Tout vient à point à qui sait attendre. |
![]() ジョーカー 「さて・・ひとつやりますか」 |
「大丈夫、落ち着いて…」 ぐっと左手を握る。腕輪がぽわと光った。 |
修道服を着た女が此処にいる。 シャベルを…円匙を手にした彼女がそこに居る。 …彼女は… |
![]() 「…準備運動とか、そういうものか?」 |
![]() 「さて、肩慣らしといこうか」 |
![]() 「戦闘か・・さて、やるわよ みんな!」 |
![]() 「ここはどこなんすか?」 |
![]() 「(本当ならもう、お遊びでも身体を動かしたくないのだけど……)」 |
![]() 「よ…よろしくお願いします!」 |
![]() 「対人実践訓練みたいだね! 」 ![]() 「お手柔らかによろしく!」 |
![]() 「はじめるよー!」 |
![]() 「模擬戦ん? なんでぼくがそんなこと……」 |
![]() 「……。」 ──アハ、前戯は いカラ…早くハジメまショ?── |
![]() ジョーカー 「魔力回路ドライブ・・・よし、問題なしっと」 |
![]() ジョーカー 「どんだけ避けようが、魔弾はあんたたちを逃がさない さぁ!撃たれる覚悟をしておきなさい」 |
![]() ジョーカー 「長引かせる気はないわ さっさと終わらせるわよ!」 |
![]() ジョーカー 「ダンス開始ね 誰からわたしと踊るのかしら?」 |
![]() ジョーカー 「ここは魔素が濃くて助かるわ さ、続いていきましょ」 |
![]() ジョーカー 「突きなんて先端をちょいとずらすだけでいいのよ 実演してあげるわ」 |
![]() ジョーカー 「どんな一撃も、当たらなければどうということはないのよ」 |
![]() 「『照らせ星光、闇夜進みし我の道標と成れ』」 |
![]() 「『照らせ星光、覆天進みし我が道標と成れ』」 |
![]() 「『揺蕩え神煌、我に額突くが如く――』」 |
![]() 「廻れ神煌、我が具現よ。天に座す光忌の力、思い知れ――――」 |
![]() 「もどってもどって~!」 |
![]() 「まだまだー!」 |
![]() 「もどってってばー!!」 |
![]() 「もどってよ!?」 |
![]() 「これが最後だよ!」 |
![]() ――聞こ ナイでしョうケド、イイコト教えてアゲル。―― ――ワタシの前二立つ らにハ…―― ――アンタが死ぬか、ワ シが死ぬか。 …どッちカノ息ガ絶えるマデ逃がシテなンかアげナイ 。―― ――さァ覚悟はイイ?―― |
![]() 「始めるよ…拡がれ、”Verteidigen”!」 |
![]() 「盾よお願い耐えきって…――”Ausdauer・Faust”!」 |
![]() 「”Ausdauer・”」 |
はいあつめ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain |
![]() ジョーカー 「くぅ・・こっちにいても耳が痛いわね みんな大丈夫?」 |
![]() ジョーカー 「歩きづらそうね 生まれたばかりのヒツジみたいで気がひけるけど・・次は当てるわ!」 |
![]() ジョーカー 「ライフル持ちだから懐に潜ればいいと思った? その浅慮さ・・後悔なさい!」 |
![]() 「何を使ったかは内緒だよ♪」 |
はいあつめ Chain 貫傷斬払Lv1(1) 惨殺傷火炎Lv2(2) 鎖力Lv1(3) 連傷斬払Lv2(4) 全低下Lv2(5) 斬払吸魔Lv1(6) 遠殺傷火炎Lv2(7) 列治癒活気Lv1(8) 連時傷斬払Lv2(9) 列低下Lv2(10) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain 休息Lv2(1) 全活気Lv1(2) 列傷殴打Lv2(3) 散殺傷殴打Lv1(4) 惨殺傷斬払Lv1(5) 全活気Lv1(6) 列自傷殴打Lv2(7) 散殺傷斬払Lv1(8) 惨殺傷殴打Lv1(9) |
![]() |
![]() 「わわっ!」 |
![]() ──ワタシの なんだから…言う事聞きなさいヨ、もう…!── |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──サ 。 今から 死ぬホド 殴ラれる ノ準備はイイわよネェ?── |
![]() 「こんこん♪」 |
![]() 「どーうぞ♪」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「………」 ──さァん。── |
![]() ──ハイ、横に並 で雁首揃えテ、逃げズに惑ワずニ受け止メテ!── |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() 「く・・ぁっ・・いい当たりじゃない やるわね」 |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() ──あは。アンタ、ワ シみたいな手合いハ苦手カシラ?── |
