我は日ノ本の疫病神、名を疫病紫蘇命だ! |
![]() 「BUGなのか人間なのかは関係ねぇ! たち塞がるならブチ殺すだけだぜ」 ……ォォォォォォォォォォオオオオオオオオ!!!! 【それに呼応し、黒刃が唸りをあげた】 |
![]() 「実演販売、と行こうじゃないか」 |
![]() 「模擬戦、開始。手合わせ願います。」 |
![]() 「いきなり実践投入は怖いですからねぇ1」 |
![]() 「戦闘試験の協力ありがとうございます。戦闘アンドロイド用の実弾射撃コースの実施を開始します。」 |
![]() 「さぁ我が愛しの病魔たちよ、遊びの時間だ。」 |
![]() 「ただの砂糖に生命を与えるのが、飴細工師の仕事さ。ちょっと見ていくかい?」 |
![]() 「力試しといきますか」 |
![]() 「お、やる気かい?いいぜ、来なァッ!!」 |
![]() 「(モシャモシャモシャ)」 |
![]() 「どうもお世話になっておりますぅーー…………どこかでお会いしました?」 |
![]() 「いいぜ魅那岐 奴らを喰らい尽くせ!」 |
![]() 「ひどくない?」 |
![]() 「くっ いい動きするじゃねーか」 |
![]() 「お前の弱点・・見えたぜぇ!」 |
![]() 「弱みは握られちゃいけねぇ、逆に利用しねぇとダメだぜ?」 |
![]() 「弱点、露呈。危険です。」 |
![]() 「弱みは握られちゃいけねぇ、逆に利用しねぇとダメだぜ?」 |
![]() 「弱点、露呈。危険です。」 |
![]() 「弱みは握られちゃいけねぇ、逆に利用しねぇとダメだぜ?」 |
![]() 「弱点、露呈。危険です。」 |
![]() 「いよォし!元気出てきたぜぇぇッ!!」 |
![]() 「量産品とはいえ、あまり侮るのは宜しくないかと」 |
![]() 「補助装備と侮るのはよくないぞ?グレネード仕込んでるかもしれないからな?」 |
![]() 「カードばかり使う訳でもない」 |
![]() 「ではもう一枚」 |
![]() 「はあ、いえ、思ったより有ったもので」 |
![]() 「ええ、駆ける足と振るう手を」 |
![]() 「疲労なんぞ持ち越すものではありませんね」 |
![]() 両の羽が微光を帯びる─── |
![]() 災火は暖気へ |
![]() 酷氷は白華へ |
![]() 狂嵐は恵風へ |
![]() 「まずは乾杯! 呑めない奴はジュースで構わねぇ!」 |
![]() 「この中身はとっておきでな 気持ちよく飛べるぜ? ケケケケ」 |
![]() 「限界突破だ! あとの反動なんか知るかよ!」 |
![]() 「これくらいしねーと肩を並べられねーからなぁ!」 |
![]() 「じっくり、たっぷり愉しもうじゃねぇか ケケケ・・・ヒャハハハハハハハハ!!」 |
![]() 「そうそう、下手にリキまずに視線や姿勢のすべてから騙すんだ」 |
![]() 「ちょっと楽しませてやろうかね」 |
![]() 「勝敗は戦う前の仕掛けで概ね決まってんだ、……準備はいいかィ?」 |
![]() 「――― さァて、始めようか。賽の目の行方はこれからだ。」 |
![]() 「やるねぇ!」 |
![]() 「回避コードがギリギリ間に合いましたか」 |
![]() 「勝負の神さんに祈りは捧げたかィ?―― ここからはそういう世界さ。」 |
侵攻部隊 Chain | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
飴あげるからおいで Chain |
![]() 「あまり頼りたくはありませんなあ」 |
![]() 巡り風 |
![]() 滲む境 |
![]() 「焼け石に水をぶっかけるぜ ケケケケ」 |
![]() 「さーて、宴会芸の時間だ しっかり見てから死にな!」 |
![]() 「さぁて、積み上げましょうか」 |
![]() 「お手をお貸ししましょうかね」 |
![]() 「2番手はこの酔っぱらいだぜ!」 |
![]() 「壁だろうがなんだろうが、負けたままじゃいられねんだよ!」 |
![]() 「なんだ、これに弱いのか?お前 ヒャハハハハハハ!」 |
![]() 「あいったーい!」 |
![]() 「強力な協力攻撃ってな! 洒落が効いてるだろ?」 |
![]() 「善い塩梅だねェ。さて、ド派手に行こうじゃないか!」 |
![]() 「ひどくない?」 |
![]() 「そこが弱いのかい」 |
![]() 「ひどくない?」 |
![]() 「ひどくない?」 |
![]() 「あいったーい!」 |
![]() 「まだまだいくぜ……?」 |
![]() 「・・・ま、余裕があったほうが何かとねッ」 |
