![]() 「………」 |
星の加護よ 星の加護を授けしものよ 《the pendulum of love and hate》 「―――私はハットマン、Mrs.オルドハットマン」 |
/05/縦斬り横斬り、どっちが好みかしら? |
修道服を着た女が此処にいる。 そして祈りを捧げる事だけをしていた─── …………が、“あなた”達の気配を察するとひとつ首を傾げ、背負っていた円匙を手にする。 *剥き出しの殺意と敵意* |
夢の残骸。暗闇に溶ける黒き仮面が、暗闇の中を手探りで這いまわる。 過去は光。マリオネットの糸にして、唯一残った道しるべ。 誰も『イト』から逃れることはできない。 ―――黒より暗き真宵の淵を、進み続ける覚悟はあるか。 |
![]() 「何。僕様の前を塞ぐつもり。いい度胸だ気に入った殺すのは最後にしてやる。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「……システム起動」 |
![]() 「お手合わせ、お願いしまーす」 |
![]() 「誰ですか!?」 |
![]() 「……」 *祈りの時間。* ──なァんて、嘘ウソ。 ま、手加減トカしないわヨ── |
![]() 「これ必要ある? 」 ![]() 「あるあるです~!」 |
![]() 「さあ、始めるとしよう…… 」 九助の指先から、うっすらと光る糸が伸びていく。 ![]() 「小手調……ん? 間違ったかな?」 |
![]() 「“模擬戦”? なんのために?」 |
![]() 「みんなー。あつまれー。僕様が模擬戦するよー。さほどしたくないけどー。」 |
![]() 「いくノよー」 |
![]() 「………」 |
![]() 「あれぇ?」 |
![]() 「どうしたの?こんな大きな的にも当てられないの?」 |
![]() 「あれぇ?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「あれぇ?」 |
![]() 「あれぇ?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「私を信じて」 |
![]() 「その程度で?」 |
![]() 「ポケットの中には呪具がひとつ。ポケットを叩けば呪具がふたつ。」 |
![]() 「黒の刃は無限に舞い踊る!」 |
![]() 「こんな感じでいいのかしら?」 |
![]() 「物理耐性なノよー」 |
![]() 「あれ・・・あれ?」 |
昏 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「俺の領域に足を踏み入れると、果たしてどうなるのか…… すぐにでも答え合わせをすべきだと思わないか?」 |
![]() 「……」 |
![]() 「よし来た!」 |
![]() 「始めましょう。さあ、あなたたちのかがやきを見せて!」 |
![]() 「あなた達には加護など必要ないでしょう?」 |
![]() 「終わりっ!」 |
![]() 「あれ・・・あれ?」 |
![]() 「始めましょう。さあ、あなたたちのかがやきを見せて!」 |
![]() 「………」 |
昏 Chain 傷天光Lv1(1) 傷冥闇Lv1(2) 傷殴打Lv1(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain 傷冥闇Lv1(1) 傷斬払Lv1(2) 傷火炎Lv1(3) 傷殴打Lv1(4) 貫傷心氷水Lv1(5) 傷冥闇Lv1(6) 傷斬払Lv1(7) 傷突刺Lv1(8) 傷殴打Lv1(9) 傷殴打Lv1(10) |
![]() 「始めましょう。さあ、あなたたちのかがやきを見せて!」 |
![]() 「よし来た!」 |
![]() 「………」 |
![]() 「沁みるぅ~」 |
![]() 「………」 |
![]() 「痛い痛い!」 |
![]() 「さぁ、ぶった切るわよ!」 |
![]() 「厄介なことになりましたね。」 |
![]() 「チェーンデストラクション!」 |
![]() 「あれ。もう始まるの。しょうがないなあ。」 |
![]() 「君のハートにストロー挿して吸っちゃうぞ。まあこれは大剣だけど。」 |
![]() 「甘いな」 |
![]() 「超弦理論を知ってるか?」 |
![]() 「えいえいえい!」 |
![]() 「冷ましてあげましょうか?」 |
![]() 「あれぇ?」 |
残光だけが残りし戦場の星! |
![]() 「ふぁいあー」 |
![]() 「意外と硬い」 |
![]() 「呪具現の魔女の本気を見せて あげない。」 |
![]() 「呪具がひとつ。心啜りの大剣来たれ。痛いのは一瞬だよ。じゃあね。」 |
![]() 「超弦理論を知ってるか?」 |
![]() 「えいえいえいえいえいえいえいえい!」 |
![]() 「せいっ!」 |
![]() 「意外と硬い」 |
![]() 「君達に不幸をプレゼントだ。」 |
![]() 「羽ばたきはやがて光を放つ。目が潰れるまで舞い踊れ。」 |
![]() 「どうだ……?」 |
![]() 「とげとげー」 |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「ほらわたしたちの分まで頑張ってくださ~い! 」 ![]() 「頑張れ~」 |
![]() 「僕様から大切なお知らせです。眠い。」 |
![]() 「かかったな……?」 |
![]() 「ぼよよ~ん」 |
![]() 「僕様が援護しちゃうぞ。」 |
![]() 「呪具がひとつ。毒蟲手甲来たれ。直接打ち込んであげるね。」 |
![]() 「それで凌いだつもりか?」 |
![]() 「お、いい感じ?」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──之は布石。ただの始まり。未だ些細な出来事二過ぎないワ── |
![]() 「………」 |
![]() 「さぁ、ぶった切るわよ!」 |
![]() 「厄介なことになりましたね。」 |
![]() 「大丈夫です。生きているなら。」 |
![]() 「自分が一番です。」 |
![]() 「回復力!」 |
