![]() 「はい?」 |
![]() 「お手柔らかに…ってそうもいかないよね、やれやれ」 |
![]() 「頑張るぞ!」 |
![]() 魔とは無明の混沌ではなく、 闇を照らす光である。 |
修道服を着た女が此処にいる。 シャベルを…円匙を手にした彼女がそこに居る。 …彼女は… |
![]() 「茶会の邪魔をするBUGどもめ…。」 |
![]() 「練習?練習っすよね!?その武器なに!?」 |
![]() 「それでは頑張ってみましょうかね」 |
![]() 「頑張るぞ~。」 |
![]() 「真剣にやる以上、手は抜かないさ」 |
![]() 「練習試合カ~、ヨロシクオ願イシマース!」 |
![]() 「……。」 ──アハ、前戯は いカラ…早くハジメまショ?── |
![]() 「……ええと……よろしく」 |
![]() 「か弱い幽霊ですもの。お手柔らかに… 」 ![]() 「まぁ、負けるつもりはないけどね?」 |
![]() 「よろしく頼むヨ」 |
![]() 「アイテムハ有効活用シナイトネ!」 |
![]() 霄が移り変わる。 |
ポケットから一つ、白く透き通る色の。 |
* ぷかぷか * |
![]() 「やっちゃった☆」 |
シャドウバース! |
![]() 「無礼な!」 |
![]() 「ひらりひらり」 |
シャドウバース! |
シャドウバース! |
![]() ――聞こ ナイでしョうケド、イイコト教えてアゲル。―― ――ワタシの前二立つ らにハ…―― ――アンタが死ぬか、ワ シが死ぬか。 …どッちカノ息ガ絶えるマデ逃がシテなンかアげナイ 。―― ――さァ覚悟はイイ?―― |
![]() 「あんまやりたくないけど最後に勝てるなら何だって…!」 |
![]() 「明らかに自力じゃできないこともカードが作れれば出来る……便利な世界ですよねぇ」 |
![]() 「あ、僕ちょっと眩しいの苦手なんで…」 |
![]() 「さーて、今日もザックリ頑張りましょうか」 |
![]() 「あらら。」 |
![]() 「割れ物注意~。」 |
![]() 「バリア制御装置、起動スルヨ~。ポチットナ!」 ![]() 「アッ、護リヲ固メナクチャ!バリア装置赤、展開ナノデス!」 |
![]() 「ピィー!!【豆型ベビーロボは大泣きモードで対衝撃機能を展開した】」 |
![]() 「バリア制御装置、起動スルヨ~。ポチットナ!」 ![]() 「アッ、護リヲ固メナクチャ!広域バリア装置【レーザー】Ver.2、展開ナノデス!」 |
![]() 「【大根型ロボはわざと目立つような形でせっせと運搬作業をしている】」 |
![]() 「キィーーヤァーー!!何カ寄ッテ来タヨーー!?」 |
![]() 「きゅいっきゅ。きゅきゅ~い! 【きのこ型ロボは広域エネルギー循環システムにアクセスしている】」 ![]() 「MS-h06m type:circulator、コードネーム『マッシュ』によるアクセスを確認。 承認します。全体のエネルギー効率化に成功しました。」 |
![]() 「きゅいっきゅきゅ。きゅきゅ~~い!きゅ。 【きのこ型ロボはエネルギー循環システムにアクセスしている】」 ![]() 「MS-h06m type:circulator、コードネーム『マッシュ』による2階層へのアクセスを確認。 承認します。更なるエネルギー効率化に成功しました。」 |
![]() 「ギャー!ソレハ駄目!!緊急回避!!」 |
![]() 「やめといた方がいいっすよ、それ。使うの難しいっすよ?ねぇ?」 |
虚像が掻き消える。 |
![]() 「ほんっとやめといた方がいいっす。ほんっとダメっす。あー難しい。難しそうだなー!」 |
![]() 「あらあら、惜しいわねぇ」 |
![]() 「四精霊に奉る……汝の御業は大いなるかな」 |
![]() 「誰が汝を恐れざる……誰が御名を尊ばざる……」 |
![]() 「……汝の裁定はすでに現れたり」 |
グルメ探偵部 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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煙奏者PT Chain |
![]() 「我が身槍と成りて、貫け!…なんてな」 |
![]() 「割れる!割れる!やめろ!」 |
![]() 「ウィルス、あるいはそれに近しい異物反応あり。防御プログラムを起動します。 クルー達は速やかに滅菌処理を行うように。」 ![]() 「ア、アイアイマム!! …アンチドーテ、何処ダッタッケナー…他探索者サンニ頼ンダ方ガ早イカナ…。」 |
![]() 「…!! 【カブ型ロボはファンネルビットを味方周辺に展開し、迎撃態勢に入っている。】」 |
