なかまがなついてくれない タビビト(Pn26)
元オカルト詐欺師 ノノ子(Pn26)
イモム氏(Pn26)
横の者 代理ちゃん(Pn353)
魔を統べるもの ノムエド(Pn353)
“支配” ヤトア様(Pn353) ノノ子「や゛だ゛~~~!!!」 |
「茶会の邪魔をするBUGどもめ…。」 |
イモム氏「作物は僕のものだ」 虫が飛び出してきた! |
ヤトア「ほう、妾を相手取るか。良い度胸だ」 ヤトア「我が騎士エイグラントを見事討ち取ってみせよ!」 |

ノノ子「お、お、お手柔らかに……」 |
「よろしく頼むヨ」 |
イモム氏「僕もいるよ 君のそばにいるよ」 |
「ヒトとヒト、高め合うのは良いことだね」 |

「お相手よろしくお願いします!」 |
代理ちゃん「えーっと……お手柔らかにおねがいしますよーっと」 |

「ソナタらが我の相手を?クハハハハッ!!面白い冗談じゃ!我が法の下におる軍勢を知ってのことか?――まあ良い。さあ皆々共!法の王たる我を護れ!愚者共を駆逐せよ!褒美は存分に用意しているぞ!!」 |

ヤトア「さぁ行け!我が騎士よ!模擬戦だからといって手心を加える必要は無い!ぞ!」 |
代理ちゃん「立ってるもんは親でも使うし道具くらい使うぞ」 |

ヤトア「ほれ、追加で行くぞ!」 |
| タビビトPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サンクPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
XV THE DEVIL × XVI THE TOWERほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!気に入りの魂は見つかったか?気に入りの瞳は見つかったか?クハハハハッ!!ならば良い!!!!思うがままに飛びつくのじゃ!!!」 |

XV THE DEVIL × XVI THE TOWERほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!その無き瞳は新たなる瞳を欲していることだろう!!狩りの知識はソナタらに在るか?獲物は動くもの!まずは足を削ぐことが肝心じゃ!!理解をしたなら行動するが良い!クハハハハッ!!!!」 |

「クハハハハッ!!良いぞ!そのまま制圧せよ!!ひとつの反乱因子も逃すでないぞ?因子というものは0か1か、それだけで後の面倒へと繋がるのじゃ!!蚤ひとつ逃さず潰せ!!」 |
「クハハハハッ!!避けて通るのも仕方ないじゃろう!これ程の牙!これ程の法を前にすれば恐れ慄くのが道理!!しかし法を持つ者ならばそれは完全なる愚行!己の法を曲げ歪めればそれはもう法に非ず!!」 |
「焦るでない、法の浸透は強制力と反比例するものじゃ。着実に根付かせてこその法!段階を踏んでこそ最大限の効果が期待できるというもの――さあ蹂躙の準備はできたか皆々共!ならば我らが法を行使する時じゃ!!」 |
「クハハハハハッ!!!!」 |
XV THE DEVIL × XVI THE TOWERほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!その牙が瞳を欲していることは知っているがひとまずは彼らの魂を貪るが良い!!メインディッシュの前には前菜が無くては味が落ちるからのう!!クハハハハッ!!!」 |

「クハハハハッ!!避けて通るのも仕方ないじゃろう!これ程の牙!これ程の法を前にすれば恐れ慄くのが道理!!しかし法を持つ者ならばそれは完全なる愚行!己の法を曲げ歪めればそれはもう法に非ず!!」 |
「ざ~んねん☆」 |
「我が法の強さを理解したかね。もはや抵抗など無意味ということが判ったならこの先どう動くべきかなどすぐ判断できるはずじゃ。さあ己の心の針に従い行動に移すが良い――ソナタが愚かでなければ、の。」 |
「見切った」 |
「プククククッ!!的外れな論とは聞いていて不憫になることこの上ないな!笑いを堪えるのに必死過ぎてまともに相手が出来んくらいじゃ!!――それを狙ってのことならばいやいや大したものぞ!!」 |
代理ちゃん「頻脈に拍車がかかるからやめてくださる!?」 |
「そこ!」 |
イモム氏「蹂躙だ」 |
「こう、かな!」 |
「3つだ。」 |
「まずは紅茶からだネ!」 |
イモム氏「つるのようにつながるんだ」 |
代理ちゃん「そんな時もあらぁね」 |
ヤトア「いけっ、エイク!」 |
「一気に行くよ!」 |
「遠くにいても撃ち抜いてみせる!」 |
代理ちゃん「えっとー」 |
「行きます!」 |
イモム氏「逃げた先をいぶされるよりは戦うほうがいい」 |
*どばどば!* |
ノノ子「や、やってみる……」 |

