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召喚の御座-混沌の神殿

Shout
E-No3 ユディの声が聞こえました
ユディ
「んー、刺激的でいい感じねえ。今後が楽しみだわv」


E-No16 アンシアの声が聞こえました
アンシア
「ファーーーーック!!
……ーが4つか、そっか(何か混じった)」


E-No19 アリクイさんの声が聞こえました
アリクイさん
「てけり・り てけり・り」


E-No20 青色の14の声が聞こえました
青色の14
「誇らしい自分でいたい。その為にできる事を――」


E-No23 アアアアの声が聞こえました
アアアア
「い、いやだよ……
ぼくは戦いたくなんて……
もっと平和的な解決を目指そうよぉ……」


E-No28 貫く剣ゲイルの声が聞こえました
貫く剣ゲイル
「貫けー!!」


E-No40 ユエの声が聞こえました
ユエ
「ふむ……やはり工匠は力はあっても、脆いのじゃな。
借り物ゆえ、丁寧に扱わねばいかんのー。」


E-No46 レシィの声が聞こえました
レシィ
「何だか前より人が増えた気がしますねー」


E-No54 奏の声が聞こえました

「そうよっ
デスペナ受けてもいいから魔石を集めるのよっ」


E-No58 マーヤの声が聞こえました
[どこからか、かすかに歌声がする]


E-No59 田村丸の声が聞こえました
田村丸
「あー、何だかわからねーが分かったわ。つまり死ぬまで働けっつーことなんだろ?どチクショウ!」


E-No65 フュンフの声が聞こえました
目だけ動かし、状況確認。


E-No69 きゃろの声が聞こえました
きゃろ
「さぁさ、いきますよぉ〜♪」


E-No71 マリアンの声が聞こえました
マリアン
「日曜大工小屋で家事・・・もとい、鍛冶依頼受け付けてまーすっ。」


E-No77 イコの声が聞こえました
イコ
「さっ、張り切っていこっか!」


E-No79 エリダの声が聞こえました
エリダ
「ふむ、ちと退くのが早過ぎたか。
今日のところはもう少し居座ってみる方向で行くとするかの」


E-No80 ナナの声が聞こえました
ナナ
「あー前回はちょー失敗した。マジファック。」


E-No86 ソムナンビュリストの声が聞こえました
男は、腰を下ろして夜を見ている。


E-No95 学の声が聞こえました

「こっちが怪我してようが、敵は待ってはくれねえ……これが実戦ってやつか」


E-No96 Qの声が聞こえました
Q
「キュキュー!(やってやるぜ!)」


E-No101 かとみつの声が聞こえました
かとみつ
「一気にいこうぜ!」


E-No102 しぃ&めいの声が聞こえました
めい
「今回は簡易ネ。うう…歯が痛いヨー」


E-No111 軍曹の声が聞こえました
軍曹
「生くるも死すも御国のため…総員ッ、奮起し突撃ィ!」


E-No122 トウガの声が聞こえました
トウガ
「あれ、この身体結構打たれ強い……これなら暫くは平気だね。」


E-No127 ハムの声が聞こえました
ハム
「訪れる、足音」


E-No142 マスクの声が聞こえました
マスク
「カオスを倒しに行くよGO!
愛と勇気の合言葉は
レーーーーッド!(ーは4つ)


E-No151 ルナソウルの声が聞こえました
少女は、揃えた膝に肘を置き、頬杖をついている。


E-No175 ムラサメの声が聞こえました
ムラサメ
「足元にご注意を」


E-No187 ディーナの声が聞こえました
ディーナ
「……(金もどきがないと、何もできぬのぅ……)」


E-No196 レディ・ヤクルトの声が聞こえました
レディ・ヤクルト
「さぁ、ヤクルトはいかがですかー
正月で疲れた身体に毎日一本のヤクルトはいかがですかー!」


E-No201 綴り手の声が聞こえました
この地を染め上げるまで闘争は続く。
私達を指揮するあの女の後も先も血の轍のみ。
この世界はただの焼却炉に過ぎない、燃やされる塵が私達でさえなければ。我ら塵に一
...〆


E-No202 レジーの声が聞こえました
レジー
「神殿まであるのか……」


E-No203 ウォルターの声が聞こえました
ウォルター
「よし…いざ勝負、ってとこだな。
こんなとこまで来た以上は伝説に残るぐらいやってやる!」


E-No213 藍夜の声が聞こえました
藍夜
「ま、行けるとこまで行きましょ」


E-No223 ロッドの声が聞こえました
ロッド
「あー…
みんな、てきとうによろしく」


E-No226 チェスの声が聞こえました
チェス
「敵がかなりすばしっこいんですねえ。」


E-No228 ヨシツネの声が聞こえました
ヨシツネ
「まだまだ地獄ははじまったばかりだー!」


E-No237 ガーゴイルの声が聞こえました
ガーゴイル
「グギギギ」


E-No245 いちごの声が聞こえました
いちご
「な、なんだか王様になってましたに。もっと頑張りますにー!」


E-No255 倉庫番のアークの声が聞こえました
倉庫番のアーク
「オオ混沌の神殿。これはOTAKARAの気配デース。でもなんだか不気味な響きデス……ってないだか声の調子ガ悪いデースね」


E-No259 かもっちの声が聞こえました
かもっち
「(いさましくぐるぐる時計廻りにまわりだした!)」


E-No260 火槌の声が聞こえました
火槌
「うーむ。紙の兵隊にでもなったような気分だ。
今日こそ、一矢報いたいところだな。」


E-No266 ちぇる子の声が聞こえました
ちぇる子
「テキトー! テキトー!」


E-No267 カールスの声が聞こえました
カールス
「もう1暴れと行きたいものなのですが……。」


E-No271 クロの声が聞こえました
クロ
「なるほどなるほど。こういう事か。」


E-No278 ゆうの声が聞こえました
ゆう
「荷物持ち業やろうかとも思うがまだよく分からない」


E-No282 ステラの声が聞こえました
ステラ
「依代さんが強情にも抵抗されたらしく、気が付いたら魔物の前に踊り出ていましたわ。
もう大丈夫ですけれどね。うふふふふ…」


E-No289 ルーネの声が聞こえました
ルーネ
「私はルーネ、足手纏いにならない様に頑張るからよろしくね。」


E-No314 正義の味方の声が聞こえました
正義の味方
「諸君! 正義はここにいるぞ!!」


E-No320 暴走機関車の声が聞こえました
暴走機関車
「よっしゃ、イクぜ!」
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