![]() 「…☆ 【カブ型ロボはファンネルビットを敵周辺に展開し、妨害を始めた。】」 |
![]() 「……始める」 |
![]() 「2つ。」 |
![]() 「まずは挨拶代わりの三服だ!!!!飲め!!!!!」 |
![]() 「………」 ──さァん。── |
![]() ──ハイ、横に並 で雁首揃えテ、逃げズに惑ワずニ受け止メテ!── |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() 「4つ目、まだ繋げれるかしら?」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「あとでいいお茶を淹れよう」 |
![]() 「それではドーンと行ってみましょうか」 |
![]() 「行くぞ~!」 |
![]() 「ちょっと制御しきれるか怪しいけどいってみっか…おらぁ!」 |
![]() 「はいそこ、隙ありだ」 |
![]() ──ずゥい ん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() 「割れる!割れる!やめろ!」 |
![]() 「ざ~んねん☆」 |
![]() 「対BUG用妨害電波、スイッチオン、ット。 キチント届クカナ…? ユンユンユンユン…。」 |
![]() 「ひらりひらり」 |
![]() 「…アレ???避ケラレタ…オ見事…。」 |
![]() 「こっちだよ~。」 |
![]() 「いいね、その調子でよろしく」 |
![]() 「おっとと、セーフですね」 |
![]() 夜霧を飛び交う。 |
![]() 「さぁ……何連鎖繋がるか震えて数えるがいいわ!」 |
![]() 「ティーパーティを始めよう」 |
![]() 「ほんの三服だから大丈夫だヨ……」 |
![]() 「……」 ──にィ。── |
![]() ──あは。アンタ、ワ シみたいな手合いハ苦手カシラ?── |
![]() 「4つ目、まだ繋げれるかしら?」 |
![]() 「これにて仕舞い……決着つくといいわねぇ」 |
グルメ探偵部 Chain 列治癒Lv2(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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煙奏者PT Chain |
![]() 「あーりゃ、ヤバイかなこりゃ…逃げたいなー」 |
![]() 「……状況が良くない……」 |
![]() ──サァ、ココからはワタシの領域。 ダレにも邪魔ナんてさせないワ。── |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──サ 。 今から 死ぬホド 殴ラれる ノ準備はイイわよネェ?── |
![]() 「……始める」 |
![]() 夜帯びた煙が広がる。 |
![]() 「2つ。」 |
![]() 「………」 ──さァん。── |
![]() 「ごっふ…」 |
![]() 「痛……」 |
![]() ──さァ、こ からどうするノ? 死二たくなけりャ“カ サマ”に“祈り”デモ捧げてみたらァ?── ──なァんてネ、 スル暇 無く殺すワ。── |
![]() 「それではドーンと行ってみましょうか」 |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() 「長い!妖精3人分!!」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「我が身槍と成りて、貫け!…なんてな」 |
![]() 「はいそこ、隙ありだ」 |
![]() 「ナスサン、連鎖開始ナノデス、行キマスヨー!」 |
![]() 「行くぞ~!」 |
![]() 「ざ~んねん☆」 |
![]() 「きゅい~。【にれんさ、と言っている】」 |
![]() 「プチトマサーン!!メディック!メディーック!!」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「ナスサン、ココデ決メチャイマショウ!!テー!」 |
![]() 「(しーっ)」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「4時間経過したっすよ」 |
![]() 「まだまだ~。」 |
![]() 「まあ、こんな早々に決着がつくものではないか」 |
![]() 「ナスサン、マダ序盤カモデスガ、気ヲ抜イタラ駄目デスヨ!油断大敵ナノデス!」 |
![]() |
![]() 「まだまだこれからだヨ」 |