イモム氏「ありがたあじ」 |
XV THE DEVIL × XVI THE TOWERほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!愚者の形様を視るがいい!愚者の面を視るがいい!ソナタらの望むソレが視えるだろう?さあ貪るが良い!喰い散らかすが良い!!ソナタらの欲望が満たされる時、我が目的も果たされるのじゃ!!クハハハハッ!!!」 |

「カップを叩くんじゃない!」 |
「全部撃ち抜く!」 |
| タビビトPT Chain 列付猛毒Lv1(1) 付封殺Lv1(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サンクPT Chain 列付猛毒Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
「こう、かな!」 |
「ティーパーティを始めよう」 |
「たくさん淹れてきた」 |
ノノ子「と、とりあえず……」 |
イモム氏「ありがたあじ」 |
代理ちゃん「うーん」 |
「くっ!」 |
「クハハハハッ!!良いぞ!そのまま制圧せよ!!ひとつの反乱因子も逃すでないぞ?因子というものは0か1か、それだけで後の面倒へと繋がるのじゃ!!蚤ひとつ逃さず潰せ!!」 |
イモム氏「ぴゃっ」 |
「どうやらこれが弱点みたいね!」 |
「ぐぅ……!やりますね!!」 |
「まだまだこれからだヨ」 |
イモム氏「ここからが跳ねどころだ」 |
「この調子でいけば大丈夫かな」 |
「さあ仕上げだ皆々共!我らが法の強さ!美しさを知らしめるのじゃ!!弱きも強きも全て受け入れようではないか!その何方にも価値があり意味が在る!安心して我が法を受け入れるが良い!!」 |
ヤトア「――(じっと戦場を見ている)」 |
「こう、かな!」 |
「ティーパーティを始めよう」 |
「茶外茶という概念があるのだ」 |
イモム氏「これも」 |
イモム氏「ありがたあじ」 |
代理ちゃん「うーん」 |
代理ちゃん「棄てちゃえ棄てちゃえ」 |

XV THE DEVIL × XVI THE TOWERほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!ほれどうした者共よ!!腹は満ちたか!?瞳は満ちたか!?ソナタらの瞳は未だに生えてはおらんぞ!!足らぬ!足らぬということじゃ!!貪り尽くせ!!!クハハハハッ!!!」 |

ノノ子「失敗したら……ごめんね……!」 |
*どばどば!* |

「2つ。」 |
「チャノキ以外からつくられているお茶は全て茶外茶と言われている」 |
イモム氏「おまけにこれも」 |
ノノ子「よ、4つも重ねて大丈夫かしら……」 |

ノノ子「し、し、しくじってない……?」 |
代理ちゃん「うーん」 |
「一気に行くよ!」 |
「遠いところにいても当てちゃうんだから!」 |
イモム氏「ぴゃっ」 |
代理ちゃん「えっとー」 |
代理ちゃん「ねむ……」 |

代理ちゃん「今の……誰か数えてた?後で数教えといて」 |
| タビビトPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| サンクPT Chain 傷天光Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
イモム氏「休憩しない」 |
「ティーパーティを始めよう」 |
*どばどば!* |