![]() 「(ふりふり)」 |
![]() 「どーうぞ♪」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「……──」 ──モウ…胸が高鳴ッてどうにも まらないワ! どうしようカシラ…── ──…こうシてアゲ ゥ!── |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「これは良い所に入った感触があるよ!」 |
![]() 「君の弱点はもうわかってるからね、遠慮なくやらせてもらうよ!」 |
![]() 「(ふりふり♪)」 |
![]() 「どーうぞ♪」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「あは───アハハ …!」 ──アァ、あ ……モット…モットよ。── ──早く速ク疾 迅速二速球二直球で血 臓物ヲ撒キ散らしナさいヨォ!── |
![]() ──あは。アンタ、ワ シみたいな手合いハ苦手カシラ?── |
![]() 「どんな攻撃も防ぐ予定ですが、それは正直やめてほしいです!」 |
![]() ──さァ、こ からどうするノ? 死二たくなけりャ“カ サマ”に“祈り”デモ捧げてみたらァ?── ──なァんてネ、 スル暇 無く殺すワ。── |
![]() 「よし、温まってきたわ ほら、かかってきなさいな」 |
![]() 「まだまだ動けるよ!」 |
![]() 「そろそろいくよー!」 |
![]() |
![]() ジョーカー 「え・・ちょっと何? なにが起こってんのよ・・?」 |
![]() 「わわっ!」 |
![]() 「いい当たり・・私の魔弾からは逃げられないのよ?」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「いたいよ!?」 |
![]() ジョーカー 「ふがっ!? なんでこんなものが飛んできたのよ 相手の攻撃なの?」 |
![]() 「喰らってください、ファタイディーゲンの角!」 |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「さぁ今が好機 いくわよみんな!」 |
![]() ジョーカー 「これが魔弾 なめるんじゃないわよ?」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「『二つ――』」 |
![]() 「『全て、総て、凡て、溶かし解かし融かす紅蓮の五月雨』」 |
![]() 「見えてるよ!」 |
![]() 「見えた……今ッ!」 |
![]() 「もったいないことしてくれやがって!」 |
![]() 「猛撃のシックスブリット!」 |
![]() ジョーカー 「こいつがわたしの奥の手よ 見たら死んでいきなさい ・・ッッラァ!!」 |
![]() 「あら?ここが弱いの? それじゃ追加で持っていきなさい!」 |
![]() 「よし、まだまだいけるわ!」 |
![]() 「『七つ。さて、どこまで耐えるか―――』」 |
![]() 「『熾焔よ、乱れ咲け――』」 |
![]() 「隙だらけだ」 |
![]() 「いたいよ!?」 |
![]() 「ふーん、俺に貸しを作って何をさせたいんだ?」 |
![]() 「生き返るわー・・なによ まだわたしは若いわよ?」 |
![]() 「生き返るわー・・なによ まだわたしは若いわよ?」 |
![]() 「そこっ!」 |
![]() 「いっ……!!」 |
![]() 「灰も手札も有限なんだぞ!!」 |
![]() 「あーもうじれったいわね! 全弾もっていきなさい!!」 |
![]() ジョーカー 「この格好・・すごく恥ずかしいのだけど・・不思議と力が沸くのよね なりふり構わず行くわよ!」 |
![]() 「偏差射撃が読まれた!? やるじゃない」 |
![]() 「わわっ!」 |
![]() 「いい当たり・・私の魔弾からは逃げられないのよ?」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「生き返るわー・・なによ まだわたしは若いわよ?」 |
![]() |
![]() 「『鎖は十分に成った―――ここで墜ちろ』」 |
![]() 「『光は集い、煙を熾す』」 |
![]() 「まだ、止まらない……止まるわけには、いかない!」 |
![]() 「例えもう剣が振れなくなったとしても構わない…… 役目を果たさずに止まるなんて絶対に許されないから……!!」 |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() 「いつもこんくらい受け流したいよな…」 |
はいあつめ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain 休息Lv2(1) 深殺傷殴打Lv1(2) 全治癒Lv2(3) 貫自傷突刺Lv2(4) 深殺傷斬払Lv2(5) |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「『禍焔よ、狂い咲け――』」 |