![]() 「ティーパーティを始めよう」 |
![]() 「まずは軽くね」 |
籠手を構え直す。 |
![]() 「4つ。そろそろ喉が乾いたろう?」 |
![]() 「コーヒーなども…余は好きだぞ」 |
![]() 「お粗末様だな。茶菓子もどうだい?」 |
![]() ──ガラじ ナイんだけどネ── |
![]() 「ナスサン、連鎖開始ナノデス、行キマスヨー!」 |
![]() 「……さて、はじめるか」 |
![]() 「消えろ」 |
![]() 「結果がころころ変わるのは、喜ばしいことではないんだが……」 |
![]() 「じっとしてられないのか?」 |
![]() 「第一工程からやり直しか……やれやれ」 |
![]() ──チョットォ? ないジャナイ。これ以上服がダメになったらど してくれるのカシラ── |
![]() 「今のは警告だ」 |
![]() 「今のは警告だ」 |
首巻がたなびく。 |
![]() 「然は硫黄と火に因りて。」 |
![]() 「サンレンサ!!」 |
![]() 「ウググ…自軍ノ気力ガ大ピンチ…!! エーイ!背ニ腹ハ変エラレナイヨネ!チョットダケ有効活用スルヨ!」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「ナスサン、ココデ決メチャイマショウ!!テー!」 |
グルメ探偵部 Chain 惨傷火炎Lv2(1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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煙奏者PT Chain 傷冥闇Lv2(1) |
![]() 「ヒャー!!チョットヤバゲデスカナ!?巻キ返サナクチャ!」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──サ 。 今から 死ぬホド 殴ラれる ノ準備はイイわよネェ?── |
![]() 「さぁ……何連鎖繋がるか震えて数えるがいいわ!」 |
![]() 「あらぁ……これが苦手なのね」 |
![]() 「2つ。」 |
![]() 「お茶尽くしだ。気に入ってもらえるかナ?」 |
![]() 「………」 ──さァん。── |
![]() ──ガラじ ナイんだけどネ── |
![]() ──さァ、こ からどうするノ? 死二たくなけりャ“カ サマ”に“祈り”デモ捧げてみたらァ?── ──なァんてネ、 スル暇 無く殺すワ。── |
![]() 「それではドーンと行ってみましょうか」 |
![]() 「……さて、はじめるか」 |
![]() 「この言葉の前に、悲しみは退け……!」 |
![]() ──ずゥい ん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() 「ざ~んねん☆」 |
![]() 「飛んで火に入るってね!」 |
![]() 「あらら。」 |
首巻がたなびく。 |
![]() 「あらら。」 |
![]() 「何ト言ウ幸セ空間…。パァァァ…。 【ナス型ロボはケーキセットを見てご満悦だ】」 |
![]() 「エネルギー補給…ポッドモ、パイロットモ…モグモグ…。」 |
![]() 「うわーー、しんでしまった!しんでしまったっすぅーー!(棒読み)」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「ギャー!危険信号ガ点灯シ始メテル!!モウチョット!モウチョットダケ持チ堪エテ!!」 |
![]() 「……始める」 |
![]() 「さぁ……何連鎖繋がるか震えて数えるがいいわ!」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
小さく相槌を打つ。 |
![]() 「それではドーンと行ってみましょうか」 |
![]() 「……さて、はじめるか」 |
![]() 「大人しくしてもらおう」 |
![]() 「この爪のサイズでどうやって3人分貫通させてるかは企業秘密です」 |
![]() 「はいそこ、隙ありだ」 |
![]() 「はいそこ、隙ありだ」 |
![]() 「カップを叩くんじゃない!」 |
![]() 「はいそこ、隙ありだ」 |
![]() 「……ごめん」 |
![]() <グワーッ!? デイの霊体が霧散してしまった! |
![]() ──コレで ったつもりカシラ── |
![]() 「む…大丈夫か?紅茶を飲むか?」 |
![]() 「一休み一休み~。」 |
![]() 「まだまだ~。」 |