「2つ。」 |
「お茶でも飲んでゆっくりしようか…。」 |
イモム氏「ありがたあじ」 |
「お粗末様だな。茶菓子もどうだい?」 |
「しまった!?」 |

「ぐぅ……!やりますね!!」 |
ヤトア「(そろそろまずそうだな)」 |
イモム氏「がぶりといくぞ」 |
「クククッ――弱者の抵抗というものは見ていて可愛く愉快なものじゃのう!さあもっと強く鳴き必死に噛み付いてみせよ子鼠よ!!その牙こそが我が法の強さを証明するのだ!!」 |
代理ちゃん「うーん」 |
ヤトア「いけっ、エイク!」 |
「我が剣閃は光の導きのままに!」 |
「クハハハハハッ!!!!」 |
XIII JUSTICE × XI STRENGTH疾駆 超軼絶塵 天を穿つ槍 その槍は刑死者に優しく 刑戮にもまた易しい―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者を穿て!これは我が法における慈悲でもある。その優しき槍はソナタの愛憐により苦無き刑を齎すだろう!さあ哀れなる咎人に裁きを!!クハハハハハッ!!」 |

「Deux!」 |
「後ろにいるからって油断しちゃダメなんだよ?」 |
「貰いました!」 |
「クハハハハハハハァッ!!!!」 |
XV THE DEVIL × XVI THE TOWERほれ 辿れ辿れ ほれ 臭ってきただろう そうじゃ ソナタらの持たぬ ソナタらの渇望するモノ―― 「我が命に従い現出せよ!そして我等が法の下で愚かなる反逆者共に牙を剥け!さあ宴の準備は整った!ソナタらの馳走はまだまだ転がっておるぞ!!ひとつ残らず召し上がるが良い!残しても腐り果てるばかりじゃぞ?クハハハハハハハッ!!!」 |

「クハハハハッ!!良いぞ!そのまま制圧せよ!!ひとつの反乱因子も逃すでないぞ?因子というものは0か1か、それだけで後の面倒へと繋がるのじゃ!!蚤ひとつ逃さず潰せ!!」 |
「カップを叩くんじゃない!」 |
「Cinq」 |
「撃ち抜く!」 |
代理ちゃん「ハイドレンジアー」 |
代理ちゃん「一撃で仕留めるには至らないでしょうけども……ね!」 |

代理ちゃん「今の……誰か数えてた?後で数教えといて」 |
| タビビトPT Chain 散付麻痺Lv1(1) 列侵食氷水Lv1(2) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| サンクPT Chain 連傷斬払Lv1(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
「しまった!?」 |
| イモム氏は姿を消した。きっと誰かの靴の裏にいるのだろう |
ノノ子「やだ……嫌だ!!」 |
「む…大丈夫か?紅茶を飲むか?」 |
「おや。無理はしないでおくれよ」 |
代理ちゃん「うーん」 |
ヤトア「いけっ、エイク!」 |
「連、斬!」 |
「そこです!!」 |
「そこっ!」 |
「そこです!!」 |
「割れる!割れる!やめろ!」 |
「Deux!」 |
「仕留める!」 |
代理ちゃん「セルリアンー」 |
代理ちゃん「飲みます?」 |

「ありがとうございます!」 |
代理ちゃん「今の……誰か数えてた?後で数教えといて」 |
ノノ子「やだ……嫌だ!!」 |
「む…大丈夫か?紅茶を飲むか?」 |
「おや。無理はしないでおくれよ」 |
ノノ子「ああ、怖い怖い怖い怖い!!」 |
「まだまだァ!」 |
「こっちが有利な状況でも油断しないようにしないと」 |
代理ちゃん「この調子でよろしく頼んますよ」 |
「プククククッ!!脆い、実に脆き法じゃ!その程度の法に民が寄るとでも思っているのか?まあそのつもりもない志の低い輩なのじゃろう。愚かなる半端者には民が相応しい!我が法に下れ愚者共よ!!」 |
ヤトア「いけっ、エイク!」 |
「肉切骨断!」 |
ノノ子「失敗したら……ごめんね……!」 |
「ティーパーティを始めよう」 |
「無論、余の茶会においては別け隔てなく、飲みたい茶を飲む」 |
ノノ子「と、とりあえず……」 |
ノノ子「許して許して許して!」 |
「3つだ。」 |
「麦茶はもちろん、その他多様な茶があるな」 |
ノノ子「よ、4つも重ねて大丈夫かしら……」 |