![]() 「私も、この剣も、まだ止まらない!止まるわけには、いかない……!!」 |
![]() 「そこっ!」 |
![]() 「わわっ!」 |
![]() 「はっじめるよー!」 |
![]() 「さあ、張り切っていきましょう!――Starten Sie einen Angriff!!」 |
![]() 「精神統一です――”Komfort”」 |
![]() 「これくらいはかすり傷です。」 |
![]() 「これは良い所に入った感触があるよ!」 |
![]() 「こんこんこん♪」 |
![]() 「なおすよー!」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「…………」 ──サァて、そろそろ本番ッてとこ カシラ?── |
![]() ―― カラ順番二並んで大人シクしてなサイ…―― ――ホォラ、直ぐ二…よくシ アゲル!!―― |
![]() 「(ふりふり)」 |
![]() 「(すこーんっ)」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「助かりました!」 |
![]() 「いっくよー!!!」 |
![]() ジョーカー 「懐がガラ空なのよ・・ さぁ!零距離のバースト射撃 耐えてみなさいな!」 |
![]() 「偏差射撃が読まれた!? やるじゃない」 |
![]() 「(当てちゃいけないところに当たった気がします)」 |
![]() 「っく、今回分の灰切れた!無理!」 |
![]() 「後は任せろ、必ず吉報を持って帰るから」 |
![]() 「・・・あんたのその顔、おぼえたわよ 逃げられると思わない事ね」 |
![]() 「……ちょっと待ってくださいよ、なんでこんな……」 |
![]() 「そんな……!」 |
![]() 「いい当たり・・私の魔弾からは逃げられないのよ?」 |
![]() 「『華焔よ、咲き誇れ――』」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「生き返るわー・・なによ まだわたしは若いわよ?」 |
![]() 「この一撃で、全てを断ち切ってみせる……!!」 |
![]() 「そこっ!」 |
![]() 「はっじめるよー!」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──サ 。 今から 死ぬホド 殴ラれる ノ準備はイイわよネェ?── |
![]() ――アラ、もしかシ 叩かレルのは嫌ダッタ?―― ――ジャあ、代わりト言ッちャあなんダケド……ブ 刺されるノはドォ?―― |
![]() 「こんこんこん♪」 |
![]() 「(すてーんっ)」 |
![]() 「いっくよー!!!」 |
はいあつめ Chain | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain 貫自傷殴打Lv1(1) 深自傷斬払Lv2(2) |
![]() 「ここが踏ん張りどころってね こんなんじゃわたしは倒れないわよ」 |
![]() 「大丈夫です、まだやれます!」 |
![]() 「ごーごー!」 |
![]() 「……」 ──マダよ、マダ…ワタシはこん 物ジャないモノ。 ネエ?── |
![]() 「く・・自動照準じゃダメか」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──サ 。 今から 死ぬホド 殴ラれる ノ準備はイイわよネェ?── |
![]() ――あは、アハハハハハハ ハ!!!―― ―ー逃げテ なさいヨォ! …ッテ、え? 後ろ?味方二攻撃ガ? …ンなのシラナイってノォ!!―ー |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() 「これは良い所に入った感触があるよ!」 |
![]() 「こんこんこん♪」 |
![]() 「おやつといったらケーキだよね♪」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「…………」 ──サァて、そろそろ本番ッてとこ カシラ?── |
![]() ――…ホラ、そ 頭。このシャベルでカチ割ってアゲル!―― ──Amen! ── |
![]() 「これは良い所に入った感触があるよ!」 |
![]() 「い”っ…これは効いたぁ…。」 |
![]() 「ごめんね、でもこれで戦闘が少し有利になったね! この調子で押してくよ!」 |
![]() 「大怪我は避けたいのよね わたしは退くわ」 |
![]() 「後は任せろ、必ず吉報を持って帰るから」 |
![]() 「……ちょっと待ってくださいよ、なんでこんな……」 |