![]() 「さて、油断はできねぇなァ!」 |
![]() 「四方八方に届く瞳はあるかい……?」 |
![]() 「地の利は十分かい? ――― そんじゃ一気に仕掛けちまいなァッ!!」 |
![]() 「!」 |
![]() 「!」 |
![]() 「宴には鮮血の花が映えるもんだ ケケケケケ!!」 |
![]() 「みんな仲良く送ってやるから、安心して力抜いてな? ケケケケ」 |
![]() 「ひどくない?」 |
![]() 「その姿は絵になるぜ? ヒャハハハハハ!」 |
![]() 「戦線、維持不能。撤退します。」 |
![]() 「もう動きたくないですようー」 |
![]() 「これはひどい。でも感心します。」 |
![]() 「後で特性の吸い物を振舞ってやろう。」 |
![]() 「おや、あんたのいる所…………随分寒そうじゃないかィ?」 |
![]() 「気をつけな、そこはもうただの霧とは違うモンだ。」 |
![]() 「次はそうはいかねぇぜ?」 |
![]() 「あなたは成功のチャンスを逃しました。」 |
![]() 「おや、綺麗な花に出会えたかい?」 |
![]() 「さて…………誰宛ての葬花になるかねぇ?」 |
![]() 「さぁさ病達よ、張り切って喰らうがよい!」 |
![]() 「色づくってことァ、隠せねぇほどの危険ってことさ。」 |
![]() 陽当たる方へ |
![]() 「おや? 痛いので?」 |
![]() 【勢いよくウォッカのビンをラッパ飲みしている】 |
![]() 「んっぐっぐっぐっ・・・ぷはぁ!!」 |
![]() 「さーて、宴会芸の時間だ しっかり見てから死にな!」 |
![]() 「これが俺のトップギアだ 後ろに隠れても無駄だぜ?」 |
![]() 「2番手はこの酔っぱらいだぜ!」 |
![]() 「油断したな? 胴体に別れを言いなぁ!」 |
![]() 「よし! いいコンビネーションだったぜ かんぱーい!」 |
![]() 「自分が追い込まれるのは好きじゃありません」 |
![]() 「これはひどい。でも感心します。」 |
![]() 「後で特性の吸い物を振舞ってやろう。」 |
![]() 「手ごたえアリだわ」 |
![]() 「ほ、本体を狙わんでくれ!」 |
![]() 「手ごたえアリだわ」 |
![]() 「そこが弱いのかい」 |
![]() 「手ごたえアリだわ」 |
![]() 「やめてください! 確認、1+1=... 私は壊れていません!」 |
![]() 「すばらしい。あなたは貴重な機材を破壊しました。」 |
![]() 「やめてください! 確認、1+1=... 私は壊れていません!」 |
![]() 「やめてください! 確認、1+1=... 私は壊れていません!」 |
![]() 「すばらしい。あなたは貴重な機材を破壊しました。」 |
![]() 「やめてください! 確認、1+1=... 私は壊れていません!」 |
![]() 「そこが弱いのかい」 |
![]() 「んっし!まだまだァ!!」 |
![]() 「さて、油断はできねぇなァ!」 |
![]() 「・・・ま、余裕があったほうが何かとねッ」 |
![]() 「さて、油断はできねぇなァ!」 |
![]() 「ありがたいねェ」 |
![]() 「いいもんだな 仲間ってやつは!」 |
![]() 「んっし!まだまだァ!!」 |
![]() 「(モッシャモッシャ)」 |
![]() 「ありがたいねェ」 |
![]() 「ふぅ…たまんねぇな こいつはよ!」 |
![]() 「さて、油断はできねぇなァ!」 |
![]() 「(モッシャモッシャ)」 |
![]() 「夢のように思えるだろ…… 思いのままに動けることが。」 |
![]() 「……さ、仕事は終いだ。 夢見がちな奴が多いことを祈るァ……」 |
![]() 「!」 |
![]() 「私がいなくなったら、誰がテストを記録するのですか?あなたですか?」 |
![]() 「まったく、やんちゃが過ぎるぞ……」 |
![]() 「むー、実演販売失敗ですよお」 |
![]() 「模擬戦、終了。いずれリベンジさせていただきます。」 |
![]() 「いや、これ以上は治療費が」 |
![]() 「やりましたね、アンドロイドさん。念のため再度お伝えしますが、反乱の兆候が見られた際には、まずアンドロイドであふれる地獄の世界へ送られます。」 |
![]() 「なんとまぁ健康的なことよ……」 |
![]() 「という訳で、飴1つどうだい?」 |
![]() 「快勝!快勝っと! よし呑み直しだぜ」 |
![]() 「悪くァ無かったんじゃねぇか?」 |
![]() 「!」 |
![]() 「気のせいでしたかね」 |