![]() 「ウググ…自軍ノ気力ガ大ピンチ…!! エーイ!背ニ腹ハ変エラレナイヨネ!チョットダケ有効活用スルヨ!」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「……さて、はじめるか」 |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() 「いつもの2倍捏ねるっす」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「続けて行く!」 |
![]() 「これで帰ってくれないか?」 |
![]() 「おっと、この辺にしとこう あとが怖い」 |
グルメ探偵部 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
煙奏者PT Chain 貫付猛毒Lv2(1) 貫自傷突刺Lv2(2) 列付混乱Lv2(3) |
![]() 「勝てそうっすよ!ボコボコにしちゃうっす!」 |
![]() 「あらら。」 |
![]() 「敵はずいぶんと威勢がいいな」 |
![]() 「……」 ──マダよ、マダ…ワタシはこん 物ジャないモノ。 ネエ?── |
![]() 「まだまだァ!」 |
![]() 「面倒なんで出来れば動かないで下さいねー」 |
![]() 「逃げられないよ!」 |
![]() 「逃がさない!」 |
![]() 「ざ~んねん☆」 |
![]() 「道を示そう。」 |
![]() 「参ったか!」 |
![]() ──コレで ったつもりカシラ── |
![]() 「む…大丈夫か?紅茶を飲むか?」 |
![]() 「立ち直る隙を与えるな! ここで天秤を動かす!」 |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() 「作り溜めてた分一気に開放っす!!」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「いやー助かりますねぇ」 |
![]() 「ありがと~!」 |
![]() 「ありがと~!」 |
![]() 「悪いね! 礼ならいくらでも言う」 |
![]() 「もう寝てようかと思ったけど、 そういうことなら仕方ないな」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「続けて行く!」 |
![]() 「災いよ去れ!」 |
![]() 「おっと、この辺にしとこう あとが怖い」 |
![]() 「ははーん、負けそうっすね」 |
![]() 「……ッ」 ──誰ガ倒れるか テの…── |
![]() 「割れる!割れる!やめろ!」 |
![]() 「…アレ???避ケラレタ…オ見事…。」 |
![]() 「ざ~んねん☆」 |
![]() 「合わせられるなら、勝手に合わせてくれ」 |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() 「栄養二倍!!!!!すっごいお腹膨れるっす!!!」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「僕の番か、やれやれ」 |
![]() 「心配するな……見掛け倒しさ!」 |
![]() 「じっとしてられないのか?」 |
![]() 「カップを叩くんじゃない!」 |
![]() 「おっと、この辺にしとこう あとが怖い」 |
グルメ探偵部 Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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煙奏者PT Chain 貫付猛毒Lv2(1) 貫自傷突刺Lv2(2) 列付混乱Lv2(3) 列付猛毒Lv2(4) 深自傷突刺Lv2(5) 付猛毒Lv2(6) 貫傷殴打Lv2(7) |
![]() 「ぬくぬく~。」 |
![]() 「感謝感激!ナス頑張ルヨ!」 |
![]() 「おやすみなさーい」 |
![]() 「お休みをいただくっす」 |
![]() 「これで帰ってくれないか?」 |
![]() 「10時間経過したっす」 |
![]() 「まだまだ~。」 |
![]() 「頭痛のもとは、そろそろご退場願おう」 |
![]() 「ナスサンナスサン、コレデ10順目デスヨ~。プチトマハレーダーデ周囲モ探知シテミマスネ~。」 |
![]() |
![]() 「疲れてないかネ?茶を振る舞おう」 |
![]() ──あは。アンタ、ワ シみたいな手合いハ苦手カシラ?── |
![]() ──ハイ、サヨウ ラ── |
![]() 「あー…すいません、後おまかせします…」 |