![]() 「そんな……!」 |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「『天遙の裁渦』」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「『四つ――――』」 |
![]() 「『光は集い、煙を熾す』」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「まだ、終わらない……!!」 |
![]() 「……ッ、 …アハ 」 ──サ 。 今から 死ぬホド 殴ラれる ノ準備はイイわよネェ?── |
![]() 「はっじめるよー!」 |
![]() 「(すこーんっ)」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() 「……」 ──にィ。── |
![]() 「うぅ、……」 |
![]() ──ガラじ ナイんだけどネ── |
![]() ──さァ、こ からどうするノ? 死二たくなけりャ“カ サマ”に“祈り”デモ捧げてみたらァ?── ──なァんてネ、 スル暇 無く殺すワ。── |
![]() 「これは良い所に入った感触があるよ!」 |
はいあつめ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain |
![]() 「こんなところで、わたしが倒れるわけには…!」 |
![]() 「……ッ」 ──誰ガ倒れるか テの…── |
![]() 「『禍津の焦輝』」 |
![]() 「助かったよ」 |
![]() 「……。」 |
![]() 「さようなら、もう二度とわたしの前に姿を見せないで。」 |
![]() 「わたしはまだ…まだ…っ、 」 ![]() 「~~~っっ!!」 |
![]() 「守れなかったね、ごめんね…。 あとは任せて!」 |
![]() 「下がっててくださいね」 |
![]() ──コレで ったつもりカシラ── |
![]() 「はっじめるよー!」 |
![]() 「皆でひと休憩♪」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() 「コソコソ…」 |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() ──…礼を直接言えナ のが残念ネ── |
![]() 「……」 ──にィ。── |
![]() ――案ずルこ ナく安らか二死ネ。案ずるコトなく汚ラしく死ね…―― ――手ト頭ガ空いたナラ、さッさト処刑台へ上 りなサイ!―― |
![]() 「疲れたから少し休憩するね…。」 |
![]() 「もう無理、疲れてきたよ…。」 |
![]() 「まだまだー!」 |
![]() |
![]() 「時は来た…集まりし叡智よ、鎖と為りて力を示せ!!」 |
![]() 「『極天より、降る炎絶――』」 |
![]() *円匙が何かを纏い、刃を模る。 その形は…* ――…ア 、鎌ァ?―― ――マ、ナンカ変わッテるケド…ヤる事は変わん イわよ。 ネェ?―― |
![]() ──ハイ、サヨウ ラ── |
![]() 「いや……ま、まだわたしは戦えるの……だからお願い、捨てないで……。」 |
![]() 「後は任せろ、必ず吉報を持って帰るから」 |
![]() 「……ちょっと待ってくださいよ、なんでこんな……」 |
はいあつめ Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain |
![]() 「(逃げようか迷っている)」 |
![]() 「少しぐらい、サボってもバレないだろ・・・え、ダメ?」 |
![]() ──はァい、痛いト にドーォン!── |
![]() ──ハイ、サヨウ ラ── |
![]() 「退き時か…仕方ない」 |
![]() 「……ちょっと待ってくださいよ、なんでこんな……」 |
![]() 「も、もうやめません?これ以上やってもさ、ほら、俺の体ボロボロで……」 |
![]() ──あは。アンタ、ワ シみたいな手合いハ苦手カシラ?── |
はいあつめ Chain | ||||||||||||||||||||||||||
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レイアPT Chain |
![]() 「ごめんね、でもこれで戦闘が少し有利になったね! この調子で押してくよ!」 |
![]() 「ぐ、うえっ……!?」 |
![]() 「ま、勉強にはなったって事かな…」 |
![]() 「く・・きついわね これは」 |
![]() 「……俺達はなんで戦わせられてるんっすか?開拓しに来たんじゃなかったんすか?」 |
![]() 「う、腕は!?まだ、だいじょう――、大丈夫、みたい。よかった……。」 |
![]() 「ありがとうございました!」 |
![]() 「やったね、勝てたよ! 皆のおかげだね。」 |
![]() 「えへへー」 |
![]() 「……まあ、勝てて悪い気はしないよ」 |
![]() 「……」 ──ハイ、じャあ練習はココマデ しまショウ── |