![]() 「いい心がけです!」 |
昏 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「癒しの光よ!」 |
![]() 「サンキュー!」 |
![]() 「ぼよよ~ん」 |
![]() 「じゃあやろうか。」 |
![]() 「どうしたの。僕様の奢りだ。遠慮しないで。毒酒を呷れ。」 |
![]() 「えいえい!」 |
![]() 「痛いの痛いの、とんでいけ~、 っと」 |
![]() 「いい心がけです!」 |
![]() 「あれ。僕様が【具現】失敗するなんて。」 |
![]() 「お、いい感じ?」 |
![]() 「やめてよね。傷がついたらどうするのさ。」 |
![]() |
昏 Chain 深感傷殴打Lv1(1) 列傷冥闇Lv1(2) 貫自傷殴打Lv1(3) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() |
![]() 「よし来た!」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──之は布石。ただの始まり。未だ些細な出来事二過ぎないワ── |
![]() 「………」 |
![]() 「………」 |
![]() 「覚えていてくださいね。」 |
![]() 「終わりっ!」 |
![]() 「攻撃魔術は得意じゃないけど……」 |
![]() 「もう少し右だよ。うっそでーす。」 |
![]() 「大丈夫です。生きているなら。」 |
![]() 「ぷにー・・・」 |
![]() 「……フン」 |
![]() 「………」 |
![]() 「覚えていてくださいね。」 |
昏 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「よく効くだろう。僕様でも何回も喰らいたくはない。」 |
![]() 「速っ!?」 |
![]() 「なかなかやるじゃない!」 |
![]() 「………」 |
![]() |
![]() 「ぱぱらぱっぱぱー。10ターンお知らせ機ー。これはなんと10ターン目になるとアラームが鳴っ\ファンファンファンファン/」 |
![]() 「お、いい感じ?」 |
![]() 「………」 |
![]() 「なかなかやるじゃない!」 |
![]() 「優しい攻撃で助かりました。」 |
![]() 「ツノの鋭利さを確かめるとき!」 |
![]() 「すみません。」 |
![]() 「あ、痛ぁっ!」 |
![]() 「………」 |
昏 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「あいたっ!」 |
![]() 「ドゥブッハァ!」 |
![]() 「会心の一撃!」 |
![]() 「会心の一撃!」 |
![]() 「やめてよね。傷がついたらどうするのさ。」 |
![]() 「やば、黒野くん何とかしてくださいよ 」 ![]() 「お前、自分の肩書忘れてないか?」 |
![]() 「劣勢なんで帰っていいですか。ダメ。しょうがないなあ。」 |
![]() 「あいたっ!」 |
![]() 「あっつい!?」 |
![]() 「………」 |
昏 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「そ、そんな趣味がおありで……」 |
![]() 「僕様の新しい呟きが1件:やばい。」 |
![]() 「あいたっ!」 |
![]() 「あっつい!?」 |
![]() 「キメポーズするならここしかないね。」 |
![]() 「か弱いスライムをいじめるなんテ・・・」 |
![]() |
![]() 「下がっていろ」 |
![]() 「面白い冗談ですね。」 |
![]() 「やれやれ。負担が増えるじゃないか。……仕方ないなあ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「うふふ、降参するなら今のうちよ?」 |
![]() 「……」 ──生憎、諦め悪いのよネ── |
![]() 「ロック・オン……!」 |
![]() 「ドゥブッハァ!」 |
昏 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「ここからが本当の地獄よ?」 |
![]() |
![]() 「速っ!?」 |
![]() 「痛い痛い!」 |
![]() 「覚えていてくださいね。」 |
![]() 「屈辱です。」 |
![]() |
![]() 「下がっていろ」 |
![]() 「僕様を置いていかないで欲しかったよ。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「すまない、離脱する」 |
![]() |
![]() 「僕様を置いていかないで欲しかったよ。」 |
![]() 「なかなかやるじゃない!」 |
![]() 「あ、すみませんこの時間はアニメ『ぽんこつ魔王と家庭教師ゆうしゃさまっ!』が始まる5分前なのでお先に失礼します」 |
![]() 「僕様を置いていかないで欲しかったよ。」 |
昏 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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大参謀PT Chain |
![]() 「……ッ」 ──そろそろ限界ガ近いかしら── |
![]() 「速っ!?」 |
![]() 「NDK。NDK。」 |
![]() 「じゃ。そういう事で。後はよろしくね。僕様はかえりまーす。」 |
![]() 「………」 |
![]() 「意志を守り抜くんだ!」 |
![]() 「まぁ、ざっとこんなものね」 |
![]() 「だから誰だよ……」 |
![]() 「……」 ──アタシを消スにはマダ早いんじゃナイ?── |
![]() 「ほんとにですか~?」 |
![]() 「やれやれ、これでは割に合わん」 |
![]() 「むう。」 |
![]() 「もしもしポリスメン。負けたんだけど。あっ悪戯じゃな 切られた。」 |
![]() 「負けたノー・・・」 |