だから私が御教授してあげるわ♪
そういうと教卓とその上に何かを置き始めた。
シトロン >>
ここに…【硫黄】【木炭】【硝酸】があります!
シトロン >>
貴方たちもさっさと用意しなさい!40秒以内で!
むちゃくちゃである
シトロン >>
用意はできたわね…?
シトロン >>
これをコップに入れてかき混ぜます♪
※察しのいい人は分かりますが絶対に真似をしてはいけません!
シトロン >>
そしてマッチの火をつけなさい!
そういうとマッチに火をつけ始めた!
シトロン >>
そしてそのマッチの火をかき混ぜた物に入れなさい!
そうすると大爆発を起こしたのであった…
シトロン >>
おどろいたかしら?
シトロン >>
ほら面白い実験だったでしょ?
シトロン >>
なんで私が無事だったかって?
シトロン >>
あんまり知らない方が良いわよ?

>ぽぽこ先生
シトロン >>
先生♪プルトニウムの分解実験は好きですか?
シトロン >>
今なら実物も持ってこれますよ?教材として
※絶対に真似をしてはいけません!

コノカ(574) からのメッセージ >>
 ここは郊外にあるラルフ製造プラント…。
 ここでは一揆参加者の実力を試すためのラルフが日夜生産されていました。
 オリジナルラルフのクローンとして生産されたラルフたちは、脳に特殊な手術を施され、ルリアンナの忠実な下僕として生まれ変わるのです。
 これは手術を施される前のクローンラルフたちのお話…。

ラルフ2812号 >>
なぁ…。
ラルフ3101号 >>
ん…? どうした?
ラルフ2812号 >>
俺、この後手術なんだ…。
ラルフ3101号 >>
そうか…お前との酒ももこれで最後か…。
ラルフ2812号 >>
俺、正直怖いよ…。
ラルフ4858号 >>
おいおい、俺たちゃこのために生まれてきたんだぜ?
ラルフ2812号 >>
お前はいいよな…。まだまだ順番は先だもんな…。
ラルフ4858号 >>
…俺だって、このまま使われなきゃ廃棄処分なんだぜ?
伝説の「剛拳合体ラルファイザー」になれるチャンスじゃねえか。
ラルフ2812号 >>
…あそこでサンドバッグにずっと体当たりしてるやつらを見てもそんなこと言えるのか?

 そう言ったラルフの指差す先には、目に光がなく、一心不乱にサンドバッグに体当たりするクローンラルフたちが見えます。

ラルフ2636号 >>
どおぉるぁぁッ!!
ラルフ2712号 >>
つおぉるぁぁッ!!
ラルフ8888号 >>
ちわわ大明神!!


ラルフ4858号 >>
おい、誰だ今の。
スピーカー >>
2812号、2812号。
ラルフ2812号 >>
…時間だ。行ってくるよ…。
ラルフ3102号 >>
ああ。
…また、ラルファイザーの中で会おうぜ…。

 …そうして、ラルフ2812号は鉄扉へと歩き出します。
 不思議とその背中からは力強さが感じられます。
 さようなら2812号。ありがとう2812号。
 きっとラルファイザーは一揆を勝利へと導いてくれるでしょう。

…………

……



ぱたん

コノカ >>
うぅっ…。ラルフさん…。

泣いているコノカの手には、「剛拳合体ラルファイザー大全」という本が握られていました。

葉月(660) からのメッセージ >>




葉月 >>
大丈夫だ。
かわりはあと30グラシーズはある。

ミルフィ(777) からのメッセージ >>
ミルフィ >>
っしゃオラァー!
次回はインコぶっとばしてふん縛りに行くぜェェェー!!
ミルフィ >>
テンションアガってきたわー!
これで魔法使いなのに体力が先行してる状態打破できるわー!
シロ >>
逆にぶっとばされる未来wwwwww
ミルフィ >>
ねーよwwwwww
シロ >>
いやwwwあるかもしれねーぜ?
キラーインコ×9とかなwwwww
ミルフィ >>
ねーよwwwwwww森+5かよwwwwww
シロ >>
神の御加護で何とかなる未来wwwww
ミルフィ >>
ねーっつってんだろwwwwwww
キャッツなあいつ >>
鳥食い放題と聞いて
ミルフィ >>
ねーよwwwwwwww
事故っても×2か3wwwww
シロ >>
っておもーじゃん?
ミルフィ >>
や め と け



参加キャラクター : 18名