ユナ(19) からのメッセージ >>
ぐいぐいと奥へと押し込んでいってしまいました。
アムル(118) からのメッセージ >>
■■ポポロ(5)さん■■
さっそく挙手して、先生に質問をする、優等生のアムルちゃんです。
■■さっくん(576)さん■■
ありす(175) からのメッセージ >>
>アムル(118)さん
はるみん(302) からのメッセージ >>
>アムル(118) さん
怪傑X(380) からのメッセージ >>
サイネル課長、過労により死 亡 確 認!
歴史は繰り返す――
* 完 *
>ぽぽ子(380)先生
ティア(432) からのメッセージ >>
シュシュットサンジョー♪ シュシュットニンジャジャーン♪
>>ありす(175)
>>ミルフィ(777)
シトロン(556) からのメッセージ >>
これにきまったようだ!
良からぬことを考えている!
そういうと教卓とその上に何かを置き始めた。
むちゃくちゃである
※察しのいい人は分かりますが絶対に真似をしてはいけません!
そういうとマッチに火をつけ始めた!
そうすると大爆発を起こしたのであった…
>ぽぽこ先生
※絶対に真似をしてはいけません!
コノカ(574) からのメッセージ >>
ここは郊外にあるラルフ製造プラント…。
ここでは一揆参加者の実力を試すためのラルフが日夜生産されていました。
オリジナルラルフのクローンとして生産されたラルフたちは、脳に特殊な手術を施され、ルリアンナの忠実な下僕として生まれ変わるのです。
これは手術を施される前のクローンラルフたちのお話…。
そう言ったラルフの指差す先には、目に光がなく、一心不乱にサンドバッグに体当たりするクローンラルフたちが見えます。
…そうして、ラルフ2812号は鉄扉へと歩き出します。
不思議とその背中からは力強さが感じられます。
さようなら2812号。ありがとう2812号。
きっとラルファイザーは一揆を勝利へと導いてくれるでしょう。
…………
……
…
ぱたん
泣いているコノカの手には、「剛拳合体ラルファイザー大全」という本が握られていました。
葉月(660) からのメッセージ >>
ミルフィ(777) からのメッセージ >>