「5つだ。大判振舞と言ったところか」 |
「お茶に罪はないが…君のラベンダーがいけなかったのだよ」 |
ノノ子「6つ……どこまで行くのかしら……」 |
ノノ子「うまく、できたかな……」 |
代理ちゃん「飲みます?」 |

「ありがとうございます!」 |
「一息つきましょうか」 |
ヤトア「ほれほれ、まだまだいけるだろう?」 |
| タビビトPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| サンクPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ノノ子「死ぬ!死ぬ!!やだ~~~~っ!!!」 |
「余が死んだら…骨はリプトンの庭に…」 |
「クハハハハハハハッ!!実に良き法!勢いのある牙である!!しかし良き法には良き指導者が必要であるぞ?ソナタらに其れは在るか!?――我が法には我が在る!さあその牙で我が法を征してみよ!!」 |
「ほーらここに変調パワーが溜まってきただろう?」 |
「くっ!」 |
ノノ子「ヒッ、痛そう……」 |
「疲れてないかネ?茶を振る舞おう」 |
「……まだ、大丈夫だよね?」 |
「まだ理解が出来ないというのか?ソナタらが耐え忍んでいる時点でその法に先はない!広きに愛されし法こそが世界に在るべき法!!その小さき法を尊いと想う心は理解しよう、だがそれは儚く脆い存在である!強きを受け入れよ!!――その殻が割れぬというのなら、我らが割ろうではないか!!」 |
ヤトア「――(じっと戦場を見ている)」 |
「お暇させてもらうヨ・・・・・・」 |
ノノ子「やだ……嫌だ!!」 |
「おや。無理はしないでおくれよ」 |
ノノ子「わざ、わざとじゃないから恨まないで!!」 |
代理ちゃん「ごめんて、当てたくて当てたわけじゃねーのよ」 |
ノノ子「ロクに……何も……できな、かった……」 |
「おや。無理はしないでおくれよ」 |
| タビビトPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| サンクPT Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
「まだ、チャンスはある……から……!」 |
ヤトア「エイク……!」 |
「クククッ――弱者の抵抗というものは見ていて可愛く愉快なものじゃのう!さあもっと強く鳴き必死に噛み付いてみせよ子鼠よ!!その牙こそが我が法の強さを証明するのだ!!」 |
「我が法の愉快なところのひとつは罠付きというところじゃ!ソナタが突いたであろう法の穴はつまり蜜に群がる反逆者を一網打尽にするという役割を果たす!深く入り込もうものならその先は地獄ぞ!!クハハハハッ!!!」 |
「なかなかどうして――御立派な法をお持ちのようだ!その法の牙、我が手中に収めたくなったぞ!!今でも良いがしかし法の成長を見たくもある!悩ましいなこの世界は!!クハハハハハハハッ!!!」 |
「クハハハハッ!!良いぞ!そのまま制圧せよ!!ひとつの反乱因子も逃すでないぞ?因子というものは0か1か、それだけで後の面倒へと繋がるのじゃ!!蚤ひとつ逃さず潰せ!!」 |
「あはは、これ以上は無理みたいだね……ごめんね」 |
ノノ子「れ、れ、練習ったって……負けるとすごく痛い……」 |
「紅茶を継ぎ足してくれ・・・・・・」 |
イモム氏「空を飛べたらなあ」 |
「よし、この調子で頑張ろう!」 |
代理ちゃん「あっ、終わった感じです?そいじゃ帰ろうかね」 |
「よくぞ命を果たした同胞たちよ!我等が法の下に有り余る幸福を約束しよう!!そして愚者!敗者よ!!ソナタらは深く考えることじゃ!我が法の門は外側からのみ施錠されておるのでな――」 |

ヤトア「当然の結果だな!」 |