![]() 「いかないで!!」 |
![]() 「ごめんなさい…。」 |
![]() 「おっと、こいつは困ったな……」 |
![]() 「ウッギャアアアア!!護リ切レナカッタ!申シ訳ナイデスゾ…!」 |
![]() 「燃えろ~!」 |
![]() 「立ち直る隙を与えるな! ここで天秤を動かす!」 |
![]() 「ささ、繋げていくっす」 |
![]() 「いいっすねぇー!いやーいいっす。デカい!あと……うん……デカいっす!」 |
![]() 「ありがと~!」 |
![]() 「少し足しとくか」 |
![]() 「僕の前から失せろ」 |
![]() 「結果がころころ変わるのは、喜ばしいことではないんだが……」 |
![]() ──ずゥい ん手痛いコトしてくれるジャない…── |
![]() 「ご苦労さん」 |
グルメ探偵部 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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煙奏者PT Chain 貫付猛毒Lv2(1) 貫自傷突刺Lv2(2) 列付混乱Lv2(3) 列付猛毒Lv2(4) 深自傷突刺Lv2(5) 付猛毒Lv2(6) 貫傷殴打Lv2(7) 散付猛毒Lv1(8) 貫自傷殴打Lv2(9) 全付猛毒Lv1(10) |
![]() 「しぬ~。誰かポケットに避難させるっす!」 |
![]() 「余が死んだら…骨はリプトンの庭に…」 |
![]() 「ティーパーティを始めよう」 |
![]() 「ささ、遠慮せずに後ろの者も飲みたまえ」 |
![]() 「……」 ──にィ。── |
![]() ―― カラ順番二並んで大人シクしてなサイ…―― ――ホォラ、直ぐ二…よくシ アゲル!!―― |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() 「お互い、本気にならないほうがいいと思うんだが?」 |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() 「4つ。そろそろ喉が乾いたろう?」 |
![]() 「二服…まだまだいけるよネ?」 |
![]() 「…………」 ──マダマ 、それこそ死ヌまで殴るわヨ── |
![]() ――アラ、もしかシ 叩かレルのは嫌ダッタ?―― ――ジャあ、代わりト言ッちャあなんダケド……ブ 刺されるノはドォ?―― |
![]() 「6つ。」 |
![]() 「ささ、ずいっと飲みたまえ」 |
![]() 「……──」 ──モウ…胸が高鳴ッてどうにも まらないワ! どうしようカシラ…── ──…こうシてアゲ ゥ!── |
![]() *シャベルを振り回す音* ――アハ。アハハハ ハハハ!!!―― |
![]() 「ぐわーっ!」 |
![]() 「8つ。大丈夫?やりすぎてない?」 |
![]() 「緑茶紅茶にこだわらず、色々なお茶を試してみるべきだ。」 |
![]() 「あは───アハハ …!」 ──アァ、あ ……モット…モットよ。── ──早く速ク疾 迅速二速球二直球で血 臓物ヲ撒キ散らしナさいヨォ!── |
![]() ――あは、アハハハハハハ ハ!!!―― ―ー逃げテ なさいヨォ! …ッテ、え? 後ろ?味方二攻撃ガ? …ンなのシラナイってノォ!!―ー |
![]() 「フッフッフ!極上の茶を手に入れたような気分だ!」 |
![]() 「流刑茶だ!」 |
![]() 「フッフッフ!極上の茶を手に入れたような気分だ!」 |
![]() 「まだまだあるぞ!」 |
![]() 「お粗末様だな。茶菓子もどうだい?」 |
![]() ──ハイ、サヨウ ラ── |
![]() 「うわ~ん!」 |
![]() 「やられた!? いや待て、こういう時の行動が魔導書に書いてある……」 |
![]() 「ギャー!ポッドノ損傷率ガ規定値ヲ超エテル!!戦闘区域カラ離脱!」 |
![]() ──アぁ…こんなの、許 るワケ…!── |
![]() 「お暇させてもらうヨ・・・・・・」 |
![]() 「いかないで!!」 |
![]() 「わっかんねーけどなんか勝ってたっす!」 |
![]() 「いやー良かった良かった、これも皆さんのおかげです」 |
![]() 「やった~!」 |
![]() 「うれしそうな顔ができなくて悪いね」 |
![]() 「ワーイヤッター!ビクトリー! オ疲レ様デスヨ~。」 |
![]() 「…………ッ」 ──アーア…こンなんジ まだ…… 足りナイ。── |
![]() 「うーん……」 |
![]() 「あらら、負けちゃったか」 |
![]() 「紅茶を継ぎ足してくれ・・・・・・」 |